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マネックスウィークエンドメール<第103号 2007年1月20日(土)発行> マネックス証券:http://www.monex.co.jp/
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目次
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1 新規公開株(IPO)・売出し(PO)のお知らせ
2 来週の相場展望
3 来週のトピック
4 だから投資は面白い!−番外編−
5 マネックス相場テクニカル分析
6 マネックスな人々《リレー連載》
7 マネックス証券からのお知らせ
8 勉強会・セミナー情報
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1 新規公開株(IPO)・売出し(PO)のお知らせ
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◆新規公開株式(IPO)◆
ディーバ(3836)、アートネイチャー(7823)
野村不動産レジデンシャル投資法人 (3240)
アサックス(8772)
◆公募・売出株式(PO)◆
日本プライムリアルティ投資法人(8955・東証1部)
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詳しくはウェブサイトをご覧ください。
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2 来週の相場展望
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− 米国市場 −
今週は前半はハイテク銘柄が調子が良く、原油価格の下落を素直に好感する格好となっていましたが、インテルの決算発表に失望した後はアップルの決算に失望する動きもあって、ハイテク銘柄を中心にもたついた展開になりました。まだ、調整と言うほどの調整でもないのですが、目先的な過熱感も出て、利食い売りを急ぐ動きとなったようです。発表される経済指標も比較的好調な指標が多く、利下げ期待は遠のいて来たようです。
来週は決算発表も本格化、決算数字に一喜一憂する展開となって来そうです。引き続き経済指標は好調なものが多いのではないかと思われ、原油価格の急騰でもない限り、インフレ懸念もなく、素直に足元の景況感に反応して来るのではないかと思います。全体としては好調であり、先行きの見通しに対しては疑心暗鬼な状況が続くものと思います。決算数字に一喜一憂しながらも全体としては底堅い動きが続くのではないかと思います。
− 日本市場 −
今週は「利上げ」と言う言葉に振り回されながらも堅調となり、年初の高値更新となりました。足元の景況感に自信が持てないような状況には変わりないのですが、利上げ見送りがはっきりする中で堅調な動きとなりました。利上げが直接企業業績や株式市場の流入資金に影響はないのでしょうが、「利上げ」=「株価暴落」と言う意識が強すぎたようです。
来週は12月までの決算発表が本格的に始まり、決算数字に一喜一憂する動きとなって来るのかもしれません。ただ、「利上げ」と言う言葉にしばらくは振り回されることもなく、素直に配当利回りや業績、市場全体の買い気、などを見ながらの素直な相場となってくる可能性もあります。小型銘柄に底入れ感も出てきており、ここからもう一段高くなるようであれば買い方の回転も効き、回転が効いて来ることで市場が活発になって来る可能性も出て来るのではないかと思います。
(2007・1・19 17:00記 マネックス証券 投資情報部長 清水洋介)
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3 来週のトピック
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− 消費者物価指数(CPI) −
発表予定日: 1月25日(木) 8:50
総務省から毎月発表される消費者物価指数は、全国の一般消費者世帯が日常的に購入する、商品とサービスの価格の変動を表す指数の事で、略称をCPI(Consumer Price Index)と呼び、実質的な国民の生活水準を示す指標の一つとして広く活用されています。
消費者物価指数(CPI)は市場すべての商品やサービスで計られるのではなく、家計の中で消費支出で重要度が高い代表的な584品目を選び、時系列的に集計して、基準となる物価と比べての変化を示します。
市場で注目されるのは価格変動の激しい「生鮮食品を除く総合指数」です。1月は見送られた日銀の利上げですが、25日に発表される消費者物価指数(CPI)を手掛かりに、利上げの道すじが問われそうです。
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過去の全国消費者物価指数(生鮮食品を除く総合)
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全国 前月比 前年比
H18.7 100.1 -0.1 0.2
8 100.3 0.2 0.3
9 100.4 0.1 0.2
10 100.4 0.0 0.1
11 100.2 -0.2 0.2
12 - - 0.2 ……予測値
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(総務省 統計局 消費者物価指数月報より)
(マネックス証券 投資情報部)
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4 だから投資は面白い!−番外編−
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−<決算説明会に行ってきました! メンバーズ(2130)編>−
今週は、メンバーズ(2130・名証セントレックス)の2006年11月中間期決算説明会の様子を取り上げます。
“インタラクティブ・エージェンシー”として、インターネットを利用したマーケティングソリューションを提供している会社です。
2006年5月期の売上高(非連結)をセグメント別に見てみると、Webサイト制作、広告代理業務などを手掛けるデジタルマーケティング事業が88%、アフィリエイトネットワークの構築などを手掛けるメディア&ツール事業が12%となっています。
大企業ともなるとWebサイト制作に係わる会社が数十社に及び、デザインや使い勝手など質が低下し、マーケティングの効果もシナリオ通りとならないようなこともあるようですが、同社はWeb制作、広告代理業務なども手掛けることで得意先に戦略、サービス面で一貫したマーケティングソリューションを提供できることを強みとしています。
2006年11月中間期業績(非連結)はこちらから ↓↓↓
http://www2.monex.co.jp/j/on/2130.htm
2006年11月中間期の業績(非連結)は、以下となっています。
売上高 26億500万円(前年同期比13.3%増) 営業利益 9,100万円(前年同期比13.3%減) 経常利益 6,100万円(前年同期比40.5%減) 中間純利益 6,700万円(前年同期比34.2%減)
売上高は増収となっています。中期経営計画の重点施策の1つにメディア&ツール事業の強化を挙げており、新規サービスとして開始したアフィリエイトネットワークの構築・運用を代行するサービス「M−LINK」の営業活動に注力したようで、前年同期と比較すると増収率は劣っています。ただ、「M−LINK」を重点商品としながらも、デジタルマーケティング事業でも取引先の拡大は進んだようです。
営業利益は減益となっています。「M−LINK」立ち上げに伴い販管費が増えたことなどが減益要因として挙げられています。
剣持代表取締役社長による業績についての説明が終了してからは、出席者との質疑応答となりました。サイバーエージェント(4751)、オプト(2389)、アイ・エム・ジェイ(4305)など注目を集める同業他社の存在もあり、差別化戦略を模索する同社の方向性などについて、参加者から質問がありました。 中期経営計画で2009年5月期の売上高を112億円、営業利益を8億5,000万円としています。実に、売上高は前期の約2倍です。
剣持社長による説明からは、「M−LINK」ほか事業拡大に向けた相当な“気合い”を感じました。また、マーケティングソリューションで大企業にも実績のある会社だけに、お客さまのニーズを細かく汲み取っているという印象でした。
大企業がインターネットを利用した広告・宣伝、マーケティングを強化していくことは中長期的に予想されます。ただ、インターネットマーケティングに携わる会社が乱立する中で、得意先の拡大がシナリオ通りに行くかどうかが、目標達成のカギとなってくるのではないでしょうか。
日経平均は昨年来高値を窺う展開になってきており、小型株、新興市場株もだいぶ値動きが良くなってきました。個人投資家の銘柄を見る目も肥えてきて、「個人投資家がいよいよ動き出してきたか!?」といった感じです。
昨年は見放された感のあった新興市場ですが、ベンチャースピリット溢れる新興企業はまだまだたくさんあるのではないでしょうか。
投資をする側としては、再三云われていることではありますが、会社を知り、リスクをしっかりと認識して投資することで、将来性あふれる新興企業を応援していきたいものです。
(マネックス証券 投資情報部 小沼 利幸)
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5 マネックス相場テクニカル分析
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☆☆ 日経平均 ☆☆
利上げ懸念の中、堅調となりました。来週は高値をしっかりと抜けて来るかどうかが注目されるところですが、「はらみ足」となっており、週初に堅調となれば一気に高値を抜けて、週初に軟調となるといったん基準線あたりまでの調整となるのかもしれません。ストキャスティックスは高値圏にあり、上値も限定されて来るかもしれません。
来週の予想レンジ 16,900円〜17,800円
→ http://www2.monex.co.jp/market_mail/yukan/chart/page1/200701/20070119/Nikkei.htm
☆☆ TOPIX ☆☆
戻り高値更新となりましたがまだRSIには上値余地も大きく、来週も強含みの展開が続くのではないかと思います。週末が「寄り引け同事足」となっており、週初に軟調となると調整気分が強まり、週初から堅調であれば一気に上昇となって来るのでしょう。
来週の予想レンジ 1,680〜1,750ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/market_mail/yukan/chart/page1/200701/20070119/Topix.htm
☆☆ JASDAQ ☆☆
「三役好転」となってから一段と上昇して来ました。遅行線がまだ雲を抜け切っていないこと、RSIやストキャスティックスが高値にあること、10月の高値水準(赤い点線)まで戻ったこと、など上値が重くなって来る要因も多くいったん上げ一服となるかもしれません。ただ、この指数は動き出すとかなり動きが続くのでもう一段の戻りも期待されます。
来週の予想レンジ 2,150〜2,250ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/market_mail/yukan/chart/page1/200701/20070119/Jasdaq.htm
☆☆ 債券先物 ☆☆
底入れ感は出てきたようです。遅行線が日々線に上値を押さえられており、まだ、もたついた動きが続くものと思います。日々線も雲に突っ込んではいますが雲を抜けるにはもう少し時間がかかりそうです。
来週の予想レンジ 134.00円〜134.90円
→ http://www2.monex.co.jp/market_mail/yukan/chart/page1/200701/20070119/Jgb.htm
☆☆ 為替 ☆☆
高値を抜けて来ました。ストキャスティックスの水準は高く、RSIもそろそろ高値となって来ました。基準線や移動平均線からの乖離も大きく、上値を確認しながら押し目を探るような展開となって来るのではないかと思います。 来週の予想レンジ 120.00円〜122.00円
→ http://www2.monex.co.jp/market_mail/yukan/chart/page1/200701/20070119/Jpy.htm
☆☆ NYダウ ☆☆
高値更新とはなって来たのですが、上値の重い展開となって来ました。昨年の夏に「三役好転」となってからは上値が重くなると少し調整する展開が続いており、来週は調整となる週なのかもしれません。ストキャスティックスがしっかり調整すれば再び出直って来るものと思います。
来週の予想レンジ 12,430ドル〜12,600ドル
→ http://www2.monex.co.jp/j/weekly/200701/0119/Dji.htm
☆☆ SP500 ☆☆
高値更新とはなったものの上値が重くなって来ました。ストキャスティックスは高値圏からの下落を示唆していますが、基準線では下げ止まるものと思います。遅行線も日々線にサポートされる水準では下げ止まるのでしょう。 来週の予想レンジ 1,415〜1,450ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/j/weekly/200701/0119/Spc.htm
☆☆ NASDAQ ☆☆
高値を抜けたかと思ったのですが、元の木阿弥となってしまいました。基準線で、遅行線が日々線にサポートされており、ここで下げ止まるかどうかが注目されるところです。この水準を割り込んでも雲にサポートされるのでしょうが再びもみ合いのレンジに入ってしまいます。ここから反発となって来れば来週高値を抜けて来るのではないかと思います。
来週の予想レンジ 2,420〜2,530ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/j/weekly/200701/0119/Nas.htm
☆☆ CRB指数 ☆☆
底値圏でのもみ合いとなっています。RSIやストキャスティックスは底値圏にあり、反発のタイミングを窺う展開とはなっています。遅行線が日々線の高値と「天−底」一致となった感もあり、来週は反発となって来るのではないでしょうか。
来週の予想レンジ 280.0〜300.0ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/j/weekly/200701/0119/Crb.htm
(2007・1・19 17:00記 マネックス証券 投資情報部長 清水洋介)
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6 マネックスな人々《リレー連載》
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「チラシ」
「結婚式があるので礼服を買いにいく。」と、夫が突然言い出したその日。新聞を開くと、なんと都合のいいことに、15,000円引きクーポンつきの紳士服屋さんのチラシ。「こだわるところもないんなら、ちょうどこれを使ったらいいんじゃない。」ということで、二人で礼服を買いに出かけました。
「礼服をお探しですか?」「ええまぁ、ちょっと、結婚式があって。」彼と店員さんのやり取りを聞きながら、私は割引クーポンを家に忘れてきたことに気づきました。どうしよう、礼服選びは彼と店員さんに任せて、家に取りに帰ろうか、そこまですることもないか。思案の挙句、私は思い切って店員さんにこう言いました。
「今朝の新聞折込チラシに載っていた左から2番目のデザインがいいと思って。見せていただけます?」店員さんは当惑顔。私はさらに続けました。「ベストのついたこんなやつです。チラシに載ってたやつなんですけどね、チラシ。」
かくして夫は「チラシ」に載っていたデザインの礼服を試着、購入。お会計時に店員さんは「チラシをご覧になったんですね。」と、笑いながら(クーポンはないにもかかわらず)15,000円の値引きをしてくれたのでした。
「15,000円引きは私のお手柄なんだからね。なにかおいしいものでもご馳走してよ。」と主張する私に、彼は笑って取り合ってはくれませんでしたが、こういうのって内助の功っていいません?よね。
(マーケティング部 広畑)
来週は、コーポレートサービス部の歩くダンディズムが担当します。
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7 マネックス証券からのお知らせ
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■『マネックスのクリスマス債券募金』結果報告
皆さまのたくさんの世銀債お申込みの結果、2007年1月17日(水)付で財団法人日本ユニセフ協会へ1,029,000円を寄付する事ができました。この寄付はユニセフが世界156の国や地域で実施する支援活動に使われます。
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■来週22日(月)20:00から無料オンラインセミナーを開催!
オルタナティブ投資商品「アジア フォーカス」セミナー。もちろん無料のうえ、事前申込も不要です。当日19:40より先着500名様が入出可能です。お見逃しなく!
→ https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/75
■2月23日(金)19:00より「東保裕之の【株式投資 これだけは やれ】」 証券会社で実際にディーラーとして活躍され、ベストセラー『株式投資これだけ心得帖』の著者としても有名な東保裕之氏をお迎えし、株式投資に必要な実践的ポイントを分かりやすくお話いただきます。
→ https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/87
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☆手数料は1枚あたり787円(税込) 商品先物取引 マネックスCX ☆
→ http://www.monex.co.jp/Etc/00000000/guest/G1700/cx/index.htm
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8 勉強会・セミナー情報
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■@東京
1月25日(木) 19:00〜
「マネックス・ビーンズ・ホールディングス決算説明会」
→ https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/48
2月8日(木) 19:00〜
「廣澤知子のやさしいマネー講座@マネックス・ユニバーシティ」
→ https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/72
2月23日(金) 19:00〜
「東保裕之の【株式投資 これだけは やれ】」
→ https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/87
2月28日(水) 19:00〜
スペシャル講義「プロに学ぶ資産運用術」
→ https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/84
■@オンライン
1月22日(月) 20:00〜
オルタナティブ投資商品「アジア フォーカス」セミナー
→ https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/75
■@マネックスラウンジ@銀座
1月24日(水) 12:15〜13:00
「ステップアップ企業分析 −投資判断力を深める−」
マネックス証券 投資情報部 小沼 利幸
→ http://www2.monex.co.jp/lounge/lounge/seminar/index.html
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「日興アイ・アール株式会社」からの広告
1月27日(土) 13:30〜 大阪
女性のためのIRサロン イオン&イオンクレジットサービス
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