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マネックスウィークエンドメール<第53号 2006年1月21日(土)発行> http://www.monex.co.jp/
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≪本日の目次≫
1.マネックス相場テクニカル分析
2.松田 稔の中国株講座
3.底辺のささやき・・・
4.「ブリッジレポート」〜IPO 新顔紹介〜
(2460)アプレシオ、(2461)ファンコミュニケーションズ、 (3778)さくらインターネット、(4985)アース製薬
5.マネックス証券からのお知らせ
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【 〜ブックビルディングのお知らせ〜 】
★当社取り扱いの新規公開銘柄や既公開株式の売出・公募のお知らせです★−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
■ 新規公開株式のご案内 ■
ドリコム(3793)、グラウンド・ファイナンシャル・アドバイザリー(8783)、エスプール(2471)、ジャパン・ホテル・アンド・リゾート投資法人 (8981)、丸千代山岡家(3399 )、いい生活(3796)、ファンダンゴ(3797)、
ウルシステムズ(3798)、誠建設工業(8995)
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http://www2.monex.co.jp/monex_blog/index.html
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-1.マネックス相場テクニカル分析
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☆☆ 来週の相場展望 ☆☆
− 米国市場 −
今週の米国市場は底値を確認するような動きとなりましたが、底堅い展開となりました。決算発表が相次ぐ中で、その動きに個別に一喜一憂する展開となり、指数も底堅いながらも積極的に上値を追うような展開にはならないようです。
来週も前半は主要な経済指標の発表もなく、目先的な利食い売りや見切り売りと押し目買いのせめぎ合いの中で金利動向や原油価格動向をにらんでの動きとなってきそうです。週後半には26(木)の耐久財受注動向や27(金)の10〜12月期GDP(国内総生産)などの発表があり、金利動向や景況感への反応を見ながら大きく動いてくる可能性もあるのではないかと思います。ただ、金利先高感が薄れたこと、インフレに対する懸念も薄れたこと、から足下の収益状況が好調なものにはしっかり押し目買いも入り底堅い展開となって来るのではないかと思います。
− 日本市場 −
今週の日本市場は「ライブドア」や東証のシステムの問題から乱高下となり、業績動向や米国市場の動向などとは関係のないところで大きく振り回される展開となりました。
今週も週末には落ち着いた動きとなりましたが、何となく腰の落ち着かない相場展開が続くのではないかと思います。四半期業績の発表も本格化してくるところで、収益見通しなどを見ながら米国市場同様に個別に一喜一憂する動きとなって来るのでしょう。ただ、「ライブドア」問題やそれに絡む東証のシステムの問題は解決したわけでもなく、まだまだ波乱要因となって来る可能性も高く、それらの問題が片付くまでは全般的には落ち着かない相場展開が続くのではないかと思います。
☆☆☆ テクニカルコメント ☆☆☆
☆☆ 日経平均 ☆☆
急落・急騰となりましたが、遅行線が日々線にサポートされており底堅い展開となるのでしょう。安値のめどと見られた図の赤い点線で示した12月の2度の底値15,100円のところでしっかりと下げ止まり、基調の強さを物語っています。16,500円を抜けなかったことでの利食い売りや見切り売りも一巡し、反発が期待されるところです。雲もしっかりと上昇しており、RSIやストキャスティックスも低い水準にあり、堅調な相場展開となるのではないかと思います。 来週の予想レンジ 15,100円〜16,000円
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Nikkei.htm
☆☆ TOPIX ☆☆
図の赤い点線で示したチャネルラインは下方にブレイクしてしまいましたが、雲にサポートされて底入れとなりました。遅行線も日々線をサポートとしてしっかりした動きとなっており、まだ波乱はありそうですが、堅調な動きとなって来るのではないでしょうか。日々線も基準線を抜けて来ており、RSIやストキャスティックスを見ても過熱感はなく、しっかりした動きで高値を窺がうような展開が期待されます。
来週の予想レンジ 1,570〜1,700ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Topix.htm
☆☆ JASDAQ ☆☆
ようやく調整となったのですが、上昇が大きかった分調整も大きくなりました。それでもまだ上昇期間や上昇幅を考慮すると調整の始まりとも考えられ基準線をサポートにしっかりした動きとなると「上がれば売り」といったような展開になって来るのではないかと思います。
来週の予想レンジ 2,570〜2,800ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Jasdaq.htm
☆☆ 債券先物 ☆☆
遅行線が日々線に沿って動いているような感じになって来ました。上値を確認した形となっており、まだ上値の重い展開が続くのでしょう。遅行線が日々線の下落に合わせ、日々線は雲にサポートされ、RSIやストキャスティックスが充分下落するまで、もたついた動きとなって来るのではないでしょうか。 来週の予想レンジ 137.20円〜138.20円
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Jgb.htm
☆☆ 為替 ☆☆
遅行線が雲の上限に沿って動いています。日々線も図の赤い点線で示した12月の安値で上値を押えられていますが、ちょうど「正念場」となっており、ここから上に抜けるかどうかが来週の動きを決めるのではないかと思います。RSIやストキャスティックスは上値余地がありそうですが、どっちつかず、と言うようにも見え、やはり「抜けるかどうか」に注目して良いのではないかと思います。
来週の予想レンジ 114.30円〜117.30円
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Jpy.htm
☆☆ NYダウ ☆☆
軟調な相場も基準線で下支えされる展開となっており、遅行線も日々線に沿って下落、「底−底」一致の形で底入れとなった形です。個々からの反発が期待されるところですが、RSIの水準がまだ高く、もう少しもたついた展開が続くのかもしれません。
来週の予想レンジ 10,800ドル〜11,050ドル
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Dji.htm
☆☆ SP500 ☆☆
12月の半ばの高値水準(図の赤い点線)をサポートに反発となりました。ダウ平均と同じように遅行線と日々線が「底−底」一致となって底入れ感が出てもいいところです。下値は基準線や図の赤い点線にサポートされる格好で底堅い動きとなりそうですが、RSIやストキャスティックスの水準も高く、上値の重い展開が続くのではないかと思います。
来週の予想レンジ 1,270〜1,300ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Spc.htm
☆☆ NASDAQ ☆☆
引け値ベースでは12月高値の水準(図の青い点線)で、ザラ場ベースでは基準線でしっかりとサポートされた格好となっており反発が期待されます。ただ、RSIやストキャスティックスの水準も高く、上値は重くなって来るのではないかと思います。「下がれば買い」というように底堅い動きにはなるのでしょうが、一気に高値を取ってくるような展開にはなりにくいのではないでしょうか。
来週の予想レンジ 2,250〜2,350ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Nas.htm
☆☆ CRB指数 ☆☆
9月、12月の高値の水準(図の赤い点線)を抜けて堅調な動きとなりました。RSIやストキャスティックスは高い水準にあり、上値も重い展開となったのですが、節目をぬけたことで、今度はその節目(図の赤い点線)が下値のサポートとなって来るのではないかと思います。RSIやストキャスティックスが高く、移動平均や基準線との乖離も大きく、上値の重い展開が続くのではないかと思います。
来週の予想レンジ 335.0〜345.0ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Crb.htm
(2006・1・20 17:00記 投資情報センター 清水洋介)
本コラムに掲載される内容は、コメント執筆時における筆者の見解・予測であり、情報の正確性について保証するものではありません。また、内容は予告なく変更されることがあります。なお、本コラムは情報提供のみを目的として作成されたもので、有価証券の売買、為替取引の勧誘を目的としたものではありません。
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-2.松田 稔の中国株講座
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消費型経済へシフト
中国政府は、今年から始まった第11次5カ年計画(2006年〜2010年)で、これまでの外需主導型経済から消費(内需)主導型経済へのシフトを目指しています。中国経済はご存知の通り、ここ数年間10%近い高い伸びを続けており、都市部住民を中心に所得は大幅な増加傾向を辿っています。
大幅な経済成長を受けて、富裕層が急速に増えており、保有する資産が100万USドル(約1億1,500万円)を超す富裕層は400万人に達したといわれており、その購買力には目を見張るものがあります。
また、今年からは農業税が全廃され、農村部では約8億人の人々がこの恩恵に浴するといわれています。
これまでも『中国は巨大市場であり、魅力的な市場である』と言われ続けてきましたが、参入障壁の低い分野では過剰生産やコピー商品の横行により、製品販売はなかなかうまく行きませんでした。
中国で成功する鍵は、(1)確立されたブランド、(2)独自のノウハウ、(3)富裕層をターゲットとすることであり、これが過剰な競争の回避に有効です。
消費主導型経済へのシフトで恩恵を受けるセクターの1つは小売りセクターであり、その中で上記の条件を兼ね備えている銘柄の1つは、高級ブランドなどを手がけ、中国でそのネットワークを拡大しているディクソン・コンセプト(英語名:Dickson Concept、銘柄コード:0113)です。
同社は、香港、中国本土を中心に高級ブランド店や高級デパートを展開しており、現在はその他地域も含めてアジア圏で約400店舗のネットワークを構築しています。ポロ・ラルフローレン、ブルックス・ブラザーズ、ST.デュポンなど数多くの有名ブランドを取り扱っています。また、香港では高級デパートのSeibu (元々は日本の西武百貨店)を展開し、中国でも今年中に4店舗まで拡大する計画です。
また、英国の高級デパートであるハービー・ニコルスのアジア第1号店を昨年末に香港でオープンさせました。長期的には、これについても中国での展開がなされていくものと考えます。
中国での富裕層の拡大ならびに可処分所得の増大は、高級ブランド品に対する需要を今後大きく押し上げることになり、それらを取り扱うディクソンのような銘柄が恩恵を享受する可能性が高いと考えます。
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直近3年間の業績
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2003/3 2004/3 2005/3
売上高 (百万HKドル) 2,446.9( +4.2%) 2,609.9( +6.7%) 2,803.0(+ 7.4%)
税引前利益(百万HKドル) 85.9(+49.9%) 144.7(+68.5%) 234.4(+62.0%)
純利益 (百万HKドル) 62.6(+21.1%) 120.3(+92.2%) 203.1(+68.8%)
EPS-基本 (HKドル) 0.24(+50.0%) 0.42(+75.0%) 0.72(+71.4%)
※( )内の数字は前年比伸び率
ユナイテッドワールドオンライン 松田 稔
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3.底辺のささやき・・・
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「主幹事」
私は投資銀行本部という、マネックス証券の中では特殊な部署に属していま
す。投資銀行本部とはどんな仕事をしているのか、今ひとつイメージが掴めな
い方も多いと思うのですが、私は「株式上場のお手伝い」「資本市場を民主化
していくお手伝い」の2つのお手伝いをする部署だと思っています。
「株式上場のお手伝い」とは、当社のお客さまである「個人投資家の皆様に
株式をお持ちいただく形でご協力いただいて株式を上場する」ことに様々な汗
をかく仕事です。そもそも金融の目的とは「お金を必要な人に融通して流すこ
と」です。株式上場によって「お金を必要な人に融通して流す」ことにより、
そのタイミングでそのお金が無ければできなかったビジネス・夢を実現するこ
とが可能になったり、その他にも知名度が向上する、創業者利潤を実現できる
など、様々なメリットが生まれます。
一方で、「資本市場を民主化していくお手伝い」とは、「みんなで投資をし
て、みんなのお金で資本市場を支えていく」ということであり、マネックス証
券の大切な理念の一つでもあります。
投資銀行本部の仕事は、この2つのお手伝いを通じて魅力的な投資機会をでき
るだけ多くのお客さまに提供するとともに、資本市場の民主化に大きく貢献す
るものであると言えるでしょう。
一足先のマネーを設計して提供していきたい、資本市場の本来のあり方を日
本にも広めていきたい、というマネックス証券創業からの理念を体現してビジ
ネスにしている部署で私は働いています。
マネックス証券では今週の1/16に、当社創設以来2社目となる主幹事案件を取
り進めるという発表を行わせていただきました。主幹事証券についての発表は、
私たちの手がけるビジネスが上手くいっていると同時に、上記2つのお手伝いに
大きな役割を果たしているということの証左でもあります。
今後ともマネックス証券のIPO主幹事実績にご注目頂ければ幸いです。
(※本コーナーは2005年新卒社員が担当しています。)
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4.「ブリッジレポート」〜IPO 新顔紹介〜
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注目のIPO企業を会社訪問。
「事業内容」、「強み・特徴」、「将来ビジョン・戦略」を紹介します。
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今週の企業
(2460)アプレシオ
「ホスピタリティのデファクトスタンダードを目指しています。」
<詳細はこちらで>
http://www.cyber-ir.co.jp/report-ipo/2460.htm
HP
http://www.aprecio.co.jp/companyinfo/
同社に関するアンケートにお答えください。
http://www.cyber-ir.co.jp/rep-cgi/2460_enq.htm
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(2461)ファンコミュニケーションズ
「ネットマーケティング時代になくてはならない独自の付加価値を創造して
いきます。」
<詳細はこちらで>
http://www.cyber-ir.co.jp/report-ipo/2461.htm
HP
http://www.fancs.com/index.html
同社に関するアンケートにお答えください。
http://www.cyber-ir.co.jp/rep-cgi/2461_enq.htm
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(3778)さくらインターネット
「インターネットサービスの提供による便利で豊かな社会の実現を目指して
います。」
<詳細はこちらで>
http://www.cyber-ir.co.jp/report-ipo/3778.htm
HP
http://www.sakura.ad.jp/
同社に関するアンケートにお答えください。
http://www.cyber-ir.co.jp/rep-cgi/3778_enq.htm
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
(4985)アース製薬
「オリジナリティ溢れる商品の開発力と営業力が大きな強みです。」
<詳細はこちらで>
http://www.cyber-ir.co.jp/report-ipo/4985.htm
HP
http://www.earth-chem.co.jp/
同社に関するアンケートにお答えください。
http://www.cyber-ir.co.jp/rep-cgi/4985_enq.htm
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提供:「企業と個人投資家を結ぶ架け橋」株式会社インベストメントブリッジ
http://www.cyber-ir.co.jp
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5.マネックス証券からのお知らせ
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ウェブサイトリニューアルのお知らせ
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お客さまにより快適にサイトをご利用いただくため、1月27日(金)
に当社ウェブサイトのデザインを一新します。
リニューアル範囲はログイン前の全ページ!ご期待ください。
http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new/news601c.htm
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「マーケット朝一番!」バックナンバーが見られます!
http://www2.monex.co.jp/forum/archives/b_shimizu/index.html
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