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マネックスメール<第2089号 2008年2月6日(水)夕方発行>
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目次
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1 相場概況
2 新規公開株(IPO)・売出し(PO)のお知らせ
3 はじめてみよう!株式投資−企業分析編−
4 HSBCのBRICs情報
5 マネックス証券CEO 松本大のつぶやき
6 マネックス証券からのお知らせ
7 勉強会・セミナー情報
8 思春期証券マンのマネックス日記
9 リスクおよび手数料等の説明
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1 相場概況
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米国株安の影響で米国株以上の大幅下落
日経平均 13,099.24 (▼646.26)
日経225先物 13,090 (▼660 )
TOPIX 1,298.41 (▼ 57.07)
単純平均 330.52 (▼ 14.66)
東証二部指数 2,910.65 (▼ 58.95)
日経ジャスダック平均 1,532.08 (▼ 18.03)
東証マザーズ指数 625.33 (▼ 17.52)
東証一部
値上がり銘柄数 60銘柄
値下がり銘柄数 1,650銘柄
変わらず 15銘柄
比較できず 3銘柄
騰落レシオ 76.59% ▼ 11.08%
売買高 25億0822万株(概算)
売買代金 2兆8748億3100万円(概算)
時価総額 416兆7616億円(概算)
為替(15時) 106.53円/米ドル
◆市況概況◆
米国市場が大幅下落となったことから売り先行となりました。それでも寄り付きの売りが一巡した後はいったんは底堅さも見られたのですが、先物にまとまった売りが出るとじりじりと投げ売りや戻り売りがかさみ、値を崩す展開となりました。外国人売買動向(市場筋推計、外資系13社ベース)も大幅売り越しと伝えられたこともあって、値持ちのいいところは売られてしまうという感じでした。好業績を発表したような銘柄には底堅いものも見られたのですが、逆に業績の芳しくないものの下げはきつく、前場の安値圏での引けとなりました。
後場に入ってからも軟調な地合いは続き前場の安値を割り込むような状況となりました。寄り付きこそ前場の終値を上回って寄り付いたもののまとまった売りが先物に出ると一気に下落、日経平均13,100円を意識するようなところまで下落となりました。その後は売り一巡感や好業績を発表する銘柄も見られて買い戻しも入り、戻り歩調となる場面もありました。それでも逆に戻りきらないと見ると再び売られ、予想を下回る業績を発表したものがストップ安まで売られるなど地合いは好転せず、最後まで売りは止まらず安値引けとなりました。
小型銘柄も軟調となりましたが、主力銘柄ほどは売られることもなく、指数も大幅安ながら、日経平均などよりは下げも少ないものでした。ようやく上に抜けるかと期待された日経ジャスダック平均も再び底値を探るような動きになり、東証マザーズ指数、二部株指数も大幅下落となりました。先物にもまとまった売り買いは多く、週末のオプションSQ(特別清算指数)算出に絡む動きなどもあり、指数を振り回すような仕掛け的な売り買いも散見されました。それでも総じて売り方の回転が効いており、指数の上値を押さえる要因ともなっていました。
決算発表も相場の地合いには勝てないようで、好決算を発表しても反応は鈍く、逆に決算が予想を下回ると大きく売られるような展開です。アメリカがくしゃみをすると日本が風邪を引くどころか肺炎になってしまうかのように大きな下げとなりましたが、かろうじて13,100円の節目では止まったという感じです。13,400円〜13,500円の節目を割り込んだことで、今度は13,100円を挟んで上下300円程度の範囲での動きと見ておいていいのかもしれません。
動画も見られます↓↓↓
http://www2.monex.co.jp/j/flash/douga20080206_03.htm
(マネックス証券 投資情報部長 清水洋介)
◆個別銘柄◆
昨日までの戻りの相場の中心であった、商社株、海運株など新興国関連銘柄の下げがきつい
ニコン (7731) 2,845円 △85 円
デジタルカメラの販売が国内外で好調だったことで半導体・液晶事業の低迷が補われ、08年3月期の連結純利益が従来予想を上回ったことが好感され、堅調となりました。
アサヒ (2502) 1,887円 △46 円 :100株単位
原料価格の高騰などから07年12月期の連結決算は減益となったものの、値上げや販売コストの削減から08年12月期は増収増益を見込んでいることが好感され、堅調となりました。
東ソー (4042) 391円 ▼58 円
ナフサ価格の高騰に価格転嫁が追いつかないことに加え円高も響き、08年3月期の連結業績予想が増益から一転減益に下方修正され、大幅安となりました。
三菱重 (7011) 445円 △7 円
船価改善により船舶・海洋部門が黒字に転換したほか、機械部門の受注増、コスト削減や生産効率を向上させたことも功を奏し、08年3月期の連結営業利益が上方修正され、堅調となりました。
バンナムHD (7832) 1,295円 ▼200 円 :100株単位
アミューズメント施設事業の不振や、ゲームコンテンツ事業の拠点統廃合、販売管理費の増加などが響き、08年3月期の連結経常利益が従来の増益から一転減益となる見通しを発表し、ストップ安となりました。
アルプス (6770) 1,150円 ▼92 円 :100株単位
連結子会社の業績下方修正やプリンタ事業の減損損失の計上に加え、ハードディスク駆動装置(HDD)用磁気ヘッド事業の売却益が09年3月期にずれ込むなどの理由から、08年3月期純利益を下方修正し、大幅安となりました。
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2 新規公開株(IPO)・売出し(PO)のお知らせ
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◆新規公開株式(IPO)◆
ネットイヤーグループ(3622)、モリモト(8899)
◆公募・売出株式(PO)◆
現在お申込み可能な公募・売出株式(PO)はございません。
詳しくはウェブサイトをご覧ください。
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3 はじめてみよう!株式投資−企業分析編− 第64回
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1月下旬から企業の業績発表や決算発表が本格化しています。業績発表や決算発表では一般に企業の売上高や利益の状況が重要なポイントの一つとなりますが、発表された表面上の数字だけでは本当の状況が把握できず、判断を誤ることもあります。例えば先月の30日に2007年12月期の決算と2008年12月の業績予想を発表したキヤノン(7751)では発表された数字からだけをみていると、キヤノンの決算内容について誤った認識を持つ可能性も考えられます。
キヤノンの2007年12月期の連結業績は売上高が前期比7.8%増の4兆4,813億円、営業利益が同7.0%増の7,566億円となりました。この発表された数字だけをみるとキヤノンの前期の営業利益は伸びが一桁台に止まり一見、成長が鈍化した様にもみえます。しかし、キヤノンは前期の期中から減価償却費をより事業実態に即した計算方法に変更しており、これにより前期の減価償却費は変更前に比べて約640億円程度増加しています。したがって、減価償却費に変更がなかったと仮定して前期と前々期と比べてみてみると営業利益は16%の増益となり、計画に対しては若干未達に終わったものの、実質的な内容は引き続き二桁の伸びだったと考えることができるのではないでしょうか。
2008年12月期の業績予想でも発表された数字とは異なったキヤノンの姿をみることができます。キヤノンが発表した今期の予想は売上高で前期比5.3%増の4兆7,200億円、営業利益は同5.7%増の8,000億円となっています。このため、この業績予想からは一見、前期同様に成長が鈍化する見通しの計画にもみえます。しかし、円高によるマイナス影響を考慮してみると実際は高い成長が今期も続くとの見通しに立った予想であることがみえてきます。
キヤノンは今期の業績予想における為替の前提をドルで1ドル107円、ユーロで1ユーロ157円としています。これは、前期の実績が1ドル117.50円、1ユーロ161.41円であったことから、ドルで10円強、ユーロで4円強の円高となります。キヤノンの為替感応度(為替が1円変動したときの営業利益に与える影響額の目安)はドルで99億円、ユーロで56億円となっています。このため、円高の影響で今期の営業利益を1,290億円弱押し下げることとなり、仮に為替に変動がないと仮定すれば今期の営業利益は前期比で20%を超える増益になると考えることができると思われます。つまり、表面的には成長鈍化を見込んだ内容にみえる業績予想ですが、実質的には今期も高い成長力を維持するといったキヤノンの姿勢を盛り込んだ予想だといえるのではないでしょうか。
(マネックス証券 投資情報部 金山 敏之)
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4 HSBCのBRICs情報
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「ロシアとウォッカ」
ロシアのお酒と言えばウォッカ。大麦、小麦、ライ麦、じゃがいもなどの穀物で作られる蒸留酒で、アルコール度数は40度と非常に強いお酒です。ウォッカの正確な起源は明らかではありませんが、ロシアでは12世紀頃から既に農民の間で飲まれていたようです。そして1917年のロシア革命後に世界へと広がり、現在は意外にもウォッカの生産量、消費量はいずれもアメリカがロシアを抜いて世界一となっています。
日本では、ウォッカと言えば、モスコミュール、スクリュードライバーなど、もっぱらカクテルに使われており、「雪国」という日本のオリジナルカクテルもあります。しかし、本場ロシアでは、ウォッカはストレートで飲むことが多く、しかも、ちびりちびり飲むのではなく、小さいリキュールグラスに入れて一気に飲み干すのが礼儀と言われています。宴会ではこの一気飲みが強要され、ちゃんと飲み干したことを証明するために、グラスの底を見せたり、地方によっては頭の上でグラスを逆さにすることもあります。
実際にウォッカをストレートで飲んでみました。もちろんロシア流に一気飲みです。無色、無味、無臭で実に強く、まさにエチルアルコールそのものを飲んでいる感じです。この一気飲みが繰り返されるロシアの宴会に出たら、そのうち目が回って引っくり返りそうです。ただ、何杯か飲んだ後は体が中から次第に温まってきます。ウォッカは、ロシアの厳しい冬を乗り切るための防寒グッズの一つなのかもしれません。
しかし他方で、ロシアでは、ウォッカの飲み過ぎも問題となっています。ロシアの人口はソ連邦解体後の1992年から減少しており、平均寿命は女性が72.4歳、男性はなんと58.9歳(2005年)です。男性の平均寿命は異常に短いのですが、その原因の一つにアルコールへの過度の依存症が挙げられています。ロシア連邦の初代大統領ボリス・エリツィンが大酒飲みであったことは有名ですが、彼もアルコール中毒との噂が絶えませんでした。
因みに、最近のロシアでは、ウォッカよりもアルコール度の低いビールやワインを好む向きが増えているようです。やたらと強いウォッカをストレートで無理やり飲まされるよりは、自分の好きな酒を自分のペースでゆっくり味わって飲みたいという傾向は自然な流れではないでしょうか。日本でもワインの人気が高まっており、また宴会で会社の上司から日本酒を勧められ、慌ててお猪口を空にするようなことが減ってきたのと同じでしょうか。
※「HSBC BRICsオープン」はマネックス証券でお申込みいただけますhttp://www.monex.co.jp/FundGuide/00000000/syohin/tousin/kihon/guest?MeigCd=++0049910000
投資信託をお申込みの際には、「目論見書」にて詳細をご確認ください。
・・「HSBC BRICsオープン」に関する重要事項・・・・・・・・・
□リスク
・当ファンドは、主としてエマージング・マーケット(新興国市場)の株式を 組入れる投資信託証券等に投資しますので、基準価額は比較的大きく変動し ます。従って、当ファンドは、投資元本が保証されているものではありませ ん。
・当ファンドの基準価額の変動要因としては、「価格変動リスク」「信用リス ク」「解約資金の流出に伴うリスク」「為替変動リスク」「流動性のリスク」 「カントリーリスク」などがあります。
・詳しくは、投資信託説明書(交付目論見書)本文の「投資リスク」に関する 項目をご覧ください。
□手数料等
・申込手数料(税込):3.15〜0%
・解約手数料:0%
・信託財産留保額:ありません。
・信託報酬(年率・税込): 純資産総額に対して 1.365%
・上記以外にも保有期間中に間接的にご負担いただく費用があります。詳しくは投資信託説明書(交付目論見書)本文の「手数料(費用)」に関する項目をご覧ください。
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5 マネックス証券CEO 松本大のつぶやき
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2月6日 <5枚の写真>
5枚の写真が、当社の会議室の壁に飾ってあります。これは黒白の写真芸術作品、コンテンポラリー・アートなのですが、一風変わった作品です。一見何の写真だか良く分からないものもあるのですが、全て地表の写真であり、そう云われると航空写真のように思われるのですが、全て撮影者である作家は地表に自らの足で立ち、アナザー地表を撮影していると云う、まぁ複雑なコンセプトの写真です。
作家は私の中学からの同級生で、とても長い付き合いになります。社内のレイアウト変更などが続いたので暫くしまっていたのですが、最近思い立ち、エントランス脇の会議室の壁に復活させたのです。エントランスと会議室の間はガラス扉で仕切られているのですが、会議参加者の顔が判別できないように、スモークのシートが帯状に貼ってあります。このシートの高さを調節して、エントランスを歩くと、会議室の奥の壁に掛けてある5枚の写真がちょうどスモーク・シートの上に見えるようにしました。私は毎日エントランスを通る度に、この5枚の作品を見ます。
芸術作品としての出来映えに加えて、その空間の中での配置の仕方にも満足しています。更に加えて、古い友人の懐かしさと暖かさも感じます。空間の雰囲気とは、とても微妙で繊細なものです。空気には、敏感でありたいですね。
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6 マネックス証券からのお知らせ
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■■利率年11.0%(税引前)、1ヶ月満期
『個人向けマネックス債<円高時豪ドル償還型>(愛称)』
お申込みは2月19日(火)まで。販売金額に限りがありますのでご注意ください。
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・「個人向けマネックス債<円高時豪ドル償還型>(愛称)」重要事項・
本債券には以下のようなリスクがあります。
□リスク
[価格変動リスク]
・途中売却の場合、市場金利の上昇等による債券価格の下落など売却時の債券 市況の変動により、購入価格に比べ売却価格が下落し、投資元本を割り込み、 損失(元本欠損)が生じるおそれがあります。また、購入価格が額面を超え ている場合、償還時に償還差損が発生し、投資元本を割り込み、損失(元本 欠損)が生じるおそれがあります。
[信用リスク]
・発行者の経営、財務状況の変化およびそれらに対する外部評価の変化などに より、元本や利息の支払い能力(信用度)が変化し、投資元本を割り込み、 損失(元本欠損)が生じるおそれがあります。
[為替リスク]
・ 償還時の豪ドル円為替レート(償還日の5営業日前の東京時間15時の豪ドル 円為替レート)が当初為替レートより円高であった場合、償還は当初為替 レートで換算された豪ドルで行われます。その際、為替動向により円換算 での投資元本を割り込むことがあり、損失(元本欠損)が生じることがあ ります。
□手数料等
・債券をお取引される場合には、購入対価がかかりますが、取引手数料はかか りません。
・外貨建て外国債券をお取引される場合、所定の為替手数料がかかります(外 貨建てMMFから直接ご購入される場合には、必要ありません)。
詳しくは目論見書、契約締結前交付書面をご覧ください。
■■Internet Explorer 7−自動更新に関するご案内
WindowsXPのパソコンでInternet Explorer(以下、IE)のバージョン6をご利用の場合、2008年2月13日以降、自動更新(Microsoft Update)時にIE7のインストールを促す画面が表示されます。
→ http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2008/news8025.htm
■■「お客様からのご意見・ご要望への回答」1月掲載分のお知らせ
マネックス証券では、お客様から頂いたさまざまなご意見やご要望についての回答を、ウェブサイトの「お客様からのご意見・ご要望の回答」コーナーに原則月2回の頻度で掲載しています。
→ http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2008/news8023.htm
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7 勉強会・セミナー情報
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■@オンライン
2月12日(火)11:15〜
日経平均、TOPIXって何?
〜上手なマネックス証券との付き合い方 第1章 投資情報 「主要指標」編 → https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/699
2月12日(火)15:30〜
信用取引って何?から活用法まで
〜信用取引を使って一人ヘッジファンド〜
→ https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/723
2月13日(水)19:00〜
ビギナーだからおさえたい!投資信託選びのポイント
〜見落としてはいけない!目論見書のここをチェック〜
→ https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/692
2月13日(水)20:30〜
よくわかる!日経225miniの取引
〜失敗しがちな点や勉強方法などを、
自身の経験を交えながらわかりやすく解説〜 → https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/693
■@東京八重洲
2月23日(土) 9:30〜
松本大がトップに聞く! チャイナ・ボーチー個人投資家向けIRセミナー → https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/688
■@大阪
2月17日(日)15:45〜
日経225先物取引(日経225ミニ)をはじめてみよう!(大阪)
〜初歩の初歩から、個人投資家の実践取引手法まで〜
→ https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/717
■@マネックスラウンジ@銀座
2月12日(火)13:00〜
松本大とここだけトーク マネックスよろず相談所
→ https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/682
■■上記以外にも、たくさんのセミナーをご用意して皆様のご参加を
お待ちしております!マネックスならではの勉強会に
是非一度、お立ち寄りくださいませ。
★セミナー一覧★
→ https://seminar.monex.co.jp/public/
■■お好きな時間にゆっくりと是非、ご覧ください。
★オンデマンド★
→ http://www2.monex.co.jp/lounge/benkyo/ondemand.html
■■投資のツボを動画で紹介!
★マネテレ★
→ http://www2.monex.co.jp/lounge/monextv/index.html
■■1日15分からコツコツと。ネットでしっかり投資法を会得。
★マネックス・キャンパス★
→ http://www.monex.co.jp/Etc/00000000/guest/G800/mu/mc_index.htm
・・・重要事項・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・※本案内に記載のセミナーでは、セミナーでご紹介する商品等の勧誘を行うことがあります。これらの商品等へのご投資には、各商品等に所定の手数料等をご負担いただく場合があります。また、各商品等には価格の変動等による損失を生じるおそれがあります。商品毎に手数料等およびリスクは異なりますので、当該商品等の契約締結前交付書面や目論見書またはお客様向け資料をよくお読みください。
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8 思春期証券マンのマネックス日記
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「不正」
こんばんは。先月末、世界中をアッと言わせた仏大手銀行ソシエテ・ジェネラルの巨額損失事件。たった1人のトレーダーによる不正取引の結果、7600億円もの大損が出てしまったというのですが、かくもスケールの大きな不正をホントに単独犯で実行できるものなのか!?続報が気になる、ぼすみんです。
問題のトレーダーは31歳の独身男、ジェローム・ケルビエル。不正取引の理由は至極単純、「高額のボーナスが欲しかったから」。31歳独身なら、真面目にコツコツやればそれなりの暮らしもできるでしょーに!!・・・エリートの考える事は、分かりません。
不正取引といえば1995年、やはりトレーダーのニック・リーソンがイギリスの名門・ベアリングズ銀行を破綻させた件が有名ですが、この時の損失額とて1300億円程度。今回のケルビエルがマークした7600億円はダントツの世界記録更新で、まさに不正取引の金メダリスト、ホームラン王!
再婚直後のサルコジ大統領もソシエテ・ジェネラルのずさんな管理体制に大激怒、フランス最大手・BNPパリバによるソシエテ・ジェネラル買収話も浮上して、この先一体どうなるのでしょう?
お騒がせ度では我らがニッポンも負けてません。脱力度ではむしろこっちに軍配、株大量保有の虚偽報告・テラメント株式会社。トヨタ・NTT・ソニーなど日本を代表する6社の株を51%を取得したと報告(ホントに購入するには20兆円必要)、そのうえ金融庁の訂正命令も断固拒否!
このテラメント、従業員は社長の1人だけ。その社長さんのインタビューを読んで、ポカーンとハニワ状態になりました。
株購入の経緯については2社の社長に「51% 株を買いたい」と手紙を書いただけ、残る4社は証券マンの留守番電話に「買いたい」とメッセージを残しただけ!
「最近は日雇いバイトをしてます。実は今、ここの家賃を2カ月滞納していて大変なんですよ」
こんな騒ぎ起こしといて、大変なんですって言われてもなぁ・・・大変ですね。
(追伸)
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9 リスクおよび手数料等の説明
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・・・株式取引に係る、重要事項について・・・・・・・・・・・・・・・・
□株式取引(ETFやREITを含みます。)にあたっては、取引毎手数料の場合には 約定金額の0.105%〜0.42%(最低105円)、一日定額手数料の場合には約定 金額300万円毎に2,625円の株式売買手数料がかかります。また、株式ミニ投 資(ミニ株)及び夜間取引(マネックスナイター)の場合には、一約定につ き500円の取引手数料がかかります。なお、新規公開株、公募・売出株、立会 外分売の場合には購入手数料は無料(0円)です。
□株式取引には下記のリスクがあり、元本および配当(分配金)が保証されて いるものではありません。
[価格変動リスク]
・需給など様々な要因に基づいて株価(ETFやREITの場合は基準価額)が変動す ることにより、投資元本を割り込み、損失が生じるおそれがあります。(一般 に流動性の低い銘柄や新規公開株式は株価変動リスクが大きくなります。)[その他のリスク]
・信用リスク、流動性リスクなどがあります。
※手数料・リスクなどの詳細につきましては、「上場有価証券等書面」をご覧 ください。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・新規公開株(IPO)・公募・売出株式(PO)
(以下、新規公開株式等とする)に係る重要事項について
□新規公開株式等を購入する場合は、購入対価のみをお支払いただきます。□新規公開株式等取引には下記のリスクがあり、元本および配当(分配金)が 保証されているものではありません。
[価格変動リスク]
・需給など様々な要因に基づいて株価(ETFやREITの場合は基準価額)が変動す ることにより、投資元本を割り込み、損失が生じるおそれがあります。(一般 に流動性の低い銘柄や新規公開株式は株価変動リスクが大きくなります。)[その他のリスク]
・信用リスク、流動性リスクなどがあります。
※新規公開株、募集・売出株のお申込み/ご購入の際には「目論見書」で内容を ご確認ください。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・投資信託に関する重要事項について・・・・・・・・・・・・・・・・
□リスク
・投資信託は、値動きのある有価証券に投資しますので、基準価額は上昇する こともあれば下落することもあります。従って投資元本および利息の保証さ れた商品ではありません。また、投資信託は商品毎に応じて様々なリスクが あり、以下は一般的なものを示したものにすぎませんので、ご購入の際には 各投資信託の「目論見書」で内容をご確認ください。
[価格変動リスク]
・組み入れた株式、債券および商品などの変動(組み入れ商品が外貨建てであ る場合には通貨価格の変動も受けます。)に基づいて基準価額が下落するこ とにより、投資元本を割り込み、損失が生じるおそれがあります。
[信用リスク]
・組み入れた株式、債券および商品などの発行者の経営・財務状況の変化およ びそれらに関する外部評価の変化などに基づいて基準価額が下落することに より、投資元本を割り込み、損失が生じるおそれがあります。
[為替リスク]
・外貨建て投資信託は、外国為替相場の変動などによりお受取金額が変動し、 外貨建てでは投資元本を割り込んでいなくても、円換算での投資元本を割り 込み、損失が生じるおそれがあります。
□手数料等
投資信託取引にあたっては、以下の手数料等をご負担いただきます。
・申込手数料→申込金額に対して最大3.675%(税込)
・信託財産留保額(換金時の直接的な費用負担)→約定日またはその翌営業 日の 基準価額に最大2.0%を乗じた価額
・信託報酬(保有期間中の間接的な費用負担)→ 純資産総額に対して最大年 率 2.10%(税込)
・運用成績に応じた成功報酬やその他費用を間接的にご負担いただく場合もあ ります。
※投資信託は商品ごとにリスクや手数料等が異なりますので、詳細は「目論見 書」でご確認ください。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・債券取引に関する重要事項・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
□リスク
【価格変動リスク】
・途中売却の場合、市場金利の上昇等による債券価格の下落など売却時の債券 市況の変動により、購入価格に比べ売却価格が下落し、投資元本を割り込み、 損失(元本欠損)が生じるおそれがあります。また、購入価格が額面を超え ている場合、償還時に償還差損が発生し、投資元本を割り込み、損失(元本 欠損)が生じるおそれがあります。
【信用リスク】
・発行者の経営、財務状況の変化およびそれらに対する外部評価の変化などに より、元本や利息の支払い能力(信用度)が変化し、投資元本を割り込み、 損失(元本欠損)が生じるおそれがあります。
【為替リスク】
・外貨建て外国債券は、外国為替相場の変動などによりお受取金額が変動し、 外貨建てでは投資元本を割り込んでいなくても、円換算での投資元本を割り 込み、損失(元本欠損)が生じるおそれがあります。また、主要通貨以外の 通貨では、大幅に為替レートが変動する場合があるため、急激な円高により 外貨建てでは投資元本を割り込んでいなくても、円換算での債券価値が元本 を大きく割り込み、損失(元本欠損)が生じるおそれがあります。
□手数料等
・債券をお取引される場合には、購入対価がかかりますが、取引手数料はかか りません。
・外貨建て外国債券をお取引される場合、所定の為替手数料がかかります(外 貨建てMMFから直接ご購入される場合には、必要ありません)。
□その他
・目論見書が発行される債券につきましては、お申込み/ご購入の際に「目論見 書」で内容をご確認ください。
・金融商品取引法第37条の6の規定の適用はなく、クーリング・オフの対象と はなりません。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・カバードワラント取引に係る重要事項について・・・・・・・・・・・
□カバードワラント取引にあたっては、525円〜1,575円の取引手数料がかかり ます。なお、満期日の自動権利行使時の手数料は無料です。
□カバードワラント取引には以下のリスクがあり、元本が保証されているもの ではありません。
[価格変動リスク]
・カバードワラントの対象となる株式等(原資産)の価格変動の影響等に基づ いて価格が下落することにより、投資元本を割り込み、損失(元本欠損)が 生じるおそれがあります。
[信用リスク]
・カバードワラントの発行者やカバードワラントの対象となる株式等の発行者 の経営・財務状況の変化およびそれらに関する外部評価の変化等に基づいて 価格が下落することにより、投資元本を割り込み、損失(元本欠損)が生じ るおそれがあります。
[為替リスク]
・カバードワラントが外貨建ての場合や原資産の対象銘柄が外貨建ての場合に は、外国為替相場の変動などによりお受取金額が変動し、外貨建てでは投資 元本を割り込んでいなくても、円換算での投資元本を割り込み、損失(元本 欠損)が生じるおそれがあります。
[流動性リスク(期間リスク)]
・カバードワラントの権利を行使できる期間は限定されており、設定されてい る期間を経過すると、その価値はなくなり、投資元本全額が損失となるおそ れがあります。
※ご購入の際には「目論見書」または「外国証券内容説明書」で内容をご確認 ください。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・為替保証金取引にあたっての留意事項・・・・・・・・・・・・・・・□主なリスク
・取引対象である通貨の価格(外国為替相場)の変動や各国市場金利の変動によ り、差し入れた保証金(当初元本)を上回る損失が生じるおそれがあります。・当社およびカバー取引先(マネックスFXの場合には株式会社外為どっとコム 及び住友信託銀行株式会社、マネックスFXproの場合にはデンマークのサクソ 銀行(SAXO BANK A/S))の業務、財産状況等の信用状況の変化により、差し 入れた保証金(当初元本)を上回る損失が生じるおそれがあります。
・売却している通貨と買い付けている通貨の金利差調整額(スワップポイント) の受払いが日々発生しており、スワップポイントを支払うことにより損失 (元本欠損)が生じるおそれがあります。
□手数料等
・マネックスFX
取引通貨数量1,000〜9,000の場合には1,000通貨あたり100円の、同1万〜100万の場合には同50円の手数料がかかります。
・マネックスFXpro
取引金額(取引通貨数量×取引為替レート×円換算レート)の0.1%の取引手数料がかかります。
□委託保証金(為替保証金)
・マネックスFX
取引通貨の為替レートに応じて1,000通貨あたり5,000円〜20,000円の為替保証金が必要となります。
・マネックスFXpro
取引数量×中間レート(売りレートと買いレートの仲値)×5%の為替保証金が必要となります。
※為替保証金として預託できるのは全額現金のみとさせていただきます。□その他
・外国為替保証金取引は、少額の委託保証金(為替保証金)で多額の取引を行 うことができ、取引額が委託保証金(為替保証金)を上回る可能性がありま す。取引額の当該保証金に対する比率(レバレッジ比率)は、マネックスFX の場合には最大約15倍程度(149.99円で約定した場合)、マネックスFXproの 場合には約20倍程度となります。
・当社は、各通貨ペアごとにオファー価格とビッド価格を同時に提示し、お客 さまはオファー価格で買い付け、ビッド価格で売り付けることができます。 オファー価格とビッド価格には差額(スプレッド)があり、オファー価格は ビッド価格よりも高くなっています。
・当社ではお客さまの損失を一定の範囲に抑えるための措置(ロスカットルー ル)を設けていますが、外国為替相場の急激な変動により、差し入れた保証 金(当初元本)を上回る損失が生じることがあります。
・お取引にあたっては「契約締結前交付書面」で内容をご確認いただき、取引 の仕組みやリスク・手数料等についてご理解いただいたうえで、お取引して ください。
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