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マネックスウィークエンドメール<第127号 2007年7月14日(土)発行> マネックス証券: http://www.monex.co.jp/
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目次
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1 新規公開株(IPO)・売出し(PO)のお知らせ
2 来週の相場展望
3 来週のトピック
4 こんなときどーする!?
5 マネックス相場テクニカル分析
6 マネックスな人々《リレー連載》
7 マネックス証券からのお知らせ
8 勉強会・セミナー情報
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1 新規公開株(IPO)・売出し(PO)のお知らせ
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◆新規公開株式(IPO)◆
ディア・ライフ (3245)
シーズメン(3083)、チャイナ・ボーチー (1412)
日創プロニティ (3440)、キトー(6409)
◆公募・売出株式(PO)◆
三井トラスト・ホールディングス(8309・東証)
・ブックビルディング期間 7/12(木)0:00〜募集価格等決定日まで
・募集価格決定日 7/23(月)〜7/26(木)のいずれかの日
※最短の場合、7/23(月)にブックビルは締切となります。
詳しくはウェブサイトをご覧ください。
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2 来週の相場展望
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− 米国市場 −
今週は主要な経済指標もそれほどなく、大きな動きにはならないかと思っていたのですが、サブプライム問題やM&A(企業の合併・買収)に振り回されてしまいました。原油価格は高止まりながらも落ち着いており、金利動向も利下げ期待はないものの落ち着いており、波乱要因とはならず、サブプライム問題など実際に影響のある話と言うよりはちょっとしたセンチメントの変化で相場が動いたような感じでした。企業決算の発表も始まりましたが、あまり大きな影響はありませんでした。
来週は決算発表が本格化することに加え、月曜日の製造業景気指数、火曜日には生産者物価指数(PPI)、鉱工業生産指数、に住宅市場指数、水曜日には消費者物価指数(CPI)や住宅着工数、住宅着工許可数、が発表になり、木曜日にはFOMC(公開市場委員会)の議事録などが発表になるなど、景況感次第では金利も株価も大きく振らされる可能性がありそうです。基調とすれば足元の景況感は悪くなく、引き続き原油価格動向などが落ち着いていれば、株価も強含みには推移しそうですが、指数も高値にあることから、波乱含みと言えそうです。
− 日本市場 −
今週は米国株や金利動向に振り回された格好です。引き続き上値の重い展開が続き指数ももみ合いとなっているのですが、機械株や精密株の一角、商社株などは好業績を好感して堅調なものが多く、指数の上値が重いもののかなり選別色が強まっているようです。一方で出来高も徐々に盛り上がって来ており、センチメントは好転しつつあるようです。
来週は月曜日が休日と言うことや主要な経済指標の発表もあまりなく、決算発表や決算発表をにらんだ動きはあるものの本格化するまでの端境期と言う感じです。そうは言っても、水曜日に金融政策決定会合の議事録や景気動向指数の改定値も発表になり、金利から動きが出て来るかもしれません。参議院議員選挙を前に政局の混迷を気にする向きもいるのかもしれませんが、結局は米国市場の動向に振り回される展開となってしまうものと思います。
なお、毎週月曜日の朝8時45分からテレビ東京「オープニングベル」、火曜日は日本テレビ系列のCS放送「日テレニュース24」に9時と9時35分頃、木曜日13時にはインターネットテレビストックボイスに出演して、相場の簡単な見通しなども述べています。是非、ご覧下さい。
(2007・7・13 17:00記 マネックス証券 投資情報部長 清水洋介)
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3 来週のトピック
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−米国企業の第2四半期決算発表−
来週以降、米国企業の第2四半期決算発表が日本企業に先立ち本格化します。日本の企業ではこの数年で3ヵ月ごとの四半期決算発表が一般的となりましたが、米国では以前から四半期決算が実施されています。また、日本では最近でこそアナリスト予想のコンセンサスが注目されるようになりつつありますが、米国では以前からアナリスト予想のコンセンサスが重要視されています。このためコンセンサスと企業が発表した実績や予想に大きな違いがある場合には株価に影響を与えることとなります。
前回の主要米国企業の第1四半期(1−3月期)の業績は15四半期ぶりに一桁の伸びに止まりました。ただ、決算発表が本格化する前には一桁台の前半まで伸びが落ち込むとみられていた決算も蓋を開けてみると二桁の伸びには届かなかったものの、コンセンサスを上回る決算が相次ぎ一桁台の後半の伸びとなりました。
前回の決算発表では主要企業の中で一番手の常連であるアルコアが予想を上回る決算を発表し幸先のよいスタートを切りました。今回もアルコアがこの9日に主要企業の先頭として決算を発表しましたが、前回と違い予想を下回る結果となってしまいました。今回は前回の第1四半期よりも伸びが鈍化するとの見方があります。今回も前回同様に事前の予想を上回ることができるかどうかが注目されます。
主な米国企業の決算発表予定(発表予定日は変更となる場合があります)
7月17日 インテル、ヤフー、コカ・コーラ
ジョンソン・エンド・ジョンソン
18日 イーベイ、ファイザー、ユナイテッド・テクノロジーズ
JPモルガン・チェース
19日 マイクロソフト、グーグル、AMD、モトローラ
ハネウェル・インターナショナル
20日 キャタピラー、シティグループ
23日 メルク
24日 アマゾン・ドット・コム、AT&T
25日 アップル、クアルコム、ボーイング
26日 3M、エリクソンモービル、GM
30日 サンマイクロシステムズ、ベライゾン・コミュニケーションズ 8月1日 ウォルト・ディズニー、タイム・ワーナー
2日 ノキア
3日 P&G
(マネックス証券 投資情報部)
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4 こんなときどーする!? −第14回−
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今週は大きく米国市場に振り回された格好です。こうしたときに振り回されないためにはどうしたらいいのでしょうか。単純に「良い銘柄を買ってそのままにしておく」と言っても上げ下げしているのを見ていると気が気でないことも多くなりそうです。
また、米国市場の影響をどの程度受けるのか、と言うのも見極め難いものです。結局、米国市場の影響は大なり小なりあるのですから、米国市場の動向をつかむことが大切なのは言うまでもありません。つまり、「米国株が安い」と言ってもおそらく大半の投資家がNYダウが上がったか下がったで判断しているのではないかと思います。
そこで、米国市場の影響がどの程度あるかを判断するにはまずは米国市場の様子を確認することから始めなければならないでしょう。そして、どういう銘柄が上がったのか下がったのかを知り、「これならば日本市場、特に自分の持ち株には影響はあまりないだろう」と判断することも出来ます。また、米国で売買されているADR(米預託証券)、つまり米国市場での日本株の売買動向を見て、シカゴ市場(CME)での日経平均先物の動きなども参考になります。
こうした情報は「マーケットメール−朝刊−」に詳しく出ていますが、この情報を得て、「米国市場の大幅下落の影響が大きそうで、しかも後々まで尾を引きそうだ」と言うことであれば自分の持ち株を処分したり、「日経平均は大きく下がるかもしれないが自分の持ち株は関係ないだろう」とか、「もし、○○が連れ安したら、買い場となりそうだ」などと戦略を立てることが出来るのではないでしょうか。
「米国株が大幅安」と言って極度の悲観にくれて慌てふためくことなく、また、「米国株が大幅高」と言ってうかれることなく、状況をしっかりと判断したいものです。
なお、投資情報部長の清水に聞きたいこと、株のこと、投資のこと、先物やオプションについての疑問点、「こんなときどーしたらいいの?」、等々、ございましたら、「投資情報部」宛でmailto:feedback@monex.co.jpまで。
正確な情報を得る手段として、「マーケットメール」も是非、ご利用ください。
→ http://www.monex.co.jp/Etc/00000000/guest/G1800/form/toshi_mail_form.htm
(マネックス証券 投資情報部 清水洋介)
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☆「マネックストレーダー」バージョンアップのお知らせ☆
→ http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2007/news7079.htm
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5 マネックス相場テクニカル分析
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☆☆ 日経平均 ☆☆
「レンジ」の上限・下限を確認するような週となりました。引き続き18,300円の上限、18,100前後、あるいは18,000円の下値をどちらに抜けて来るかを試すような動きが続くものと思います。ストキャスティックスもRSIも上値余地はあるものの、調整不足ともとれ、まだ上下はっきりしない展開が続くのではないかと思います。
来週・再来週の予想レンジ 17,950円〜18,500円
→ http://www2.monex.co.jp/market_mail/yukan/chart/page1/200707/20070713/Nikkei.htm
☆☆ TOPIX ☆☆
下値は徐々に切り上げる動きとなっているのですが、なかなか高値を抜けて来ません。調整不足感は否めないのですが、引き続き下値を確認しながら上値を試す展開が続くものと思います。1,800ポイントを抜けて来ると2月の高値も抜けて来るのでしょう。
来週・再来週の予想レンジ 1,760〜1,830ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/market_mail/yukan/chart/page1/200707/20070713/Topix.htm
☆☆ JASDAQ ☆☆
上値の重さを確認して調整となって来ました。まだ下値を確認しきれていない感じですが来週は基準線も上昇に転じ、遅行線と日々線が「底−底」一致となって、下値を確認、反発となって来るのではないかと思います。
来週・再来週の予想レンジ 2,100〜2,140ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/market_mail/yukan/chart/page1/200707/20070713/Jasdaq.htm
☆☆ 債券先物 ☆☆
株式市場と同じように上値の重さ(節目で上値を押さえられた)も下値の固さ(基準線でサポート)も確認したような動きとなりました。引き続き来週も上値を抜けるかどうか試し、上値の重さを確認して今度は再び基準線でのサポートを確認するような上下決められた範囲での動きになって来るものと思います。(今週から連続性を見るため、「先物」ではなく指標銘柄の「利回り」での表示となり、チャートが上昇するということは金利が上昇(債券価格は下落)下落するときは金利は下落(債券価格は上昇)と言うことになります。) 来週の予想レンジ 1.90%〜1.96%
→ http://www2.monex.co.jp/market_mail/yukan/chart/page1/200707/20070713/Jgb.htm
☆☆ 為替 ☆☆
高値を抜け切れずに一気に調整となった格好です。RSIやストキャスティックスを見るとまだ下げ足りず、遅行線が日々線のサポートを確認しながらRSIやストキャスティックスの低下を待ってから高値を窺うような展開になって来るのではないかと思います。
来週の予想レンジ 121.70円〜123.20円
→ http://www2.monex.co.jp/market_mail/yukan/chart/page1/200707/20070713/Jpy.htm
☆☆ NYダウ ☆☆
遅行線が日々線と「天−天」一致となって調整となるかとも思われましたが日々線が基準線や雲にサポートされて一気に高値更新となりました。こうなると「次」の段階に突入したとも考えられ、単純に3月の安値12,000ドルから6月始めの高値13,650ドルの上げ幅(1,650ドル)と同じだけ6月の安値13,251ドルから上昇すると14,900ドルまで上昇することになります。それは当面先の話として、来週は抜けて来た高値水準(13,650ドル=赤い点線)がサポートとなることを確認できるかどうかが注目されます。
来週の予想レンジ 13,650ドル〜14,000ドル
→ http://www2.monex.co.jp/j/weekly/200707/0713/Dji.htm
☆☆ SP500 ☆☆
基準線と雲にサポートされて一気に上昇となり、高値更新となりました。RSIもストキャスティックスも上値余地はあり、高値を確認するような強含みの動きが続くものと思います。抜けて来た高値水準(1,535)をサポートとして確認できるかどうかと言ったところです。
来週の予想レンジ 1,530〜1,600ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/j/weekly/200707/0713/Spc.htm
☆☆ NASDAQ ☆☆
いったん転換線のサポートを確認して大きく反発、高値更新となりました。まだRSIには上値余地はあるものの、ストキャスティックスは高値圏にあり、転換線までの調整をしながら高値を確認するような強含みの展開が続くのではないかと思います。
来週の予想レンジ 2,650〜2,750ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/j/weekly/200707/0713/Nas.htm
☆☆ CRB指数 ☆☆
高値を抜けて来ましたが上値の重い展開となりました。RSIはまだ若干上値余地があるのですが、ストキャスティックスは高値圏からの調整を示唆、抜けて来た高値水準(赤い点線)をサポートとして確認するような動きになって来るものと思います。
来週の予想レンジ 318.0〜325.0ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/j/weekly/200707/0713/Crb.htm
(2007・7・13 17:00記 マネックス証券 投資情報部長 清水洋介)
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6 マネックスな人々《リレー連載》
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「洗濯機」
家の洗濯機の調子が悪くなってきました。
今までしなかったような異音を発したり、突然大きな振動をしたりします。思えば結婚した時にとりあえず一番安いやつを買って、そのうち買い換えればいいやと思いつつ気がつけばそろそろ10年。電気製品の寿命はやっぱり10年くらいかと思うとそろそろ寿命でしょうか。さすがに買い替え時かなと思った途端、動いている途中で突然止まったりするようになりました。
これはいよいよ駄目だと思い電気屋へ洗濯機を見に行くと、最新のドラム式の洗濯機がところせましと並んでいます。
10年前とは隔世の感があります。乾燥機内蔵は当たり前、節水を謳っているもの、洗剤がいらないもの、省エネ、抗菌、etc.etc.。
機能もスゴイが値段もスゴイ。とりあえずカタログだけ山ほどかかえて退散しました。
自宅でカタログを見比べてみたのですが考えれば考えるほどどれを選んだらいいのか分からない。仕方がないのでしばらく今の洗濯機でもうすこし頑張ってみようか、などと思いつつスイッチを入れたらどうも普通に動いてくれているみたいです。あんなに調子が悪かったのが嘘のようです。せっかく動いているんだから買い換えももう少し先延ばしにしようか、とカタログを全部捨てました。
以来、まったくもって絶好調に動いている我が家の洗濯機であります。異音も振動もしなくなりました。
なんだか心情の変化を見透かされたみたいで変な気分ですが
ここまできたら動かなくなるまでトコトン使い続けるしかないと心に決めた週末でした。
(財務部)
来週は、証券業務部が担当いたします。
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☆資産設計の用語、どの位知っていますか?☆
→ http://www.monexuniv.co.jp/mail_magazine/2007/07/quiz06.html
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7 マネックス証券からのお知らせ
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マネックスでは、6月18日(月)より、申込手数料(販売手数料)が実質「半額」になるキャンペーンを行っています。ここで、キャンペーン開始後からの売れ筋ランキングをご案内いたします。
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■今月17日(火)は「投資の日」!福の神・藤本誠之の最新刊が当たります 17日(火)に株取引をいただいたお客さまの中から抽選で100名様に
「ニュースを“半歩”先読みして、儲かる株を見つける方法」をプレゼント → http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2007/news707e.htm
■システムメンテナンスに伴うサービス停止のご案内
7月14日(土)、先物・オプション取引サービスをシステムメンテナンスのため、午前9時〜午後7時までの間、サービスを一時停止させていただきます。ご不便をおかけしますが、何とぞご了承ください。
→ http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/sys/sys_maint.htm?sys_maint_date=20070714
■お預かりしている株券に貸株金利が付きます!
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☆夏のボーナスはこれで決まり! 投資信託ボーナスキャンペーン☆
→ http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2007/news706h.htm
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8 勉強会・セミナー情報
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■@東京
7月25日(水) 19:00〜 内藤忍と中野晴啓が語る「人気投資信託の魅力」 https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/300
7月26日(木) 19:00〜 スター・マイカ マネックス証券共催
個人投資家向けIRセミナー
https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/284
■@オンライン
7月17日(火)11:30〜 貸株サービス運用報告会
https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/316
7月17日(火)17:30〜
FX(外国為替保証金取引)を始めよう!初心者向けトレード入門
https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/308
7月17日(火)19:00〜
外国為替保証金取引を始めよう! マネックスFX編
https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/309
7月17日(火)20:30〜
外国為替保証金取引を始めよう! マネックスFXプロ編
https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/310
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