マネックスメール 2007年5月19日(土)

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マネックスメール 2007年5月19日(土)

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 マネックスウィークエンドメール<第119号 2007年5月19日(土)発行>                マネックス証券: http://www.monex.co.jp/
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  目次
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 1 新規公開株(IPO)・売出し(PO)のお知らせ
 2 来週の相場展望
 3 来週のトピック
 4 こんなときどーする!?
 5 マネックス相場テクニカル分析
 6 マネックスな人々《リレー連載》
 7 マネックス証券からのお知らせ
 8 勉強会・セミナー情報
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 1 新規公開株(IPO)・売出し(PO)のお知らせ
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 2 来週の相場展望
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 − 米国市場 −

 今週も経済指標の発表もあったのですが、大きく反応することはありませんでした。強弱入り混じる指標の中で、M&A(企業の合併・買収)に絡む話題や原油価格の上げ下げに右往左往した感じです。それでも、基調は依然として強く、「下がれば買い」と言った格好で押し目らしい押し目もない感じです。企業業績も好悪入り混じっていますが、楽観的な見方が強く、好業績には敏感に、芳しくない業績には鈍い反応となっています。

 来週も引き続き堅調な地合いが続きそうです。原油価格が高騰することがない限り、週前半は個別の企業業績のニュースやM&Aの話題などで上値を試すような展開になって来るのでしょう。木曜日に耐久財受注、新築住宅販売が発表され、週末は中古住宅販売が発表になるなど、個人消費動向や景況感を占う上で注目されます。これらの数字次第では大きく動きが出る可能性もあり、芳しくない数字が発表になり、原油価格でも上昇していれば大きな下落となるのではないかと思います。逆に、景況感が良く、原油価格が落ち着いているようであれば大きな上昇となる可能性も高いのではないでしょうか。

 − 日本市場 −

 今週も引き続き米国市場高についていけずに決算発表に一喜一憂しながらももたついた展開となりました。週末には下値目処と見られた水準も割り込み、軟調となりました。特に大きな景況感の悪化を示す指標や市場全体に大きな影響を与える決算発表などもなかったのですが、引き続き慎重な見通しを発表する企業が多く、先行きに対する警戒感も強く、積極的な買いは手控えられ、株価の暴落懸念も根強いようです。

 来週は決算発表がほぼ出揃ったところで、これまでの決算発表をどのように斟酌、反応して行くのかといった展開になって来るのでしょう。好業績銘柄をしっかりと拾って行けばいいのか、あるいはとにかく押し目買いに徹するのか、また、暴落を待ってそれまでは目先的な小掬い商いにいそしむのか、いずれにしても落ち着いて方向感が出るというよりは目先的な材料や先物の動向などに右往左往する相場展開となって来そうです。

 18日金曜日の「マーケットメール−夕刊−」の「明日の相場雑感」の中で、日米金融政策当局の違いについて述べていますが、この日銀とFRBの態度の違いが日米株式市場の方向性の大きな違いとなっているのではないかと思います。

(2007・5・18 17:00記 マネックス証券 投資情報部長 清水洋介)

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 3 来週のトピック
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− 4月 消費者物価指数 −

 発表予定日時: 5月25日(金) 8:30

 来週の金曜日に全国消費者物価指数が発表になります。消費者物価指数というのは日常的に購入する商品とサービスの小売段階での値段の動きを表す指数で毎月12日を含む週の水〜金までのいずれか1日を選んで580の指数採用品目の値段を調査し、毎月総務省統計局から発表されているものです。物価の変動を把握するための指数です。前月比などがプラスになれば物価が上昇し、逆に、マイナスになれば物価は下落していると捉えられます。ちなみに、市場関係者は、物価の変動が激しい生鮮食品を除いた「生鮮食品を除く総合指数(CPIコア)」という指数を最も注目しています。

 物価は、経済において最も重要な要素の一つで、経済を安定させ成長させるためには物価の調整が必要となります。そこで、日本銀行が金融政策等でその調整機能を担い、そこで参考とされる重要な指標の一つが、この消費者物価指数なのです。特に今は日銀の利上げについて様々な思惑が取りざたされている時期だけに消費者物価指数の動向に注目が集まっているのです。

 日銀の「経済・物価情勢の展望」のレポートで今年度のCPIコアの見通しの中央値が前年比+0.1%と従来の+0.5%から引き下げられています。この3月のCPIコアが前年同月比でマイナス0.3%となり2006年度の平均を下回る水準となったため、今年度の発射台は前年度平均よりも低い位置となってしまいました。このため日銀の見通しの+0.1%でも困難との見方もあり、早期の利上げのために日銀が今年度の見通しを引き下げたのではと勘ぐる向きもあります。
 ただ、キューピーがマヨネーズを17年ぶりに値上げすると発表するなど一部の企業では原材料費高騰を商品価格に転嫁する動きもみられます。仮にこうした動きが広がるようであれば日銀の見通し以上に物価上昇する可能性もあるかもしれません。

 消費者物価指数は今、最もホットなトピックの一つと言えるでしょう。是非チェックしてみてはいかがでしょうか。

 詳細については総務省統計局のホームページをご参照ください。

 → http://www.stat.go.jp/data/cpi/

(マネックス証券 投資情報部)

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 4 こんなときどーする!? −第6回−
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 決算発表に一喜一憂する展開がつづいています。芳しくない業績を発表したもの、好業績を発表したもの、さまざまですが、芳しくない決算を発表して売られるケースはまだわかり易いのですが、好業績ながらも売られるているような場合はどのように対処すればいいのでしょうか?

 一つにはその決算の「良さ」の中身の問題ではないかと思います。トヨタ(7203)は好決算を発表した直後に「前期良かったのは分かったが今期は伸び悩むのではないか」として売られました。それでも、今期の伸びが鈍いのは為替の見方や北米での売り上げを慎重に見ていることで伸び悩むのではないかと言うことで、すぐに売られたところでは買い直され、堅調な展開となっています。

 一方で、日立(6501)は前期は悪く、今期は回復が顕著であると発表されたのですが、特に目立って何が良くなるわけでもないことから瞬間的には買われたものの、その後、今期業績に関しての懸念が噴出して売り直されてしまいました。

 つまり、瞬間的な動きに飛びつくとトヨタの場合は安いところで売ることになり、日立の場合は高いところで買うことになってしまいました。本当に、業績が好調かどうか、あるいは慎重な見方をしていても現実的にはどうか、などしっかり吟味しないと目先的な動きに振り回されてしまいます。

 決算発表数字も瞬間的に皆が知ることも出来、本来動く方向ではない方向に動いてしまう可能性もあります。もちろん、すぐに動いた方が安く買えたり、高く売れたりすることもありますが、大きな長い目で見るとじっくりと見極めてから動いても遅くはないものと思います。

 なお、投資情報部長の清水に聞きたいこと、株のこと、投資のこと、先物やオプションについての疑問点、「こんなときどーしたらいいの?」、等々、ございましたら、「投資情報部」宛でmailto:feedback@monex.co.jpまで。
(マネックス証券 投資情報部 清水洋介)

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 5 マネックス相場テクニカル分析
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☆☆ 日経平均 ☆☆
 上値の重さ、下値の堅さを確認するような格好となりましたが、週末は下値目処を割り込んでかろうじて雲にサポートされた格好となりました。遅行線は日々線を割り込んでおり、来週はRSIやストキャスティックスが落ち着くまで、下値を探る展開となって来そうです。それでも雲の下限では下げ止まってくるのではないかと思います。
  来週・再来週の予想レンジ 17,000円〜17,600円
→ http://www2.monex.co.jp/market_mail/yukan/chart/page1/200705/20070518/Nikkei.htm

☆☆ TOPIX ☆☆
 雲を割り込んでしまいました。来週は下値を探る展開となって来るものと思われます。4月25日の安値を意識する水準では下げ渋って、RSIの下落を待って反発となって来るのではないでしょうか。
  来週・再来週の予想レンジ 1,680〜1,725ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/market_mail/yukan/chart/page1/200705/20070518/Topix.htm

☆☆ JASDAQ ☆☆
 今週は急落となり、一気に4月24日の安値、昨年11月22日の安値(赤い点線)を割り込んで、大台と見られた2000円も割り込んでしまいました。来週は下値を探る展開となってきそうで、ストキャスティックスの反発とRSIの安値水準までの下落が確認されれば、下げ渋りから反発となって来るのではないかと思います。
  来週・再来週の予想レンジ 1,980〜2,030ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/market_mail/yukan/chart/page1/200705/20070518/Jasdaq.htm

☆☆ 債券先物 ☆☆
 基準線での底値を確認し雲の中に突っ込んで来ました。遅行線が日々線にサポートされており、底堅さは確認できたものと思います。来週は雲を上下どちらに抜けて来るかが注目されます。遅行線が日々線にサポートされて、一気に上に抜けて来るかもしれません。
  来週の予想レンジ 134.20円〜134.80円
→ http://www2.monex.co.jp/market_mail/yukan/chart/page1/200705/20070518/Jgb.htm

☆☆ 為替 ☆☆
 今週はいったん押し目を確認しながら上値追いとなりました。RSIやストキャスティックスは高値圏にあり、来週は高値を確認する展開となりそうです。1月から2月の高値水準、122円を試す展開となると、いったんは達成感や過熱感から調整となって来るのではないかと思います。
  来週の予想レンジ 120.00円〜122.00円
→ http://www2.monex.co.jp/market_mail/yukan/chart/page1/200705/20070518/Jpy.htm

☆☆ NYダウ ☆☆
 押し目らしい押し目もなく高値更新となりました。RSIもストキャスティックスも高値水準にあり、過熱感も強いのですが、依然として基調は強含みです。ただ。先週の急落のように何週間かに一度は大きな下落で調整となっており、来週は雲のねじれの日柄に応答することもあり、高値を警戒する動きも出て来るのではないかと思います。
  来週の予想レンジ 13,200ドル〜13,550ドル
→ http://www2.monex.co.jp/j/weekly/200705/0518/Dji.htm

☆☆ SP500 ☆☆
 ダウ平均よりも弱く、上値の重い展開となりました。それでもまだ、RSIやストキャスティックスは上値余地も若干あり、高値を突っかけながら、調整のタイミングを窺うような展開となって来るのではないでしょうか。
  来週の予想レンジ 1,490〜1,530ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/j/weekly/200705/0518/Spc.htm

☆☆ NASDAQ ☆☆
 一ヶ月かけて「行って来い」となった感じです。再び押し目の目処とされる水準(赤い点線=2月の高値水準)まで調整となりました。基準線を意識したところで下げ止まってはいますが、この水準を保てるかどうかといったところです。来週は、雲のねじれの日柄にあたり、この水準を割り込み、基準線を割り込むと一気に雲の水準まで調整となる可能性もあります。
  来週の予想レンジ 2,460〜2,580ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/j/weekly/200705/0518/Nas.htm

☆☆ CRB指数 ☆☆
 雲の中で底堅い展開となり、雲を抜けかかって来ました。RSIもストキャスティックスも上値余地はあり、遅行線が日々線に絡むところで一気に抜け、「三役好転」となるかどうかが注目されます。日々線が週末や週明けで抜けて来れば一気に「三役好転」となって、上値追いの展開となって来るのでしょう。  来週の予想レンジ 308.0〜320.0ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/j/weekly/200705/0518/Crb.htm

(2007・5・18 17:00記 マネックス証券 投資情報部長 清水洋介)

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 6 マネックスな人々《リレー連載》
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 「「生き物」から「人」へ(親バカ)」

 二週間続けての子供ネタで恐縮ですが、私にも1歳5ヶ月になる一人息子がいます。親バカとはこういうことか!というぐらい、我が子がかわいいな、と思っています。でも少し思い返してみると(まだ、わずか1年半の期間ではありますが)「かわいい」の感じ方が徐々に変わってきていることに気付きます。 生まれたばかりの頃は、ただ純粋に「生き物」としてかわいいな、という感じでした。でもそれは自分の子だからというよりも、多分、誰が見てもかわいいし、自分の子供ではない新生児にも感じるかわいさだったと思います。(「生き物」が生存競争に打ち勝つための武器なのでしょうか?)

 でも、それが徐々に変わってきました。やはり座ったり、ハイハイがはじまったりといった肉体的な成長もありますし(親に顔が似てきたとか・・・やっぱり親バカですね)、だんだんとコミュニケーションが取れるようになってきたりといった変化に伴い、そうですね、あまり良い例えではないですが、ペットのようなかわいさといいましょうか、ようやく出てきた「人」らしい仕草もかわいらしいですし、ちょっとしたコミュニケーション(例えば、大げさな仕草をするとニコニコ笑う、といったこと)が成立でもしようものなら、それこそ大げさに喜んだものです。

 そして今は歩くことを覚え、しゃべることを覚えました。どうも女の子の方が一般的には良くしゃべるそうなのですが、うちの坊主は男の子のくせに、まぁよくしゃべりますし、言うことも聞かずによく動き回っています。この「人」らしい行動を手にしたことで、本当に日々驚くほどのスピードで成長を続けています。
 まだまだはじまったばかりの「人」としての道のりを、息子なりのヨタヨタした駆け足で(最近覚えた「はやーい!」という叫び声とともに)ズンズン進んでいる最中ですが、その道中で、私たちに多くの思い出(になるだろうおかしな出来事)を落としまくっています。よく妻と「今のまま成長が止まれば良いのに」とか「今が一番かわいい」とか話すのですが、一般的(?)には、子供は3歳まで純粋にかわいいと思えるということですので、この「生き物」から「人」へと向かう、本当にユニークな我が子との時間を(駆け足の毎日ですが)楽しんでいこうと思っています。

 でも世の中のパパの常で、どうしても休みの日にしかじっくり息子と向き合えないので、成長が一週間分の不連続なジャンプであることが、ちょっぴり残念でもあり、悲しくもありますが。(と書くと毎日息子の相手でてんやわんやの妻に怒られそうですが・・・)

(マネックス・ビーンズ・ホールディングス株式会社 企画室)

次回は、商品サービス部が担当します。

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 7 マネックス証券からのお知らせ
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■「投資情報」ページがさらに使いやすく!
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マネックスは、より一層わかりやすく使いやすいサイト構築に努めます。 http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2007/news705c.htm
■電源設備の法定点検によるサービス停止のご案内
 電源設備の法定点検の為、5月20日(日)午前9:00 〜 午後5:00の間、・コールセンターIVR(自動音声応答システム)サービス
・「全取引履歴」(CSVダウンロード)サービス
・マネックスメール等の購読申し込み、解除ページ
のサービス停止を実施します。ご了承くださいますようお願い申し上げます。http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2007/news7057.htm
■子供向け投資教室 マネックス「株のがっこう」での配布資料が日経ビジネスAssocie6月5日号で、ヒット生んだプレゼン資料に選ばれました。同様の内容をネットで投資を学ぶコーナーで提供しております。マネックス証券に口座をお持ちの方は一定の条件を満たしていただくと実質無料で受講可能です!http://www.monex.co.jp/Etc/00000000/guest/G800/mu/mc_level1.htm

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 8 勉強会・セミナー情報
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■@札幌
6月16日(土) 9:30〜 「株のがっこう」 IN 札幌
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6月16日(土)12:15〜
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6月16日(土)15:00〜
清水洋介のはじめてのテクニカル分析 チャートを使ってみよう!
https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/218

■@オンライン
 5月22日(火) 19:00〜 松本大ここだけトーク オンラインセミナー編https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/204

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