マネックスメール 2007年1月6日(土)

1999年から発行しているマネックス証券の人気メルマガ「マネックスメール」を、ウェブ上で再読できます。

マネックスメール 2007年1月6日(土)

◆◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆◆
 <楽しい!学べる!得をする!>
 マネックスウィークエンドメール<第101号 2007年1月6日(土)発行>                マネックス証券:http://www.monex.co.jp/
 <口座開設はこちら(無料)> http://www.monex.co.jp/AccountRegistration/0/guest/G300/acc/index.htm
◆◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━マネックス証券株式会社◆◆

−広告−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
       マネックス世銀債いちば、只今開催中!
   今月の取扱銘柄は「米ドル3年」「ユーロ3年」「豪ドル3年」
     → http://www.monex.co.jp/ForeignBond/00000000/gaikbond/auction/top/guest

     ★ 外貨MMFからの直接買付が可能になりました ★
       → http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new/news7013.htm
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−広告−

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
  目次
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
 1 新規公開株(IPO)・売出し(PO)のお知らせ
 2 来週の相場展望
 3 来週のトピック
 4 だから投資は面白い!−番外編−
 5 マネックス相場テクニカル分析
 6 マネックスな人々《リレー連載》
 7 マネックス証券からのお知らせ
 8 勉強会・セミナー情報
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

  ☆VWニュービートル(自動車)が当たるキャンペーン実施中!☆
     → http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new/vwbeetle.htm

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
 1 新規公開株(IPO)・売出し(PO)のお知らせ
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆

◆新規公開株式(IPO)◆
ディーバ(3836)

◆公募・売出株式(PO)◆
現在お申込み可能な売出し(PO)はございません。

詳しくはウェブサイトをご覧ください。
→ http://www.monex.co.jp/StockOrderConfirmation/0/kbodr/kb_bosy_meigara/ichiran/guest

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    ☆3,000円プレゼント!お客さま紹介 謝礼倍増キャンペーン☆
     → http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new/news612f.htm

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
 2 来週の相場展望
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆

− 米国市場 −
 年末年始を通しても引き続き堅調な動きが続いています。買い方の回転がしっかりと効いている感も強く、市場では楽観的な見方が多くなっているようです。楽観的な見方が多くなっている理由はインフレに対する懸念が薄らいでいることが一番大きな理由であり、景況感が悪いことも利下げ期待につながり、景況感が良ければ良いで業績を重視して買いにつながる、といった展開になっています。

 来週は今週末の雇用統計の数字次第で、利上げ懸念となるのか、利下げ期待となるのか分かれるところではないかと思いますが、それ以外には重要な経済指標の発表も少なく、大きく相場の方向性が変わるような展開にはならないのではないかと思います。原油価格動向もインフレを占う、利上げ、利下げを占う上では重要になって来るのでしょうが、雇用統計発表で賃金コストの上昇が見られ、12日(金)に発表になる小売売上高が大きく伸びるような展開になると株式市場も調整気分が強くなって来るかもしれません。ただ、逆にインフレ懸念が薄らぐような指標となって、株が買われるような場面があっても、来週あたりはそろそろ過熱感でも出て調整気分も強まってくるのかもしれません。
 − 日本市場 −
 年末年始も堅調な相場が続きました。目先的な過熱感はあったものの、基本的なところではしっかりと底堅さが確認されるといった展開となりました。昨年5月の急落前の水準まで戻ると3連休を控えていることや、達成感もあり、調整感も出て来ました。ここまでの上昇も小型銘柄が蚊帳の外となるなど、物色対象が偏っていることが懸念されるところです。

 来週は小売り株などを中心に決算発表も多く、また、3連休後、と言うこともあって波乱含みとなって来るかもしれません。日銀の政策決定会合(再来週)での利上げも取りざたされ、どちらかと言うと利益を確保しようと言う動きが強まって、指数の上値は重くなって来るのかもしれません。外国人投資家の動向も気になるところであり、買い越し基調となってこないと失望感から売り急ぐ動きも出てくるかもしれません。利上げがあるかないかの思惑で一喜一憂しそうな感じです。

(2007・1・5 17:00記 マネックス証券 投資情報部長 清水洋介)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

         ☆使って便利! 投資情報リンク集☆
           → http://www2.monex.co.jp/lounge/hint/link/index.html

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
 3 来週のトピック
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆

 「12月の米雇用統計」

 日時: 1月5日(金) 8時30分 (NY現地時間)

 米雇用統計とは、米国の雇用状況についての統計です。失業率、非農業就業者数、製造業就業者数、小売業就業者数、週労働時間、平均時給など10数項目が、毎月第1金曜日に米労働省から発表されます。

 米雇用統計は、米連邦公開市場委員会(FOMC)による金融政策の決定において重視される数値の1つで、数値の変化の度合いによっては為替・株式・債券市場が変動する可能性があり、注目されます。

 例えば、失業率が低下して就業者数が増えると、労働環境が良い → 景気は底堅いとされ、米雇用統計発表後の米株式市場は堅調となることが多く見られますが、就業者数が増え過ぎても、労働需給がタイトになる → 平均時給が上昇 → 賃金コストの上昇 → インフレ懸念 → 利上げ という懸念を抱く向きもあり、米株式市場は売りがかさむ可能性もあります。
 逆に、就業者数の増加が予想を下回った場合でも、早期利下げが取り沙汰されている中、株式市場にとってはインフレ懸念の後退として、好感されるかもしれません。

 先月発表された11月の米雇用統計では、非農業就業者数の伸びが市場予想を上回り、景気は底堅く推移しているとされて発表日の米株式市場は堅調となりました。今回は、失業率が安定した数値で、なおかつ非農業就業者数の伸びが市場予想(約11万人)を若干下回るような水準となれば、インフレへの懸念も後退して米株式市場は買い優勢となる可能性もあります。

 このメールがお客様に届く頃には12月の米雇用統計は発表されていますが、米連邦公開市場委員会(FOMC)による金融政策の決定において重視される数値の1つである雇用統計の数値は、株価が米国の景気動向に左右される日本の輸出関連銘柄の動き、ひいては日本の株式市場にも影響を及ぼすこともあります。

(マネックス証券 投資情報部)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    ☆お気軽にお立ち寄りください マネックスラウンジ@銀座☆
      → http://www.monex.co.jp/Etc/00000000/guest/G2004/lounge/index.htm

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
 4 だから投資は面白い!−番外編−
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆

 「決算説明会に行ってきました! オービス(7827)編」

 オービス(7827)の2006年10月期の決算説明会に行ってきました。

 梱包用材の販売を主力としている会社で、ニュージーランド松(ラジアータパイン)をグループの木材専用運搬船を使って日本に輸入して、国内の工場で最新の機械設備を使って製材していることが特徴です。国際用船料相場に影響を受けず、安定的な輸送コストで木材を運搬できることが、同社の強みです。 その他にも一般建築、仮設事務所などのハウス事業、アミューズメント施設の運営なども手掛けています。

 2006年10月期業績(非連結)はこちらから ↓↓↓
http://www2.monex.co.jp/j/on/7827.htm

 2006年10月期の業績(連結)は、売上高は92億4,500万円(前期比2.7%減)、営業利益は5億600万円(前期比17.3%減)、経常利益は4億3,200万円(前期比22.5%減)、当期純利益は2億3,800万円(前期比32.4%減)となっています。 木材事業は安定しています。販売単価が前期比で3%上昇し、売上高、営業利益ともに増加しています。
 一方、木材事業以外のハウス事業、アミューズメント事業などが伸び悩んでしまいました。特にハウス事業では、予定していた大型案件の受注を確保できなかったようです。

 御輿(おこし)代表取締役社長の業績についての説明が終了してからは、出席者との質疑応答がなされました。
 木材事業について、新工場の建設計画について質問がありました。木材専用運搬船の積載量の上昇、新設備の導入による製造コストの抑制により収益拡大が期待できるとのことですが、稼動開始は、計画通りでも2008年。建設計画について候補地など詳細には言及されませんでしたが、建設計画の進捗状況には今後も注目が集まるのではないでしょうか。長期的には好材料ですが、業績に寄与してくるにはまだ時間がかかると見られます。
 また、ハウス事業についての質問もありました。会社側としては、民間からの受注、関東・中部地域の体制の見直し・強化などに取り組むとしていますが、今期(2007年10月期)は、ハウス事業の収益改善が、連結業績拡大のポイントの1つになってくると見られます。収益改善に向けた取り組みが奏功し、今期の業績に寄与してくることが期待されます。
 なお、上場によって調達した資金は借入金の返済に一部充当され、短期借入金は減少しています。

 今回、説明会に参加させていただきましたが、着実な事業運営をしている印象を受けました。
 ただ、会社を取り巻く環境は刻々と変化します。投資する側として、変化にきちんと対応できているかどうか、継続的に会社説明会などに出席し運営状況をチェックすることも大切なのかもしれません。

(マネックス証券 投資情報部 小沼 利幸)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    ☆投資のツボを動画で紹介 見るマネックス『マネテレ』☆
      → http://www2.monex.co.jp/lounge/monextv/index.html

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
 5 マネックス相場テクニカル分析
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆

☆☆ 日経平均 ☆☆
 年末から年初にかけて調子よく、高値を更新していましたが、大幅下落となりました。来週は下値を確認する展開となりそうです。が目処としては10月24日の高値(16,900円)の水準(赤い点線)でサポートされるかどうかといったところです。その水準でサポートされ底堅さを見せたあとはRSIやストキャスティックスの下落、つまり過熱感が薄れてから反発、となって来るのではないかと思います。
  来週の予想レンジ 15,900円〜17,500円
→ http://www2.monex.co.jp/market_mail/yukan/chart/page1/200701/20070105/Nikkei.htm

☆☆ TOPIX ☆☆
 日経平均よりも早く、10月の高値水準まで下落となりました。RSIもストキャスティックスもまだまだ調整の始まりという感じであり、来週は底堅さが確認できるかどうかといったところです。あっさりとこの水準から下値を切り下げるようであれば調整が長引く可能性も出てきます。
  来週の予想レンジ 1,660〜1,720ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/market_mail/yukan/chart/page1/200701/20070105/Topix.htm

☆☆ JASDAQ ☆☆
 雲を抜けきれずに上値の重さを確認した格好です。来週は雲の上限が下落しており、一気に抜けて来るチャンスとなって来ました。ここで抜けきらないと上値の重さを嫌気する動きも出てくるものと思われ、再び雲を割り込む可能性もありそうです。雲を抜けて一気に青い点線(昨年7月の安値水準)を抜けて来ることが期待されます。
  来週の予想レンジ 2,100〜2,180ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/market_mail/yukan/chart/page1/200701/20070105/Jasdaq.htm

☆☆ 債券先物 ☆☆
 雲を割り込んで調整局面となって来ました。遅行線がかろうじて雲にサポートされたような格好となっていますが、来週いっぱいくらいは下値を探る展開が続くのではないかと思います。ストキャスティックスは底値圏にあり、RSIがもう少し下がれば反発も期待できるのでしょう。
  来週の予想レンジ 133.50円〜134.50円
→ http://www2.monex.co.jp/market_mail/yukan/chart/page1/200701/20070105/Jgb.htm

☆☆ 為替 ☆☆
 過熱感も強かったことから一気に調整となった感じです。遅行線が雲にサポートされるのかどうか、11月の高値水準で下げ止まるのかどうかといったところですが、過熱感も強かっただけにRSIやストキャスティックスの調整が必要と言う感じで、来週は上値の重い展開となって来そうです。
  来週の予想レンジ 117.60円〜119.20円
→ http://www2.monex.co.jp/market_mail/yukan/chart/page1/200701/20070105/Jpy.htm

☆☆ NYダウ ☆☆
 高値圏でのもみ合いとなっています。転換線がサポートとなって強含みになっていますが、遅行線が日々線と「天−底」一致となる格好で、高値をつけるような展開になれば調整となって来るのではないかと思います。それでも遅行線が日々線にサポートされるか日々線が基準線にサポートされるところでは下げ止まるものと思われます。
  来週の予想レンジ 12,350ドル〜12,600ドル
→ http://www2.monex.co.jp/j/weekly/200701/0105/Dji.htm

☆☆ SP500 ☆☆
 高値圏でのもみ合いですが、上値の重さが気になるところです。下値をしっかりと基準線を意識したところでは下げ止まっており、基調の強さは変わりないものと思います。RSIやストキャスティックスは中途半端な位置にあり、来週はこの水準でのもみ合いが続くのかもしれません。
  来週の予想レンジ 1,400〜1,450ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/j/weekly/200701/0105/Spc.htm

☆☆ NASDAQ ☆☆
 雲でのサポートを確認する一方で基準線で上値を押さえられて、ようやく、遅行線が日々線を抜けて、日々線は基準線を抜けて来るところです。RSIが下げ足りずまだ下値のサポートを確認するような場面もありそうですが、遅行線が日々線をしっかりと抜けてくれば、遅行線が日々線にサポートされる格好で底堅い動きが続くものと思います。
  来週の予想レンジ 2,390〜2,480ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/j/weekly/200701/0105/Nas.htm

☆☆ CRB指数 ☆☆
 遅行線と日々線が「底−底」一致となって、下値の目処と見られる水準(赤い点線)でいったんは下げ止まったものの、雲に上値を押さえられて一気に下落、下値を探る展開となっています。10月につけた安値を割り込む展開となり、底値を探る状況は続きそうです。RSIが底値圏になって来るところで下げ止まって来るのではないかと思います。
  来週の予想レンジ 290.0〜305.0ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/j/weekly/200701/0105/Crb.htm

(2007・1・5 17:00記 マネックス証券 投資情報部長 清水洋介)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

   ☆保有株を貸出すと「貸株金利」がもらえます 『貸株サービス』☆     → http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new/news6126.htm

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
 6 マネックスな人々《リレー連載》
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆

 「私の日常」

 私がコンタクトセンターに関わり始めて、かれこれ3年ほど経ちました。元々証券・金融経験はありませんでしたから、初めの内は見るものや聞く事が、別世界の言葉や習慣で、慣れるのにしばらくかかりましたし、証券・金融については、コンタクトセンターで働く以前は、なんだか、巨額なお金の動く大人の世界だなあ、といったイメージでした。

 しかし、もともと知りたがりの私にとって、お客様への応対を通じて、経済とか相場といったものが具体的に感じられることは大変興味深く、テレビや経済新聞で毎日の動きを報道している理由や、読まれるわけが理解出来るようになったことは楽しい変化でした。

 「株式」という言葉で思い出すのは、私の幼い頃、父親がよく聞いていた短波放送の株式番組です。そのときのアナウンサーの声が、とても人間の声とは思えない、なにか呪文のようなものを唱えているように聞こえて、それを意味不明な言葉で真似をしていた私を見て父親が笑っていたことを覚えています。
 その父親も、日本男子の平均寿命の年齢となり、大分足元などが怪しくなってきていますが、早い時期からインターネット取引を行っていて、そして今もやり取りしているのですから、(収支は聞いていませんが)たいしたものだと思います。

 高齢のお客様に応対するときには、父親と同様に「頑張ってるなあ」と思い、胸のうちで、つい健闘を祈ってしまいます。

 今もまったく飽きることなくコンタクトセンターでの毎日を過ごせるのは、それだけ毎日違う何かが起こっていて、変化に富んでいるという、とてもありがたい環境のおかげだと思っています。ほんとに良くも悪くも毎日なにか起こる世界です。

 もちろん、複雑な応対にも工夫を凝らして頑張っている、コミュニケータの方々のおかげで毎日を過ごせていることはいうまでもありません。

そういう訳で、私の毎日は「ありがとう・楽しかった」で日が暮れて行くのです。

(コンタクトセンター 宇崎)

次回はテクノロジー部が担当いたします。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

   ☆相場観を無料ゲームで試してみよう!「カブトレ!体験版」☆
      → http://games.yahoo.co.jp/games/flash/kabutore/

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
 7 マネックス証券からのお知らせ
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆

■お客さま紹介 謝礼倍増キャンペーン
 投資に興味があるお友達(ご家族もOK!)にマネックスをご紹介ください。期間限定で、紹介した方への謝礼を通常の2倍の3,000円に増額するキャンペーンを実施中です。紹介した方もされた方もうれしいWチャンス!
 → http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new/news612f.htm
■投資、資産運用のeラーニング、「マネックス・キャンパス」
 動画や資料もあり、楽しく分かりやすく投資について学べる「マネックス・キャンパス」。ライフプランニングから株式投資まで、バランスの良いラインナップです。今なら、一定条件を満たせば実質無料で受講可能!
 → http://www.monex.co.jp/Etc/00000000/guest/G800/mu/mc_index.htm
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

  ☆通常の売買単位の1/10単位からお取引! 株式ミニ投資(ミニ株) ☆     → http://www.monex.co.jp/Etc/00000000/guest/G3200/mini/index.htm

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
 8 勉強会・セミナー情報
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆

■@東京
 1月17日(水) 19:00〜
 「はじめてのテクニカル分析 チャートを使ってみよう!」
  講師:マネックス証券 投資情報部長 清水洋介 
   → https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/46

 1月18日(木) 19:00〜
 「信用取引って何?から活用法まで」
  講師:マネックス証券 マーケティング部 副部長 藤本 誠之
   → https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/47

■@マネックスラウンジ@銀座
 1月15日(月) 13:00〜13:30
 「松本大とここだけトーク マネックスよろず相談所」
 マネックス証券 社長 松本大 (※事前お申込が必要です)
 → https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/71

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■マネックスメールを解除・変更はこちら
 → https://stgi.monex.co.jp/php/mon_reg_form.php
■創刊号からのマネックスメールバックナンバー(マネログ)はこちらから → http://www2.monex.co.jp/monex_blog/index.html
■ご意見やご感想などはこちら
 → mailto:feedback@monex.co.jp 
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 マネックスメールはマネックス証券株式会社(以下「当社」)が発行するメールマガジンです。マネックスメールの著作権は当社に属し当社の許可なく複製・再配信等を行うことはできません。
 本メールに掲載される内容は、コメント執筆時における筆者の見解・予測であり、情報の正確性について保証するものではありません。また、内容は予告なく変更されることがあります。なお、本メールは情報提供のみを目的として作成されたもので、有価証券の売買、為替取引の勧誘を目的としたものではありません。
 当社は有価証券の価格の上昇又は下落について断定的判断を提供することはなく、マネックスメールをもって有価証券の売買を勧誘するものでもありません。投資等のご判断は、ご自身の自己責任においてされますようお願い致します。当社は、お客様のマネックスメール情報サービスのご利用により生じた損害につきましては、その責を負いません。またマネックスメールに他社から提供されているコンテンツに関しては、それぞれの会社が作成したものであり、その内容の正確性・有用性等について当社は一切責任を負いません。
         マネックス証券株式会社  http://www.monex.co.jp/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

マネックスからのご留意事項

「マネックスメール」では、マネックス証券でお取扱している商品・サービス等について言及している部分があります。
マネックス証券でお取引いただく際は、所定の手数料や諸経費等をご負担いただく場合があります。お取引いただく各商品等には価格の変動等による損失が生じるおそれがあります。また、信用取引、先物・オプション取引、外国為替証拠金取引をご利用いただく場合は、所定の保証金・証拠金をあらかじめいただく場合がございます。これらの取引には差し入れた保証金・証拠金(当初元本)を上回る損失が生じるおそれがあります。

商品ごとに手数料等及びリスクは異なりますので、詳しくは「契約締結前交付書面」、「上場有価証券等書面」、「目論見書」、「目論見書補完書面」又は当社ウェブサイトの「リスク・手数料などの重要事項に関する説明」をよくお読みください。

マネックスメール登録・解除

5000号以降のマネックスメール

コラム一覧