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マネックスメール<第2087号 2008年2月4日(月)夕方発行>
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目次
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1 相場概況
2 新規公開株(IPO)・売出し(PO)のお知らせ
3 廣澤知子のやさしいマネー講座
4 バンガード・海外投資事情
5 マネックス証券CEO 松本大のつぶやき
6 マネックス証券からのお知らせ
7 勉強会・セミナー情報
8 思春期証券マンのマネックス日記
9 リスクおよび手数料等の説明
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※リスク・手数料に関しては「 6 マネックス証券からのお知らせ」をご覧 下さい。
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1 相場概況
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週末の米国株高や政府系ファンドの日本株買に加え再編絡みの話題もあって大幅高
日経平均 13,859.70 (△362.54)
日経225先物 13,890 (△400 )
TOPIX 1,364.72 (△ 27.86)
単純平均 347.31 (△ 6.45)
東証二部指数 2,983.67 (△ 24.86)
日経ジャスダック平均 1,557.96 (△ 8.18)
東証マザーズ指数 644.07 (△ 6.62)
東証一部
値上がり銘柄数 1,420銘柄
値下がり銘柄数 251銘柄
変わらず 51銘柄
比較できず 6銘柄
騰落レシオ 91.58% △3.38%
売買高 20億2577万株(概算)
売買代金 2兆5763億3300万円(概算)
時価総額 437兆5981億円(概算)
為替(15時) 106.82円/米ドル
◆市況概況◆
週末の米国市場が堅調となったことや為替が落ち着いていることに加え、ロシアなどの政府系ファンドが日本株に投資をするというニュースが流れ、買い先行の始まりとなりました。外国人売買動向(市場筋推計、外資系13社ベース)が大幅売り越しと伝えられたのですが、売られ過ぎ銘柄の修正もあり、ハイテク銘柄などを中心に堅調、寄り付きの買いが一巡した後も買い気は続き一段高となりました。それでも日経平均の節目と見られる13,900円を意識するところでは戻り売りや目先筋の利食い売りもかさみ上値も重くなりました。
後場に入っても堅調な地合いが続きました。寄り付きは買いが先行、前場の高値を上回って寄り付きましたが、寄り付きの買いが一巡した後は利益確定売りや戻り売りがかさみ上値の重い展開となりました。いったん上値の重さが確認されると、買い手は引っ込み、盛り上がりに欠ける展開の中で散発的な先物へのまとまった売りが出るたびに指数は上げ幅を縮小しました。結局、大幅高ではあるものの、盛り上がりに欠けるような午後となりました。それでも13,800円から13,900円の節目につっかけたことで底入れ感が強まったものと思います。
小型銘柄も堅調とはなりましたが、主力銘柄に比べると上値は重く、買い気の乏しさを感じさせる展開となりました。東証マザーズ指数、日経ジャスダック平均、二部株指数共に堅調ながらも上値の重い展開でした。先物も週末のヘッジ売りの買い戻しに始まり目先筋の活発な売買が見られましたが、それも後場の寄り付き直後までで、その後は目先筋の利益確定売りや損切りが一段落すると売買高も細り、方向感のない展開となりました。
底入れ感も強まって来ました。まだ売られ過ぎの修正、割安感の是正と言う感じで積極的な買いには乏しく、物色対象も絞りきれないという感じですが、ここで13,800円から13,900円の下値固めとなれば、本格的な反騰が期待されるところまで戻るかもしれません。「節分天井」となる可能性も無くは無いのですが、いったん底堅さ、底入れ感が出て来ると業績面からも改めて見直す動きも出て来るものと思います。日経平均は14,500円前後の節目を目指すことになって来るものと思います。
動画も見られます↓↓↓
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本日のラウンジはこちら↓↓↓
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(マネックス証券 投資情報部長 清水洋介)
◆個別銘柄◆
米国景気の底割れ感が薄れ新興国関連銘柄の機械株や商社株、海運株等が高い
イビデン (4062) 5,760円 ▼1,000 円 :100株単位
パッケージ基盤などを扱う電子関連部門の苦戦などから08年3月期の連結経常利益が減益となる見通しを発表、従来予想は増益だったため、失望感からストップ安となりました。
カシオ (6952) 1,312円 △200 円 :100株単位
苦戦の続く子会社のフィルムデバイス事業を譲渡することや、07年10-12月期の連結営業利益が増益となったこと、また国内証券の投資判断引き上げが好感され、ストップ高となりました。
JFEHD (5411) 4,650円 ▼270 円 :100株単位
自治体向けに納入したごみ処理プラント事業で操業・保守コストが当初の見込みより大幅に膨らみ特別損失を計上、07年4-12月期と08年3月期の業績見通しを下方修正し、大幅安となりました。
日清食 (2897) 3,430円 ▼180 円 :100株単位
07年4-12月期の連結業績を発表、明星食品が連結対象となったことで増収だったものの、原材料価格の高騰が響き営業利益は減益となったことが嫌気され、大幅安となりました。
ミネベア (6479) 653円 △82 円
精密小型モーターの生産効率化などで電子機器事業の採算が大幅に改善、主力のベアリングも好調となり、08年3月期の連結純利益を上方修正したことから、大幅高となりました。
ヤフー (4689) 46,000円 △4,000 円 :1株単位
米マイクロソフトが米ヤフーに買収を提案したことを材料にストップ高となりました。マイクロソフトが日本のヤフーを買収する可能性は現時点では低いものの、インターネット関連銘柄の再編や価値の見直しが期待されました。
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2 新規公開株(IPO)・売出し(PO)のお知らせ
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◆新規公開株式(IPO)◆
ネットイヤーグループ(3622)、モリモト(8899)
◆公募・売出株式(PO)◆
現在お申込み可能な公募・売出株式(PO)はございません。
詳しくはウェブサイトをご覧ください。
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3 廣澤知子のやさしいマネー講座 −第78回−
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「市場の転換点」
昨日はすごい大雪でしたね。東京でこれだけまとまった雪を見たのは本当に久しぶりです。
個人的には何もかも真っ白に風景を変えていく雪が降るのを見るのは好きで、その翌日にカラリと晴れた青空の下で雪が白く光っているのもまたキレイで、これまでの東京とどこか違うような気分になってしまいます。(交通網等の混乱や足元の危険性は別にして。被害にあわれた方、能天気ですみません・・・)
非日常的、突発的なイベント(出来事)はこれまでの流れを断ち切る役割を担うことがあります。そのイベントを境に世の中がすっかりと変わってしまうことすらあります。
さて、昨年後半からサブプライム問題をはじめ、マイナスに響くニュースが続き、皆様がご存知の通り世界的に株式市場が低迷してしまっています。個別に見れば業績が良くなっている企業、今後期待できる分野、などなどがあるにも関わらず、全体として悲観的なムードが漂ってしまっていると言えるでしょう。そんな中で、先週末のマイクロソフトによる米ヤフーの大型買収提案の話はインパクトがありました。
これまでの市場のムードや相場観を断ち切り、転換点になってくれるかどうかはもちろんまだわかりません。でも市場心理(センチメント)に影響を与えていることは間違いなく、本日の日本株市場も素直に反応していますよね。
市場は様々な要因で変動しますが、参加者は「人」ですからセンチメントは大きな要因となってきます。
早速この買収提案に対しては、グーグルから意見が出ていますし、米ヤフーはマイクロソフトからの買収提案に対抗するためにライバルであるグーグルと提携をすることを視野に入れているなど、米IT業界を牽引する(つまりは世界中のIT業界に影響を与える)巨大企業が三つ巴になって、まだまだ大きな変化を予感させます。
サブプライム問題は根本的に片付いたわけではありませんが、金融機関に与えた影響も(大きな損失ではありましたが)数値として公表されてしまえば、収束感は出てきます。
「次」の注目イベントが前向きであれば、あるほど市場全体に積極性が出てくるきっかけになると思います。
ただ、できれば個人投資家は、ニュースで一喜一憂する市場に追随していこうとすることには冷静になってほしいと思います。市場の変動に後から乗っていこうとすると天井付近で買い、底付近で売り、となってしまいがちなもの。その被害者には個人投資家がなりがちです。
どんなに百戦練磨のプロであっても、市場の転換点を判断するのは大変難しいものです。であれば個人投資家がニュースを見るたびに右往左往していては流れを見誤りやすくなることは当然です。
市場に敏感になることは投資を行う上でとても大切なことではありますが、長期投資を考えるのであれば、日々の変動ではなく大きなトレンドを捉えていけるような市場の見方をしたいものです。
株式関連のニュースはもちろんですが、株式以外の市場(金利や為替、原油や金など)や政治情勢や要人の発言など、ほかの相場変動要因にもしっかりと目を配っていくようにしたいですね。
そして「トレンドは本格的に変わった!」と考えたときは、すぐに行動に移すようにしましょう。「決めたら行動」も投資を行う上では大切ですよ。
廣澤 知子
マネックス証券 マーケティング部 マネジャー
シニア・フィナンシャル・アドバイザー
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著書「金利をやさしく教えてくれる本」
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4 バンガード・海外投資事情 −第265回−
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「市場に対する過剰反応は危険です」
短期のマーケット動向や運用結果だけを見て、今後の投資判断を行なうのは大変危険なことです。
経済の低迷と米国金融機関の継続的な評価損の計上に反応して、最近の運用環境は特に厳しいものがあります。このような現状に対して、米国バンガードのチーフ・インベストメント・オフィサー、ガス・ソーター氏は次のようにアドバイスしています。「マーケットをある特定の期間だけで判断してはいけません。投資家はどうしても直近の値動きに目がいきがちですが、本来はもっと将来のことに目を向けるべきです。」
「ただ残念なことに、投資家は将来を予想することがあまり得意ではありません。」
多くの人は、不況に突入するとき株価は下がり始め、経済が上昇し始めると株価は回復に向うと考えます。でもそれは常にそうなるとは限りません。さらに、その不況の始まりと終わりがいつなのか、投資家にその瞬間はわからないのです。
「不況になったと慌ててポートフォリオをいじっても手遅れです。」
そのときマーケットはその不況をすでに織り込み始めているため、株価は相当下がっているはずです。もし長期目的でよりよい投資成果を出そうとするならば、市場が崩れたからといって、自分の投資戦略を変えるべきではありません。できればその投資戦略は、株、債券、そしてMMFなどの短期金融商品にバランス良く分散投資しているものであってほしいと思います。そうすることで、気まぐれなマーケットがどんな方向に変化しても戦略を変更せずに済むのです。
「今回のサブプライム問題は、私たちに教訓を与えています。」とソーター氏は言います。
「同じ格付けの二種類の債券があったとして、そのうちのひとつのほうがより高い収益率を示しているのであれば、それは実際には同品質の債券ではありません。フリーランチはないのです。」「その教訓を投資家が忘れた頃、マーケットは再び振り出しに戻り、そのことを思い出させるのです。」
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「トヨタアセット・バンガード海外株式ファンド」のお知らせ
バンガードグループのインデックスファンドの組み入れによって運用を行う ファンドオブファンズ形式の国内投資信託です。
販売手数料なしのノーロード投信で、1万円から買付可能。積み立てもOK。http://www.monex.co.jp/FundGuide/00000000/syohin/tousin/kihon/guest?MeigCd=++0049510000
※投資信託をお申込みの際には、「目論見書」にて詳細をご確認下さい。−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
・・「トヨタアセット・バンガード海外株式ファンド」に関する重要事項・・
□リスク
・当ファンドは、主に外貨建の外国投資信託に投資します(為替ヘッジは原則 として行ないません。)ので、ファンドの基準価額は投資した外国投資信託 の基準価額の変動や為替相場の影響を受けて変動します。したがって、受益 者の投資元本が保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失 を被ることがあります。
・当ファンドの基準価額の変動要因としては、「価格変動リスク」「為替変動 リスク」「カントリーリスク」「投資する外国投資信託の運用に支障をきた すリスク」などがあります。
・詳しくは、投資信託説明書(交付目論見書)本文の「投資リスク」に関する 項目をご覧ください。
□手数料等
・申込手数料(税込):0%
・解約手数料:0%
・信託財産留保額:ありません
・信託報酬(年率・税込): 純資産総額に対して 約1.29%
・上記以外にも保有期間中に間接的にご負担いただく費用があります。詳しく は投資信託説明書(交付目論見書)本文の「手数料(費用)」に関する項目 をご覧ください。
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5 マネックス証券CEO 松本大のつぶやき
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2月4日 「立春」
今日は「春立ちける日」です。以前にも何度か書いたことがありますが、あれは確か10程年前の今頃(或いは後ひと月ほど遅かったかも知れません)、当社を起業する直前の或る日、ですから前職は辞め、SOHOのような環境で様々なことに苦戦・奮闘していた頃のことです。大企業を辞めて、海とも山とも分からない「オンライン証券」をゼロから数人で創ろうと云う時ですから、仕事に限らず、人生全体の大きな転機で、まさに混沌としていた頃でした。
どう云う理由かは忘れましたが、お昼頃に私は根津神社に行き、おみくじを引きました。するとおみくじの歌が、「袖ひちてむすびし水のこほれるを春立つけふの風やとくらむ」と云う、古今集の冒頭二首目にある、紀貫之が春立ちける日(立春)に詠んだ歌でした。凍った水を立春の風がとかしていく。氷と風の組み合わせが、如何にもキラキラとした光景を思い浮かべさせ、冬から春への再起動、躍動、希望を、言葉の意味だけでなく、ヴィジュアルなイメージの中に思いっきり解き放っている、本当に素晴らしい歌だと思います。当時の私の状況にも、これ以上ないような素晴らしいマッチで、ちょうど春先のこぢんまりとしたきらやかさの中で、歌のイメージと現実の光景、歌の意味することと現実の自分への意味が幾重にも同時に重なり合い、今でも克明に覚えている時間となりました。立春は、必ずこの歌を思い出します。春はいい兆しに満ちていますね。
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6 マネックス証券からのお知らせ
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■■利率年1.00%(税引前)、3ヶ月満期
『第9回 個人向けマネックス債(愛称)』 お申込期間は2月20日(水)までですが、先着順の受付につき、キャンセル待ちの際はご容赦ください。
→ http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2008/news8021.htm
・・・年1.00%「個人向けマネックス債(愛称)」重要事項・・・・・・・・債券取引には一般的に以下のリスクがあり、元本および利金が保証されているものではありません。したがって、お申し込みの際には、ご購入を検討されている債券の特性について十分に把握し、お客さま自らの資力、投資目的および投資経験等に照らして判断することが肝要です。
[価格(金利)変動リスク]
途中売却の場合、市場金利の上昇等や、債券のうち他の資産を裏づけとして発行されるものは、その裏づけとなる資産の価値の変動に伴って、債券価格が変動することにより、購入価格に比べ売却価格が下落し、投資元本を割り込み、損失を被ることがあります。 購入単価が額面を超えている場合、償還時に償還差損が発生し、投資元本を割り込み、損失を被ることがあります。償還期日の前に中途で償還されることがあり、その場合、購入された価額と償還価額との差が生じることにより、投資元本を割り込み、損失を被ることがあります。
[信用リスク]
発行者の経営、財務状況の変化およびそれらに対する外部評価の変化などにより、元本や利息の支払い能力(信用度)が変化し、債券の価格が変動することに伴って、投資元本を割り込み、損失を被ることがあります。
[流動性リスク]
流動性の問題から、売却希望後直ちに売却換金することが困難な場合や売却価格に悪影響が及ぶ場合があります。
□手数料等
・購入対価がかかりますが、取引手数料はかかりません。
詳しくは目論見書、契約締結前交付書面をご覧ください。
■■市場の大変動をのりきる処方箋!3ファンド徹底比較座談会
ネットで学ぶ投資<マネックス・キャンパス>では、投資対象の一つとして、株式・債券・REITなど異なる資産をバランスよく組み合わせた投資信託であるバランスファンドに着目しました。
http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2008/news8022.htm
■■マネックスFX取引画面への2重ログイン防止機能追加について
セキュリティの強化ならびに法令遵守の観点から、「マネックスFX」口座への2重ログインを防止する機能、ならびに一定時間の無操作時の自動ログアウト機能を2月10日(日)より追加することとなりました。
http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2008/news801o.htm
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7 勉強会・セミナー情報
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■@オンライン
2月12日(火)11:15〜
日経平均、TOPIXって何?
〜上手なマネックス証券との付き合い方 第1章 投資情報 「主要指標」編 → https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/699
2月12日(火)15:30〜
信用取引って何?から活用法まで
〜信用取引を使って一人ヘッジファンド〜
→ https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/723
2月12日(火)19:00〜
銘柄発見?発掘?大研究!-ネット業界編-
〜おっ!こんな銘柄あったのか!〜
→ https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/689
2月12日(火)20:30〜
外国為替の戦略的思考
〜時間要素と価格(値幅)要素の分析〜
→ https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/696
■@東京八重洲
2月23日(土) 9:30〜
松本大がトップに聞く! チャイナ・ボーチー個人投資家向けIRセミナー → https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/688
■@大阪
2月17日(日)13:00〜相場の福の神 藤本誠之の「信用取引って何?から活用法まで」(大阪)〜下落相場の対応方法教えます〜
→ https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/716
■@マネックスラウンジ@銀座
2月12日(火)13:00〜
松本大とここだけトーク マネックスよろず相談所
→ https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/682
■■上記以外にも、たくさんのセミナーをご用意して皆様のご参加を
お待ちしております!マネックスならではの勉強会に
是非一度、お立ち寄りくださいませ。
★セミナー一覧★
→ https://seminar.monex.co.jp/public/
■■お好きな時間にゆっくりと是非、ご覧ください。
★オンデマンド★
→ http://www2.monex.co.jp/lounge/benkyo/ondemand.html
■■投資のツボを動画で紹介!
★マネテレ★
→ http://www2.monex.co.jp/lounge/monextv/index.html
■■1日15分からコツコツと。ネットでしっかり投資法を会得。
★マネックス・キャンパス★
→ http://www.monex.co.jp/Etc/00000000/guest/G800/mu/mc_index.htm
・・・重要事項・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・※本案内に記載のセミナーでは、セミナーでご紹介する商品等の勧誘を行うことがあります。これらの商品等へのご投資には、各商品等に所定の手数料等をご負担いただく場合があります。また、各商品等には価格の変動等による損失を生じるおそれがあります。商品毎に手数料等およびリスクは異なりますので、当該商品等の契約締結前交付書面や目論見書またはお客様向け資料をよくお読みください。
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8 思春期証券マンのマネックス日記
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「クロスカントリースキー」
こんばんは。昨日は起きてみると、あたり一面銀世界!東京にも雪が降りました。北海道育ちだけに雪にまつわる想い出は多いのですが、どちらかと言うと忌まわしい想い出が多い、ぼすみんです。
特筆すべきは中学時代。「メンバーが足りないから頼む!」と請われ、スキー部へ入ったまでは良かったのですが、僕が命じられたのは普通のスキーではなく「クロスカントリースキー」。
皆さまスキーといえば、ゲレンデで華麗なシュプール・・・という楽しいイメージがあると思うのですが、俗に「走るスキー」とも呼ばれるクロスカントリーは違います!斜面を滑り降りるのではなく、平坦な地をひたすら己の力でエッサホッサと走るのみ!早い話、雪の上でやる長距離走といった感じで、限りなくストイックな根性スポーツ。そんな競技に賭ける事を余儀なくされ、「ゲレンデをカッコ良く滑り降りて女の子にチヤホヤされたい」なんて思っていたぼすみん、大ショック。
練習は雪の積もったグランドの上を来る日も来る日もグルグルグルグル走り回るだけ、お世辞にも楽しいものではありません。しかし僕のいた街は氷点下20度に達する事もしばしばという極寒の地、寒さを紛らわすには走って走って走りまくって体を温めるしかありません。
そんな寒さの中、部長の体育教師はポカポカと暖かい職員室から暖かい目で(?)僕らの練習を見守っていて、少しでも手を抜こうもんなら「こらっ!ぼすみん、サボってるんじゃない!キビキビ走れ!」とグランドはおろか学校中に聞こえるように、わざわざ全校放送するのです。
まさに「ぼすみん冬の時代」を象徴する想い出、クロスカントリー・・・。
ここ久しく冬の北海道には帰ってませんが、今度帰省した際はクロスカントリーじゃなくって、普通のアルペンスキーを心ゆくまで楽しみたいです。
(追伸)
マネックスが冬の北海道にお邪魔します!2月24日(日)、札幌で3本のセミナーを開催。北海道の皆さま、お気軽にご参加ください。
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9 リスクおよび手数料等の説明
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・・・株式取引に係る、重要事項について・・・・・・・・・・・・・・・・
□株式取引(ETFやREITを含みます。)にあたっては、取引毎手数料の場合には 約定金額の0.105%〜0.42%(最低105円)、一日定額手数料の場合には約定 金額300万円毎に2,625円の株式売買手数料がかかります。また、株式ミニ投 資(ミニ株)及び夜間取引(マネックスナイター)の場合には、一約定につ き500円の取引手数料がかかります。なお、新規公開株、公募・売出株、立会 外分売の場合には購入手数料は無料(0円)です。
□株式取引には下記のリスクがあり、元本および配当(分配金)が保証されて いるものではありません。
[価格変動リスク]
・需給など様々な要因に基づいて株価(ETFやREITの場合は基準価額)が変動す ることにより、投資元本を割り込み、損失が生じるおそれがあります。(一般 に流動性の低い銘柄や新規公開株式は株価変動リスクが大きくなります。)[その他のリスク]
・信用リスク、流動性リスクなどがあります。
※手数料・リスクなどの詳細につきましては、「上場有価証券等書面」をご覧 ください。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・新規公開株(IPO)・公募・売出株式(PO)
(以下、新規公開株式等とする)に係る重要事項について
□新規公開株式等を購入する場合は、購入対価のみをお支払いただきます。□新規公開株式等取引には下記のリスクがあり、元本および配当(分配金)が 保証されているものではありません。
[価格変動リスク]
・需給など様々な要因に基づいて株価(ETFやREITの場合は基準価額)が変動す ることにより、投資元本を割り込み、損失が生じるおそれがあります。(一般 に流動性の低い銘柄や新規公開株式は株価変動リスクが大きくなります。)[その他のリスク]
・信用リスク、流動性リスクなどがあります。
※新規公開株、募集・売出株のお申込み/ご購入の際には「目論見書」で内容を ご確認ください。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・投資信託に関する重要事項について・・・・・・・・・・・・・・・・
□リスク
・投資信託は、値動きのある有価証券に投資しますので、基準価額は上昇する こともあれば下落することもあります。従って投資元本および利息の保証さ れた商品ではありません。また、投資信託は商品毎に応じて様々なリスクが あり、以下は一般的なものを示したものにすぎませんので、ご購入の際には 各投資信託の「目論見書」で内容をご確認ください。
[価格変動リスク]
・組み入れた株式、債券および商品などの変動(組み入れ商品が外貨建てであ る場合には通貨価格の変動も受けます。)に基づいて基準価額が下落するこ とにより、投資元本を割り込み、損失が生じるおそれがあります。
[信用リスク]
・組み入れた株式、債券および商品などの発行者の経営・財務状況の変化およ びそれらに関する外部評価の変化などに基づいて基準価額が下落することに より、投資元本を割り込み、損失が生じるおそれがあります。
[為替リスク]
・外貨建て投資信託は、外国為替相場の変動などによりお受取金額が変動し、 外貨建てでは投資元本を割り込んでいなくても、円換算での投資元本を割り 込み、損失が生じるおそれがあります。
□手数料等
投資信託取引にあたっては、以下の手数料等をご負担いただきます。
・申込手数料→申込金額に対して最大3.675%(税込)
・信託財産留保額(換金時の直接的な費用負担)→約定日またはその翌営業 日の 基準価額に最大2.0%を乗じた価額
・信託報酬(保有期間中の間接的な費用負担)→ 純資産総額に対して最大年 率 2.10%(税込)
・運用成績に応じた成功報酬やその他費用を間接的にご負担いただく場合もあ ります。
※投資信託は商品ごとにリスクや手数料等が異なりますので、詳細は「目論見 書」でご確認ください。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・債券取引に関する重要事項・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
□リスク
【価格変動リスク】
・途中売却の場合、市場金利の上昇等による債券価格の下落など売却時の債券 市況の変動により、購入価格に比べ売却価格が下落し、投資元本を割り込み、 損失(元本欠損)が生じるおそれがあります。また、購入価格が額面を超え ている場合、償還時に償還差損が発生し、投資元本を割り込み、損失(元本 欠損)が生じるおそれがあります。
【信用リスク】
・発行者の経営、財務状況の変化およびそれらに対する外部評価の変化などに より、元本や利息の支払い能力(信用度)が変化し、投資元本を割り込み、 損失(元本欠損)が生じるおそれがあります。
【為替リスク】
・外貨建て外国債券は、外国為替相場の変動などによりお受取金額が変動し、 外貨建てでは投資元本を割り込んでいなくても、円換算での投資元本を割り 込み、損失(元本欠損)が生じるおそれがあります。また、主要通貨以外の 通貨では、大幅に為替レートが変動する場合があるため、急激な円高により 外貨建てでは投資元本を割り込んでいなくても、円換算での債券価値が元本 を大きく割り込み、損失(元本欠損)が生じるおそれがあります。
□手数料等
・債券をお取引される場合には、購入対価がかかりますが、取引手数料はかか りません。
・外貨建て外国債券をお取引される場合、所定の為替手数料がかかります(外 貨建てMMFから直接ご購入される場合には、必要ありません)。
□その他
・目論見書が発行される債券につきましては、お申込み/ご購入の際に「目論見 書」で内容をご確認ください。
・金融商品取引法第37条の6の規定の適用はなく、クーリング・オフの対象と はなりません。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・カバードワラント取引に係る重要事項について・・・・・・・・・・・
□カバードワラント取引にあたっては、525円〜1,575円の取引手数料がかかり ます。なお、満期日の自動権利行使時の手数料は無料です。
□カバードワラント取引には以下のリスクがあり、元本が保証されているもの ではありません。
[価格変動リスク]
・カバードワラントの対象となる株式等(原資産)の価格変動の影響等に基づ いて価格が下落することにより、投資元本を割り込み、損失(元本欠損)が 生じるおそれがあります。
[信用リスク]
・カバードワラントの発行者やカバードワラントの対象となる株式等の発行者 の経営・財務状況の変化およびそれらに関する外部評価の変化等に基づいて 価格が下落することにより、投資元本を割り込み、損失(元本欠損)が生じ るおそれがあります。
[為替リスク]
・カバードワラントが外貨建ての場合や原資産の対象銘柄が外貨建ての場合に は、外国為替相場の変動などによりお受取金額が変動し、外貨建てでは投資 元本を割り込んでいなくても、円換算での投資元本を割り込み、損失(元本 欠損)が生じるおそれがあります。
[流動性リスク(期間リスク)]
・カバードワラントの権利を行使できる期間は限定されており、設定されてい る期間を経過すると、その価値はなくなり、投資元本全額が損失となるおそ れがあります。
※ご購入の際には「目論見書」または「外国証券内容説明書」で内容をご確認 ください。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・為替保証金取引にあたっての留意事項・・・・・・・・・・・・・・・□主なリスク
・取引対象である通貨の価格(外国為替相場)の変動や各国市場金利の変動によ り、差し入れた保証金(当初元本)を上回る損失が生じるおそれがあります。・当社およびカバー取引先(マネックスFXの場合には株式会社外為どっとコム 及び住友信託銀行株式会社、マネックスFXproの場合にはデンマークのサクソ 銀行(SAXO BANK A/S))の業務、財産状況等の信用状況の変化により、差し 入れた保証金(当初元本)を上回る損失が生じるおそれがあります。
・売却している通貨と買い付けている通貨の金利差調整額(スワップポイント) の受払いが日々発生しており、スワップポイントを支払うことにより損失 (元本欠損)が生じるおそれがあります。
□手数料等
・マネックスFX
取引通貨数量1,000〜9,000の場合には1,000通貨あたり100円の、同1万〜100万の場合には同50円の手数料がかかります。
・マネックスFXpro
取引金額(取引通貨数量×取引為替レート×円換算レート)の0.1%の取引手数料がかかります。
□委託保証金(為替保証金)
・マネックスFX
取引通貨の為替レートに応じて1,000通貨あたり5,000円〜20,000円の為替保証金が必要となります。
・マネックスFXpro
取引数量×中間レート(売りレートと買いレートの仲値)×5%の為替保証金が必要となります。
※為替保証金として預託できるのは全額現金のみとさせていただきます。□その他
・外国為替保証金取引は、少額の委託保証金(為替保証金)で多額の取引を行 うことができ、取引額が委託保証金(為替保証金)を上回る可能性がありま す。取引額の当該保証金に対する比率(レバレッジ比率)は、マネックスFX の場合には最大約15倍程度(149.99円で約定した場合)、マネックスFXproの 場合には約20倍程度となります。
・当社は、各通貨ペアごとにオファー価格とビッド価格を同時に提示し、お客 さまはオファー価格で買い付け、ビッド価格で売り付けることができます。 オファー価格とビッド価格には差額(スプレッド)があり、オファー価格は ビッド価格よりも高くなっています。
・当社ではお客さまの損失を一定の範囲に抑えるための措置(ロスカットルー ル)を設けていますが、外国為替相場の急激な変動により、差し入れた保証 金(当初元本)を上回る損失が生じることがあります。
・お取引にあたっては「契約締結前交付書面」で内容をご確認いただき、取引 の仕組みやリスク・手数料等についてご理解いただいたうえで、お取引して ください。
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