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マネックスウィークエンドメール<第121号 2007年6月2日(土)発行> マネックス証券: http://www.monex.co.jp/
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目次
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1 新規公開株(IPO)・売出し(PO)のお知らせ
2 来週の相場展望
3 来週のトピック
4 こんなときどーする!?
5 マネックス相場テクニカル分析
6 マネックスな人々《リレー連載》
7 マネックス証券からのお知らせ
8 勉強会・セミナー情報
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1 新規公開株(IPO)・売出し(PO)のお知らせ
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◆新規公開株式(IPO)◆
アイル (3854)、UBIC (2158)、インフォテリア (3853)
◆公募・売出株式(PO)◆
石油資源開発(1662・東証)
・ブックビルディング期間 6/5(火)0:00〜売出価格等決定日まで
・売出価格決定日 6/8(金)〜6/13(水)のいずれかの日
※最短の場合、6/8(金)にブックビルは締切となります。
詳しくはウェブサイトをご覧ください。
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2 来週の相場展望
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− 米国市場 −
今週も相変わらず堅調な地合いが続き、ダウ平均に続き、S&P500指数も最高値更新となりました。出遅れ感の強かったナスダックス指数も7年ぶりの高値となるなど堅調となりました。経済指標の発表も相次いだのですが、強弱感がほど良く入り交じり、過熱感もなく、逆に景気後退への懸念もなく、金利面からも大きな変化はありませんでした。原油価格も落ち着き、インフレ懸念も少なかったことも相場を押し上げる要因の一つとなっていました。
いつものことなのですが、このメールが届くころには雇用統計の発表を受けて市場が動いている可能性もありますが、ここまでに発表された経済指標を見ても賃金コストは落ち着き、逆に雇用は順調、と言う感じではないかと思います。来週は月曜日に製造業受注、火曜日はISM非製造業景気指数の発表もありますが、よほど大きく落ち込むようなことがない限り、景況感の悪化を嫌気するような動きにはならないものと思います。比較的経済指標や決算発表なども少なく、原油価格動向などで動きが出る可能性はありますが、原油価格が落ち着いてさえいれば、強含みの推移が続くものと思います。
− 日本市場 −
今週は下値を確認してようやくもみ合いを上に放れた格好となりました。週初に発表になった経済指標への反応も鈍く、暴落懸念が薄らいだところで改めて好調な景況感を好感する動きとなったと言うことでしょう。米国市場と同様にそこそこ景況感は良く、かといって過熱感があるわけでもないのですが、利上げ懸念はまだ、くすぶっているようです。ただ、逆に好業績も織り込み切れているわけでもなく、これから好業績銘柄の上ブレ期待も含めて、織り込んで行くのかもしれません。
来週は株価指数が節目を抜けて来たことで高値を窺う展開となって来るものと思います。経済指標は週末の機械受注統計くらいで相場に大きな影響のありそうなものはありません。ただ、週末に先物やオプションのSQ(特別生産指数)算出を控えており、オプションへのヘッジや裁定取引への思惑などで、仕掛け的な動きでもあれば、案外大きく動くこともあるのではないかと思います。6月はどちらかと言うと「高い」と言われる月であり、軟調な場面では買いが入り易いものと思います。
なお、毎週月曜日の朝8時45分からテレビ東京に出演して、相場の簡単な見通しなども述べています。是非、ご覧下さい。
(2007・6・1 17:00記 マネックス証券 投資情報部長 清水洋介)
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3 来週のトピック
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− 4月 機械受注 −
発表予定日時: 6月8日(金) 08:50
機械受注統計とは機械メーカー280社による生産設備用機械の受注額を集計したもので、内閣府の経済社会総合研究所から発表されるものです。通常「船舶・電力を除く民需」という項目が利用され、景気を計る上で重要な企業の設備投資の先行きを示す指標として注目されます。なお、この「船舶・電力を除く民需」というデータが利用されるのは、船舶や電力会社からの受注が規模が大きいうえに不規則であることから、これを除いたデータのほうがより正確に設備投資の動向を把握できるという見方からだと考えられます。
機械受注は比較的振れの大きい指標ということもあり、市場の予想から乖離するケースがよくあります。こうしたケースでは、この統計の発表前と発表後で市場が大きく動くことが多くみられます。以前は14時に発表されていたことから発表前後のザラ場中に市場が乱高下するケースがありました。今は立会い時間前(8時50分)に発表されるようになり、予想と比べてどのような数字になったかを斟酌する時間的余裕が出てきました。また、他の投資家の動向をじっくりと見ながら注文を出すこともでき、駆け引きがますます難しくなって来ています。
機械受注は、企業が設備投資のための機械を発注する段階をとらえているので民間設備投資の6ヶ月〜9ヶ月くらいの先行指標として考えられています。この統計は直接影響のある機械株だけでなく、市場全体に影響を与えることになります。つまり、機械受注が好調と報じられると設備投資が好調、つまりは業績が好調ということになり、株式市場では買い優勢となることが多く、逆に不調と報じられると、見切り売りや投げ売りが多く出るといった状況になります。
3月の受注額は前月比4.5%減と2カ月連続のマイナスとなりました。事前の市場予想平均(0.2%増)も大きく下回り、製造業が7.5%減、非製造業が2.5%減でした。受注額は9,907億円と22カ月ぶりに1兆円の大台を割り込みました。
設備投資の先行指数である機械受注の2カ月連続のマイナスに続き、1−3月期のGDPの民間設備投資もマイナスとなったことで、設備投資の先行きに不透明感が出ています。また、30日に発表となった鉱工業生産指数も2カ月連続でのマイナスとなり企業の生産活動にも足踏みがみられます。このところ弱めの数字が続いているだけに今回の機械受注もその動向が注目されます。
<参考サイト>
ESRI,統計メニュー
http://www.esri.cao.go.jp/jp/stat/menu.html
3月機械受注統計
http://www.esri.cao.go.jp/jp/stat/juchu/0703juchu.html
(マネックス証券 投資情報部)
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4 こんなときどーする!? −第8回−
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今週の水曜日には中国の上海株式市場が大幅下落となり、日本市場も軟調となりました。2月末に「世界同時株安」の発端となったのも上海市場ということで「悪夢」が再び襲ったということなのですが、結局、米国市場が上海市場の大幅下落にかかわらず堅調となったことで「世界同時株安」とはなりませんでした。
日本市場でも2月末の時点とは違って下げ幅も限定的となっており、ある程度「上海が下げても世界同時株安にはならない」と見ていた投資家も多かったようですが、こうしたときに「狼狽売り」をしないためにはどうしたらいいのでしょうか。
まずは、人の言うこと、新聞報道などを疑ってかかるということ、つまり、「本当に」上海市場が下落すると米国市場が下落する要因となり得るのか、を冷静に分析することが必要になります。そして、また、米国市場が大幅下落となった要因をしっかりと分析、その要因の日本市場に与える影響を考えることが必要になるのです。
つまり、昨日の大幅上昇で証明されたように、上海市場の影響は直接的には米国市場への影響は軽微である、と言うことです。つまり、中国国内の株式市場から資金が逃避したとしてもそのお金はもともと中国国内の資金であり、それで海外市場、特に米国市場から資金を引き上げるようなことはないのです。資金の流れを考えればわかりやすいのではないでしょうか?
表面上の事象だけを見てあたふたとすることなく、「確かな情報」を得て、資金の流れを勘案すれば相場の流れが見えてくるのではないでしょうか。そしてそうした相場の流れが見えてくれば、慌てなければならない時と慌ててはいけないときの区別もついてくるのではないでしょうか。
なお、投資情報部長の清水に聞きたいこと、株のこと、投資のこと、先物やオプションについての疑問点、「こんなときどーしたらいいの?」、等々、ございましたら、「投資情報部」宛でmailto:feedback@monex.co.jpまで。
正確な情報を得る手段として、「マーケットメール」も是非、ご利用ください。
→ http://www.monex.co.jp/Etc/00000000/guest/G1800/form/toshi_mail_form.htm
(マネックス証券 投資情報部 清水洋介)
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5 マネックス相場テクニカル分析
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☆☆ 日経平均 ☆☆
ようやく17,400円〜17,800円のレンジを抜けて来ました。今度は18,000円を超えて、18,000円台を固める動きになって来るものと思います。ちょうど、2月末の急騰・急落場面で「窓」を空けたところであり、18,200円〜18,300円まではあっさりと行くのではないかと思います。それでもまだ疑心暗鬼なところもあり、いったんは17,800円〜18,300円までの動きとなって来るかもしれません。
来週・再来週の予想レンジ 17,800円〜18,500円
→ http://www2.monex.co.jp/market_mail/yukan/chart/page1/200706/20070601/Nikkei.htm
☆☆ TOPIX ☆☆
節目と見られた1,750ポイントを抜けて、今度は1,750ポイントを固める動きになって来るものと思います。雲を抜けて、遅行線も日々線を抜けて「三役好転」となっており、下値を固める場面ではないかと思います。RSIは上値余地もあり、強含みの展開が続くものと思います。
来週・再来週の予想レンジ 1,750〜1,820ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/market_mail/yukan/chart/page1/200706/20070601/Topix.htm
☆☆ JASDAQ ☆☆
急激な戻りを見せています。遅行線が日々線を抜けて底入れ感は強まったものと思いますが、来週は5月10日の高値や雲を抜けるかどうかが注目されます。下値は4月の安値水準(赤い点線)や基準線の水準と見ておいていいのではないかと思います。
来週・再来週の予想レンジ 2,030〜2,080ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/market_mail/yukan/chart/page1/200706/20070601/Jasdaq.htm
☆☆ 債券先物 ☆☆
下値の目処を割り込んで下値を探る展開となっています。目処となりそうな水準はこれまでのレンジと同じ値幅だけ下方にレンジを変更したとすると、かなり下げがきつくなるのですが、とりあえず来週はこれまで安値水準とされていた水準から1円程度下値を見ておけばいいのではないかと思います。
来週の予想レンジ 132.50円〜134.00円
→ http://www2.monex.co.jp/market_mail/yukan/chart/page1/200706/20070601/Jgb.htm
☆☆ 為替 ☆☆
いよいよ高値を窺う展開となって来ました。過熱感も少ししか冷めていないのですが、いったん水準を変えるところかもしれません。122円をつけると目先的な達成感も出て調整となるか一気に抜けて今度は122円を底値とするような展開となるかが注目されます。
来週の予想レンジ 121.00円〜122.80円
→ http://www2.monex.co.jp/market_mail/yukan/chart/page1/200706/20070601/Jpy.htm
☆☆ NYダウ ☆☆
順調に転換線をサポートに上昇しています。押し目らしい押し目もない感じですが、まだRSIには上値余地もあり、高値を試す動きは続きそうです。ただ、週末を前に高値で比較的上ヒゲの長い「十字足」となっており、週末に雇用統計の発表を受けて軟調な始まりとなると、いったん高値となってしまう可能性もあり、来週は押し目を確認するようなことになってしまいます。それでも基準線では下げ止まり底堅い展開となるのでしょう。
来週の予想レンジ 13,300ドル〜13,800ドル
→ http://www2.monex.co.jp/j/weekly/200706/0601/Dji.htm
☆☆ SP500 ☆☆
最高値更新となりました。転換線を割り込んで基準線を意識したところで、下げ渋りましたが今後も基準線をサポートに堅調な地合いが続くものと思います。ストキャスティックスもRSIも上値余地はあり、高値を確認するような展開が続くものと思います。
来週の予想レンジ 1,500〜1,550ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/j/weekly/200706/0601/Spc.htm
☆☆ NASDAQ ☆☆
7年ぶりの高値となって来ましたがようやく出遅れの修正となって来たようです。ストキャスティックスは高値圏にあるのですが、RSIには上値余地もあり、引き続き基準線のサポートを確認するような場面もあるのでしょうが、堅調な地合いが続くものと思います。
来週の予想レンジ 2,550〜2,650ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/j/weekly/200706/0601/Nas.htm
☆☆ CRB指数 ☆☆
雲を一瞬割り込みましたが、遅行線が雲にサポートされて反発となりました。基準線に上値を押さえられ、遅行線が日々線に上値を押さえられており、来週も上値の重い展開が続きそうです。下値をしっかりと雲から放れずに保てるかどうかが注目されます。遅行線が日々線を抜け、日々線も雲を上に抜けてくれは一気に雰囲気も変わり、戻り高値を窺うような展開になるのでしょう。 来週の予想レンジ 308.0〜320.0ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/j/weekly/200706/0601/Crb.htm
(2007・6・1 17:00記 マネックス証券 投資情報部長 清水洋介)
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→ http://www.monex.co.jp/StockLending/00000000/guest/G1900/lend/index.htm
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6 マネックスな人々《リレー連載》
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「目の中に入れても痛くない筈だった」
目の中に入れたら鼻の穴から飛び出し、しゃがみこんで苦しむ親を尻目に、威勢よく走り去っていくような我が子。遠目に「あっかんべえ」もしかねない。 母親の言うことは一切聞かず、母親との口喧嘩でも、小3にして我が子に軍配。一人娘で親の言いつけを守り、争いのない家庭に育った妻には信じられない様子。それでも数年前までは、間違いなく立派に親を超えくれるものと信じていました。しかし1年程前からか、間違いなく私の遺伝子を受け継いでいることに気付き始める。
そんな頃、根性を叩き直そうとスポーツをさせることを計画。立派な鬼コーチに鍛えられれば、少しはマシになるだろうと。
私としては、柔道の「心技体」を会得してもらおうと思ったのですが、「ガニ股になったらかっこ悪い!」との妻に応え、結局はサッカーをさせることにしました。Jリーグ系のチームで人気も高く、同期もチームを二股しているような子供ばかり。シメシメと思っていたものの、コーチは若くてやさしい指導がモットー(?)。上手い子ばかりに囲まれ、いつになっても我が子は置いてきぼりにされ、心も術も鍛えられない始末です。「俺は多少運動神経があったはずだけどなあ」と思いつつ、こっちは母親の劣性遺伝か。
しかし先週、1年間のサッカーの成果が爆発します。叱られて反抗した挙句、母親をボールと見誤ったか、ゴールを決めてしまいました。このままではまずい。私の極めて低いハードルさえも将来越えられないことになる。我が子をしこたま叱りつけました。
いつになく叱られ、落ち込んで謝りはしたものの、本当に反省しているのかどうか。。。その後、私の帰宅時間も遅く、顔を合わせることもなかったですが、今朝(6/1)家を出るときには起きていました。二人でどこかに遊びに行かないかと久しぶりに誘ってみると、取り敢えず快諾。明日には気が変わっている可能性もありますますが、どこに行こうか。
こんな娘が「となりのトトロ」のサツキのような女の子になってくれることを、それでも期待して止みません。
(法規管理部)
次回は、証券業務部が担当します。
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☆ズバリききました。松本大注目の投資対象は?☆
→ http://www.monexuniv.co.jp/mail_magazine/2007/05/money0601.html
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7 マネックス証券からのお知らせ
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■投資のツボを動画で紹介 『マネテレ』6月分、放送中
オモシロくて、タメになる!投資のテレビ局『マネテレ』、今月は「円安」の話題や「投資信託の選び方」、「マネックスポイントの上手な活用法」について。松本大や内藤忍のほか、おなじみの佐藤まり江さんも登場!
→ http://www2.monex.co.jp/lounge/monextv/index.html
■マネックス厳選の投資信託、『セレクトファンド』一部改定
マネックスでお取扱いしている投資信託のうち、特にオススメの投資信託を『セレクトファンド』としてご案内しています。今回『セレクトファンド』の銘柄の一部について、見直しを行いました。
→ http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2007/news7061.htm
■システムメンテナンスに伴うサービス停止のご案内
以下の日程にて先物・オプション取引、為替保証金取引(マネックスFX)のサービスを一時停止させていただきます。
[為替保証金取引サービス停止日時]
6月2日(土)6時〜24時(当日、18時間サービスを停止させていただきます。)
[先物・オプション取引サービス停止日時]
6月2日(土)9時〜12時(当日、3時間サービスを停止させていただきます。)
ご不便をおかけしますが、何卒ご了承いただきますようお願い申しあげます。 → http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/sys/sys_maint.htm?sys_maint_date=20070602
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☆ポケットマネーで始められる新しい投資の選択肢 カバードワラント☆ → http://www.monex.co.jp/CwrntInformation/00000000/guest/G1300/cwrnt/index.htm
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8 勉強会・セミナー情報
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■@マネックスラウンジ@銀座
6月13日(水)14:00〜 (※事前申込が必要です)
松本大とここだけトーク マネックスよろず相談所
https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/244
■@札幌
6月16日(土) 9:30〜 「株のがっこう」 IN 札幌
https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/219
6月16日(土)12:15〜
内藤忍のマネー運用を学ぶ@マネックス・ユニバーシティ
https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/220
6月16日(土)15:00〜
清水洋介のはじめてのテクニカル分析 チャートを使ってみよう!
https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/218
■@オンライン
6月5日(火)15:30〜 できる銘柄選び!チャートフォリオの使い方
https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/248
6月5日(火)17:30〜
マネックス証券の投資情報 徹底活用術 リアルタイム株価編
https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/249
6月5日(火)19:00〜 未来の経済大国への投資
https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/246
6月5日(火)20:15〜
損保ジャパン−フォルティス・トルコ株式オープン セミナー
https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/251
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