マネックスメール 2007年3月24日(土)

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マネックスメール 2007年3月24日(土)

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 マネックスウィークエンドメール<第112号 2007年3月24日(土)発行>                マネックス証券:http://www.monex.co.jp/
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  目次
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 1 新規公開株(IPO)・売出し(PO)のお知らせ
 2 来週の相場展望
 3 来週のトピック
 4 だから投資は面白い!−番外編−
 5 マネックス相場テクニカル分析
 6 マネックスな人々《リレー連載》
 7 マネックス証券からのお知らせ
 8 勉強会・セミナー情報
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 1 新規公開株(IPO)・売出し(PO)のお知らせ
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◆新規公開株式(IPO)◆
アジア・メディア・カンパニー・リミテッド (2149)
ニューフレアテクノロジー(6256)、ユニバース(3078)
ケアネット(2150)、アイティメディア(2148)
パシフィックシステム(3847)

◆公募・売出株式(PO)◆
現在お申込み可能な公募・売出株式(PO)はございません。

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 2 来週の相場展望
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 − 米国市場 −

 今週は景気への懸念やサブプライム問題も一服となり、FRB(連邦準備理事会)への信頼感から堅調となりました。足元の景況感を示す指数、経済指標も底入れ感から株式市場、商品市況なども底割れを免れたことが確認されたような格好となり、順調な戻りとなりました。FOMC(公開市場委員会)でFRBに対する信頼が確認されたことで、再び「何かあればFRBが何とかしてくれる」といった楽観的な見方になって来ているようです。

 来週も月末と言うこともあって引き続き景況感を見る上で重要な経済指標の発表が相次ぎます。サブプライム問題などもあって月曜日の新築住宅販売の動向は重要であり、火曜日の消費者信頼感指数、水曜日の耐久財受注も景気の底堅さを見る指標になりそうです。木曜日にはGDP(国内総生産)の確定値が発表になり、下方修正となるようなことになると雰囲気はちょっと悪くなるかもしれません。週末にはバーナンキFRB議長の講演や景気指数の発表、個人所得や個人消費動向なども足元の景況感を知る上で重要な指標であり、これらの指標の発表に一喜一憂する展開となりそうです。ただ、FRBへの信頼が確認されたことで、景況感が悪ければ悪いで原油価格の上昇などインフレ懸念さえ出なければ利下げ期待も高まり、良ければ良いで素直に好感するような展開になるのではないかと思います。

 − 日本市場 −

 今週はようやく底入れ感が出てきました。米国でのサブプライム問題が一段落となったことや為替が落ち着いたことで、好業績を見直す動きや配当取りの動きが出て、底入れとなって来たものと思います。足元の景況感は悪くなく、木曜日に発表になった公示地価を見ても景気の回復が見て取れるような格好でかえって、「バブル」懸念まで出るような展開でした。ただ、株式市場はまだ疑心暗鬼な相場展開で利食い売りを急ぐ動きも見られました。

 来週は月曜日が配当権利つき最終売買日であり、火曜日からは足元の景況感や企業業績動向をにらみながら配当落ち分をどのように埋めてくるかが注目されます。週末は月末期末と言うことで目先筋が動き難い展開となるなかで重要な指標の発表も多く、特に消費者物価や家計調査、鉱工業生産などの数字を見ながら足元の景況感を見る展開となるのでしょう。米国市場よりは素直に、景況感が良ければ買われ、悪ければ売られるような展開となっていますが、それほど期待されていないだけに、予想を上回る展開となると大きく反応するのかもしれません。

(2007・3・23 17:00記 マネックス証券 投資情報部長 清水洋介)

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 3 来週のトピック
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− 2月 消費者物価指数 −

 発表予定日時: 3月30日(金) 8:30

 来週の金曜日に全国消費者物価指数が発表になります。消費者物価指数というのは日常的に購入する商品とサービスの小売段階での値段の動きを表す指数で毎月12日を含む週の水〜金までのいずれか1日を選んで580の指数採用品目の値段を調査し、毎月総務省統計局から発表されているものです。物価の変動を把握するための指数です。前月比などがプラスになれば物価が上昇し、逆に、マイナスになれば物価は下落していると捉えられます。ちなみに、市場関係者は、物価の変動が激しい生鮮食品を除いた「生鮮食品を除く総合指数」という指数を最も注目しています。

 物価は、経済において最も重要な要素の一つで、経済を安定させ成長させるためには物価の調整が必要となります。そこで、日本銀行が金融政策等でその調整機能を担い、そこで参考とされる重要な指標の一つが、この消費者物価指数なのです。

 また、単純に、景気の動向を判断する上でも参考になります。消費者物価指数が良好な結果であれば、消費意欲が向上していると判断することができ、景気の牽引役が企業の設備投資から個人消費に広がってきたとも考えられ、さらなる企業業績の回復にも期待が持てるかもしれません。また、景気が過熱してくると短期金利の引き上げなども取りざたされ、ひいては為替市場や債券市場などへの影響も出てきます。以上のことから、最も注目されるトピックの一つと言えるでしょう。是非チェックしてみてはいかがでしょうか。

 詳細については総務省統計局のホームページをご参照ください。

 → http://www.stat.go.jp/data/cpi/

(マネックス証券 投資情報部)

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 4 だから投資は面白い!−番外編− 第32回
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 −<2006年度、最終週>−

 来週は、2006年度最後の週です。

 3月決算銘柄の権利付き最終売買日も目前に迫り、株式市場全体、保有銘柄の2007年度の見通しなどに思いを巡らせている方も多いかと存じます。
 ただ、2006年度はあと1週間(5営業日)。過去10年間、年度末最終営業日までの5日間の日経平均の勝敗を調べてみました。

 1996年度 2勝3敗(○○▲▲▲)
 1997年度 3勝2敗(○○▲▲○)
 1998年度 2勝3敗(○○▲▲▲)
 1999年度 3勝2敗(○○○▲▲)
 2000年度 2勝3敗(○▲○▲▲)
 2001年度 2勝3敗(▲▲○○▲)
 2002年度 2勝3敗(▲○○▲▲)
 2003年度 3勝2敗(○○▲▲○)
 2004年度 3勝2敗(○○▲▲○)
 2005年度 5勝0敗(○○○○○)

 また、以下は、上記5営業日の1日目と5日目の騰落幅(終値ベース)です。
 1996年度 ▲436円21銭
 1997年度 ▲131円17銭
 1998年度 ▲149円45銭
 1999年度   56円29銭
 2000年度 ▲862円61銭
 2001年度 ▲236円15銭
 2002年度 ▲266円05銭
 2003年度  184円48銭
 2004年度 ▲ 92円15銭
 2005年度  409円56銭

 勝敗、騰落幅のいずれでも2005年度(2005年4月1日〜2006年3月31日)が目立っていますが、勝敗はこの3年、連続して勝ち越しています。

 さて、2006年度、最終週はどうなるでしょうか。米国市場、日本市場ともに底入れ感が出てきて、今週は配当狙いの動きなどもあって、堅調な相場が続きました。年度末をきれいに締めくくることができるかどうか−。注目したいと思います。

(マネックス証券 投資情報部 小沼 利幸)

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 5 マネックス相場テクニカル分析
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☆☆ 日経平均 ☆☆
 今週は雲の下限のサポートを確認し「毛抜き底(ダブルボトム)」の形で底入れが確認された格好です。今度は雲をサポートに上値を窺う展開となって来るのではないかと思います。遅行線が絡む日々線が急騰しているところなので、来週は戻りを試す展開となって来るのではないかと思います。
  来週の予想レンジ 17,300円〜18,300円
→ http://www2.monex.co.jp/market_mail/yukan/chart/page1/200703/20070323/Nikkei.htm

☆☆ TOPIX ☆☆
 日経平均とは違い、3月12日の高値を抜け切れず、「毛抜き底(ダブルボトム)」が確認できない格好です。週初から、堅調となり1750ポイントを抜けて食れば底入れ感が強まり、高値追いとなって来るのでしょう。遅行線はまだ、日々線に上値を押さえられるまで間があり、戻りを試す展開となって来るのではないかと思います。
  来週の予想レンジ 1,730〜1,800ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/market_mail/yukan/chart/page1/200703/20070323/Topix.htm

☆☆ JASDAQ ☆☆
 もたついた動きが続いています。一応雲にサポートされて底堅い動きとはなっているのですが、上値が重く、もたついた動きです。ただ、上値の抵抗線もそれほど強いものはなく、来週あたりはそろそろ戻りを試す動きが出て来ても良いのではないかと思います。
  来週の予想レンジ 2,120〜2,170ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/market_mail/yukan/chart/page1/200703/20070323/Jasdaq.htm

☆☆ 債券先物 ☆☆
 基準線にサポートされて底堅い動きでしたが週末に下押してしまいました。それでも雲にサポートされており、また、遅行線もしっかりと日々線のサポートを確認するような動きになっており、来週は底値を確認しながら底堅い展開となって来るのではないかと思います。
  来週の予想レンジ 134.20円〜135.00円
→ http://www2.monex.co.jp/market_mail/yukan/chart/page1/200703/20070323/Jgb.htm

☆☆ 為替 ☆☆
 三角保ち合いと言う感じで、基準線や雲に上値を押さえられています。RSIやストキャスティックスも低い水準ではないのですが、上値余地はあり、来週はこの抵抗線を抜けて来るかどうかが注目されます。週初から抜けて来るようであれば一気に上値追いとなる可能性もあり、逆に抜け切れないともう一度押し目を探る展開となりそうです。
  来週の予想レンジ 117.10円〜119.20円
→ http://www2.monex.co.jp/market_mail/yukan/chart/page1/200703/20070323/Jpy.htm

☆☆ NYダウ ☆☆
 「毛抜き底(ダブルボトム)」で底入れ確認となり、雲の水準まで戻りました。さすがに雲まではあっさりと戻ったものの、上値も重くなっています。来週は上値の重さを確認しつつ戻りを試す展開となりそうです。ストキャスティックズは過熱感も出ているのですが、RSIには上値余地もあり、雲の上限、遅行線が日々線に上値を押さえられる水準までは戻るのではないかと思います。  来週の予想レンジ 12,350ドル〜12,650ドル
→ http://www2.monex.co.jp/j/weekly/200703/0323/Dji.htm

☆☆ SP500 ☆☆
 ダウ平均同様に「毛抜き底(ダブルボトム)」で底入れを確認、雲の上限まで一気に戻しました。遅行線も日々線に押さえられるまで一気に上昇となり、来週は日々線が雲を抜けるかどうか、遅行線が日々線を抜けるかどうかを試すような展開になって来るものと思います。
  来週の予想レンジ 1,415〜1,460ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/j/weekly/200703/0323/Spc.htm

☆☆ NASDAQ ☆☆
 戻り高値を確認、「毛抜き底(ダブルボトム)」を確認したことで一気に雲の水準まで戻りました。薄い雲のなのであっさりと上に抜ける可能性もありますが、遅行線が日々線に上値を押さえられており、まだ上値が重いような展開のなかで、戻りを試す状況なのでしょう。来週後半には雲のねじれを意識して動きが出て来るのではないかと思います。
  来週の予想レンジ 2,430〜2,530ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/j/weekly/200703/0323/Nas.htm

☆☆ CRB指数 ☆☆
 雲のサポートを確認して堅調な展開となりました。RSIは下げ足りないような感じですがストキャスティックスはしっかりと底値からの上昇を示唆、遅行線もしっかりと日々線にサポートされており、遅行線が絡む日々線が上昇していることもあり、今度は高値を目指す展開となって来るものと思います。  来週の予想レンジ 303.0〜323.0ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/j/weekly/200703/0323/Crb.htm

(2007・3・23 17:00記 マネックス証券 投資情報部長 清水洋介)

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 6 マネックスな人々《リレー連載》
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 「ワークショップ」

 先日、絵を描くワークショップに参加しました。
「絵を描く」といっても、いわゆるデッサン教室のようなものではなく、・逆さにした絵を模写する
・1秒に1ミリ程度のゆっくりとした速度で絵を描く
などすこし変わった作業ばかりです。

 「1秒に1ミリ」・・・聞いただけで眠くなりそうですが、案の定たかだか10分程描いている間に3回意識が遠のきました。
それでも休憩を挟みつつ何度か繰り返していると、だんだん遅く描くのに慣れてくるとともに、いままで見えていなかった細かいところが見えてきます。毎日車で通り過ぎていた道を歩いてみたらこれまで気づかなかったお店を見つけた、というような感覚で、なかなか面白い体験でした。

 先生から「現代人は短時間に沢山の情報を処理する必要に迫られて、見ているつもりで見えていないことが多い」と聞いてハッとさせられるなど、いろいろと気づくことも多く、ちょっと値段が張るのですがいいワークショップでした。
今週末もまたこのワークショップに参加するので、また何か発見があるといいなと楽しみにしています。

(ウェブマネジメント部)

次回は商品サービス部が担当します。

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 7 マネックス証券からのお知らせ
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■マネックスポイントの期限切れにご注意ください
 ポイントの有効期限は、ポイントを獲得された日の翌々年度末(3月31日)までです。有効期限が過ぎたポイントはポイント残高から差し引かれ、ご利用いただけませんので、ご利用はどうぞお早めに。
 → http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new/news703b.htm

■信用取引にかかる金利変更に関するご案内
 3月12日(月)、日本証券金融、大阪証券金融および中部証券金融において貸借融資金利の改定が発表されました。これに伴い当社の買方金利を新規建玉は3月26日約定分(3月29日受渡分)、既存建玉は3月29日より改定いたします。 → http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new/news703j.htm
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   ☆オンデマンドセミナー 日経225先物&225mini (70分52秒)☆
     → http://seminar.nice2meet.us/On-demand/?log_key=monex-1-cd24_48e44f67654d2eba72dee7766c60af21

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 8 勉強会・セミナー情報
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■@神戸
 4月7日(土) 10:00〜
 「株のがっこう」 IN 神戸
   → https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/124

 4月7日(土)13:00〜
 はじめてのテクニカル分析 チャートを使ってみよう!
   → https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/125

 4月7日(土)16:00〜
 内藤忍のマネー運用を学ぶ@マネックス・ユニバーシティ
 10万円から始める日本一やさしいお金のふやし方講座
   → https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/127


■@東京
 4月11日(水)19:00〜
 分散投資の魅力をセミナーで徹底解剖
   → https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/132

 4月12日(木)19:00〜
 マルマエ(6264・マザーズ)個人投資家向けIRセミナー
   → https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/140


■@オンライン
 3月27日(火)19:00〜 「投資情報徹底活用術  マーケットライブ編」    → https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/137

 3月27日(火)20:00〜 「フィスコのレポート有効利用講座」
   → https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/134


■@マネックスラウンジ@銀座
 3月26日(月) 12:15〜13:00  「今週の相場見通し」
 マネックス証券 投資情報部長 清水洋介
   → http://www2.monex.co.jp/lounge/lounge/seminar/index.html

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