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マネックスウィークエンドメール<第126号 2007年7月7日(土)発行> マネックス証券: http://www.monex.co.jp/
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目次
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1 新規公開株(IPO)・売出し(PO)のお知らせ
2 来週の相場展望
3 来週のトピック
4 こんなときどーする!?
5 マネックス相場テクニカル分析
6 マネックスな人々《リレー連載》
7 マネックス証券からのお知らせ
8 勉強会・セミナー情報
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1 新規公開株(IPO)・売出し(PO)のお知らせ
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◆新規公開株式(IPO)◆
三ツ知 (3439)、ディア・ライフ (3245)
シーズメン(3083)、チャイナ・ボーチー (1412)
日創プロニティ(3440)
◆公募・売出株式(PO)◆
三井トラスト・ホールディングス(8309・東証)
・ブックビルディング期間 7/12(木)0:00〜募集価格等決定日まで
・募集価格決定日 7/23(月)〜7/26(木)のいずれかの日
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詳しくはウェブサイトをご覧ください。
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2 来週の相場展望
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− 米国市場 −
今週は独立記念日の休日があったことから大きな動きはありませんでした。景況感から金利動向は気にされたのですが、経済指標も強弱まちまちとなり、金利が若干上昇したものの株価に大きな動きもなく、出遅れ感のあったナスダック指数が堅調となるといった強含みではあるようです。企業業績の底割れ感は少なく、インフレ懸念はあるもののスタグフレーションへの懸念は薄れており、株式市場も底堅い展開となりました。
来週は四半期決算の発表が始まるものの重要な経済指標の発表は週末の小売り売上高や輸入物価、消費者信頼感指数まではなく、今週末の雇用統計(このメールが届くころには結果も出ていると思いますが)を見ての景況感を引きずるような週の始まりとなりそうです。ただ、M&A(企業の合併・買収)に絡む話題は豊富で、折に触れ買われる場面もありそうです。原油価格の上昇が続くとか、賃金コストの上昇が取りざたされるようであれば利上げ懸念から株式相場が崩れることも考えられますが、あくまでも「スタグフレーション」への懸念が出て初めて大きく売られることになるものと思います。
− 日本市場 −
今週は米国市場の休場があり、また週末にも米国の雇用統計の発表があると言うことで大きな動きはありませんでした。一週間を終わってみれば、日銀短観の発表があったにもかかわらず、日経平均で言えば5日のうち4日が18,100円台の引け、1日が18,200円台前半という状況で、ほとんど動きがなかったことになります。金利の上昇を気にしながらもどう反応していいのかわからなかった、と言ったところなのでしょう。
来週は新規業績の発表が始まることに加え、月曜日には機械受注、水曜日と木曜日は日銀の金融政策決定会合があり、水曜日には企業物価指数、木曜日は鉱工業生産指数の改定値の発表、週末はオプションのSQ(特別清算指数)算出日ということで金利や為替ばかりでなく、業績面からも波乱含みとなりそうです。加えて、四半期業績の修正や参議院議員選挙を控えての政治的な動きなどさすがにここまでおとなしかった相場も動きが出て来るのではないかと思います。ただ、逆にこうした材料が多いことからかえって方向感がなく、手控え気分が詰まることも懸念され、出来高面の盛り上がりにも注目しておきたいところです。
なお、毎週月曜日の朝8時45分からテレビ東京に出演して、相場の簡単な見通しなども述べています。是非、ご覧下さい。
(2007・7・6 17:00記 マネックス証券 投資情報部長 清水洋介)
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3 来週のトピック
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−6月米小売売上高−
予定日時:7月13日(月)
7月13日(日本時間の同日21時30分)に6月の米国小売売上高が米商務省センサス局から発表となります。小売売上高は百貨店などのおよそ13,300の小売業者を対象に郵送でアンケート調査を行いその結果をまとめたもので、毎月中旬ごろに前月分が発表となります。小売売上高全体の数字はもとより、振れ幅の大きい自動車部門を除いた売上高の動向も注目されます。
小売売上高は数ある経済指標のなかでも雇用統計やGDPなどと並んで重要度の高いものの一つです。これは消費大国の米国では消費の動向が経済に大きく影響を与えるためです。このため、マーケットに与える影響も小さくないため注目を集める指標となっています。
先月の13日の米国時間の朝方に発表となった5月の米小売売上高は自動車、衣料、建設資材が大幅に増加したことから前月比1.4%増と市場の予想を大きく上回り2006年1月以来の高い伸びとなりました。この発表を受けて13日の米国株式市場は大幅高となりました。また、減速が懸念されていた消費が予想以上の強さを示したことでFF金利の早期利下げ観測を大きく後退させる一因ともなりました。
米国の経済指標はこのところ比較的堅調な発表が続いています。しかし、燃料価格の上昇や住宅市場の低迷、さらに長期金利の上昇と消費にとっては厳しい環境が続いているだけに今回の小売売上高も前回同様に消費の底堅さが引き続き確認できるかどうかが注目されます。
(マネックス証券 投資情報部)
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4 こんなときどーする!? −第13回−
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先週は「大きく相場が動くとき」のヘッジ(危険回避)の方法を一つ述べましたが、結局、この一週間は大きな動きはなく、ヘッジは無駄に終わってしまいました。ただ、この「無駄」がいつでも「無駄」になるわけでもなく、相場変動要因があり、大きく動くことへの不安があるときはこうした「ヘッジ」と言う手法を使うと損失が限定されるので、安心することが出来ます。
大きく相場が動かなかった理由の一つに金利動向が不透明と言うことがあります。ただ、金利の上昇が株価低迷の要因と良くいわれますが、実際に金利が上昇すると株価は下がるのでしょうか。
結論から言うと一概にはそうとも言い切れないところがあるのではないかと思います。実際に欧米では金利が上昇しているにもかかわらず、株式市場は活況で、指数も上昇を続けています。単純に教科書のように「金利高→株安」とはならない理由は「お金の流れ」を考えて見ると分かり安いのではないかと思います。
「リスクとリターンの関係」と言うことが良く言われますが、基本的にお金の流れはリスクを勘案した投資収益(リターン)が高い方へと流れる傾向にあり、この投資収益は調達資金を差し引いた投資収益と考えれば分かりやすいのではないかと思います。
つまり、投資収益が10%であれば3%でもお金を借りても良いのであり、投資収益が5%しかなければ3%ではお金を借りないかもしれません。こうした、実際の事象にあてはめながら、世界的なお金の流れ、株式であれ、ファンドであれ、商品であれ、・・・・、を考えて見ると、株式市場の方向性も見えて来るのではないでしょうか。
なお、投資情報部長の清水に聞きたいこと、株のこと、投資のこと、先物やオプションについての疑問点、「こんなときどーしたらいいの?」、等々、ございましたら、「投資情報部」宛でmailto:feedback@monex.co.jpまで。
正確な情報を得る手段として、「マーケットメール」も是非、ご利用ください。
→ http://www.monex.co.jp/Etc/00000000/guest/G1800/form/toshi_mail_form.htm
(マネックス証券 投資情報部 清水洋介)
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☆クイズでアナタの認識度を確認してみませんか?−経済編−☆
→ http://www.monexuniv.co.jp/mail_magazine/2007/07/quiz05.html
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5 マネックス相場テクニカル分析
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☆☆ 日経平均 ☆☆
高値を試す展開となりましたが、年初来高値圏で「上ヒゲ線」を引き、大きめの陰線を引いたことで6月の高値と「ダブルトップ(毛抜き天井)」のような格好となりました。RSIやストキャスティックスは上値余地もあり、基準線で下げ止まるようであれば再び高値を窺う展開となって来るのでしょう。基準線を割り込むようであれば17,800円前後まで調整となる可能性もあります。 来週・再来週の予想レンジ 17,950円〜18,500円
→ http://www2.monex.co.jp/market_mail/yukan/chart/page1/200707/20070706/Nikkei.htm
☆☆ TOPIX ☆☆
6月の高値水準を意識する動きとなっていますが、日経平均同様に高値圏で「上ヒゲ線」を引き、大き目の陰線を引いたことで調整となって来るかもしれません。それでも基準線で下げ止まればまだすぐに高値を窺うような動きも期待出来るのではないかと思います。RSIやストキャスティックスも上値余地は大きく、あっさりと調整して切り返すことが期待されます。
来週・再来週の予想レンジ 1,760〜1,830ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/market_mail/yukan/chart/page1/200707/20070706/Topix.htm
☆☆ JASDAQ ☆☆
節目と見られる水準で「上ヒゲ線」を引き「三川」のような形となりました。この節目を抜けるまでは「戻り一服」と見ておいて良いものと思います。RSIやストキャスティックスは上値余地はあるのですが、逆に言えば調整が足りず、いったん基準線あたりまでの調整となって来るのではないかと思います。 来週・再来週の予想レンジ 2,090〜2,150ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/market_mail/yukan/chart/page1/200707/20070706/Jasdaq.htm
☆☆ 債券先物 ☆☆
戻りの鈍さ、上値の重さに押しつぶされた格好です。基準線に上値を押さえられましたが、来週は基準線も下げ止まるところであり、再び底値を確認するような展開になるのではないかと思います。6月の底値を窺うような場面も見られるのでしょうが、RSIやストキャスティックスが落ち着けば反発となるのではないかと思います。
来週の予想レンジ 131.25円〜132.05円
→ http://www2.monex.co.jp/market_mail/yukan/chart/page1/200707/20070706/Jgb.htm
☆☆ 為替 ☆☆
先週いったん基準線を意識したところで反発となったものの、まだ過熱感が強かったことから再び基準線のサポートを確認するような展開になりました。RSIはまだ下げ余地があるもののストキャスティックスは安値圏にあり、反発となって、来週は戻りを試すような動きとなりそうです。
来週の予想レンジ 122.30円〜123.90円
→ http://www2.monex.co.jp/market_mail/yukan/chart/page1/200707/20070706/Jpy.htm
☆☆ NYダウ ☆☆
雲のサポートを確認するような展開になりました。遅行線が日々線に沿って上昇を始めており、日々線も基準線を抜けているので、基準線や雲をサポートに、遅行線が日々線にサポートされながら高値を窺うような場面も見られるのではないかと思います。
来週の予想レンジ 13,450ドル〜13,700ドル
→ http://www2.monex.co.jp/j/weekly/200707/0706/Dji.htm
☆☆ SP500 ☆☆
「ダブルトップ」と言うか「三山(三尊)天井」となりそうでしたが、ぎりぎりのところで雲にサポートされて反発となった格好です。日々線が基準線を抜けて遅行線も日々線に沿って堅調となっており、引き続きダウ平均と同じように遅行線が日々線に日々線は基準線や雲にサポートされながら高値を窺う展開となって来るのではないかと思います。
来週の予想レンジ 1,510〜1,550ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/j/weekly/200707/0706/Spc.htm
☆☆ NASDAQ ☆☆
高値更新となりました。ストキャスティックスは高値圏にあり、ここからは上値が重くなって来るのかもしれません。ただ、RSIも上値余地はあり、高値を確認するような展開になって来るのではないでしょうか。いったんは調整となっても転換線あたりでは下げ渋りそうです。
来週の予想レンジ 2,600〜2,680ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/j/weekly/200707/0706/Nas.htm
☆☆ CRB指数 ☆☆
基準線を抜けて高値水準(赤い点線)まで上昇となりました。それでも、ストキャスティックスにもRSIにも上値余地はあり、高値を抜けて来るのではないかと思います。いったんはこの水準でもみ合う場面もあるのでしょうが、強含みに推移しそうです。
来週の予想レンジ 315.0〜325.0ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/j/weekly/200707/0706/Crb.htm
(2007・7・6 17:00記 マネックス証券 投資情報部長 清水洋介)
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☆「サーチナ中国株VIP Level−II」トップに上海総合指数が加わりました☆ → http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2007/news7073.htm
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6 マネックスな人々《リレー連載》
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「自動改札」
PASMOが出来て早数ヶ月。私鉄・地下鉄を利用しているのでPASMO定期券を使ってます。
何でPASMOなんだろう?と思ったら、PASMOのサイトに”「PASSNET」の「PAS」と、「もっと」の意味を表す「MORE」の頭文字「MO」をとって名づけられました。さらに、「パスモ」の「モ」は、パスネットとバスが合体した「&」を表す助詞の役割も果たし、「電車も、バスも、あれも、これも」利用できるようになるという、拡張性を表す意味の「モ」の意味も込められています。”と書いてありました。ほんとにあれも、これもと便利になりましたよね。
私はずっとSuicaを利用していたのですが、半年くらい前まで、パスケースに入れたままでもタッチパネルにタッチすれば改札を通れると知らなく、ずっとパスケースからSuicaを出して改札を通っていました。非接触の意味をよく理解してなかったことになるわけですが、Suicaのサイトを見たら、キャラクターのペンギンが、”Suicaは、パスケースに入れたままタッチするだけでスムーズに改札を通れます。”と説明してくれてました。
それからの日々、パスケースから出さなくていいことに驚き感動!して、PASMOにしてからは、通勤でほぼ毎日パスケースのままパネルにタッチして快適に改札を通っていました。
そんなある日、いつものようにパネルにタッチしたら、タッチが弱くてエラー音がなってしまい、止まろうと思っても勢いよく改札に進んでいたため咄嗟に止まれず思わずゲートを突き超えてしまったのです。戻るにも後ろからは人の波。。
困って駅員さんのいる窓口へ行き事情を説明しました。”タッチが弱かったらしく反応しなかったんです。” ”入場ですね?” ”はい”えーっ、何で開くのー?? そう、私が渡したのはパスケース。駅員さんがタッチしてくれると思ってそのまま渡してしまったのです。
駅員さんは渡されたパスケースをおもむろに開き、PASMOを取り出して入場記録をつけ、また元に戻して私に返してくれたのでした。当然の如くパスケースをそのまま渡したのに、何も言わず丁寧に対応してくれた駅員さんに”ごめんなさい”と心の中で謝りつつ少し恥ずかしくその場を立ち去ったのでした。
”パスケースに入れたままタッチするだけでスムーズに改札を通れます。”が、いつの間にか私の中でくだんの行動になっていたことを痛感した瞬間でした。
そう少しは落込んだりしたものの、”駅員さんがあんなに慣れた様子で対応してくれたということは、きっと私以外にも同じような人がいるに違いないわ!!”と、根拠もなくそう確信し、快適さを実感しながらまた改札を通る私なのでした(笑)
(口座管理部)
次回は財務部が担当いたします。
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7 マネックス証券からのお知らせ
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■電子交付サービスの対象書類を追加しました
7月6日(金)より、電子交付サービスの対象書類として、国内株式投資信託(再投資型)の「分配金お支払通知書」、「再投資明細書」を追加しました。 これにより「電子交付サービス/取引報告書」を契約済みの場合は、これまで書面で交付していた「分配金お支払通知書/再投資明細書」がウェブ上でご確認いただけるようになりました。
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■マネックスFX スイスフラン/円 取引保証金 変更のお知らせ
スイスフラン/円において保証金額変更の条件が満たされました。そのため7月9日(月)午前7時以降の新規取引注文から、スイスフラン/円の1,000通貨あたりの取引保証金が8,000円から10,000円に変更になります。
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8 勉強会・セミナー情報
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■@東京
7月25日(水) 19:00〜 内藤忍と中野晴啓が語る「人気投資信託の魅力」 https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/300
7月26日(木) 19:00〜 スター・マイカ マネックス証券共催
個人投資家向けIRセミナー
https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/284
■@名古屋
7月14日(土) 09:30〜
「儲けの連鎖を追え!出遅れ株投資術」 名証IRエキスポ 2007
マネックス証券協賛セミナー
https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/243
■@オンライン
7月09日(月)20:00〜 ペンタゴンチャートで見るマーケット
Dream Visorのチャートシステムでペンタゴンチャートを描いてみようhttps://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/304
7月10日(火)19:00〜 松本大ここだけトーク オンラインセミナー編
https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/291
7月11日(水)20:00〜
「マネックストレーダーでシステムトレード運用」セミナー
https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/307
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