マネックスメール 2007年11月6日(火)

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マネックスメール 2007年11月6日(火)

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 マネックスメール<第2030号 2007年11月6日(火)夕方発行>
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  目次
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 1 相場概況
 2 新規公開株(IPO)・売出し(PO)のお知らせ
 3 株式投資−始めの一歩−
 4 ファンドマネージャー山口寛悟氏の相場の見方
 5 土居雅紹のeワラントで覚える投資のコツ
 6 先週の投信売れ筋ランキング
 7 マネックス証券CEO 松本大のつぶやき
 8 マネックス証券からのお知らせ
 9 勉強会・セミナー情報
 10 思春期証券マンのマネックス日記
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 1 相場概況
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底堅さは見られるものの積極的に買い上がる材料もなく上値は重い

日経平均            16,249.63 (▼19.29)
日経225先物         16,270 (▼30 )
TOPIX            1,574.59 (▼ 0.54)
単純平均             411.74 (△ 1.21)
東証二部指数           3,590.11 (▼19.30)
日経ジャスダック平均       1,829.39 (▼ 9.40)
東証マザーズ指数          864.83 (▼61.31)
東証一部
値上がり銘柄数         1,016銘柄
値下がり銘柄数          588銘柄
変わらず             107銘柄
比較できず            4銘柄
騰落レシオ           90.70%  △2.87%
売買高            19億7104万株(概算)
売買代金        2兆6515億2600万円(概算)
時価総額          507兆4373億円(概算)
為替(15時)          114.67円/米ドル

◆市況概況◆

 米国株は軟調ながらも底堅く、日本市場も昨日までの下落である程度織り込んだものと思われたのですが、外国人売買動向(市場筋推計、外資系13社ベース)が大幅売り越しとなったことから売り先行となりました。ただ、昨日までの下落で米国株安を織り込んでいるとの見方もあり、底堅く、売り一巡後は買戻しや押し目買いでしっかりとした動きになりました。先物にもまとまった買いが入ると前日の終値を上回り前場は高値引けとなりました。

 後場に入ってからも寄り付きからしばらくは前場の引けの勢いもあって堅調な動きとなりましたが、前場の引け値(高値)を意識したところでは上値も重く、ご多聞に漏れず上値の重さが確認されると目先筋の見切り売りなどがかさみ軟調となり、軟調な場面では買い戻しや押し目買いが入り底堅くなりました。結局小幅安で引けましたが上にも下にも自信が持てないような相場展開となりました。

 小型銘柄は軟調なものが目立ち、個別にまとまった見切り売りが見られ東証マザーズ指数は大幅下落となりました。東証二部指数や日経ジャスダック平均も軟調で、昨日とは反対に小型銘柄が主力銘柄以上に売られていました。先物にもまとまった売り買いが見られましたが前場の引け際には指数を押し上げる要因となった以外は大きく方向感を出すような動きもありませんでした。
 昨日まで利益確定売りや持ち高調整と見られる売りで軟調となったものが「リターンリバーサル」と言うことで買戻しや押し目買いでしっかりとした動きになりました。逆に昨日の相場でも底堅さが見られたディフェンシブ銘柄の一角は利益確定売りに押されました。引き続き米国市場動向などに敏感に反応することになるのでしょうが、先行きの懸念が強いのか何となく買い気に乏しい感じです。動画も見られます↓↓↓
http://www2.monex.co.jp/j/flash/douga20071106_03.htm

(マネックス証券 投資情報部長 清水洋介)

◆個別銘柄◆ 

 昨日までの下落の反動で鉄鋼株、海運株、商社株など好業績銘柄が堅調
洋ゴム (5105)
 店舗や工場などに使うウレタン製断熱材の耐火性能の偽装が発覚し、断熱材に燃えにくい材料を混入して不燃性能の認定を不正に取得していたことから、会社ぐるみの偽装による信頼低下と収益への悪影響を懸念した売りが入りストップ安売り気配で値が付きませんでした。

日電工 (5563) 936円 △30 円
 フェロマンガン市況の上昇基調から、国内証券が目標株価を引き上げ、大幅高となりました。

日清オイリオ (2602) 431円 ▼54 円
 大豆や菜種などの原材料価格の上昇や原油高を製品価格に転嫁したが、原材料高が想定よりも進み利益を圧迫し、2007年9月中間期決算を下方修正したことから、嫌気した売りが入り大幅安となりました。

日光電 (6849) 2,380円 △235 円 :100株単位
 海外での生体情報モニターや医療用品などの販売が好調で、自社製品の比率が向上し粗利益率が改善したことも寄与し、2007年9月中間期決算が増益となり、好感した買いが入り大幅高となりました。

東洋水産 (2875) 1,957円 ▼35 円
 小麦粉など原材料価格の上昇が響き、2008年3月期決算を下方修正したことから、嫌気した売りが入り軟調となりました。

荏 原 (6361) 455円 ▼14 円
 公共事業減が響きプラントの赤字幅が拡大し、2008年3月期決算を下方修正したことから、嫌気した売りが入り軟調となりました。

◆ランキング◆

詳細は
→ http://www2.monex.co.jp/j/monex_asa_mail/rank.htm

・・・株式取引に係る、重要事項について・・・・・・・・・・・・・・・・
□株式取引(ETFやREITを含みます。)にあたっては、取引毎手数料の場合には 約定金額の0.105%〜0.42%(最低105円)、一日定額手数料の場合には約定 金額300万円毎に2,625円の株式売買手数料がかかります。また、株式ミニ投 資(ミニ株)及び夜間取引(マネックスナイター)の場合には、一約定につ き500円の取引手数料がかかります。なお、新規公開株、公募・売出株、立会 外分売の場合には購入手数料は無料(0円)です。
□株式取引には下記のリスクがあり、元本および配当(分配金)が保証されて いるものではありません。

[価格変動リスク]
需給など様々な要因に基づいて株価(ETFやREITの場合は基準価額)が変動することにより、投資元本を割り込み、損失が生じるおそれがあります。(一般に流動性の低い銘柄や新規公開株式は株価変動リスクが大きくなります。)
[その他のリスク]
信用リスク、流動性リスクなどがあります。

※新規公開株、募集・売出株のお申込み/ご購入の際には「目論見書」で内容を ご確認ください。
※手数料・リスクなどの詳細につきましては、「上場有価証券等書面」をご覧 ください。
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      → http://www.monex.co.jp/Etc/00000000/guest/G1800/form/toshi_mail_form.htm

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 2 新規公開株(IPO)・売出し(PO)のお知らせ
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◆新規公開株式(IPO)◆
ウェブマネー (2167)

◆公募・売出株式(PO)◆
プレミア投資法人(8956・東証)
・ブックビルディング期間 11/13(火)0:00〜募集価格等決定日まで
・募集価格決定日 11/16(金)〜11/20(火)のいずれかの日
 ※最短の場合、11/16(金)にブックビルは締切となります。

詳しくはウェブサイトをご覧ください。
→ http://www.monex.co.jp/StockOrderConfirmation/00000000/kbodr/kb_bosy_meigara/ichiran/guest

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・新規公開株(IPO)・公募・売出株式(PO)
        (以下、新規公開株式等とする)に係る重要事項について
○新規公開株式等を購入する場合は、購入対価のみをお支払いただきます。 ○新規公開株式等取引には下記のリスクがあり、元本および配当(分配金)が 保証されているものではありません。

[価格変動リスク]
需給など様々な要因に基づいて株価(ETFやREITの場合は基準価額)が変動することにより、投資元本を割り込み、損失が生じるおそれがあります。(一般に流動性の低い銘柄や新規公開株式は株価変動リスクが大きくなります。)

[その他のリスク]
信用リスク、流動性リスクなどがあります。

※新規公開株、募集・売出株のお申込み/ご購入の際には「目論見書」で内容を ご確認ください。
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 3 株式投資−始めの一歩− −第32回−
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「外国人売買動向」

 現在の株式市場において個人投資家の影響は大きいのですが、それ以上に外国人投資家の動向は大きな影響を与えるといわれています。現在の株式市場では株式の保有比率で20%以上、売買代金では50%〜60%程度、外国人が占めていると言われています。外国人が何を買っているのか、売っているのか、日本株を買うのか売るのかで市場の動向が決まるのではないかとの見方が強いことも確かです。

 毎週月曜日に筆者が出演しているテレビ東京の朝の番組等でも報じられる、「外資系証券経由の外国人売買動向」というものがあります。いろいろな媒体を通じて目にする方も多いかと思いますが、この数字自体は外国証券を経由して海外から入っている注文(とされるもの)であり、自己申告ベース、しかも申告の決まりがないので、バスケット注文が入っていなかったり、売り買いできそうもない注文も含まれていたり、必ずしも正確なものではありません。
 また、大手証券会社経由の海外からの注文や取引時間中に入って来る注文も入っておらず、ここで買い越しだからと言って、外国人が必ず買い越しであるとは言い切れないのです。実際に買い越しの時に日経平均が高かった割合も、売り越しの時に日経平均が安かった割合もほぼ5割といったところなのです。ただ、ディーラーなどが、こうした数字を見て「仕掛け」たり、実際に大量注文があり、また、この数字を見て売り買いをする向きも多く、実際に外国人が買わなくても買いが入ったりすることもあるのです。

 ではこの「外国人売買動向」をどのように使えばいいのでしょうか。その日の株価がどうなる、ということではなく、傾向としてみることは出来るのではないかと思います。連日、この数字が大きく売り越して入れば、外国人はどちらかというと売り傾向にあり、相場の上値は重そうである。とか逆に、ここのところ売り傾向であったものが買い越しが多くなったので少し方向性が変わるかもしれない。などといった見方は出来るのではないかと思います。

 こうした情報も使い方によっては非常に有用なのですが、使い方を間違えると振り回されて終わってしまいます。「外国人の売買動向」にかかわらず、このように一見重要に見える情報は妙にありがたがってしまいあたかも「ご託宣」のように思えてしまうのでしょうが、あくまでもその情報の本質を見極めた上で、うまく利用したいものです。

(マネックス証券 投資情報部長 清水洋介)

 また、ご意見・ご質問はメール件名「清水」宛で
 mailto:feedback@monex.co.jp
 までお送りいただければ清水から回答いたします。

・・・株式取引に係る、重要事項について・・・・・・・・・・・・・・・・
□株式取引(ETFやREITを含みます。)にあたっては、取引毎手数料の場合には 約定金額の0.105%〜0.42%(最低105円)、一日定額手数料の場合には約定 金額300万円毎に2,625円の株式売買手数料がかかります。また、株式ミニ投 資(ミニ株)及び夜間取引(マネックスナイター)の場合には、一約定につ き500円の取引手数料がかかります。なお、新規公開株、公募・売出株、立会 外分売の場合には購入手数料は無料(0円)です。
□株式取引には下記のリスクがあり、元本および配当(分配金)が保証されて いるものではありません。

[価格変動リスク]
需給など様々な要因に基づいて株価(ETFやREITの場合は基準価額)が変動することにより、投資元本を割り込み、損失が生じるおそれがあります。(一般に流動性の低い銘柄や新規公開株式は株価変動リスクが大きくなります。)
[その他のリスク]
信用リスク、流動性リスクなどがあります。

※新規公開株、募集・売出株のお申込み/ご購入の際には「目論見書」で内容を ご確認ください。
※手数料・リスクなどの詳細につきましては、「上場有価証券等書面」をご覧 ください。
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 4 ファンドマネージャー山口寛悟氏の相場の見方
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株式相場見通し

 国内株式市場は値動きの激しい展開が続いています。米国サブプライムローン問題による世界的な金融収縮や実体経済への影響が懸念される反面、米国FRBを初めとする金融緩和政策によって事態は沈静化するとの見通しも根強く、売り買いが交錯する状況にあります。今後の国内株式市場については、短期的には弱含む可能性もありますが、企業業績の拡大を原動力として長期的には上昇トレンドを回復するとの見方に変化はありません。先月のコラムで取り上げたソニーフィナンシャルホールディングスの新規上場は概ね好調だったと言っていいでしょう。公開価格400,000円に対して上場日の初値が420,000円、その後も公開価格を下回ることなく推移しており、今年最大規模の大型上場を無難にこなしたことで、市場のセンチメントを悲観視する必要はないと捉えています。足もとの相場動向を見ますと、年度初よりパフォーマンスの良好であった資源関連や新興国関連の銘柄に利益確定と見られる売りが出る一方で、これまで低迷していたインターネット関連株などの上昇が目立ち、新興市場が大きく反発していることが特徴的です。

 2006年の初めより新興市場は大幅に下落してきました。マザーズ指数で見ますと、2006年1月16日に史上最高値となる2,799.06ポイントを付けて以降、ほぼ一貫して下落基調で推移し、2007年9月18日には史上最安値となる620.42ポイントを付けました。その間の下落率は78%になります。2006年初めのライブドアショッ
クにはじまり、その後も決算内容の訂正や業績予想の修正が相次いだことで、新興市場に上場する企業に対する会計面での不信感が増したことが一番の要因でしょう。更には、グローバルでの景気拡大やエネルギー需要増加の恩恵を受けた業績拡大が期待できる大型株と比較して、内需関連企業の多い新興市場に対する相対的な魅力も低下したものと思われます。

 ただし、9月下旬から新興市場は大きく上昇に転じています。低迷が長期間に及んだことから反発のエネルギーも大きく、新興三市場の株価指数を年初来安値から11月5日までの上昇率で見ますと、JASDAQ Indexが10%(年初来安値9月25日)、マザーズ指数49%(同9月18日)、ヘラクレス指数28%(同9月18日)となりました。これまでの下落が大きかったことから、長期低迷後のリバウンドの域を出ないとの見方も可能ですが、市場は一旦底を打ち、最悪期は脱したものと捉えています。新興市場の上場企業に対して、業績や会計面での不信感が完全に払拭されたわけではないでしょうから、相場全体で本格的な上昇に転じることは難しいものがありますが、独自の成長ストーリーが見込まれる企業で、情報開示などの定性面も期待できる銘柄に対しては高い評価が出来るものと考えています。

 新興市場関連のニュースでは、11月13日に新市場「NEO」(ネオ)に第一号企業であるユビキタスが上場します。NEOは高い技術力と成長期待を持つ企業を対象としており、他市場との差別化のポイントとして、成長可能性のある新技術やビジネスモデルを有する企業の支援を目的としていることや、会社情報の開示に関して3年以上の期間に係る事業計画を公表するマイルストーン開示を行うことなどが挙げられます。新しい取引所の創設については、取引所の乱立の可能性もあるため一概に肯定は出来ませんが、各取引所において投資家保護に関して適切な運営がなされる中で、上場企業や投資家の幅を広げ、新たな投資機会を提供するものであれば、株式市場にとっては非常に有益であると考えています。

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山口寛悟氏
 みずほ投信投資顧問株式会社にてMHAM株式オープンの運用
を担当。販売手数料なしのノーロード投信で、1万円から買付可能。積み立てもOK。
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※投資信託をお申込みの際には、「目論見書」にて詳細をご確認下さい。−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

・・「MHAM株式オープン」に関する重要事項・・・・・・・・・・・・・□リスク
・ 当ファンドは、株式などの値動きのある証券等(外貨建資産に投資する場合には
為替変動リスクもあります。)に投資しますので、ファンドの基準価額は変動しま
す。したがって、元本や一定の投資成果が保証されているものではなく、基準価額の
下落により、損失を被ることがあります。
・ 当ファンドの基準価額の変動要因としては、「株価変動リスク」「流動性リスク」「金利変動リスク」「信用リスク」「為替変動リスク」などがあります。・ 詳しくは、投資信託説明書(交付目論見書)本文の「投資リスク」に関する項目
をご覧ください。

□手数料等
・申込手数料(税込):0%
・解約手数料:0%
・信託財産留保額:ありません
・信託報酬(年率・税込): 純資産総額に対して 約0.7665〜0.8085%
・上記以外にも保有期間中に間接的にご負担いただく費用があります。詳しくは投資信託説明書(交付目論見書)本文の「手数料(費用)」に関する項目をご覧ください。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・株式取引に係る、重要事項について・・・・・・・・・・・・・・・・・
□株式取引(ETFやREITを含みます。)にあたっては、取引毎手数料の場合には 約定金額の0.105%〜0.42%(最低105円)、一日定額手数料の場合には約定 金額300万円毎に2,625円の株式売買手数料がかかります。また、株式ミニ投 資(ミニ株)及び夜間取引(マネックスナイター)の場合には、一約定につ き500円の取引手数料がかかります。なお、新規公開株、公募・売出株、立会 外分売の場合には購入手数料は無料(0円)です。
□株式取引には下記のリスクがあり、元本および配当(分配金)が保証されて いるものではありません。

[価格変動リスク]
需給など様々な要因に基づいて株価(ETFやREITの場合は基準価額)が変動することにより、投資元本を割り込み、損失が生じるおそれがあります。(一般に流動性の低い銘柄や新規公開株式は株価変動リスクが大きくなります。)
[その他のリスク]
信用リスク、流動性リスクなどがあります。

※新規公開株、募集・売出株のお申込み/ご購入の際には「目論見書」で内容を ご確認ください。
※手数料・リスクなどの詳細につきましては、「上場有価証券等書面」をご覧 ください。
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 5 土居雅紹のeワラントで覚える投資のコツ
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 第125回 「インフレヘッジを考えるなら」 (難易度 ★☆☆☆☆) 

■ インフレ懸念は身近に
2005年6月にこのコラムの執筆を始めてから何回かインフレヘッジの必要性について取り上げてきました。その後、2005年8月にWTI原油相場、金相場などに投資できるコモディティeワラントができたので、インフレヘッジが必要だと思えば比較的低コストで投資ができるようになりました。2005年当時は、「つい最近までデフレだった日本でインフレはありえない」とか「統計ではデフレ傾向が続いている」という意見がまだ多かったと思います。最近では、食料品やガソリン、石油化学製品の値上がりが身の回りで顕著になってきています。このため、“同じ値段で性能が向上したパソコンが買えるなら物価は下がっている”という統計に違和感を持つ方も増えていることでしょう。

■ インフレヘッジは長期視点
ここ数年コモディティ相場の上昇でメリットを受けた方も、乗り遅れてしまった方も、インフレヘッジの必要性を考える際には、もう少し長い期間のトレンドを考える必要があります。まず、「BRICs諸国の発展が続き、世界的な資源の奪い合いが激しくなる」「資源を保有する企業のグローバル化、寡占化が進み、資源の価格は上がりやすくなる」という状況が考えられます。これに加え、日本固有の状況として「高齢化に伴う貯蓄率の低下から経常収支が赤字になる」という事態となれば、円安→輸入物価上昇となる可能性もありえます。これらの長期シナリオが不変であれば、仮に世界的な景気後退があって株式やコモディティの相場が調整すれば、その先を見越したインフレヘッジの投資を行う好機となる可能性があるでしょう。

■ インフレに備えるなら
一般に、インフレが緩やかなものであれば株式投資によってインフレを上回る投資効果を得ることができると考えられています。これは最近の多くの企業の製品値上げに見られるように、インフレが緩やかであれば顧客に値上げを転嫁することができるとの前提に立ったものです。一方、インフレの程度が大きくなると、不動産、骨董、コモディティといった実物資産が有利になると言われています。さらにインフレに固定金利の債券・債権が弱い(お金が目減りする)ことから、安い金利であれば固定金利でお金を借りることも有効なインフレ対策ということができます(ただし、変動金利での借り入れは逆効果なので要注意)。

◆◆ 本日のポイント:インフレに備える◆◆

(ゴールドマン・サックス証券eコマース部長 土居 雅紹(どい まさつぐ))
 上記内容はゴールドマン・サックス証券の税務上の意見、見解、解釈を述べたものではありません。また、上記内容は、将来変更されることもあります。税制に関する個別的事情は各投資家が自己の責任で判断する必要があります。
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eワラントとは ?  http://www.gs.com/japan/ewarrant/invest/abc.html−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

・・・カバードワラント取引に係る重要事項について・・・・・・・・・・・
□カバードワラント取引にあたっては、525円〜1,575円の取引手数料がかかり ます。なお、満期日の自動権利行  使時の手数料は無料です。
□カバードワラント取引には以下のリスクがあり、元本が保証されているもの ではありません。

[価格変動リスク]カバードワラント(オプション)の対象となる株式等(原資産)の価格変動の影響等に伴い価格が下落することにより、投資元本を割り込み、損失を被ることがあります。

[信用リスク]カバードワラントの発行者やカバードワラント(オプション)の対象となる株式(原資産)の発行者の経営・財務状況の変化およびそれらに関する外部評価の変化等により価格が下落し、投資元本を割り込み、損失を被ることがあります。

[為替リスク]カバードワラントが外貨建ての場合や原資産の対象銘柄が外貨建ての場合には、外国為替の変動などにより、円換算でのお受取金額が投資元本を割り込み、損失を被ることがあります。

[期間リスク]カバードワラントは、設定されている満期を経過すると、その価値はなくなり、投資元本全額が損失となることがあります。また、カバードワラントは権利行使期間に制限があり、オプションを行使できる期間は限定されておりますのでご留意ください。

[システムリスク]原資産の取引の停止等により意図したカバードワラントの取引が行えない場合や、当社及び証券業者等(マーケットメーカー)のシステム等の障害や不可抗力により取引が行えない場合もあります。

※手数料・リスクなどの詳細につきましては、「契約締結前交付書面」をご覧 ください。
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 6 先週の投信売れ筋ランキング
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 1 HSBCチャイナオープン
 2 三井住友ニューチャイナファンド
 3 HSBCインドオープン
 4 マネックス・フルトンチャイナF
 5 トヨタ・バンガード海外株式

週間売れ筋ベストテン
→ http://www.monex.co.jp/FundGuide/00000000/guest/G600/trt/index.htm
※マネックス証券の先週2007年10月29日(月)〜11月2日(金)における約定日 ベースの販売ランキングです。

・・・投資信託取引に関する重要事項について・・・・・・・・・・・・・・
□投資信託取引にあたっては、各投資信託毎・申込金額・保有期間等に応じて、 所定の手数料等がかかります
□投資信託は、値動きのある有価証券等に投資しますので基準価格は上昇する こともあれば下落することもあります。従って投資元本および利息の保証さ れた商品ではありません。また投資信託は商品毎に、「信用リスク」「為替 リスク」「カントリーリスク」等、様々なリスクがあります。
※投資信託取引にあたっては、商品毎の投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。
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 7 マネックス証券CEO 松本大のつぶやき
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 11月6日    「英語」

 私は嘗て英語がとても苦手でした。今も、世間的には得意な方に分類されるようになったかとも思うのですが、自分としては引き続き大きな弱点で、コンプレックスを感じています。嘗て、なんとか一応のコミュニケーションが出来るようになった頃、当時の会社の同僚や上司に、「英語上手いね。」と云われ、私が「いや、英語では自分の考えていることの70%しか表現できないんだ。」と返すと、「ノー、ノー、ノー。お前の英語は完璧だよ。100%理解できるよ。」と答えられ、自分の70%をして100%と認識されていることを知り、なんとも悲しいと云うか、無力感を憶えた日々を今でも鮮明に憶えています。
 そしてその気持ちは、今でも基本的に変わりはありません。週末にマーク・トウェインの短編集を買いました。ペーパー・バックの、簡単な内容のもので、アメリカ人であれば恐らくみんなよく知っている話であり、小学生でも読める本でしょう。しかしたった3ページくらいの短編の中にも、5つぐらいは知らない単語が出てきます。これが私の実力です。話し言葉であれば、日常生活で使う言葉の延べ使用数の中では、恐らく知らない言葉は1%程度で、ユニーク単語数で云うと、直感で云って3%ぐらい知らない言葉があり、普段はアメリカ人は使わないが必ず知っている言葉で、本の中や、或いはちょっと畏まった場面、スピーチやちょっと気を利かせたことを云う場合に使う言葉となると、さぁどうでしょう、10%ぐらい知らないと思います。この少し知らないことが、人の雰囲気、重み、味、云々に、多大な影響を及ぼすと思うのです。科学の難しい話や、文化や、哲学的な話、或いは古典の教養に亘るような話になると、語学力は一気に50%を下回ってきます。

 しかし人の大切なニュアンスは、そんなところにあるものと思われるので、そこが一切切り落とされてしまうと、かなり寂しいものがあります。時間を見つけては先ずはマーク・トウェインを読み、現地小学生程度の単語力は養っていきたいと、そう思っています。まぁそんな重苦しいことを考えを抜きにしても、マーク・トウェインの短編は掛け値なしに面白いものです。私はやんちゃが大好きなので、そんな思いを想い出しながら、少しずつ読んでいきたいと思います。

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 8 マネックス証券からのお知らせ
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 利率年5.04%(税引前)、期間は2ヵ月。『個人向けマネックス債
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マネックスがおすすめする円高時米ドル償還型、お申込は11月20日(火)まで。 → http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2007/news7112.htm

・・・個人向けマネックス債<円高時米ドル償還型>に関する重要事項・・・・
□リスク
[価格変動リスク]
途中売却の場合、市場金利の上昇等に伴って、債券価格が変動することにより、購入価格に比べ売却価格が下落し、投資元本を割り込み、損失(元本欠損)が生じることがあります。
[信用リスク]
発行者の経営、財務状況の変化およびそれらに対する外部評価の変化などにより、元本や利息の支払い能力(信用度)が変化し、投資元本を割り込み、損失(元本欠損)が生じるおそれがあります。
[為替リスク]
償還時の米ドル円為替レート(償還日の5営業日前の東京時間15時の米ドル円為替レート)が当初為替レートより円高であった場合、償還は当初為替レートで換算された米ドルで行われます。その際、為替動向により円換算での投資元本を割り込むことがあり、損失(元本欠損)が生じることがあります。

□手数料等
・購入対価がかかりますが、取引手数料はかかりません。
・米ドルでの償還が確定した際に、円でのお受取を希望された場合、為替手数 料として1米ドルあたり25銭の為替手数料がかかります。

詳しくは目論見書、契約締結前交付書面をご覧ください。
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 9 勉強会・セミナー情報
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■@オンライン
 11月13日(火)19:00
 櫻井英明の「株式投資論」
https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/562
 

■@マネックスラウンジ銀座
 11月12日(月)12:00〜
 清水洋介の今週の相場動向を語る!! 
https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/552

@東京都千代田区
11月12日(月)18:30〜 日本経済新聞社主催 
内藤忍の「今日から実践!お金を味方につける7つの方法」
http://nikkei-notio.com/event/071112.html

@東京都千代田区
11月13日(火) 18:30〜 日本経済新聞社主催 
廣澤知子の「お金に困らない人生のためのマネー・レシピ」
http://nikkei-notio.com/event/071112.html


■■上記以外にも、たくさんのセミナーをご用意して皆様のお越しを
お待ちしております!マネックスならではの勉強会に
是非一度、お立ち寄りくださいませ。
 ★セミナー一覧★
 → https://seminar.monex.co.jp/public/

■■お好きな時間にゆっくりと是非、ご覧下さい。
 ★オンデマンド★
 → http://www2.monex.co.jp/lounge/benkyo/ondemand.html

■■11月分アップいたしました。投資のツボを動画で紹介!
 ★マネテレ★
 → http://www2.monex.co.jp/lounge/monextv/index.html

・・・重要事項・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
※本案内に記載のセミナーでは、セミナーでご紹介する商品等の勧誘を行うことがあります。これらの商品等へのご投資には、各商品等に所定の手数料等をご負担いただく場合があります。また、各商品等には価格の変動等による損失を生じるおそれがあります。商品毎に手数料等およびリスクは異なりますので、当該商品等の契約締結前交付書面や目論見書またはお客様向け資料をよくお読みください。
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 10 思春期証券マンのマネックス日記
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「ツタンカーメン」

 こんばんは。あまり詳しくはないものの、歴史好きのぼすみんです。

 古代エジプトのミイラ、ツタンカーメン王が素顔を初公開!関係者は
「みんなに見てもらえて、ツタンカーメンも喜んでると思いますよ」
 と言ってますが、自分の亡骸を後世の人にまじまじと見られる気分はどうなんでしょう?いかに歴史的価値があるにせよ、僕はモラル的に抵抗が・・・なんて言いつつ、僕もしっかり画像をチェックしてしまいました、
スイマセン。

 あんまり関係ないですけど、エジプトラーメン、名付けて「ツタンカー麺」なんてラーメン屋があるかなと思って、Googleで「ツタンカー麺」と検索してみました。・・・驚いた事に30件ほどヒット!
 いや、世の中、色々な事を考える人がいるものです。

(追伸)
検索といえば、マネックスのサイト内検索がさらに便利になりました。
http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2007/news7114.htm
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商品ごとに手数料等及びリスクは異なりますので、詳しくは「契約締結前交付書面」、「上場有価証券等書面」、「目論見書」、「目論見書補完書面」又は当社ウェブサイトの「リスク・手数料などの重要事項に関する説明」をよくお読みください。

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