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マネックスウィークエンドメール<第52号 2006年1月14日(土)発行> http://www.monex.co.jp/
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≪本日の目次≫
1.マネックス相場テクニカル分析
2.松田 稔の中国株講座
3.底辺のささやき・・・
4.「ブリッジレポート」〜IPO 新顔紹介〜
(3782)ディー・ディー・エス
5.マネックス証券からのお知らせ
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またバックナンバーは以下でご覧頂けます。
http://www2.monex.co.jp/monex_blog/index.html
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-1.マネックス相場テクニカル分析
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☆☆ 来週の相場展望 ☆☆
− 米国市場 −
今週の米国市場はもたつく場面も見られたものの堅調な展開となりました。金利の先高観、インフレ懸念が薄れたことで買い安心感が広がったものと思います。ただ、個別には業績動向や投資判断の動向で一喜一憂する展開となり、総じて楽観的な動きとはなったものの、慎重な見方もあったようです。
来週は月曜日が休日ということもあって、週前半は市場全体としてはおとなしい動きとなって来るのではないかと思います。18日(水)にベージュブック(地区連銀経済報告)の発表があり、17日(火)の鉱工業生産指数の発表などとともに波乱要因となってくるのかもしれません。景況感は比較的良いと思われているだけに景況感の良さを確認するような動きとなり、景況感の悪化を示すような内容となれば失望売りを誘う可能性もあります。景況感が良い中で、利上げ打ち止め感が出ているからこそ、ここまで堅調な動きとなったわけで、景況感が悪化したから利上げ打ち止め、と言うだけではここまで堅調な動きとならなかったものと思われ、景況感が悪化すると調整局面となって来るのかもしれません。
− 日本市場 −
今週の日本市場はこれといった材料もなかったのですが、目先的な過熱感やオプションSQ(特別清算指数)算出に関連した先物などへの仕掛け的な売り買いもあって波乱含みの展開となりました。
来週の日本市場は決算発表なども始まり、その内容次第では波乱含みの展開が続く可能性はあります。引続き個人投資家を中心として買い意欲は強く、押し目ではしっかりと買いも入ってくるのですが、物色対象が絞り切れず、大きな動きにはなりにくいのではないかと思います。足下の業績は引続き好調とされるものの、外国人投資家の動向や日銀の量的緩和解除の話なども取りざたされ、積極的に上値を買いあがりにくいのではないでしょうか。個別に好業績を発表したような銘柄は素直に買いあがられるような動きになったり、関連銘柄が買われたりという動きはあるのでしょうが、物色対象もころころ変わるような足の速い動きは続くものと思われます。
☆☆☆ テクニカルコメント ☆☆☆
☆☆ 日経平均 ☆☆
16,500円が抜けるかどうかといったところです。今週はしっかりと上値を押えられてしまいました。RSIやストキャスティックスも高い水準にあることから、来週上に抜けても「達成感」で調整となってくるかもしれません。中々抜けない節目は抜ければ大きいのでしょうが、抜けないといったん調整となって来るのでしょう。
来週の予想レンジ 15,800円〜16,800円
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Nikkei.htm
☆☆ TOPIX ☆☆
上値の重い展開となっていますが、図の赤い点線で示した「チャネルライン」で見られるように上昇基調には変わりなく、RSIやストキャスティックスの水準は高いのですがチャネルラインの下限に近づけば反発、下限を割り込めば少なくとも基準線あたりまでの調整、となってくるのではないかと思います。 来週の予想レンジ 1,625〜1,700ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Topix.htm
☆☆ JASDAQ ☆☆
引続き堅調な動きとなっています。過熱感はかなり高いのですが、何処まで上がるのかわからないような状況になっています。この指数を売買することは出来ず、個別銘柄の循環物色の中で指数が堅調な動きとなっているものと思われますが、一方向に向かい易い指数であるだけに下げ始めると早いものと思います。下げ始めたときは大きく下落するものと認識した上で、「何処まで上昇するか」としっかりと見極めるのがいいのではないでしょうか。
来週の予想レンジ 2,800〜3,000ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Jasdaq.htm
☆☆ 債券先物 ☆☆
遅行線が日々線を上に抜けて来たので強含みの動きが続くものと思いますが、遅行線が絡む日々線も日々線をサポートしている雲も下落しているところなので、底堅いながらももたついた動きとなって来る可能性もあります。RSIやストキャスティックスの水準も高く、上には放れにくいのではないかと思います。
来週の予想レンジ 137.50円〜138.50円
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Jgb.htm
☆☆ 為替 ☆☆
日々線が雲を割り込んで遅行線が雲にサポートされるところでようやく下げ止った形です。RSIは下げ足りないものの、ストキャスティックスは底値圏にあり反発が期待されます。ただ、雲が上昇しているところで日々線が雲を抜けてくるのはまだきついのではないかと思われ、雲の上昇に合わせ、雲に上値を押えられながら堅調な動きとなってくるのではないかと思います。
来週の予想レンジ 113.70円〜116.80円
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Jpy.htm
☆☆ NYダウ ☆☆
今週は遅行線が日々線を抜けて堅調な動きとなりました。日々線も基準線をしっかりと抜け、11月の高値を抜けたことで、強含みの動きとなって来るのではないかと思います。11月の高値から年末までに7月、8月、9月までの高値の節目まで、日々線が雲の水準まで、下落したことで調整一巡感も出て堅調な動きとなりました。今年に入ってからの上昇で、RSIやストキャスティックスも高値水準にあり、来週はいったん、調整となって来るのではないかと思います。 来週の予想レンジ 10,850ドル〜11,100ドル
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Dji.htm
☆☆ SP500 ☆☆
ダウ平均と同様に堅調な動きとなりました。RSIやストキャスティックスも高値圏にあり、強含みの基調は続くものと思われますがいったん12月の高値や基準線といった節目までの調整となって来る可能性も高いものと思われます。 来週の予想レンジ 1,270〜1,300ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Spc.htm
☆☆ NASDAQ ☆☆
今週は12月の高値を抜けて堅調な動きとなりました。遅行線も日々線を抜けて一気に高値更新となりましたが、RSIやストキャスティックスの水準も高く、いったんスピード調整のような格好で上値の重い展開となって来るのではないかと思います。
来週の予想レンジ 2,270〜2,350ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Nas.htm
☆☆ CRB指数 ☆☆
9月の高値水準(図の赤い点線)を抜けて来るかと思われたのですが、見事に同じような水準で頭打ちとなりました。それでも9月末や12月に高値をつけたときよりも値持ちが良く、底堅い動きとなっているので、目先的な過熱感が薄れ、RSIやストキャスティックスがもう少し落ち着いてくれば、底入れも案外早くなってくるのかもしれません。
来週の予想レンジ 330.0〜340.0ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Crb.htm
(2006・1・13 17:00記 投資情報センター 清水洋介)
本コラムに掲載される内容は、コメント執筆時における筆者の見解・予測であり、情報の正確性について保証するものではありません。また、内容は予告なく変更されることがあります。なお、本コラムは情報提供のみを目的として作成されたもので、有価証券の売買、為替取引の勧誘を目的としたものではありません。
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-2.松田 稔の中国株講座
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市場の急拡大が続くガス市場
中国は、世界でもトップクラスの石炭埋蔵量と生産量を誇り、エネルギー消費量に占める石炭の比率はおよそ6割に達しています。
しかし、中国の急速な経済発展に伴い環境問題が深刻化しており、同時にエネルギー消費も急速に拡大していることから、クリーンエネルギーである天然ガスを中心とするガスの重要度が増してきており、2020年には中国の天然ガス需要は現在の5倍以上の2,000億立方メートルに膨らむ見込みです。(北東アジアガス・パイプラインフォーラム調べ)
中国政府も中国政府のオルドス地方から東部沿海地区に天然ガスを輸送するための『西気東輸(2004年12月稼動)』プロジェクト向けのガス田開発を積極的に推進しています。
今後の成長が有力視される中国のガス市場で事業を展開している香港上場銘柄は、GEM市場を含めて複数ありますが、その中でも香港メインボード上場で、かつここ数年間増収増益基調にある銘柄は以下の通りです。
(1)パンヴァ・ガス・ホールディングス
(英語名:Panva Gas Holdings Ltd、銘柄コード:1083)
・12月8日にGEMからメインボードに上場変更
・中国11省でガス供給事業を手がけ、農村部での需要拡大が見込めるプロパ ンガスの販売が中心で、都市ガス事業も急拡大
・2桁増収増益基調が続く
(但し、2004年12月期は発行済み株式数の増加によりEPSは減少)
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直近3年間の業績
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2002/12 2003/12 2004/12
売上高 (百万HKドル) 1,150.3(+14.1%) 1,457.6(+26.7%) 1,800.3(+23.5%)
営業利益(百万HKドル) 181.5(+165.0%) 284.6(+56.8%) 336.2(+18.1%)
純利益 (百万HKドル) 132.5(+318.2%) 209.1(+57.7%) 264.1(+26.3%)
EPS-基本(HK¢) 21.97(+293.0%) 33.97(+54.6%) 28.14(-17.2%)
※( )内の数字は前年比伸び率
(2)シンアオ・ガス
(英語名:Xinao Gas Holdings Ltd、銘柄コード:2688)
・13省・自治区・自治体の50以上の都市で都市ガス事業を展開
・2桁増収増益基調続く
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直近3年間の業績
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2002/12 2003/12 2004/12
売上高 (百万人民元) 544.5(+126.3%) 878.1(+61.3%) 1,439.9(+64.0%)
税引前利益(百万人民元) 156.1(+ 56.7%) 199.2(+27.7%) 314.7(+58.0%)
純利益 (百万人民元) 127.9(+ 61.4%) 183.1(+43.1%) 252.3(+37.8%)
EPS-基本 (人民元) 0.180(+ 25.9%) 0.248(+37.8%) 0.297(+19.8%)
※( )内の数字は前年比伸び率
ユナイテッドワールドオンライン
松田 稔
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3.底辺のささやき・・・
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「お金の記憶」
このコーナーでも既に何回か取り上げられていますが、先日いよいよ「株の
がっこう」が開催されました。小学生や中学生が楽しそうに学んでいる様子に
感心しながら、自分が小さかった頃のお金にまつわる記憶をたどっていて、幼
稚園に通っていた頃のエピソードを思い出しました。
詳しくは覚えていないのですが、私が通っていた幼稚園では、体育館で先生
たちがお店をやっており、園児が配られたおもちゃのお金でお買い物を体験す
るというイベントのようなものがありました。売られていたのは、におい玉や
スーパーボールやねり消しといったたわいもないものでしたが、幼稚園児にとっ
ては宝の山で、優柔不断な私はなかなか買うものを決められずにお金をにぎり
しめてウロウロしていました。
ところがそんなことをしているうちにお買い物時間はあっけなく終了してし
まいました。自分が買ったものを見せ合っている友達を横目に、さっきまで何
でも買えたはずのお金が紙切れになってしまったことが悲しいような、納得が
いかないような、複雑な気持ちになったことを覚えています。
その後も今に至るまで、私にとってお金は、わかるようでわからない、不思
議なものです。証券会社に就職したのも、そんなお金への興味が続いていたか
らでした。
「株のがっこう」に参加している子どもたちも、お金や投資について「なん
でだろう」と思うことがたくさんあると思います。今回の体験で全てがわかる
ということではないかもしれませんが、もっと知りたいと思い、いろいろなこ
とを吸収していくきっかけになればと思います。
(※本コーナーは2005年新卒社員が担当しています。)
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4.「ブリッジレポート」〜IPO 新顔紹介〜
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注目のIPO企業を会社訪問。
「事業内容」、「強み・特徴」、「将来ビジョン・戦略」を紹介します。
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今週の企業
(3782)ディー・ディー・エス
「バイオメトリクスのリーディングカンパニーを目指しています。」
同社HP
http://www.dds.co.jp/index.html
同社に関するアンケートにお答えください。
http://www.cyber-ir.co.jp/rep-cgi/3782_enq.htm
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
2005年11月29日(火)
バイオメトリクスのリーディングカンパニーを目指す株式会社ディー・ディー・
エスを取材しました。
名古屋の本社オフィスで三吉野社長にお話を伺いました。
<詳細はこちらで>
http://www.cyber-ir.co.jp/report-ipo/3782.htm
<取材を終えて>
三吉野社長の言葉で表せば、同社は「無数の研究所と、無数の研究員を持った
開発企業」というところです。
ただ、ビジネス的に成功する産学連携を、誰もが、どの企業もが構築できる
わけではなく、同社の2つの中核能力がなければ到底おぼつかないことでしょ
う。
現在のところは指紋認証システムが急成長段階であり、投資家にもこれが一
番わかりやすく目立ちますが、三吉野社長は無限の研究所と無限の研究員に同
社独自の技術を融合して、様々な製品開発をこれからもっと加速させていきた
いと仰っていました。
組み込み技術をベースに、ユビキタス社会で加速度的な成長を目指す同社を
これからも注目して行きたいと思います。
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提供:「企業と個人投資家を結ぶ架け橋」株式会社インベストメントブリッジ
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5.マネックス証券からのお知らせ
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