マネックスメール 2007年12月15日(土)

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マネックスメール 2007年12月15日(土)

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 マネックスウィークエンドメール<第149号 2007年12月15日(土)発行>                マネックス証券: http://www.monex.co.jp/
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  目次
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 1 新規公開株(IPO)・売出し(PO)のお知らせ
 2 来週の相場展望
 3 来週のトピック
 4 こんなときどーする!?
 5 マネックス相場テクニカル分析
 6 マネックスな人々《リレー連載》
 7 マネックス証券からのお知らせ
 8 勉強会・セミナー情報
 9 リスクおよび手数料等の説明
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 1 新規公開株(IPO)・売出し(PO)のお知らせ
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◆新規公開株式(IPO)◆
現在お申込み可能な新規公開株式(IPO)はございません。

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現在お申込み可能な公募・売出株式(PO)はございません。

詳しくはウェブサイトをご覧ください。
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 2 来週の相場展望
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 − 米国市場 −

 今週も相変わらずサブプライム問題に振り回されています。企業業績も小売売上高もサブプライムにより信用収縮の影響もほとんどなく、雇用情勢なども底堅いと見られているのですが、必要以上にサブプライムへの懸念が強く、株式市場は冴えない展開となりました。為替も一時の景気後退懸念が薄れたことで強含みな推移となったのですが、株式市場への影響もなく、利下げも0.25%であれば市場では失望感が出るといった状況でした。特にインフレ懸念が増大したということでもないのですが、目先的な懸念に過剰反応して右往左往しているような状況ではないかと思います。足元の経済は案外しっかりしており、景気後退には程遠いような気もします。

 来週も引き続きサブプライム問題など金融関連銘柄の損失が云々と喧しく言われるものと思います。クリスマス休暇を前に12月決算に絡む動きがいろいろと出て来るのでしょう。住宅関連や景況感を示す景気指標も月曜日のニューヨーク連銀発表の景気指数に始まり、住宅市場指数や火曜日の住宅着工数、木曜日には7〜9月のGDP確定値、週末には個人消費支出の発表もあり、景況感などから相場も波乱となる可能性もあります。決算では水曜日にはモルガン・スタンレー、木曜日にはベア・スターンズの決算発表もあり、サブプライムローン
関連の損失計上などが取りざたされるものと思われます。クリスマス休暇を控えて、持ち高調整となる可能性も強いのですが、空売りが増えているだけに買い戻しなどから意外高と言うこともあるかもしれません。いずれにしても、今週のような乱高下がまだまだ続きそうな感じです。

 − 日本市場 −

 今週も引き続き「何が」と言うわけでもないのですが、いろいろな面での先行きの不透明感から調整となりました。米国の利下げも、各国の中央銀行の協調も芳しくない日銀短観も、どれも「これ」といった反応もなく、目先的な需給に振らされている感じです。日本は金利が高いわけでもなく、景気がそれほど悪いわけでもなく、デフレも収束し、逆にインフレ気味となっている中で、相変わらず株式市場は「買い手不在」と言うような状況です。

 来週も相変わらず米国の金融株次第と言うことになりそうですが、米国金融株の決算や損失計上などに反応するのではないでしょうか。国内では火曜日には月例経済報告や百貨店売上高、水曜日は日銀金融政策決定会合(木曜日まで)があり、木曜日には福井日銀総裁の会見もあり、注目はされるのでしょうが、実際に大きな影響はないものと思われます。決算発表などもいくつかありますがこれもまた、大きな影響を与えるようなものは無いと思われます。いずれにしても先行きへの懸念、期待からの目先的な需給に振らされるような動きは続くものと思われ、週初に底入れ感が出れば再び先高期待から戻りを試すような動きになって来るのではないかと思います。為替動向や海外市場の動向に振らされながら下値を試す動きとなるのでしょう。

 なお、毎週月曜日の朝8時45分からテレビ東京「オープニングベル」、火曜日は日本テレビ系列のCS放送「日テレニュース24」に9時と9時35分頃、木曜日13時にはインターネットテレビストックボイスに出演して、相場の簡単な見通しなども述べています。是非、ご覧下さい。

(2007・12・14 17:00記 マネックス証券 投資情報部長 清水洋介)
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 3 来週のトピック
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 − 米大手証券の決算発表 −

 米大手金融機関の第4四半期の決算発表が今月から来月にかけて行われます。まずは9−11月期決算の米大手証券の決算が先週のリーマン・ブラザーズに続いて、今週は18日にゴールドマン・サックス、19日にモルガン・スタンレー、20日にベアー・スターンズと予定されています(発表日は変更となる可能性があります)。第3四半期に続いてこの第4四半期でサブプライム関連の損失がどの程度追加されるかが注目されるところです。

 6−8月期には、ゴールドマン・サックスの約17億ドル、モルガン・スタンレーの14億ドル程度をはじめ、リーマン・ブラザーズ、ベアー・スターンズもサブプライムローン関連の損失額計上を余儀なくされました。そして今回の決算では、既に決算発表を終えたリーマン・ブラザーズが、サブプライムローン関連で6−8月期に7億ドルの損失を計上したのに続き、モーゲージ関連の評価損で22億ドルを計上しています。また、今週に決算発表を予定しているモルガン・スタンレーは9月−11月期での追加損失が37億ドルになると発表しています。一方で、6−8月期にサブプライムローン関連の損失を計上しながら大幅増益となったゴールドマン・サックスは、この9−11月期での追加損失の計上に否定的な見方を示しています。

 サブプライムローン問題では多額の追加損失が相次いで発表となっています。シティグループは7月−9月期の68億ドルの損失に続き、10月−12月期の損失が80億ドルから最大で110億ドルになると発表しています。また、UBSが7月−9月期の36億ドルに対して10月−12月期が100億ドルになると発表しました。さらに、バンク・オブ・アメリカやワコビヤも従来見通しを上回る損失の計上を発表しています。ここにきて損失額が膨らむ傾向が見受けられるだけに、今週の大手証券の決算でもサブプライムローン関連での損失額が想定の範囲に収まるかどうかが注目されます。

 シティグループへのアブダビ投資庁による資本参加、UBSのシンガポール、中東の政府系ファンドによる資本増強、さらに米政府による救済策の発表をなど受けてサブプライムローン問題は若干落ち着きつつあるようにもみえます。ただ、サブプライムローン関連の損失額が全体で最大で2,000億ドルとも3,000億ドルとの見方もあるだけに、米金融機関の決算発表からは目が離せません。
主要経済指標の発表スケジュールはこちらからご覧いただけます。
http://www2.monex.co.jp/j/calendar200712.htm

(マネックス証券 投資情報部 金山 敏之)

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 4 こんなときどーする!? −第36回−
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「目先筋に振らされて・・・」

 あいかわらず、サブプライム問題に振り回されていますが、米国市場での利下げ、各国中央銀行の協調が伝えられた割には反応は鈍く、株式市場も世界的に見送り症状となっています。株式市場は目先的な懸念、目先的な需給に振り回されており、経済面、ファンダメンタルズから見る市場と隔たりがあるような感じです。

 こんなときは思い切って目先的な動きに乗ってみるという手もあります。デイトレーダーと言われる人達のように目先の値動きを追って売買するには何をどのように見てみるといいのでしょうか?

 その中でも特に、本日のような先物とオプションのSQ(特別清算指数)算出日にはそういった「日計り商い」のチャンスがあるのです。3ヶ月に一度ですが、日経平均やTOPIXの先物とオプションの清算日が同時に来ます。その際、「裁定取引」などの保有株を一斉に処分することが行われ、相場観に関わらず売買することになるのです。

 本日三菱UFJFG(8306)が売り気配で始まったのも、米国で金融株が売られたことも要因の一つなのでしょうが、SQ(特別清算指数)算出と言う特殊な要因があったことも一つです。ですから、いったんは売り気配から寄りついた後はそうした特殊要因の売りが一巡したことで反発となる場面もあったのです。

 また、裁定取引による売買の比率が高いような、東京ドーム(9681)などは寄付いたとたん、すぐに1%を戻し、東京エレクトロン(8035)などは寄付きの売りが一巡した後は2%上昇しているのです。いわゆる「ディーラー」といわれるような証券会社の自己売買部門などもこうした瞬間的な売買でわずかの価格差を得るような売買をすることもあるのです。

 もちろん、いつもいつもうまく行くとは限りませんし、駄目だ、と思った時の損切り(損失確定の売り)が大切なことは言うまでもありません。ただ、大きな相場の流れを読むことはもちろん大切なことでそれが投資の本質であるとしても、こうした売買が盛んに行われており、相場を大きく動かしていることもまた事実なのです。

 なお、投資情報部長の清水に聞きたいこと、株のこと、投資のこと、先物やオプションについての疑問点、「こんなときどーしたらいいの?」、等々、ございましたら、「投資情報部」宛でmailto:feedback@monex.co.jpまで。
 正確な情報を得る手段として、「マーケットメール」も是非、ご利用ください。
→ http://www.monex.co.jp/Etc/00000000/guest/G1800/form/toshi_mail_form.htm

(マネックス証券 投資情報部 清水洋介)

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 5 マネックス相場テクニカル分析
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☆☆ 日経平均 ☆☆
 遅行線が日々線に押されて調整となっています。戻りも目処と見られた11月にあけた「窓」を埋めることで完了してしまいました。今度は再び押し目を探る展開となって来るのでしょうが、日々線がサポートされている基準線が下げ止まるところなので、この水準で底入れとなるかどうかが週初に確認されるのではないかと思います。週初に堅調となれば遅行線が日々線を抜けて、戻り歩調となるものと思います。逆に週初に基準線を割り込んでも15,200円から15,300円の節目では下げ止まるのではないかと思います。
  来週・再来週の予想レンジ 15,200円〜16,200円
→ http://www2.monex.co.jp/market_mail/yukan/chart/page1/200712/20071214/Nikkei.htm

☆☆ TOPIX ☆☆
 日経平均と同様に遅行線が日々線に押さえられ、日々線は基準線にサポートされています。RSIもストキャスティックスも高値圏からの調整となっており、来週は下値を確認するような動きになって来るのではないかと思います。  来週・再来週の予想レンジ 1,480〜1,550ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/market_mail/yukan/chart/page1/200712/20071214/Topix.htm

☆☆ JASDAQ ☆☆
 11月12日の値幅の中での動きとなりました。上に抜けそうでしたが、基準線に押さえられ、基準線の下落に合わせて調整となっています。基準線の下落はまだ来週も続くものと思われ、RSIやストキャスティックスが安値圏になるまで下値を確認することになるのかもしれません。
  来週・再来週の予想レンジ 1,720〜1,780ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/market_mail/yukan/chart/page1/200712/20071214/Jasdaq.htm

☆☆ 長期国債 ☆☆
 遅行線に上値を押さえられて、基準線にサポートされています。週初に遅行線が日々線を抜けて来るようであれば、日々線が雲の水準まではあっさりと戻るのでしょうが、週初に軟調となれば引き続き遅行線が日々線に押さえられる格好でもみ合い、あるいは軟調な展開となるのでしょう。
  来週の予想レンジ 1.45%〜1.60%
→ http://www2.monex.co.jp/market_mail/yukan/chart/page1/200712/20071214/Jgb.htm

☆☆ 為替 ☆☆
 節目と見られる水準まで戻って来ました。遅行線が日々線に押さえられており、ここが正念場と言うところでしょう。週初に節目を抜けて来れば、遅行線が日々線を抜けて来れば、一気に日々線が雲を抜けるようなことになるのかもしれません。逆に抜けなければもう一度底値を探る動きになりそうです。  来週の予想レンジ 108.50円〜114.00円
→ http://www2.monex.co.jp/market_mail/yukan/chart/page1/200712/20071214/Jpy.htm

☆☆ NYダウ ☆☆
 雲に上値を押さえられて調整となりました。遅行線も日々線に押された形で来週は遅行線が日々線を抜けて来るかどうかと言うところです。ただ、遅行線が絡む日々線が急落しており、週末に堅調、底堅い展開となれば日々線が雲を抜けて来るのではないかと思います。抜けなかったとしても日々線が基準線にサポートされる形で底堅さは見られるのではないでしょうか。
  来週の予想レンジ 13,250ドル〜13,900ドル
→ http://www2.monex.co.jp/j/weekly/200712/1214/Dji.htm

☆☆ SP500 ☆☆
 ダウ平均と同じような格好ですが、先に基準線のサポートを確認したような感じです。雲のねじれで雲を抜けて来るか、雲のねじれで押し目を確認するかと言う感じではないでしょうか。
  来週の予想レンジ 1,460〜1,530ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/j/weekly/200712/1214/Spc.htm

☆☆ NASDAQ ☆☆
 再び雲を割り込んでしまいました。それでも遅行線が日々線に絡むところであり、ここで下げ渋れば底入れ感が強まるものと思います。週末・週初に堅調であれば遅行線が日々線を上回り、日々線も雲のねじれを抜けて、軟調であれば遅行線に上値を押さえられて下値を探るような展開になるものと思います。  来週の予想レンジ 2,580〜2,730ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/j/weekly/200712/1214/Nas.htm

☆☆ CRB指数 ☆☆
 遅行線が日々線に押さえられて、高値を窺うところで頭打ちとなりました。それでも雲のサポートはしっかりしていると確認できているので、来週も下値を確認しながら高値を窺うような動きとなりそうです。週末、週初にあっさりと高値を抜けるようであればそこから弾みがつくような感じでではないかと思います。
  来週の予想レンジ 340.0〜360.0ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/j/weekly/200712/1214/Crb.htm

(2007・12・14 17:00記 マネックス証券 投資情報部長 清水洋介)
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 6 マネックスな人々《リレー連載》
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 「一年の計は・・・」

私には3歳になる甥がいるのですが、彼の現在のお気に入りは「ガソリンスタンド」です。ガソリンが好き、となると少々、いやかなり心配ですが、あくまでも興味の対象はあの建物本体と洗車機のようです。

一緒にドライブをしていると、「ガソリンスタンド通る?」「もうすぐテル(注:Shell)があるんじゃないかなぁ」などなど車内はガソリンスタンドの話題一色。 

スタンドの看板を見つけるのも異様に早いのです。彼が「あ、コスモセキユだー」と声を上げるも、大人は誰も見つけられない。ようやく木々の間からあのマークがチラチラ現れるというレベルです。視力を超越した、何か特別なセンサーが働いているとしか思えません。 

甥のガソリンスタンド熱にいささか困惑しつつも、そんなに夢中になれるものがあっていいねぇ・・・ とも思います。振り返ってみれば、物心ついてからこのかた「他のものが目に入らないくらいこれに熱中している」という経験はあまり無かったなと。探して見つかるものでもないでしょうが、来る2008年はもう少し興味の幅を広げていきたいと思います。

皆さんは、2007年は何に夢中になりましたか? 

(MBH 人事部 村上)

次回は、テクノロジー部が担当いたします。

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 7 マネックス証券からのお知らせ
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動画でわかりやすくご説明。是非ご覧下さい。
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【価格変動リスク】
・ 途中売却の場合、市場金利の上昇等による債券価格の下落など売却時の債券 市況の変動により、購入価格に比べ売却価格が下落し、投資元本を割り込み、 損失(元本欠損)が生じるおそれがあります。
【信用リスク】
・ 発行者の経営、財務状況の変化およびそれらに対する外部評価の変化などに より、元本や利息の支払い能力(信用度)が変化し、投資元本を割り込み、 損失(元本欠損)が生じるおそれがあります。
【為替リスク】
・ 外貨建て外国債券は、外国為替相場の変動などによりお受取金額が変動し、 外貨建てでは投資元本を割り込んでいなくても、円換算での投資元本を割り 込み、損失(元本欠損)が生じるおそれがあります。また、主要通貨以外の 通貨では、大幅に為替レートが変動する場合があるため、急激な円高により 外貨建てでは投資元本を割り込んでいなくても、円換算での債券価値が元本 を大きく割り込み、損失(元本欠損)が生じるおそれがあります。

□手数料等
・ 債券をお取引される場合には、購入対価がかかりますが、取引手数料はかか りません。
・ 外貨建て外国債券をお取引される場合、所定の為替手数料(1米ドルにつき 25銭)がかかります。
□その他
・ 金融商品取引法第37条の6の規定の適用はなく、クーリング・オフの対象と はなりません。
詳しくは、契約締結前交付書面をご覧ください。
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■■年末年始のサービス時間のご案内
年末年始(2007年12月28日および2008年1月4日)は、証券取引所の取引時間帯が前場のみ(※)となることから、マネックス証券におけるサービスの取扱いは、以下の通りとさせていただきます。ご不便をおかけしますが何とぞご了承いただきますようお願い申しあげます。
http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2007/news7127.htm
■■マーケットボードプロ・プラス統合のお知らせ
12月21日(金)夕方、リアルタイム株価更新ボードの「マーケットボードプロ」とプレミアムウェブ「マーケットボードプラス」が統合され、「マーケットボードプロ」がバージョンアップします。
新しい「マーケットボードプロ」も、口座をお持ちのお客さまはどなたでも無料でご利用いただけます。
http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2007/news7128.htm
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 8 勉強会・セミナー情報
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■@オンライン
12月17日(月)13:00〜
マネックス証券社長 松本大とここだけトーク
https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/598

12月17日(月)14:30〜
投資信託『プレミアム・ハイブリッド2007』説明会
https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/619

12月18日(火)13:00〜
夢を叶える!エレガント投資術 第9章
https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/593

12月18日(火)19:00〜
コンタクトセンター長にサービスについてなんでも聞いてみよう!
https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/637

12月18日(火)20:30〜
「相場の福の神」に株式市場について何でも聞いてみよう
https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/599

12月18日(火)22:00〜
「その銘柄、儲かるの?損するの?」−リターン・リスクの視覚化−
https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/609

■@東京 銀座ラウンジ
12月17日(月)12:00〜
清水洋介の今週の相場動向を語る!!
https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/616

12月18日(火)13:00〜 
松本大とここだけトーク マネックスよろず相談所(お申込みが必要です)https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/596

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11月18日(日) 日産自動車個人投資家向けIRセミナーを開催しました。
当日の模様(動画)をご覧いただけます。
http://www2.monex.co.jp/lounge/benkyo/kigyo_20071118.html
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■■上記以外にも、たくさんのセミナーをご用意して皆様のご参加を
お待ちしております!マネックスならではの勉強会に
是非一度、お立ち寄りくださいませ。
 ★セミナー一覧★
 → https://seminar.monex.co.jp/public/

■■お好きな時間にゆっくりと是非、ご覧ください。
 ★オンデマンド★
 → http://www2.monex.co.jp/lounge/benkyo/ondemand.html

■■12月分を放映中。投資のツボを動画で紹介!
 ★マネテレ★
 → http://www2.monex.co.jp/lounge/monextv/index.html

■■1日15分からコツコツと。ネットでしっかり投資法を会得。
 ★マネックス・キャンパス★
 → http://www.monex.co.jp/Etc/00000000/guest/G800/mu/mc_index.htm

・・・重要事項・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

※本案内に記載のセミナーでは、セミナーでご紹介する商品等の勧誘を行う
ことがあります。これらの商品等へのご投資には、各商品等に所定の手数料
等をご負担いただく場合があります。また、各商品等には価格の変動等によ
る損失を生じるおそれがあります。商品毎に手数料等およびリスクは異なり
ますので、当該商品等の契約締結前交付書面や目論見書またはお客様向け資
料をよくお読みください。
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◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
 「マネックスウィークエンドメール」終了のお知らせ
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆

 いつもご愛読いただき、誠にありがとうございます。
長らくご愛読いただきました「マネックスウィークエンドメール」は、
本年12月22日をもちまして、終了させていただくことになりました。今後につきま
しては、ぜひ「マーケットメール」シリーズ(無料・マネックス証券投資情報
部提供)ご覧ください。尚、2008年1月より「マーケットメール土曜版(仮称)」
も新しく配信していく予定です。どうぞご期待ください。
http://www.monex.co.jp/Etc/00000000/guest/G1800/form/toshi_mail_form.htm

◆「マーケットメール」シリーズ

■マーケットメール−朝刊−(無料)
米国市場概況、本日の注目点など、見逃せない情報をコンパクトにまとめ、営
業日の毎朝、ご希望の皆様にお届けします。「Qlick.TV」に提供している動画
「マーケットニュース(朝刊)」にアクセスできます。
月〜金曜(祝日除く)/1日1回 朝8:00前後の配信

■マーケットメール 引け後速報(無料)
前引け後と大引け後の1日2回、日本株式市場の前場と後場の相場概況を速報で
お届けします。前引け後には、「Qlick.TV」に提供している動画「マーケット
ニュース(昼刊)」にアクセスできます。
月〜金曜(祝日除く)/1日2回 前引け:11:30前後 大引け:15:30前後の配信

■マーケットメール−夕刊−
日本市場の概況(動画での解説付き)やその日注目された出来事、主要な指数、
為替のテクニカル分析も、平易な文章で解説しています。
月〜金曜(祝日除く)/1日1回 夕方の配信

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 9 リスクおよび手数料等の説明
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・・・株式取引に係る、重要事項について・・・・・・・・・・・・・・・・

□株式取引(ETFやREITを含みます。)にあたっては、取引毎手数料の場合には
約定金額の0.105%〜0.42%(最低105円)、一日定額手数料の場合には約定
金額300万円毎に2,625円の株式売買手数料がかかります。また、株式ミニ投
資(ミニ株)及び夜間取引(マネックスナイター)の場合には、一約定につ
き500円の取引手数料がかかります。なお、新規公開株、公募・売出株、立会
外分売の場合には購入手数料は無料(0円)です。
□株式取引には下記のリスクがあり、元本および配当(分配金)が保証されて
いるものではありません。

[価格変動リスク]
・需給など様々な要因に基づいて株価(ETFやREITの場合は基準価額)が変動す
ることにより、投資元本を割り込み、損失が生じるおそれがあります。(一般
に流動性の低い銘柄や新規公開株式は株価変動リスクが大きくなります。)
[その他のリスク]
・信用リスク、流動性リスクなどがあります。
※手数料・リスクなどの詳細につきましては、「上場有価証券等書面」をご覧
ください。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
新規公開株(IPO)・公募・売出株式(PO)
        (以下、新規公開株式等とする)に係る重要事項について

□新規公開株式等を購入する場合は、購入対価のみをお支払いただきます。
□新規公開株式等取引には下記のリスクがあり、元本および配当(分配金)が
保証されているものではありません。

[価格変動リスク]
・需給など様々な要因に基づいて株価(ETFやREITの場合は基準価額)が変動す
ることにより、投資元本を割り込み、損失が生じるおそれがあります。(一般
に流動性の低い銘柄や新規公開株式は株価変動リスクが大きくなります。)
[その他のリスク]
・信用リスク、流動性リスクなどがあります。
※新規公開株、募集・売出株のお申込み/ご購入の際には「目論見書」で内容を
ご確認ください。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・投資信託に関する重要事項について・・・・・・・・・・・・・・・・

□リスク
・投資信託は、値動きのある有価証券に投資しますので、基準価額は上昇する
こともあれば下落することもあります。従って投資元本および利息の保証さ
れた商品ではありません。また、投資信託は商品毎に応じて様々なリスクが
あり、以下は一般的なものを示したものにすぎませんので、ご購入の際には
各投資信託の「目論見書」で内容をご確認ください。
[価格変動リスク]
・組み入れた株式、債券および商品などの変動(組み入れ商品が外貨建てであ
る場合には通貨価格の変動も受けます。)に基づいて基準価額が下落するこ
とにより、投資元本を割り込み、損失が生じるおそれがあります。
[信用リスク]
・組み入れた株式、債券および商品などの発行者の経営・財務状況の変化およ
びそれらに関する外部評価の変化などに基づいて基準価額が下落することに
より、投資元本を割り込み、損失が生じるおそれがあります。
[為替リスク]
・外貨建て投資信託は、外国為替相場の変動などによりお受取金額が変動し、
外貨建てでは投資元本を割り込んでいなくても、円換算での投資元本を割り
込み、損失が生じるおそれがあります。

□手数料等
投資信託取引にあたっては、以下の手数料等をご負担いただきます。
・申込手数料→申込金額に対して最大3.675%(税込)
・信託財産留保額(換金時の直接的な費用負担)→約定日またはその翌営業
日の 基準価額に最大2.0%を乗じた価額
・信託報酬(保有期間中の間接的な費用負担)→ 純資産総額に対して最大年
率 2.10%(税込)
・運用成績に応じた成功報酬やその他費用を間接的にご負担いただく場合もあ
ります。
※投資信託は商品ごとにリスクや手数料等が異なりますので、詳細は「目論見
書」でご確認ください。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・債券取引に関する重要事項・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

□リスク
【価格変動リスク】
・途中売却の場合、市場金利の上昇等による債券価格の下落など売却時の債券
市況の変動により、購入価格に比べ売却価格が下落し、投資元本を割り込み、
損失(元本欠損)が生じるおそれがあります。また、購入価格が額面を超え
ている場合、償還時に償還差損が発生し、投資元本を割り込み、損失(元本
欠損)が生じるおそれがあります。
【信用リスク】
・発行者の経営、財務状況の変化およびそれらに対する外部評価の変化などに
より、元本や利息の支払い能力(信用度)が変化し、投資元本を割り込み、
損失(元本欠損)が生じるおそれがあります。
【為替リスク】
・外貨建て外国債券は、外国為替相場の変動などによりお受取金額が変動し、
外貨建てでは投資元本を割り込んでいなくても、円換算での投資元本を割り
込み、損失(元本欠損)が生じるおそれがあります。また、主要通貨以外の
通貨では、大幅に為替レートが変動する場合があるため、急激な円高により
外貨建てでは投資元本を割り込んでいなくても、円換算での債券価値が元本
を大きく割り込み、損失(元本欠損)が生じるおそれがあります。

□手数料等
・債券をお取引される場合には、購入対価がかかりますが、取引手数料はかか
りません。
・外貨建て外国債券をお取引される場合、所定の為替手数料がかかります(外
貨建てMMFから直接ご購入される場合には、必要ありません)。

□その他
・目論見書が発行される債券につきましては、お申込み/ご購入の際に「目論見
書」で内容をご確認ください。
・金融商品取引法第37条の6の規定の適用はなく、クーリング・オフの対象と
はなりません。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・カバードワラント取引に係る重要事項について・・・・・・・・・・・

□カバードワラント取引にあたっては、525円〜1,575円の取引手数料がかかり
ます。なお、満期日の自動権利行使時の手数料は無料です。
□カバードワラント取引には以下のリスクがあり、元本が保証されているもの
ではありません。

[価格変動リスク]
・カバードワラントの対象となる株式等(原資産)の価格変動の影響等に基づ
いて価格が下落することにより、投資元本を割り込み、損失(元本欠損)が
生じるおそれがあります。
[信用リスク]
・カバードワラントの発行者やカバードワラントの対象となる株式等の発行者
の経営・財務状況の変化およびそれらに関する外部評価の変化等に基づいて
価格が下落することにより、投資元本を割り込み、損失(元本欠損)が生じ
るおそれがあります。
[為替リスク]
・カバードワラントが外貨建ての場合や原資産の対象銘柄が外貨建ての場合に
は、外国為替相場の変動などによりお受取金額が変動し、外貨建てでは投資
元本を割り込んでいなくても、円換算での投資元本を割り込み、損失(元本
欠損)が生じるおそれがあります。
[流動性リスク(期間リスク)]
・カバードワラントの権利を行使できる期間は限定されており、設定されてい
る期間を経過すると、その価値はなくなり、投資元本全額が損失となるおそ
れがあります。
※ご購入の際には「目論見書」または「外国証券内容説明書」で内容をご確認
ください。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・為替保証金取引にあたっての留意事項・・・・・・・・・・・・・・・
□主なリスク
・取引対象である通貨の価格(外国為替相場)の変動や各国市場金利の変動によ
り、差し入れた保証金(当初元本)を上回る損失が生じるおそれがあります。
・当社およびカバー取引先(マネックスFXの場合には株式会社外為どっとコム
及び住友信託銀行株式会社、マネックスFXproの場合にはデンマークのサクソ
銀行(SAXO BANK A/S))の業務、財産状況等の信用状況の変化により、差し
入れた保証金(当初元本)を上回る損失が生じるおそれがあります。
・売却している通貨と買い付けている通貨の金利差調整額(スワップポイント)
の受払いが日々発生しており、スワップポイントを支払うことにより損失
(元本欠損)が生じるおそれがあります。
□手数料等
・マネックスFX
 取引通貨数量1,000〜9,000の場合には1,000通貨あたり100円の、同1万〜100
万の場合には同50円の手数料がかかります。
・マネックスFXpro
 取引金額(取引通貨数量×取引為替レート×円換算レート)の0.1%の取引手
数料がかかります。
□委託保証金(為替保証金)
・マネックスFX
取引通貨の為替レートに応じて1,000通貨あたり5,000円〜20,000円の為替保証
金が必要となります。
・マネックスFXpro
取引数量×中間レート(売りレートと買いレートの仲値)×5%の為替保証金が
必要となります。
※為替保証金として預託できるのは全額現金のみとさせていただきます。
□その他
・外国為替保証金取引は、少額の委託保証金(為替保証金)で多額の取引を行
うことができ、取引額が委託保証金(為替保証金)を上回る可能性がありま
す。取引額の当該保証金に対する比率(レバレッジ比率)は、マネックスFX
の場合には最大約15倍程度(149.99円で約定した場合)、マネックスFXproの
場合には約20倍程度となります。
・当社は、各通貨ペアごとにオファー価格とビッド価格を同時に提示し、お客
さまはオファー価格で買い付け、ビッド価格で売り付けることができます。
オファー価格とビッド価格には差額(スプレッド)があり、オファー価格は
ビッド価格よりも高くなっています。
・当社ではお客さまの損失を一定の範囲に抑えるための措置(ロスカットルー
ル)を設けていますが、外国為替相場の急激な変動により、差し入れた保証
金(当初元本)を上回る損失が生じることがあります。
・お取引にあたっては「契約締結前交付書面」で内容をご確認いただき、取引
の仕組みやリスク・手数料等についてご理解いただいたうえで、お取引して
ください。
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商品ごとに手数料等及びリスクは異なりますので、詳しくは「契約締結前交付書面」、「上場有価証券等書面」、「目論見書」、「目論見書補完書面」又は当社ウェブサイトの「リスク・手数料などの重要事項に関する説明」をよくお読みください。

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