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マネックスウィークエンドメール<第51号 2006年1月7日(土)発行> http://www.monex.co.jp/
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≪本日の目次≫
1.マネックス相場テクニカル分析
2.松田 稔の中国株講座
3.底辺のささやき・・・
4.マネックス証券からのお知らせ
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=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-1.マネックス相場テクニカル分析
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-☆☆ 来週の相場展望 ☆☆
− 米国市場 −
年が明けてからの米国市場は堅調な動きが続いています。長短金利の逆転から、先行きへの不安が募ったわけですが、FRB(連邦準備制度理事会)が利上げを打ち止めにしそうだとの観測から再びセンチメントが上向いて来たようです。
今週末の雇用統計の発表で景況感に対する方向付けや金利上昇に対する株式市場の反応が見られるものと思いますが、来週はこの雇用統計の発表を受けての方向付けを確認するような週になってくるのではないかと思います。雇用統計の発表が芳しいものではなく、ますます金利先高感が薄れ、株式市場が堅調な動きとなるのか、あるいは景況感の悪化を素直に受け止め、株式市場は軟調な動きとなるのか、また、好調な雇用状況をインフレ懸念として嫌気し、株式が売られるのか、雇用が好調ということで景況感が良いことを好感する動きとなるのか、いずれにしても雇用統計を受けての株式市場の動きを来週は引きずるような展開になって来るのではないかと思います。
− 日本市場 −
年明けの日本市場は年末の軟調な地合いを打ち消し、堅調な展開となりました。為替動向や米国株式動向にあまり影響されることはなく、引き続き、個人投資家や目先筋のディーラーが中心と見られる相場展開となりました。
来週は3連休明け、ということでその間の米国市場動向に左右されるような始まりとなって来そうです。ここへ来て「バブル」の再来、とか不動産に関する融資がどうの、という株高を警戒するようなコメントも多く聞かれますが、市場のセンチメントは引き続き上向いており、「戻れば売り」と言う状況ではなく「下がれば買い」といった状況には変わり無いものと思います。来週は景気動向指数や機械受注統計が発表になりますが、それらの数字が悪ければ悪いで「押し目買い」よければ良いで「買い」というような雰囲気なのかもしれません。ただ、外国人の売買動向が慎重な動きとなったり、日銀の量的緩和の問題や所得減税廃止、と言うことが話題になるとか、米国市場の金利が大きく上昇するような動きになると、いったん調整となって来る可能性もあるのではないかと思います。
☆☆☆ テクニカルコメント ☆☆☆
☆☆ 日経平均 ☆☆
堅調な地合いが続いています。RSIには上値余地があるものの、ストキャスティックスも高値圏にあり、スピード調整となる可能性はあります。ただ、出来高も再び盛り上がってきており、底堅い動きは続くものと思います。高値での「気迷い線」ということで、3連休明けの相場で来週一週間の動きが決まってしまうような展開かもしれません。
来週の予想レンジ 16,000円〜16,800円
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Nikkei.htm
☆☆ TOPIX ☆☆
日経平均と同じような感じですが日経平均よりも過熱感があるような感じです。ちょうど11月初めのところと同じような動きになっており、調整含みの展開となって来るのかもしれません。
来週の予想レンジ 1,630〜1,700ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Topix.htm
☆☆ JASDAQ ☆
どこまで上昇を続けるのかあらゆる指標の上値目処を抜けてきており、高値を見届ける、と言う感じではないかと思います。「もういいだろう」と思ってからも大きく上昇しており、保有しているのであれば「トレーリングストップ」、買いたいのであれば出遅れ銘柄を買う、といういうなスタンスで対処するのが賢明なのではないでしょうか。
来週の予想レンジ 2,660〜2,800ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Jasdaq.htm
☆☆ 債券先物 ☆☆
日々線はようやく雲を抜けたのですが、遅行線が雲や日々線に上値を抑えれた形となっています。日々線が絡んでいる雲も薄いので日々線が雲を挟んで上下するような動きとなる可能性もありますが、遅行線が絡む日々線が大きく下落するところに対応してくるので、どちらかに大きく動いてくるのではないかと思います。遅行線が日々線を抜けるかどうかで強弱を判断してもいいのではないでしょうか。
来週の予想レンジ 137.20円〜138.50円
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Jgb.htm
☆☆ 為替 ☆☆
雲の中で底値を確認するような動きになっています。この水準でもたついたり、少し下落するような動きとなると雲の下限を意識して反発してくるのではないかと思います。この水準で推移したとしても雲の下限に絡んでくるので、上昇している雲の中で強含みに推移するような感じではないでしょうか。 来週の予想レンジ 115.80円〜118.20円
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Jpy.htm
☆☆ NYダウ ☆☆
雲がサポートとなって下値を確認したような状況になっています。逆に今度は上値を抜けるかどうかといったところですが、遅行線が日々線に上値を抑えられた格好となっており、いったんはもたついた状況となってくるのかもしれません。RSIやストキャスティックスもどっちつかずとなっており、「動いた方に動く」ような展開になりそうです。来週早々に遅行線が日々線を抜けないと調整となって来るのではないでしょうか。
来週の予想レンジ 10,700ドル〜11,000ドル
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Dji.htm
☆☆ SP500 ☆☆
ダウ平均とは違い遅行線が日々線を抜けて堅調な展開となっています。ただ、12月13日の高値を完全に抜け切ったとも言い切れず、ここから下落となる可能性もあります。5日(木)時点での足型は「三川宵の十字星」とも見られる足型となりそうで、このメールが届く頃にはわかっているのですが、6日(金)の寄付きが高くないと、来週は調整の週となって来るのではないかと思います。 来週の予想レンジ 1,260〜1,290ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Spc.htm
☆☆ NASDAQ ☆☆
遅行線が日々線を割り込んだのですが日々線が雲をサポートとして下げ止まり、一転急反発となって高値を抜けて来ました。遅行線も日々線を抜けたことで強含みの展開となって来そうですが、まだ12月半ばの高値水準(図の赤い点線)を完全に抜け切ったとも言い切れず、6日(金)に高値を抜けてこないと調整となって来るのではないでしょうか。
来週の予想レンジ 2,230〜2,300ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Nas.htm
☆☆ CRB指数 ☆☆
9月初め、10月初め、12月半ばの高値水準(図の赤い点線)まで上昇となって来ました。ただ、ここで目先の達成感が出てきた感もあり、ストキャスティックスも高値を示唆していることから来週は弱含みの調整局面となって来るのかもしれません。基調は強含みで、高値を抜けると一気に上昇する可能性もありますが、「いったん手仕舞い」と動きが強くなって来るのではないかと思います。
来週の予想レンジ 330.0〜340.0ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Crb.htm
(2006・1・6 17:00記 投資情報センター 清水洋介)
本コラムに掲載される内容は、コメント執筆時における筆者の見解・予測であり、情報の正確性について保証するものではありません。また、内容は予告なく変更されることがあります。なお、本コラムは情報提供のみを目的として作成されたもので、有価証券の売買、為替取引の勧誘を目的としたものではありません。
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-2.松田 稔の中国株講座
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2006年も目が離せない金鉱株
金価格は12月中旬には540USドルを突破し、1981年以来の高値を記録し、その後も堅調な推移が続いています。一部では、一時的な調整はあるものの、2006年には600USドルを突破するとの見方も出ています。
このような金の活況相場を受けて、もともと金が大好きな中国では、今までにも増して金に対する注目が高まっています。
メールマガジン第6号で紫金鉱業(英語名:Zijin Mining Group、銘柄コード:2899)について書いた時に、中国は世界第4位の産金国ですとご紹介しましたが、中国は同時に世界有数の金消費国でもあります。
2005年第3四半期の国別消費需要では、インドが143.3トンで断トツのトップ、米国(88.2トン)が第2位、トルコ(77.6)が第3位で、第4位には中国(59.1トン)が入っています。因みに日本は第9位(17.8トン)です。(ワールド・ゴールド・カウンシル調べ)
香港に上場されている中国の金鉱株は、現在は紫金鉱業だけですが、今月12日には中国第2位の金生産量を誇るリンバオ・ゴールド・マイニング(銘柄コード:3330、英語名:Lingbao Gold Mining)が上場される予定です。
1月5日に締め切りとなった売り出し価格帯は2.55〜3.33HKドルで、PER(2005年のEPS予想基準)は13〜17倍で、紫金鉱業の約29倍を大幅に下回っています。 そのため、バリュエーションから見た場合、リンバオ株のほうが魅力的に見えます。
因みに1月5日に締め切りとなったリンバオ・ゴールド・マイニングのIPO申し込み倍率は、900倍に達したと報じられています。
ただ、長期的な観点からは、紫金鉱業株のほうが潜在力が上であると考えます。同社の金生産総費用は、1オンス当たり約202USドルと非常に安く(リンバオ:約274USドル)、現時点における金の埋蔵量もリンバオの数倍に達しています。 また、2006年には金鉱が2つ新たに稼動する上に、銅鉱山も3つ新規稼動する予定であることから、高値が続く銅の利益に対する貢献度が今後高まる見込みです。
どちらの銘柄も、金価格の上昇が続く限り大きな恩恵を享受することから、金相場に対して強気の立場をとっている投資家の方には魅力的な投資対象と言えるでしょう。
ユナイテッドワールドオンライン 松田 稔
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-3.底辺のささやき・・・
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未来 将来
年末年始、いろいろなところで今年の株価予測、特に日経平均はどこまで伸びるのか、といった話題を耳にしました。昨年、日本経済はめざましい回復をみせたこともあり、期待は大きいようです。ただ、ある程度の予測は出来たとしても未来のことは当然誰にも分からないものです。
やはり一証券会社の社員としては、大きな流れにはただ沿うようにし、それよりもやはりいかなる状況に於いてもお客さまにとってより使いやすい画面、より希望に沿うような商品を提供していくことが使命なのだと思います。
6日には「株のがっこう」も開校されました。「株のがっこう」とは、子供たちに経済とは何か、投資とは何か、と言うことを実際に株式の売買を通して学んでもらう企画です。これを書いている時点では未だ開催前ですが、彼らにとって将来きちんと実になるような、大人になってからも基本的な経済やお金に対する概念として根付くような大切なことを学べる場となるよう、出来る限りのことをしたいと思います。
未だ来ぬ未来のため、そして将に来んとす将来のため、これからもより良いサービスを追求して行きたく思います。今年以降もマネックス証券をどうぞ宜しくお願い申し上げます。
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-4.マネックス証券からのお知らせ
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