マネックスメール 2007年6月30日(土)

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マネックスメール 2007年6月30日(土)

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 マネックスウィークエンドメール<第125号 2007年6月30日(土)発行>                マネックス証券: http://www.monex.co.jp/
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  目次
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 1 新規公開株(IPO)・売出し(PO)のお知らせ
 2 来週の相場展望
 3 来週のトピック
 4 こんなときどーする!?
 5 マネックス相場テクニカル分析
 6 マネックスな人々《リレー連載》
 7 マネックス証券からのお知らせ
 8 勉強会・セミナー情報
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 1 新規公開株(IPO)・売出し(PO)のお知らせ
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◆新規公開株式(IPO)◆
ナインユー・インターナショナル・リミテッド (3855)
三ツ知 (3439)、ディア・ライフ (3245)

◆公募・売出株式(PO)◆
DAオフィス投資法人 (8976・東証)
・ブックビルディング期間 6/27(水)0:00〜募集価格等決定日まで
・募集価格決定日 7/2(月)〜7/4(水)のいずれかの日
 ※最短の場合、7/2(月)にブックビルは締切となります。

ジャパンエクセレント投資法人 (8987・東証)
・ブックビルディング期間 6/27(水)0:00〜募集価格等決定日まで
・募集価格決定日 7/3(火)〜7/5(木)のいずれかの日
 ※最短の場合、7/3(火)にブックビルは締切となります。

詳しくはウェブサイトをご覧ください。
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 2 来週の相場展望
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 − 米国市場 −

 今週は注目される経済指標やFOMC(公開市場委員会)もあったのですが、大きな変化にはなりませんでした。景気の先行きも足元の景況感も比較的落ち着いており、株式相場も右往左往しながらも結局は小動きとなりました。FRB(連邦準備理事会)も引き続きインフレに対する警戒は強いようですが、景況感は金利をどうこうしなければならないほど良くもなく、悪くもない、ということでスタグフレーションへの懸念もなく、底堅い展開となったものと思います。

 来週は週末の雇用統計はいつものように話題にされるのでしょうが、その前にも月曜日のISM(サプライマネジメント協会)製造業景気指数や木曜日の同じく非製造業景気指数なども金利動向も含めて注目されそうです。ただ、水曜日は独立記念日で休日となることから中だるみではないですが、積極的な売買が手控えられる可能性もあります。景況感さえ良ければ多少のインフレ懸念も気にならないのでしょうが、景況感が悪いとされれば途端に原油高などからインフレに対する警戒感が取りざたされ、スタグフレーションへの懸念から市場も調整感が強まるものと思います。

 − 日本市場 −

 今週もあいかわらず米国市場に振り回されるような展開になりました。為替も円安一服となって円安メリット銘柄に利益確定売りがかさむ場面もありました。それでも、下値をむきになって売り叩くような動きもなく、経済指標への反応も限定的となっていました。景気の先行きに対しても相場の先行きに対してもはっきりとした動きは見えず、ちょっとした為替や金利の変化にびくびくしながら右往左往している感じです。

 来週は日銀短観が発表になりますが、景況感はそれほどいいものでもないと思います。ただ、8月の利上げが喧しく言われているなかでは芳しくない景況感もかえって、金利上昇懸念を緩和する方向で株式市場にとってはプラスに働く可能性もあります。日銀短観を見て金利が低下し、四半期業績の動向が垣間見えるところで好調な業績が見えてくれば、上値追いとなって来る可能性も高いのではないかと思います。個人消費もボーナスや配当収入が好調なことから期待され、そうした動きが見えてくれば相場も底上げとなって来るものと思います。

 なお、毎週月曜日の朝8時45分からテレビ東京に出演して、相場の簡単な見通しなども述べています。是非、ご覧下さい。

(2007・6・29 17:00記 マネックス証券 投資情報部長 清水洋介)

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 3 来週のトピック
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 −日銀短観−

 予定日時:7月2日(月) 8:50

 7月2日に日銀短観が発表されます。日銀短観とは、正式には「全国企業短期経済観測調査」といい、景気動向を把握するために、3か月に1度実施される統計調査です。全国約1万社の企業を対象に、企業が自社の業況や経済環境の現状・先行きについてどうみているか、といった項目に加え、売上高や収益、設備投資額といった事業計画の実績・予測値など、企業活動全般にわたる項目について調査されます。

 調査実施から公表までの期間が約1ヶ月と短く、直接、各企業の経営者に景況感を聞くもので、ヒアリングする企業数も多く回収率も高いこともあり、景気の実態をより反映した調査として、経済指標の中でも最も注目されている指標の一つとなっています。今のようにインターネットが普及するまでは発表当日の朝に短観を一早く入手するため日銀本店の前に長蛇の列ができていました。
 日銀短観で公表される指標の中で、最も注目されるのは、大企業製造業の業況判断指数です。業況判断指数とは、DIとも言われ、例えば、業績の見通しに対する質問などに対して、良いと答えた割合から、悪いと答えた割合を引いたポイントで算出されます。つまり、良いと答えた企業が全体の29%で、悪いと答えた企業が全体の8%ならば、業況判断指数(DI)は、21%ポイントとなります。

 日銀短観は、日銀が今後の金融政策を決定する際の重要な参考資料の一つになります。今回のDIは大企業製造業、大企業非製造業とも前回の3月調査比較で横ばいとの見方が大勢となっています。市場で今夏の利上げ観測が強まるなか日銀の金融政策会合を7月11日、12日に控えていることから、DIだけでなく設備投資動向なども併せてその結果が注目されます。

<参考サイト>
日本銀行 短観
http://www.boj.or.jp/type/stat/boj_stat/tk/index.htm

(マネックス証券 投資情報部)

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 4 こんなときどーする!? −第12回−
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 週末に米国で経済指標などの発表が多く行われることがあります。そういった時は為替が大きく動いたり、米国の株に大きな変動がある場合もあります。そうした変動を避けるためにはどうしたら良いのでしょうか。

 十分利益が出ている状況で相場の下落だけが心配なのであれば、株を売っておく、とか先物を売っておく、ということで「ヘッジ(危険回避)」をすることが出来ます。ただ、そうした場合にもし大きく上昇してしまった場合には先物であれば損失となり、株を売ってしまった場合は儲け損なうことになります。
 また、週末に選挙や経済指標の発表などがあるとその結果次第で相場が上にも下にも大きく動くことがあります。こうしたときには「オプション」を使う方法もあるのです。「オプション」と聞くととても難しいような気もしますが、相場が上がっても下がってもある一定以上動けば儲かる、とか相場(日経平均)が下がれば下がるほど儲かるけど、損失は限定、というような手法も使えます。 詳細は「投資のヒント」
http://www2.monex.co.jp/lounge/hint/sakimono_option/n225option/225option.html
をご覧いただきたいのですが、相場全体が上がりそう、とか下がりそう、あるいは大きく動く要因がある、と言うようなときには便利なものではないかと思います。

 なお、投資情報部長の清水に聞きたいこと、株のこと、投資のこと、先物やオプションについての疑問点、「こんなときどーしたらいいの?」、等々、ございましたら、「投資情報部」宛でmailto:feedback@monex.co.jpまで。
 正確な情報を得る手段として、「マーケットメール」も是非、ご利用ください。
→ http://www.monex.co.jp/Etc/00000000/guest/G1800/form/toshi_mail_form.htm

(マネックス証券 投資情報部 清水洋介)

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 5 マネックス相場テクニカル分析
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☆☆ 日経平均 ☆☆
 基準線をサポートに底堅い展開となっています。RSIは中途半端な位置にあり、ストキャスティックスも下げ足りない感じですが、基準線も上昇に転じるところでもあり、基準線のサポートを確認しながら、高値を試す動きとなりそうです。高値(赤い点線)を抜けてくれば一気に上昇となるのかもしれません。
  来週・再来週の予想レンジ 17,900円〜18,500円
→ http://www2.monex.co.jp/market_mail/yukan/chart/page1/200706/20070629/Nikkei.htm

☆☆ TOPIX ☆☆
 基準線でサポートされています。RSIもストキャスティックスも下げ足りないのですが、来週は基準線も再び上昇に転じ遅行線が絡むところの日々線も上昇しているので、高値(赤い点線)を窺うような展開になって来るものと思います。
  来週・再来週の予想レンジ 1,750〜1,830ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/market_mail/yukan/chart/page1/200706/20070629/Topix.htm

☆☆ JASDAQ ☆☆
 遅行線が雲に上値を押さえられて高値を付けて調整となっていますが、「逆三山(三尊)底」を確認したあとの「三役好転」と大底を確認した形となっており、強含みの展開は続くものと思います。ただ、RSIやストキャスティックスはまだ高値圏にあり、調整、雲のサポートを確認するような場面もあるのかもしれません。
  来週・再来週の予想レンジ 2,080〜2,125ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/market_mail/yukan/chart/page1/200706/20070629/Jasdaq.htm

☆☆ 債券先物 ☆☆
 下値は確認できたのでしょうが、戻りも鈍くなっています。基準線の下落はまだ続き、来週も上値の重い展開は続くものと思います。RSIには上値余地があるものの、ストキャスティックスは高値圏からの調整となっており、上値も限定的、逆に下値の目処と見られる青い点線のあたりで、押し目を確認するような展開になって来るのかもしれません。
  来週の予想レンジ 131.50円〜132.50円
→ http://www2.monex.co.jp/market_mail/yukan/chart/page1/200706/20070629/Jgb.htm

☆☆ 為替 ☆☆
 基準線でのサポートを確認して反発となっています。RSIもストキャスティックスも下げ足りず、「戻れば売り」と言うような展開は続くものと思います。基準線にも変化はなく基準線のサポートを確認しながら高値を窺うような方向感のない展開となりそうです。
  来週の予想レンジ 122.30円〜123.90円
→ http://www2.monex.co.jp/market_mail/yukan/chart/page1/200706/20070629/Jpy.htm

☆☆ NYダウ ☆☆
 遅行線が日々線を割り込みましたが、日々線が雲にサポートされて底堅い展開となっています。来週も遅行線が日々線に上値を押さえられつつ、日々線が雲にサポートされるような、基準線を中心とした動きになるのではないかと思います。
  来週の予想レンジ 13,250ドル〜13,650ドル
→ http://www2.monex.co.jp/j/weekly/200706/0629/Dji.htm

☆☆ SP500 ☆☆
 ダウ平均より弱く、雲につっこんで雲の上限での動きとなっています。遅行線も日々線を割り込み、基準線にサポートされる格好となっており、引き続き日々線に上値を押さえられるものと思います。日々線が雲の上限を挟んでの動きとなって来るのではないかと思われ、底堅いながらも上値の重い展開が続くものと思います。
  来週の予想レンジ 1,490〜1,550ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/j/weekly/200706/0629/Spc.htm

☆☆ NASDAQ ☆☆
 遅行線が日々線にサポートされて堅調となっています。日々線も基準線にサポートされた形と考えて良いものと思われます。RSIやストキャスティックスは中途半端な位置にあり、基準線のサポートや遅行線が日々線にサポートされることを確認しながらも上値の重い展開が続くのではないかと思います。  来週の予想レンジ 2,560〜2,650ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/j/weekly/200706/0629/Nas.htm

☆☆ CRB指数 ☆☆
 雲にサポートされて反発となって来そうです。遅行線も一瞬日々線を割り込んだものの、サポートとなったと考えられ、少なくとも雲のねじれまでは堅調な展開となり、戻りを試す動きとなりそうです。RSIやストキャスティックスが下げ足りないことから基準線に上値を押さえられながら下値を確認するような動きに終始する可能性もあります。
  来週の予想レンジ 310.0〜320.0ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/j/weekly/200706/0629/Crb.htm

(2007・6・29 17:00記 マネックス証券 投資情報部長 清水洋介)

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 6 マネックスな人々《リレー連載》
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 「ウサギのアンナ」

 最近見かけなくなりましたが、デパート前の路上で子ウサギが売られていました。ふわふわした毛並み、愛らしい目に釘付けになり、とうとう我が家の家族になりました。
 名前はアンナと名づけました。

 買った際に水はあげないでくださいとか、大きくなりません、食パンや乾麺を与えてくださいと説明されましたが、飼育書を読んでことごとく否定されました。たしか子供のころにウサギに水を飲ませてはいけないという話を聞いた事があります。
 しかし、それは水を飲み過ぎると、お腹をこわし脱水症状になっってしまうからという理由からだそうです。
 また、レタス、白菜、キャベツは食べますが、あまりよろしくないと書いてありましたが、キャベツをものすごく食べます。

 興味のあるものについてはかじりまくり、家具やコンセント壁や柱、洋服がかなり標的になっています。

 そんなアンナが家族になってから、水や牧草、ペレット(ラビットフード)をもりもり食べて、2キロを超えるウサギに成長しました。
 我が家に来た当初は、新しい環境に慣れず震えていたアンナですが、今では餌のおねだりやかまってほしくてまとわりついてきます。

 本格的な夏が来る前に、とある場所にあるうさぎのカフェに可愛いワンピースでおしゃれをさせたアンナを連れて行き、他のウサギと交流させようと思います。

(コンタクトセンター)

次回は、口座菅理部が担当します。

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 7 マネックス証券からのお知らせ
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■DKAと富士投信の合併について
 2007年7月1日(日)付けにて、第一勧業アセットマネジメント株式会社(DKA)と富士投信投資顧問株式会社(FIMCO)が合併し、みずほ投信投資顧問株式会社となります。これに伴い、同日より、一部の投資信託においては、投資信託の名称(ファンド名)が変更されます。
 → http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2007/news706s.htm

■eワラントに新たに400銘柄が追加されます
 7月2日(月)、ポケットマネーでアクティブな投資が楽しめるのが魅力の「eワラント」に、新たに400銘柄が追加されます。
 → http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2007/news706r.htm

■申込手数料実質「半額」!投資信託ボーナスキャンペーン
 7月25日(水)約定分まで、マネックスでお取扱している投資信託を累計30万円以上ご購入いただくと、申込手数料(販売手数料)が実質「半額」になるキャンペーンを実施中です。
 → http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2007/news706h.htm

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    → http://www.monex.co.jp/StockLending/00000000/guest/G1900/lend/index.htm

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 8 勉強会・セミナー情報
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■@東京
 7月26日(木) 19:00〜 スター・マイカ マネックス証券共催 
 個人投資家向けIRセミナー
https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/284

■@名古屋
 7月14日(土) 09:30〜
「儲けの連鎖を追え!出遅れ株投資術」 名証IRエキスポ 2007
 マネックス証券協賛セミナー
https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/243

■@オンライン
7月03日(火)17:30〜 「バリューコマース アフィリエイト」セミナーhttps://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/288

7月03日(火)19:00〜『チャイナ フォーカス』の魅力と運用概況についてhttps://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/283

7月03日(火)20:30〜 株式新聞Weekly実戦活用術
https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/281

7月04日(水)20:15〜
「世界物価連動国債ファンド(愛称:物価の優等生)」ファンドセミナーhttps://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/287

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