マネックスメール 2006年12月23日(土)

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マネックスメール 2006年12月23日(土)

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 マネックスウィークエンドメール<第100号 2006年12月23日(土)発行>                マネックス証券:http://www.monex.co.jp/
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 来週12月30日のウィークエンドメールはお休みさせていただきます。早いもので、今号が今年最後のウィークエンドメールとなります。
 1年間のご愛読誠に有難うございました。時節柄一層のご自愛の程お祈り申し上げます。来年も、ご愛顧の程宜しくお願い申し上げます。

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  目次
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 1 新規公開株(IPO)・売出し(PO)のお知らせ
 2 来週の相場展望
 3 来週のトピック
 4 だから投資は面白い!−番外編−
 5 マネックス相場テクニカル分析
 6 マネックスな人々《リレー連載》
 7 マネックス証券からのお知らせ
 8 勉強会・セミナー情報
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 1 新規公開株(IPO)・売出し(PO)のお知らせ
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現在お申込み可能な新規公開株(IPO)・売出し(PO)はございません。
詳しくはウェブサイトをご覧ください。
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 2 来週の相場展望
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 来週のウィークエンドメールは休刊となるため、今週がウィークリーコメントの今年最後のものになります。新春は1月6日号からになります。
 デイリーのコメント、毎日の「マーケットメール」はまだ来週も続きますのでよろしくお願いします。

 − 米国市場 −
 今週も堅調な動きは続き、高値更新となりました。それでも徐々に高値警戒感も強まり、過熱感が出るところでは利食い売りが先行、慌てて利益を確保しておこうというような動きも見られました。クリスマス休暇を前にポジションを軽くしておこうという動きが強かったものと思います。また、景況感や経済指標に対する反応も「利上げ」ではなく「利下げ」があるかないかとの思惑が大きくなっているようで、この動きは年初も続くものと思われます。

 来週は週初がクリスマスで休場となり、大きな動きはないのではないかと思います。高値圏にあることから利益確定売りはまだ多く、上値の重い展開となって来るのではないかと思います。主要な経済指標の発表も少なく、来週の前半はもたついた展開となって来るのでしょう。週末には住宅関連を含めて、景況感を測るような指標の発表もあり、金利動向や原油価格動向をにらみながら右往左往する場面も出てきそうです。「利上げ」よりも「利下げ」という言葉への反応が敏感になっており、景況感のもたつきも利下げへの期待につながってくるのかもしれません。

 − 日本市場 −
 今週も主力銘柄は堅調な動きが続き、日経平均は17,000円を抜けて来ました。一気に上値追いとはならず、目先的な過熱感や警戒感も強まったのですが、底堅い堅調な動きとなりました。来年の相場を先取りするかのように「再編」に絡む話題や「高配当」や「好業績」という銘柄はしっかりとした動きとなりました。

 来週はいよいよ大つごもりとなって来ますが、経済指標の発表も多く、掉尾の一振(ちょうびのいっしん)となるかどうかも含めて動きが出てくる可能性もあります。消費者物価指数や鉱工業生産指数も最後の最後まで発表があり、来年に向けての動きとあいまって来るものと思います。ただ、基調は強含みであることには変わりなく、経済指標が芳しくなくても年明けの利上げがないとの思惑で大きく買われる場面も出てくるかもしれません。逆に景況感が良く、物価の上昇が大きくなれば年明けの利上げが取りざたされて売られる場面もあるのではないかと思います。いずれにしても年足では陽線(年初よりも年末が高い)状況となって来ることが期待されます。

(2006・12・22 17:00記 マネックス証券 投資情報部長 清水洋介)
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 3 来週のトピック
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 「大納会」

 日時:12月29日(金)

 大納会とは、1年の最終取引日のことです。通常は12月30日ですが、今年のように30日が土曜日にあたる場合は、前日の29日が大納会となります。

 大納会の取引は前場のみで、大納会の取引終了後には業界関係者や、その年に注目を集めた著名人がゲストとして招かれ、「手締め」が行われます。例えば、東京証券取引所の場合、過去にはプロ野球・巨人軍終身名誉監督の長嶋茂雄氏、昨年は、陸上の為末大選手が招かれました。ちなみに、今年のゲストは米大リーグ・ホワイトソックスの井口資仁選手です。
 なお、一般の方も(メイン会場は人数限定ながら)、大納会・大発会(1年の取引初日)のセレモニーに参加することができます。
 詳しくはこちらをご確認ください。↓↓↓
http://www.tse.or.jp/news/200612/061208_a.html

 大納会が近づいているこの時期は「年末相場」とも云われ、株式市場も上昇が期待されますが、外国人がクリスマス休暇に入っていること、月末、年末を意識した手仕舞いの動き、大発会の「ご祝儀相場」に乗ろうとする動きもあり積極的に買い上がるような動きは見られず、比較的方向感なく推移します。 ちょうど1年前を振り返ってみると、2005年の最後の1週間(12月26日〜30日)は、足下の景況感の良さを背景に株式市場への先高観は強く、買い優勢の展開となり、日経平均は売買高を見ると前週、前々週と比較して細り気味ながら、前日比上昇を「勝ち」、下落を「負け」とすると3勝2敗の成績でした。 ちなみに、過去10年(1996年〜2005年)の大納会1日だけを見ると、1996年〜2000年は“連勝”がなく2勝3敗、2001年〜2005年は2003、2004年と“連勝”こそあったものの3勝2敗、10年間トータルでは5勝5敗と、必ずしも「掉尾(ちょうび)の一振」とはなっていないようです(ちなみに、掉尾の一振とは、つかまえられた魚が死ぬ直前に尾を振ることを云いますが、相場では一般に大納会だけではなく、年末の相場が高くなることを云います)。

 12月20日に日経平均は約7ヵ月ぶりに終値ベースで17,000円台に入りましたが、目先的な達成感や過熱感が強まっており、いったんは利益を確保しようとする動きが多くなって、来週は上値の重い場面も見られるかと思います。その一方で、大型合併など業界再編の動きが活発になっており、再編絡みの銘柄が物色されて株式市場をけん引する今週の流れが続く可能性もあります。

 大納会に向けて、来週の株式市場はどのように推移するのでしょうか。注目したいと思います。

(マネックス証券 投資情報部)

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 4 だから投資は面白い!−番外編−
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 「IR(インベスターズ・リレーション−投資家向け広報)について」
 いろいろな会社の会社説明会、決算説明会に参加させていただくのですが、同じ「IR」でも企業によって千差万別、十人十色です。

 経営陣による前期の業績や今期の見通しの説明は、一連の流れはどの企業もそれほど大きな違いはないのですが、説明や質疑応答の受け答えが経営陣自身の言葉でしっかりと語られているかどうかに注目しています。

 説明会の開始と同時に、創業に至った理由や経営理念などを自分の言葉で、とても“熱く”説明してくださる経営者がいらっしゃいます。その“熱さ”に対して「事業運営に冷静さを欠くこともあるのでは…?」といった懸念もするのですが、そのような経営者の中にも、前期の業績や中長期的な事業運営方針などの説明、参加者との質疑応答でも自分の言葉で冷静に誠実に対応してくださる方もいらっしゃいます。また、“熱さ”だけが印象に残る経営者もいらっしゃいます。
 その一方で、経営陣と参加者との距離が縮まらないまま、淡々と進んでいく説明会もあります。IRへの姿勢は、IRが個人投資家に一般化してきた昨今でも、依然として企業によって温度差があるのが実状です。

 投資家に対してしっかりと誠実に情報を開示してくる会社は社会的に評価も高く、事業運営に対して確固たる“自信”を持っている会社ではないでしょうか。
 個人投資家は、会社説明会などに積極的に参加して経営陣の生の声を聞き、もし説明会などに参加できなくても、実際に経営陣に取材を行って分析をしているアナリストレポートも参考にして、確固たる“自信”のある魅力的な会社を発掘していきましょう。
 そのような会社は目先的に伸び悩むことはあっても、長期的な視点で見れば大きく羽ばたく可能性も高いのではないでしょうか。

(マネックス証券 投資情報部 小沼 利幸)

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 5 マネックス相場テクニカル分析
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☆☆ 日経平均 ☆☆
 幾度となく「高値」となる足型が出たのですがその都度高値を更新して来たと言う感じです。しっかりとした引けとなり、来週は上値が期待されます。ただ、目先的な過熱感も強く、物色対象が広がるかどうかが注目されるところです。来週初は押し目を探る展開となって来るのかもしれませんが、15,900円の水準を下回らなければ「掉尾の一振」も期待できるのではないかと思います。  来週の予想レンジ 15,900円〜17,500円
→ http://www2.monex.co.jp/market_mail/yukan/chart/page1/200612/20061222/Nikkei.htm

☆☆ TOPIX ☆☆
 日経平均とは違い未だに、10月24日の高値を抜けておらず、過熱感も強いことから抜けきらないまでもこの水準が保てるかどうかといったところです。ここから調整気分が強まると1,700ポイントの水準がますます重く感じられて来るのでしょう。日経平均の押し目が確認出来れば今度は1,700ポイントを抜けるような展開になって来るのではないかと思います。
  来週の予想レンジ 1,630〜1,700ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/market_mail/yukan/chart/page1/200612/20061222/Topix.htm

☆☆ JASDAQ ☆☆
 雲に上値を押さえられた展開が続いています。来週は雲の急落しているところに絡んで来るので、ちょっと動きが出てくるのではないかと思います。また、遅行線も日々線の急落、底値の日柄となって来るところで年末あたりが底値となって来る可能性が出てきそうです。
  来週の予想レンジ 2,100〜2,150ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/market_mail/yukan/chart/page1/200612/20061222/Jasdaq.htm

☆☆ 債券先物 ☆☆
 遅行線が日々線を抜けて来ました。基準線に上値を押さえられて遅行線が日々線に底値をサポートされた格好となっています。来週も遅行線が日々線にサポートされ、日々線は基準線を抜けるかどうかが注目されるところです。遅行線が日々線を割り込んでも日々線が雲にサポートされ底堅い動きとなって来るのでしょう。
  来週の予想レンジ 134.25円〜135.50円
→ http://www2.monex.co.jp/market_mail/yukan/chart/page1/200612/20061222/Jgb.htm

☆☆ 為替 ☆☆
 雲を一気に抜けて、「三役好転」となって来ました。週末には過熱感もあって上値も重くなって来ましたが遅行線が日々線に、日々線は雲にサポートされて来るのではないかと思います。RSIやストキャスティックスは高値圏にあり、来週は遅行線と日々線が「天−天」一致でいったん天井となり、日々線が雲にサポートされ、雲のねじれで再び反発、という動きとなって来るのではないかと思われます。
  来週の予想レンジ 117.60円〜118.80円
→ http://www2.monex.co.jp/market_mail/yukan/chart/page1/200612/20061222/Jpy.htm

☆☆ NYダウ ☆☆
 今週も高値更新となりましたが、さすがに上値も重くなって来ました。堅調な相場となっており、転換線がサポートとして機能していますが、RSIもストキャスティックスも高い水準であり、いったんは基準線を意識するような水準、あるいは遅行線が日々線のサポートを確認するようなところまで調整となって来るのかもしれません。
  来週の予想レンジ 12,300ドル〜12,600ドル
→ http://www2.monex.co.jp/j/weekly/200612/1222/Dji.htm

☆☆ SP500 ☆☆
 堅調な地合いが続いていますが上値の重い展開となって、週末にかけてじり安となって来ました。RSIもストキャスティックスも既に調整となっているような感じで、案外早く戻るのかもしれません。基準線を意識する水準まで下がれば下げ止まり、底堅い動きとなって、底堅さが確認されて、過熱感が薄らげば再び堅調な地合いとなって来るものと思います。
  来週の予想レンジ 1,400〜1,450ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/j/weekly/200612/1222/Spc.htm

☆☆ NASDAQ ☆☆
 「毛抜き天井」のようになって来ました。日々線が基準線を割り込み、遅行線も日々線を割り込んで来ました。いったん雲のサポートを確認するような調整となり、その後も少なくとも後2週間くらいは調整となって来るのではないかと思います。日々線を割り込んだ遅行線が、日々線の底値と「底−底」一致となる日柄で底入れとなって来るのではないかと思います。
  来週の予想レンジ 2,390〜2,480ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/j/weekly/200612/1222/Nas.htm

☆☆ CRB指数 ☆☆
 上値の重い展開となっています。日々線は雲の上限に押さえられ、遅行線が日々線に絡みながらの動きとなっています。来週は雲のねじれにかかり、遅行線も日々線の底値と「底−底」一致となって来る可能性も高く、反発となって来る可能性が大きいのではないかと思います。
  来週の予想レンジ 310.0〜316.0ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/j/weekly/200612/1222/Crb.htm

(2006・12・22 17:00記 マネックス証券 投資情報部長 清水洋介)
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 6 マネックスな人々《リレー連載》
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 「涙腺」

 私事ですが、よく泣きます。

 人前で泣くなどというみっともない事は、するものではない。と、思っていましたが、「年をとると涙腺が緩くなる」というのはどうやら本当で、泣く気がなくとも溢れてくるのです。
泣く=感情の起伏が激しく、気が高ぶっている状態

 職場で女性社員が泣いているのをみてオロオロする男性社員に「動揺したり、そんなに辛いのか、などとは思わなくともよいのです。冷静さを取り戻すまで、しばらく放っておけばおさまります」などと、ン年前は諭していたのに。別に叱り飛ばされたわけでもないのに泣けてきます。

 私はコンタクトセンター所属の人間ですが、直接お客様のお電話にでることはありません。しかしながら、データ分析をする上で、その応答履歴を読み込んだり、ヒアリングをすることがあります。

 コンタクトセンターではお客様の問合せに迅速に、正確に、丁寧におこたえする、が当然の業務ではありますが、稀に、すぐに回答するのが難しいお問合せをいただいたくケースがあります。お客様のご事情をできる限りきちんとご理解し、どうすればご納得いただけるか、その対応方法を検討するのですが、どうしても金融機関としてできないことに対しては、切り口や話法を変えながら、説得したり、お願いしたりという内容になることもあります。

 お客様が勘違いをされているような場合でも、それとなくお客様に気づいていただけるように誘導するトークテクニックで、最後にはお客様に納得いただけるというケースは優秀なコミュニケーターさんの腕がみられるところです。
 そういうトークに出会うと、「わかってもらいたい、その上でマネックスをもっと利用してもらいたい」という思いがお客様に伝わったという安心感と、「よくぞここまでやってくれた」という思いが重なるのか、聞き終わると泣いているのです。(修行が足りなくてすみません、でも、手は動いています)
 総勢78名の大所帯のコンタクトセンターですが、お客様に気持ちよく取引をしていただくために、全員がお客様に正面から向き合い、足並みをそろえて進むために、自分は何をこの先していかねばならないのか。自分の責任は重いとつくづく感じます。

 泣いてる場合ではないのです。至らない点でお客様にご迷惑をおかけすることもまだまだあるコンタクトセンターですが、お客様の為にできることもまだまだあると思っています。(泣いてはいますが、やる気マンマンなのです)今後とも総勢78名をどうぞ、よろしくお願いいたします。

(コンタクトセンター 川名 )

来週もコンタクトセンターが担当いたします。

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 7 マネックス証券からのお知らせ
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 確定申告に向けた譲渡損益の確定、12月決算銘柄のお取引、12月末の株式分割銘柄などに関するご留意事項をまとめました。
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 8 勉強会・セミナー情報
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■@オンラインセミナー
 12月25日(月) 15:30〜16:45
 「ブリックス・ファイブ」&「チャイナ フォーカス」説明会
 → https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/54

 12月26日(火) 15:30〜16:45
 「A-vest E」&「地球力」 ファンド説明会
 → https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/57

 12月27日(水) 15:30開始 17:15終了
 「HSBCブラジル」&「ニッセイコモディティ」&「欧州新成長国」
 ファンド説明会
 → https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/56

■@マネックスラウンジ@銀座
 12月26日(火) 12:15〜13:00
 「清水洋介の 2006年株式市場 総括」
 マネックス証券 投資情報部 清水洋介
 → http://www2.monex.co.jp/lounge/lounge/seminar/index.html

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