マネックスメール 2007年8月15日(水)

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マネックスメール 2007年8月15日(水)

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 マネックスメール<第1974号 2007年8月15日(水)夕方発行>
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  目次
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 1 相場概況
 2 新規公開株(IPO)・売出し(PO)のお知らせ
 3 はじめてみよう!株式投資−企業分析編−
 4 HSBCのBRICs情報
 5 マネックス証券CEO 松本大のつぶやき
 6 マネックス証券からのお知らせ
 7 勉強会・セミナー情報
 8 思春期証券マンのマネックス日記
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 1 相場概況
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米国株が大幅安となったこと、為替が円高となったことで大幅安

日経平均            16,475.61 (▼369.00)
日経225先物         16,400 (▼440 )
TOPIX            1,594.15 (▼ 43.31)
単純平均             424.43 (▼ 9.79)
東証二部指数           3,840.07 (▼ 50.54)
日経ジャスダック平均       1,946.65 (▼ 13.90)
東証マザーズ指数          751.69 (▼ 20.57)
東証一部
値上がり銘柄数          120銘柄
値下がり銘柄数         1,552銘柄
変わらず             48銘柄
比較できず            2銘柄
騰落レシオ           60.55%  ▼ 3.57%
売買高            20億3332万株(概算)
売買代金        2兆9392億4300万円(概算)
時価総額          510兆5903億円(概算)
為替(15時)          117.18円/米ドル

◆市況概況◆

 米国市場が大幅安となったことや為替が円高に振れたことに加え、本日も外国人売買動向(市場筋推計、外資系13社ベース)が売り越しと伝えられたこともあって、売り先行となりました。シカゴ市場(CME)の日経平均先物が大きく下落していたことも売りを誘う要因となりました。寄り付きからの売りが一巡した後も買戻しや押し目買いが入る場面もあったのですが、円高が進むと再び売り直される、見切り売りがかさむ格好で大幅安となりました。

 後場に入ると一段と安くなる場面もありました。昼休みの時間帯に為替が一段と円高に振れたことも「円キャリー取引の解消=信用収縮」への懸念を増幅する格好となり、「売れるものは売っておこう」と言うような向きも多くなったようです。さすがに16,500円を割り込むような場面では目先筋の買戻しも入るのですが、腰の据わった買いも少なく、最後は対ユーロで一段と円高になると下げ幅を一気に広げ、「為替次第」といった感じで底入れ感もありませんでした。

 小型銘柄も総じて軟調となりました。日経ジャスダック平均はもう売り物が出切ってしまったのか、底堅い動きとなりましたが、東証マザーズ指数や二部株指数は大幅安となりました。先物にもまとまった売り買い、特に仕掛け的な売りも見られたのですが、どちらかと言うと先物が主導したというよりは現物株が売られたことでのヘッジ売りなどが主体となっていたようでしたが、引け際には見切り売りを誘うようにまとまった仕掛け的な売りもあって下げ幅を広げる要因となりました。

 日経平均もいったんは下値の目処とされた16,500円では下げ渋りましたが、為替に振らされる格好で一段安となり、年初来安値更新となってしまいました。為替との兼ね合いで見てもここの水準がぎりぎりのところで、明日もこのまま16,500円を割り込むと昨年11月の安値水準(15,600円)も考えなければならないでしょう。ここから切り返し、16,800円を抜けてくれば底入れ感も出て再び17,200円を目指す展開となって来るものと思います。動画も見られます↓↓↓http://www2.monex.co.jp/j/flash/douga20070815_03.htm

(マネックス証券 投資情報部長 清水洋介)

◆個別銘柄◆ 

 保険株など金融株を中心に大幅安、好業績銘柄も大きく売られる

松 下 (6752) 2,015円 ▼105 円 
 フィンランドのノキア製携帯電話に搭載している松下のリチウムイオン電池が異常発熱する恐れがあるため、4600万個を無償回収すると発表し、回収費用負担は「数百億円規模」かかる見込みとのことから、業績悪化を懸念した売りが入り大幅安となりました。

三菱UFJ (8306) 1,080,000円 ▼60,000 円 :1株単位
 米国の信用力の低い個人向け住宅融資(サブプライムローン)問題に絡んだ7月末時点の評価損が約50億円だと発表したことから、嫌気した売りが入り大幅安となりました。

フィスコ (3807) 42,500円 ▼1,500 円 :1株単位
 新興市場の銘柄を中心にした投資信託の販売が不振で、主力の金融情報サービスは新興株相場の低迷が逆風となり、新規会員数が見込みを下回り、法人の大口契約がなかったことも響き、2007年12月期決算が赤字となり、それと同時に無配を発表したことから、大幅安となりました。

西 友 (8268) 114円 ▼13 円 
 2007年12月期決算が赤字になる見通しだと発表したことから、失望売りがかさみ、上場来安値を更新しました。

ガイシ (5333) 3,850円 △120 円 
 欧米のディーゼル車向け排ガス規制の強化を追い風にした浄化装置(DPF)が好調で、2008年3月期決算を上方修正したことから、好感した買いが入り大幅高となりました。

ゲ オ (2681) 253,000円 △2,000 円 :1株単位
 既存店の売上高が好調なことから、2007年4−6月の連結業績が増益となり、堅調となりました。

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詳細は
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     ☆市況概況が動画で見られます!!☆
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 2 新規公開株(IPO)・売出し(PO)のお知らせ
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◆新規公開株式(IPO)◆
インターメスティック(3084)、オストジャパングループ(2757)

◆公募・売出株式(PO)◆
現在お申込み可能な公募・売出株式(PO)はございません。

詳しくはウェブサイトをご覧ください。
→ http://www.monex.co.jp/StockOrderConfirmation/0/kbodr/kb_bosy_meigara/ichiran/guest

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     ☆BRICs、VISTA各国の主要指標ページを新設しました☆
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 3 はじめてみよう!株式投資−企業分析編− 第40回
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2008年3月期決算の第1四半期業績発表もほぼ峠を越えようとしています。ここまでの業績発表は概ね好調で、通期の業績見通しを上方修正する企業も比較的多くみられます。しかし、一方で第1四半期で好業績を発表しながら通期の業績予想を据え置いている企業も多くありまます。こうした企業の場合、業績予想を据え置いたことで第2四半期の業績予想が保守的になるケースがみられます。したがって今回はそうした企業の業績予想について分析してみたいと思います。

 新日本製鉄(5401)は7月30日に第1四半期の業績を発表しました。営業利益は1,294億円で前年同期比8%増の98億円の増加となりました。新日鉄が発表している通期の業績予想は前期比ほぼ横ばいの5,800億円で、今回の第1四半期の業績発表時点では通期の業績予想を据え置きました。第1四半期の業績が前第1四半期の業績を上回ったとはいえ、その金額は100億円にも満たない額であり通期予想5,800億円からみると業績予想を上方修正させるだけの金額ではないようにもみえます。

 しかし、業績予想を据え置いたことで、第2四半期の業績予想を前第2四半期と比較してみると保守的であるとの見方もできてきます。新日鉄が発表している9月中間期に営業利益の業績予想は2,650億円です。第1四半期が1,294億円だったことから第2四半期の営業利益の予想は1,355億円ということになります。これは第1四半期を若干上回る数字で一見、妥当な水準にもみえます。ただ、この第2四半期の予想1,355億円を前第2四半期の営業利益1,467億円と比較すると、この第2四半期の営業利益は112億円程度の減益予想ということになります。

 もちろんサブプライムローン問題などによる信用収縮懸念などリスク要因はあり、第2四半期が減益となる可能性は否定できません。しかし、第1四半期から約1ヵ月半が経過し、中間期まであと半分というところまできていることから考えると、この第2四半期が減益となるとの想像はしにくいと考えることもできるのではないでしょうか。つまり前第2四半期との比較からは保守的な今第2四半期予想の姿が浮かび上がってきます。

(マネックス証券 投資情報部 金山 敏之)

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 4 HSBCのBRICs情報
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 「ビールでもBRICs!」

なんだか筆者のお酒好きを反映してか、このコラムではお酒の話ばかり取り上げているような気がします。夏真っ盛り、まさにビアガーデンで飲むビールがたまらない季節ですが、実はこのビールに占める世界シェアにおいても、BRICsの存在感が高まっているのです。

世界で一番ビールが消費されている国はどこでしょうか?アメリカ?それともビールといえば、ドイツでしょうか?・・・答えは、中国なのです。
中国は、三年連続でビール消費量の多い国ナンバー1に輝いています。
ちなみに、中国以外のBRICsの国々もブラジルが4位、ロシアが5位となっています。ロシアのお酒といえばウォッカ、というイメージですが、アルコール度数の低いビールも最近人気を集めているようです。ちなみに、日本は第6位(2005年のデータ)。つまり、ビール産業から見た市場の大きさでは、既に日本はこれらの国々に追い越されてしまったことになります。

ただし、一人当たりビール消費量のデータを見てみると、また違った姿が現れてきます。一人当たりビール消費量世界1位はチェコ、2位がアイルランド、そして3位がドイツだそうです。
国全体の消費量で世界1位だった中国は、世界57位と大きく順位を下げています。13億人という人口を抱えているために、一人当たりの消費量は少なくても、国としての市場で見ると巨大になるのですね。裏を返せば、これからより一層の市場拡大が期待できる、とも言えそうです。中国の方々の生活水準向上に伴って、ビールの消費量はまだまだ伸びるのではないでしょうか。

ところで私たち日本人の一人当たりビール消費量は38位とのことですが、これが急伸することは考え難そうですね。

※「HSBC BRICsオープン」はマネックス証券でお申込みいただけます。http://www.monex.co.jp/FundGuide/00000000/syohin/tousin/kihon/guest?MeigCd=++0049910000
投資信託をお申込みの際には、「目論見書」にて詳細をご確認ください。
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 5 マネックス証券CEO 松本大のつぶやき
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 8月15日   「分散」

 分散投資とは何でしょう?ひとつの資産(株など)ではなく、多数の資産に投資すること。正解です。そして分散投資が行われると、全体のリスクが軽減されることになります。しかしここで気を付けなければいけないのは、同種多数の資産ではなく、多種多数の資産に分散しなければいけないと云うことです。これは当然のことのようで、誤解されている場合も、まま見受けられます。
 例えば同業種の多数の会社の株式に投資をしても、そこには分散投資のメリットは少なく、リスクは軽減されません。この辺りまでは簡単なのですが、証券化商品になると、その複雑な金融工学玉手箱の所為で、誤解が助長されるケースが増えるように思われます。

 証券化と云うのは、例えば貸出ローン債権を多数掻き集めてきて箱に入れ、かつ資産全体のパフォーマンスが落ちてきた時に、最初にロスを負担する層、次に負担する層などを作ることによって、各ローン債権の不払いなどが起きても、中々ロスの発生しない安全な投資商品を作ることです。ここに肝は2つあり、「多種・多数のローン」に分散投資することによるリスク低減と、「先にロスを負担する層」を作ることによるリスク低減です。ローン債権の証券化の場合、例えば企業向けローンで、業種が分散されていれば、この2つのリスク軽減の仕組みが働きますが、例えば今話題のサブプライムローンを多数集めた場合は、リスク軽減の仕組みは、2つのうちひとつしか働きません。

 このような部分に、金融商品の複雑さが手伝って誤解を生み、その誤解のために、不安が広がりやすい。そう云った構図が、現代の金融市場には多かれ少なかれあるでしょう。であるからこそ、他人よりも仕組みを理解することは、投資の上ではとても大切であり、自らを優位にすることです。投資教育のメリットは、こんなところにもあると、私は思っています。

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      ☆信用取引 投資の幅がぐんと広がります!☆
        → http://www.monex.co.jp/Etc/00000000/guest/G800/new2007/news7081.htm

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 6 マネックス証券からのお知らせ
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■利率年9.78%(税引前) 南アフリカランド建て世銀債(約2年半債)
 8月28日(火)までのお申込ですが、先着順にて販売金額に達しますと、キャンセル待ちとなりますのでご了承ください。
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※外貨建て債券は、為替相場の変動により、お受取金額が変動し円換算での  投資元本を割り込むことがあります。


■皆さまのFX(為替保証金取引)体験談を大募集!
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■金連動投信(ETF)(銘柄コード:1328大証)の取扱い開始について
 先週8月10日(金)、大阪証券取引所に「金価格連動型投資信託(金連動ETF)」が上場いたしました。マネックスでも、株価指数連動型のETF
(上場投資信託)と同様にお取引いただくことが可能です。
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 7 勉強会・セミナー情報
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■@名古屋
 9月5日(水) 14:00〜 ダイドードリンコ主催 
 「個人株主・個人投資家向け中間決算説明会」
http://www.dydo.co.jp/corporate/ir/meeting/

■@大阪
 9月9日(日) 14:00〜 イーバンク銀行・マネックス証券共催
「秋の資産運用セミナー」
http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2007/news7084.htm
■@オンライン
 8月15日(水)20:00〜
 下降トレンド相場でも儲かる!?日経225miniセミナー
https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/373

 8月16日(木)11:15〜 株のがっこう オンラインセミナー編
https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/352

 8月16日(木)14:30〜 アジア経済の現状と見通し
https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/400

 8月16日(木)16:00〜 デイトレしない人のための「逆指値」利用法
https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/392

 8月16日(木)17:30〜 ブラジル経済の現状と見通し
https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/401

 8月16日(木)19:00〜 社長に聞く!お悩みなんでも相談室
https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/323

8月17日(金)11:15〜 ブラックロックの債券運用
https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/394
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 ☆株価の乱高下に右往左往しない生活を送ってみたいと思いませんか?☆   → http://www.monex.co.jp/Etc/00000000/guest/G800/mu/mc_index.htm
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 8 思春期証券マンのマネックス日記
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 「シェイクスピア」

 こんばんは。最近、柄にもなくシェイクスピアを読んでいます、ぼすみんです。

 ゲーテ、ダンテとともに「世界三大文豪」と称されるシェイクスピア。僕なんかはまだほんの何冊か読んだだけですけど、悲劇あり、喜劇ありで、「これ、ホントに同一人物が書いてるの?」とついつい疑いたくなってしまうほどの作風の広さ。それにしても、16〜17世紀の人が後世に残る傑作をかくもポンポン連発してるってのは、凄いです・・・

 昼休み、そのシェイクスピアの『マクベス』を読んでいると、後輩が
 「そんなに面白いんですか?」
 と聞いてきました。ここぞとばかりに熱弁を振るうぼすみん。
 「シェイクスピアはいいぞ!何がいいって、登場人物みんなのセリフが気品に溢れてるっつーか、高貴っつーか・・・えーと、読み上げるぞ?『忠勤は臣下の本分、それを果たす喜びがそのまま何よりの御褒賞。われらの忠節はただお納めくださればよろしく・・・』とか、こんな感じの時代がかったセリフのオンパレードだ。例え同じような内容のセリフでも、今の人にはこんな格調高いセリフは書けまい?いや、やっぱりシェイクスピアは凄い!」

 すると不思議そうな顔をして後輩が一言。
 「・・・よく分かんないですけど、先輩の理屈だと、日本語として凄いって事ですよね?それ、シェイクスピアが凄いんじゃなくって、日本語に訳した人が凄いんじゃないですか?」
 「・・・・・・・・・・・・・」
 至極もっともなツッコミに、ひと言も言い返せなかったぼすみんです。 
 え?今日の日経平均は369円安で年初来安値更新?・・・シェイクスピアにありますけど、『夏の夜の夢』であって欲しいです。

(追伸)
暑い夜が続きますね。夜間取引・マネックスナイター、今週月曜より携帯電話からのお取引もできるようになりました。
http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2007/news708b.htm
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商品ごとに手数料等及びリスクは異なりますので、詳しくは「契約締結前交付書面」、「上場有価証券等書面」、「目論見書」、「目論見書補完書面」又は当社ウェブサイトの「リスク・手数料などの重要事項に関する説明」をよくお読みください。

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