1999年から発行しているマネックス証券の人気メルマガ「マネックスメール」を、ウェブ上で再読できます。
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マネックスメール<第2092号 2008年2月12日(火)夕方発行>
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加入協会:日本証券業協会・社団法人金融先物取引業協会
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◆◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━マネックス証券株式会社◆◆
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マネックスラウンジ@銀座 からのお知らせ
Happy Valentine!街はヴァレンタイン一色のこの季節。
マネックスラウンジ@銀座では、日ごろのご愛顧に感謝を込めて、2/13、14にご来店のお客様へチョコレートをプレゼント致します。先着100名様限定となりますので、お早めにお越し下さい。
さあ、2/13、14はマネックスラウンジ@銀座へ行ってみよう!!
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営業時間:11:00から19:00まで (土日祝日も営業中!※2/18は休業です)
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目次
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1 相場概況
2 新規公開株(IPO)・売出し(PO)のお知らせ
3 株式投資−始めの一歩−
4 ファンドマネージャー坪田好人氏の相場の見方
5 土居雅紹のeワラントで覚える投資のコツ
6 先週の投信売れ筋ランキング
7 マネックス証券CEO 松本大のつぶやき
8 マネックス証券からのお知らせ
9 勉強会・セミナー情報
10 思春期証券マンのマネックス日記
11 リスクおよび手数料等の説明
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※リスク・手数料に関しては「 8 マネックス証券からのお知らせ」をご覧 下さい。
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1 相場概況
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3連休明けの持ち高調整が主体で方向感なく小動き
日経平均 13,021.96 (△ 4.72)
日経225先物 12,990 (▼60 )
TOPIX 1,286.10 (▼ 1.04)
単純平均 324.15 (▼ 3.00)
東証二部指数 2,838.69 (▼38.09)
日経ジャスダック平均 1,512.91 (▼14.09)
東証マザーズ指数 597.07 (▼ 5.03)
東証一部
値上がり銘柄数 478銘柄
値下がり銘柄数 1,164銘柄
変わらず 80銘柄
比較できず 4銘柄
騰落レシオ 85.87% △3.78%
売買高 21億5907万株(概算)
売買代金 2兆3643億1700万円(概算)
時価総額 413兆3732億円(概算)
為替(15時) 106.94円/米ドル
◆市況概況◆
日本市場が3連休中の米国市場は底堅く、堅調となったことで、日本市場も底堅い始まりとなりました。外国人売買動向(市場筋推計、外資系13社ベース)は今日も大幅売り越しと伝えられたのですが、3連休を控えてヘッジ売りをしていた向きの買い戻しなどもあり、底堅い始まりとなり、その後は方向感のない展開ながら主力銘柄が堅調で、下値を切り上げるような動きとなりました。
後場に入ると一段高となる場面もありました。何となく盛り上がりに欠ける相場ではあったのですが、為替が落ち着いていることなどもあって、主力銘柄には買い戻しを急ぐ動きもあり、寄り付きから買い先行となりました。ただ、節目と見られる日経平均の13,100円を超えたところでは戻り待ちの売りも多く、上値の重さが確認されると今度は目先筋の利食い売りや見切り売りを誘い軟調となる場面もありました。ただ、総じて売りも買いも手掛かり難という状況で指数の値幅も少なく、方向感のない展開となりました。
小型銘柄は主力銘柄の一角が物色される中で、手掛かりに乏しく売り買い共に細り気味で、方向感がないながらも軟調なものが目立ちました。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数は軟調、二部株指数は大幅安となりました。先物も朝方こそ目先筋の買い戻しを中心にまとまった売り買いも見られたのですが、後場も寄り付きの売り買いが一段落するとまとまった売り買いも少なく、方向感を出すまでには至りませんでした。
3連休前のTOPIX先物のシステム障害の影響や持ち高調整と見られる動きから主力銘柄の売買が中心となっていました。ただ、積極的に買い上がる、あるいは下値を売り叩くだけの材料にも乏しく、方向感が出ません。日経平均もかろうじて13,000円を保ってはいますが、底入れ感が強まっているわけでもなく、海外市場次第、為替次第で上下どちらかに大きく振れるような場面もありそうです。
動画も見られます↓↓↓
http://www2.monex.co.jp/j/flash/douga20080212_03.htm
(マネックス証券 投資情報部長 清水洋介)
◆個別銘柄◆
好業績を見直す動きで海運株や商社株が堅調、売られ過ぎの反動や好材料で鉄鋼株もしっかり
ゲ オ (2681) 119,000円 ▼20,000 円 :1株単位
新作ゲームソフトの作品数が期待ほど増えなかったことから08年3月期の連結営業利益を下方修正。同社は07年8月と11月に通期見通しの上方修正をしており、今回の下方修正後も期初めの予想を上回るが、失望売りがかさみストップ安となりました。
国際帝石 (1605) 1,070,000円 △86,000 円 :1株単位
原油生産量の拡大や原油価格が高騰したことにより、08年3月期の経常利益が従来の減益予想から増益に転じたことが好感され、大幅高となりました。
大和ハウス (1925) 1,211円 ▼200 円
分譲マンションの不振や開発計画の中断などを理由に特別損失の計上を発表、それにより従来増益としてきた08年3月期の業績予想が大幅な減益見通しとなり、失望感からストップ安となりました。
富士フイルム (4901) 3,950円 △140 円 :100株単位
医療関連機器や液晶材料が好調となり、07年4-12月期の連結営業利益が大幅増益となったことに加え、外資系証券が投資判断を引き上げたことも好感され、堅調となりました。
リサパートナー (8924) 208,000円 △28,000 円 :1株単位
ファンドで運用する大型不動産の売却益や成功報酬が大幅に増え、07年12月期の連結営業利益が大幅増益となり、来期も増益となる見通しを発表したことから、大幅高となりました。
アシックス (7936) 1,127円 ▼200 円
ランニングシューズの販売が好調で07年度中に業績の上方修正を行っていたが、海外子会社での広告宣伝費の増加と為替差損などを理由にここにきて08年3月期の連結経常利益を下方修正したことが嫌気され、ストップ安となりました。
◆ランキング◆
詳細は
→ http://www2.monex.co.jp/j/monex_asa_mail/rank.htm
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☆米国市場動向は、マーケットメール−朝刊−(無料)でチェック!☆
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2 新規公開株(IPO)・売出し(PO)のお知らせ
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◆新規公開株式(IPO)◆
ネットイヤーグループ(3622)、モリモト(8899)、
エス・エム・エス(2175)
◆公募・売出株式(PO)◆
現在お申込み可能な公募・売出株式(PO)はございません。
詳しくはウェブサイトをご覧ください。
→ http://www.monex.co.jp/StockOrderConfirmation/00000000/kbodr/kb_bosy_meigara/ichiran/guest
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3 株式投資−始めの一歩− −第45回−
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「週末にやること」
我々のように株式市場を毎日見ていることが、市場に参加していることが職業であるならば別ですが、ほとんどの方は仕事の傍ら相場についても考えなければならないのではないかと思います。我々のこうしたメールなども、毎日配信してはいますが、実際に毎日株式を売買するのでなければ、毎日の株式市場の動きを事細かに知り、一喜一憂することもないのではないかと思います。
毎日、簡単な株式相場の状況を把握し、週末にしっかりと相場の方向性、経済の置かれている情勢を判断する、と言うことで、「通常の」株式取引であれば十分ではないかと思います。日々の上昇をリアルタイムで見ていると、それなりに分かることも多いのですが、それを商売としているわけでもないのですから、そうしたリアルタイムの市場分析は我々「プロ」に任せていただき、週末にしっかりと投資の勉強をするということでいいのではないでしょうか。
そのためにもまずは1週間の動きを見て置く必要があるでしょう。たとえば月曜日には景気指標の悪化で大きく下落したけれど火曜日には米国市場が持ち直したことで、逆に景気底割れ感が薄れた、などと大きな流れを把握しておけば、経済の情勢がどうなっているのか、通常の新聞ニュースなどでも十分に分かるのではないかと思います。
また、個別の銘柄の収益動向なども決算発表に敏感に反応するのもそれはそれでいいのでしょうが、週末に自分で注目している銘柄の業績などをしっかりと分析する、そして次週の経済指標の発表などを見ておいて「○○指標が予想を上回ったら・・・」などと考えておけばいいのです。もちろん日々の値動きを追うような投資(投機?)の仕方もあるのでしょうが、自分の生活スタンスにあわせた投資方法を選択することが重要ではないかと思います。
いくらゴルフやテニスが好きだからと言ってプロでない限り全てのゴルフやテニスの試合を見て分析することはしないでしょうし、料理が趣味だからと言って毎日手の込んだフランス料理を作るわけでもないでしょう。また、教養のために、とカルチャースクールに通うのも、毎日毎日、午前も午後も、と言うことはあまりないのではないでしょうか?
もちろん、株式は「生もの」であり、時々刻々と株価は変動、株価を変動させる要因も変動していますが、あくまでも自分の生活スタンスに合わせて、情報を収拾し、分析することも重要なのではないかと思います。
(マネックス証券 投資情報部長 清水洋介)
また、ご意見・ご質問はメール件名「清水」宛で
mailto:feedback@monex.co.jp
までお送りいただければ清水から回答いたします。
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4 ファンドマネージャー坪田好人氏の相場の見方
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日本株は昨年末のTOPIX1475ポイントの水準から1月22日の安値1219ポイントまで実質2週間程度の短期で17%前後の急落展開となりました。要因として、米国サブプライムローン問題による金融機関の損失の多さが喧伝されましたが、今年に入り付け加わったファクターとしては、米国経済の急速な落ち込みと中国の急激な金融引き締め政策による景気減速懸念が挙げられます。また中国以上に持続的な高成長が期待され昨年末まで高値更新となっていたインド株のような新興国株や、好調なファンダメンタルズにサポートされて強含んでいた欧州株が今年に入り暴落したことが目立ちました。
昨年2月にいったん米国サブプライムローンの問題が浮上したものの、米国経済に与える影響は軽微との見方が夏場までマーケットコンセンサスでした。これが昨年夏場より米国経済への影響は想定以上との見方に変化してきましたが、新興国経済は米国経済の行方にかかわらず高成長が継続し世界経済の成長を牽引すると考えられ、新興国株は引き続き堅調推移となりました。しかしそれも今年に入り、米国経済のリセッション入りリスクと共に、中国の金融引き締め政策等による新興国経済の減速懸念が浮上し、短期間でこのリスクが織り込まれていったという点が今次株式急落のファンダメンタルズ上の要因と考えられます。一方株式需給面では、昨年の不冴えな日本株のパフォーマンスによりファンドの解約売り等の加速度的な売り圧力が加わり急落の一因となり、また、ロングショートを含めたアクティブなファンドの解約売りにより、2006年2月や2007年8月のような優良銘柄が売られ、その他銘柄が買い戻される形となり、アクティブなファンドにとっては二重のアゲンストな環境となりました。
今後につきましては、前述の株式需給要因によりミスプライスがついた部分については、好調な企業業績発表と共に修正されてくると考えます。また株式指数についても、今年に入っての下落部分については早晩戻ると想定していますが、昨年からの株式市場にとっての本質的なネガティブ要因である米国経済、世界経済の調整度合いについてはもうしばらく見極めの日柄が必要で、それまでは個別銘柄のファンダメンタルズの変化と共に株式市場が変動する展開を想定します。物色動向については、ここ数年相場環境の前提条件であった世界経済の成長継続という点に疑問符がつけられていることから、この条件との関わり合いの少ない内需グロース株がマーケットを牽引すると想定しています。その後については、いよいよ世界経済の動向と日本の構造改革の進展といった本質的な日本経済の成長力が問われる局面になると見ています。また、為替については短期的な相場変動要因にはなりますが、為替水準に関わらず変動が落ち着けば株式相場全体にとってはニュートラルと考えます。
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坪田好人氏
興銀第一ライフ・アセットマネジメント株式会社(DIAM)にてIBJITMジャパンセレクションの運用を担当、詳しくはこちらをご覧ください。↓http://www.monex.co.jp/FundGuide/00000000/syohin/tousin/kihon/guest?MeigCd=++0047110000
※投資信託をお申込みの際には、「目論見書」をご確認下さい。
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・・「IBJITMジャパン・セレクション」に関する重要事項・・・・・・・
□リスク
・当ファンドは、実質的に株式など値動きのある有価証券に投資しますので、基 準価額は変動します。したがって、元本が保証されているものではありません。
・当ファンドの基準価額の変動要因としては、「株価変動リスク」「業種および 個別銘柄選択リスク」「流動性リスク」「信用リスク」などがあります。・詳しくは、投資信託説明書(交付目論見書)本文の「投資リスク」に関する項 目をご覧ください。
□手数料等
・申込手数料(税込):3.15%
・解約手数料:0%
・信託財産留保額:約定日の基準価額に0.3%を乗じた価額
・信託報酬(年率・税込): 純資産総額に対して 1.680%
・上記以外にも保有期間中に間接的にご負担いただく費用があります。詳しく は投資信託説明書(交付目論見書)本文の「手数料(費用)」に関する項目 をご覧ください。
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5 土居雅紹のeワラントで覚える投資のコツ
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− 第138回 「3年シナリオ」 (難易度 ★☆☆☆☆)
■3年シナリオ
個別株式に対して企業の成長性を考えて投資する方は多いと思われます。ただ、長期投資を考えるのであれば、経済全体の3年程度の先のシナリオを考えておく必要があります。また、塩漬けにしてしまった株式も、多くの場合2-3年経てば、失敗だったのか、いくぶん復活したのかはっきりしていることが多いでしょう。なお、3年先ともなれば、完全に予想した通りの展開になることは多くないと思われますが、3年程度の見通しを考えて投資をすることは、大きな失敗をしないための投資判断のプラスになると考えられます。
■輸入物価の上昇と内需の不振が続くと思えば
エネルギー、金属や穀物などの輸入物価の上昇が続く一方、国内の不動産や建設、家電製品、自動車販売などをはじめとする内需不振がしばらく続くという見方があります。仮にこの予想に沿った投資を行うのであれば、国内株式への投資割合を減らし、WTIトラッカーeワラントや金トラッカーeワラントなどを活用してコモディティへの投資割合を増やすことが効果的と考えられます。ただし、すでにこのような方針で投資を行っている投資家が多いと考えられること、コモディティの市場規模は株式市場に比べて小さいことなどに注意が必要です。
■米国不振でも中国、インドが好調だと思えば
いまや世界経済は中国やインドの経済成長に牽引されているので、米国の景気後退は無関係という考え方があります。これは非連動論(デカップリング)といわれ、数ヶ月前まではかなり多くの賛同が得られていたようです。今でも、中国やインドでは景気に対する強気な見方が依然強いとも言われています。この考えに従えば、中国株やインド株が調整する局面で、ハンセン指数トラッカーeワラントやインドバスケットトラッカーeワラントの投資を行えばタイミングを逃さず長期投資を行うことが可能と考えられます。このシナリオのリスクは、“やっぱり米国経済と連動していた”と後になって分かることなどが挙げられます。
■米国景気は一時回復、その後に再調整があると考えれば
米国では大統領選もあって、かつて日本でバブル崩壊後にとられたような一時的な経済刺激策が取られているという考え方があります。この場合、今年は一時的に立ち直る局面があっても、来年は再び悪くなるとする見方もあるようです。このシナリオに沿って投資をするのであれば、NYダウトラッカーeワラントを半年から1年単位の投資として利用する、NYダウコールを数ヶ月単位で利用し短期的な上昇を狙う、米ドル金利低下を想定し米ドル以外の通貨に資産を移すといった戦略が考えられます。リスクとしては、米国の景気刺激策が効かず、米国不動産市況回復局面がないことなどがあげられます。
◆◆ 本日のポイント:「3年シナリオで投資戦略を考える」◆◆
(ゴールドマン・サックス証券eコマース部長 土居 雅紹(どい まさつぐ))
本資料は情報の提供を目的としており、本資料によって何らかの行動を勧誘するものではありません。本資料は信頼できると思われる情報に基づいて作成されておりますが、ゴールドマン・サックス証券は本資料が正確、完全あるいは最新のものであることを表明するものではなく、またその責任も負いません。
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eワラントとは ? http://mail.monex.co.jp/?4_11606_353811_13
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6 先週の投信売れ筋ランキング
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1 三井住友ニューチャイナファンド
2 日興MMFAUD
3 日経225ノーロードオープン
4 HSBCインドオープン
5 日興MMFUSD
週間売れ筋ベストテン
→ http://mail.monex.co.jp/?4_11606_353811_15
※マネックス証券の先週2008年2月4日(月)〜2月8日(金)における約定日 ベースの販売ランキングです。
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7 マネックス証券CEO 松本大のつぶやき
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2月12日 <ちまき>
昨日、”ちまき”なる友人の入籍披露パーティーがあり、私も一友人として出席してきました。なんとなーく、勝手にカジュアルな集まりだと思い込んでいた私は、かなりラフな恰好で出掛けたのですが、会場に着くとタキシードやドレスを着た人がずら〜り。ホテルの宴会フロアだったので、「お、これは他の披露宴だな。自分の行き先はもっと奥に違いない。」と思って通り過ぎようとすると、まさにそこが私の目的地でした。「しまった!」しかし時既に遅し。観念して正装の人の列に並び、受付を済まして会場に入りました。最初はドレスアップした人ばかりだったのですが、開宴間近になるとラフな服装な人も増え、最終的には千差万別でした。
それぞれの人がそれぞれのスタンスで参会しており、しかし雑然、或いは混沌としているのではなく、どこかで予定調和しているような心地良さがありました。参加者はいくつかの人種と、老若男女が揃っており、笑いに満ちた、終始和やかな会でした。どこかに見えないタクト(指揮棒)があり、全体がそれぞれ自由に存在しながら、どこかで調和しているような、そんな普段あまり感じない雰囲気がありました。そのタクトは、主役を見守り、幸せになって欲しいと願う、みんなの気持ちだったのでしょう。ちまき、お幸せに。
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8 マネックス証券からのお知らせ
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■■世界銀行2010年4月15日満期 利率年9.54%(税引前)南アフリカランド 建て債券
2月27日(水)14時までのお申込みとなりますが、先着順受付で販売金額に限りがございますので、お早めにお申込ください。
→ http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2008/news802a.htm
・世界銀行2010年4月15日満期 9.54%南アフリカランド建て債券重要事項・
本債券には以下のようなリスクがあります。
□リスク
・外貨建て外国債券は、外国為替相場の変動などによりお受取金額が変動し、 外貨建てでは投資元本を割り込んでいなくても、円換算での投資元本を割り 込み、損失(元本欠損)が生じるおそれがあります。また、主要通貨以外の 通貨では、大幅に為替レートが変動する場合があるため、急激な円高により 外貨建てでは投資元本を割り込んでいなくても、円換算での債券価値が元本 を大きく割り込み、損失(元本欠損)が生じるおそれがあります。
・他にも、価格(金利)変動リスク、信用リスクや流動性リスクなどがあります。 ※ お申込みの際は、契約締結前交付書面の内容をご確認ください。
□手数料等
・債券をお取引される場合には、購入対価がかかりますが、取引手数料はかか りません。
・外貨建て外国債券をお取引される場合、所定の為替手数料(1南ア・ランド につき30銭)がかかります。
■■初登場!中東など新たなフロンティアに投資可能な2銘柄登場
マネックスで、これまでお取扱いのなかった、中東・北アフリカ、いわゆる「MENA(ミーナ:Middle East and North Africa)」地域等にフォーカスしたファンドのお取扱いを開始します。
→ http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2008/news8028.htm
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9 勉強会・セミナー情報
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■@オンライン
2月12日(火)20:30〜
外国為替の戦略的思考
〜時間要素と価格(値幅)要素の分析〜
→ https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/696
2月13日(水)17:00〜
初めてのマネックス証券! 『入金編』
投資の第一歩!まずは入金してみよう!
→ https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/690
2月13日(水)19:00〜
ビギナーだからおさえたい!投資信託選びのポイント
〜見落としてはいけない!目論見書のここをチェック〜
→ https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/692
■@東京八重洲
2月23日(土) 10:00〜
松本大がトップに聞く! チャイナ・ボーチー個人投資家向けIRセミナー → https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/688
■@大阪
2月17日(日)15:45〜
日経225先物取引(日経225ミニ)をはじめてみよう!(大阪)
〜初歩の初歩から、個人投資家の実践取引手法まで〜
→ https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/717
■■上記以外にも、たくさんのセミナーをご用意して皆様のご参加を
お待ちしております!マネックスならではの勉強会に
是非一度、お立ち寄りくださいませ。
★セミナー一覧★
→ https://seminar.monex.co.jp/public/
■■お好きな時間にゆっくりと是非、ご覧ください。
★オンデマンド★
→ http://www2.monex.co.jp/lounge/benkyo/ondemand.html
■■投資のツボを動画で紹介!
★マネテレ★
→ http://www2.monex.co.jp/lounge/monextv/index.html
■■1日15分からコツコツと。ネットでしっかり投資法を会得。
★マネックス・キャンパス★
→ http://www.monex.co.jp/Etc/00000000/guest/G800/mu/mc_index.htm
・・・重要事項・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・※本案内に記載のセミナーでは、セミナーでご紹介する商品等の勧誘を行うことがあります。これらの商品等へのご投資には、各商品等に所定の手数料等をご負担いただく場合があります。また、各商品等には価格の変動等による損失を生じるおそれがあります。商品毎に手数料等およびリスクは異なりますので、当該商品等の契約締結前交付書面や目論見書またはお客様向け資料をよくお読みください。
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10 思春期証券マンのマネックス日記
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「時は金なり」
こんばんは。韓国の国宝・ソウルの南大門が全焼!放火容疑で70歳(一部報道では69歳)の男を逮捕!この人、以前にも放火歴があるそうで、まったく放火犯の考える事は分かりません!ぼすみんです。
70歳といえば古希。小さな子供だって放火がダメって事ぐらい百も承知なのに、いい歳して一度ならずも二度までも・・・もー、ホント何やってんの!人間、歳を重ねて成長していくものですが、成長せずにムダに歳だけ重ねちゃう例もあるようです。
他山の石以て玉を攻むべし。「時は金なり」と言いますが、日々の時間を大切に、そして時の積み重ねを大切に、せめて歳相応の人間に育ちたいものだと思う、ぼすみんです。
ハッ!そういえば昔、学園祭で自主制作映画を公開した際、無料上映だっつーのにギャラリーから「金返せ!」コールを浴びせられた事があるんですけど・・・。当時は「お金取ってないのに金返せとは、なんと理不尽!」と大いに憤ったものですが、「時は金なり」と考えるとみんなの怒りも合点がいきます。お金のように貴重な時間を費やして、B級・C級映画も真っ青、おぞましいZ級映画を見せられりゃ、いくらタダでも「金返せ!」とか言いたくなるわな・・・。
当時の僕はくだらないZ級映画しか撮れませんでしたが、いずれ社会人としての経験を積み、人生の年輪を重ね、円熟味あるZ級映画を作ってみたいと思います。ハイ。
(追伸)
時間といえば、マネックスなら帰宅後のお時間(17:30〜23:59)も株取引が可能です。夜間取引マネックスナイター、手数料は株数に関わらず一約定500円(税込)です。
http://www.monex.co.jp/Etc/TOPMERIT/guest/G3203/nighter/index.htm
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11 リスクおよび手数料等の説明
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・・・株式取引に係る、重要事項について・・・・・・・・・・・・・・・・
□株式取引(ETFやREITを含みます。)にあたっては、取引毎手数料の場合には 約定金額の0.105%〜0.42%(最低105円)、一日定額手数料の場合には約定 金額300万円毎に2,625円の株式売買手数料がかかります。また、株式ミニ投 資(ミニ株)及び夜間取引(マネックスナイター)の場合には、一約定につ き500円の取引手数料がかかります。なお、新規公開株、公募・売出株、立会 外分売の場合には購入手数料は無料(0円)です。
□株式取引には下記のリスクがあり、元本および配当(分配金)が保証されて いるものではありません。
[価格変動リスク]
・需給など様々な要因に基づいて株価(ETFやREITの場合は基準価額)が変動す ることにより、投資元本を割り込み、損失が生じるおそれがあります。(一般 に流動性の低い銘柄や新規公開株式は株価変動リスクが大きくなります。)[その他のリスク]
・信用リスク、流動性リスクなどがあります。
※手数料・リスクなどの詳細につきましては、「上場有価証券等書面」をご覧 ください。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・新規公開株(IPO)・公募・売出株式(PO)
(以下、新規公開株式等とする)に係る重要事項について
□新規公開株式等を購入する場合は、購入対価のみをお支払いただきます。□新規公開株式等取引には下記のリスクがあり、元本および配当(分配金)が 保証されているものではありません。
[価格変動リスク]
・需給など様々な要因に基づいて株価(ETFやREITの場合は基準価額)が変動す ることにより、投資元本を割り込み、損失が生じるおそれがあります。(一般 に流動性の低い銘柄や新規公開株式は株価変動リスクが大きくなります。)[その他のリスク]
・信用リスク、流動性リスクなどがあります。
※新規公開株、募集・売出株のお申込み/ご購入の際には「目論見書」で内容を ご確認ください。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・投資信託に関する重要事項について・・・・・・・・・・・・・・・・
□リスク
・投資信託は、値動きのある有価証券に投資しますので、基準価額は上昇する こともあれば下落することもあります。従って投資元本および利息の保証さ れた商品ではありません。また、投資信託は商品毎に応じて様々なリスクが あり、以下は一般的なものを示したものにすぎませんので、ご購入の際には 各投資信託の「目論見書」で内容をご確認ください。
[価格変動リスク]
・組み入れた株式、債券および商品などの変動(組み入れ商品が外貨建てであ る場合には通貨価格の変動も受けます。)に基づいて基準価額が下落するこ とにより、投資元本を割り込み、損失が生じるおそれがあります。
[信用リスク]
・組み入れた株式、債券および商品などの発行者の経営・財務状況の変化およ びそれらに関する外部評価の変化などに基づいて基準価額が下落することに より、投資元本を割り込み、損失が生じるおそれがあります。
[為替リスク]
・外貨建て投資信託は、外国為替相場の変動などによりお受取金額が変動し、 外貨建てでは投資元本を割り込んでいなくても、円換算での投資元本を割り 込み、損失が生じるおそれがあります。
□手数料等
投資信託取引にあたっては、以下の手数料等をご負担いただきます。
・申込手数料→申込金額に対して最大3.675%(税込)
・信託財産留保額(換金時の直接的な費用負担)→約定日またはその翌営業 日の 基準価額に最大2.0%を乗じた価額
・信託報酬(保有期間中の間接的な費用負担)→ 純資産総額に対して最大年 率 2.10%(税込)
・運用成績に応じた成功報酬やその他費用を間接的にご負担いただく場合もあ ります。
※投資信託は商品ごとにリスクや手数料等が異なりますので、詳細は「目論見 書」でご確認ください。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・債券取引に関する重要事項・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
□リスク
【価格変動リスク】
・途中売却の場合、市場金利の上昇等による債券価格の下落など売却時の債券 市況の変動により、購入価格に比べ売却価格が下落し、投資元本を割り込み、 損失(元本欠損)が生じるおそれがあります。また、購入価格が額面を超え ている場合、償還時に償還差損が発生し、投資元本を割り込み、損失(元本 欠損)が生じるおそれがあります。
【信用リスク】
・発行者の経営、財務状況の変化およびそれらに対する外部評価の変化などに より、元本や利息の支払い能力(信用度)が変化し、投資元本を割り込み、 損失(元本欠損)が生じるおそれがあります。
【為替リスク】
・外貨建て外国債券は、外国為替相場の変動などによりお受取金額が変動し、 外貨建てでは投資元本を割り込んでいなくても、円換算での投資元本を割り 込み、損失(元本欠損)が生じるおそれがあります。また、主要通貨以外の 通貨では、大幅に為替レートが変動する場合があるため、急激な円高により 外貨建てでは投資元本を割り込んでいなくても、円換算での債券価値が元本 を大きく割り込み、損失(元本欠損)が生じるおそれがあります。
□手数料等
・債券をお取引される場合には、購入対価がかかりますが、取引手数料はかか りません。
・外貨建て外国債券をお取引される場合、所定の為替手数料がかかります(外 貨建てMMFから直接ご購入される場合には、必要ありません)。
□その他
・目論見書が発行される債券につきましては、お申込み/ご購入の際に「目論見 書」で内容をご確認ください。
・金融商品取引法第37条の6の規定の適用はなく、クーリング・オフの対象と はなりません。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・カバードワラント取引に係る重要事項について・・・・・・・・・・・
□カバードワラント取引にあたっては、525円〜1,575円の取引手数料がかかり ます。なお、満期日の自動権利行使時の手数料は無料です。
□カバードワラント取引には以下のリスクがあり、元本が保証されているもの ではありません。
[価格変動リスク]
・カバードワラントの対象となる株式等(原資産)の価格変動の影響等に基づ いて価格が下落することにより、投資元本を割り込み、損失(元本欠損)が 生じるおそれがあります。
[信用リスク]
・カバードワラントの発行者やカバードワラントの対象となる株式等の発行者 の経営・財務状況の変化およびそれらに関する外部評価の変化等に基づいて 価格が下落することにより、投資元本を割り込み、損失(元本欠損)が生じ るおそれがあります。
[為替リスク]
・カバードワラントが外貨建ての場合や原資産の対象銘柄が外貨建ての場合に は、外国為替相場の変動などによりお受取金額が変動し、外貨建てでは投資 元本を割り込んでいなくても、円換算での投資元本を割り込み、損失(元本 欠損)が生じるおそれがあります。
[流動性リスク(期間リスク)]
・カバードワラントの権利を行使できる期間は限定されており、設定されてい る期間を経過すると、その価値はなくなり、投資元本全額が損失となるおそ れがあります。
※ご購入の際には「目論見書」または「外国証券内容説明書」で内容をご確認 ください。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・為替保証金取引にあたっての留意事項・・・・・・・・・・・・・・・□主なリスク
・取引対象である通貨の価格(外国為替相場)の変動や各国市場金利の変動によ り、差し入れた保証金(当初元本)を上回る損失が生じるおそれがあります。・当社およびカバー取引先(マネックスFXの場合には株式会社外為どっとコム 及び住友信託銀行株式会社、マネックスFXproの場合にはデンマークのサクソ 銀行(SAXO BANK A/S))の業務、財産状況等の信用状況の変化により、差し 入れた保証金(当初元本)を上回る損失が生じるおそれがあります。
・売却している通貨と買い付けている通貨の金利差調整額(スワップポイント) の受払いが日々発生しており、スワップポイントを支払うことにより損失 (元本欠損)が生じるおそれがあります。
□手数料等
・マネックスFX
取引通貨数量1,000〜9,000の場合には1,000通貨あたり100円の、同1万〜100万の場合には同50円の手数料がかかります。
・マネックスFXpro
取引金額(取引通貨数量×取引為替レート×円換算レート)の0.1%の取引手数料がかかります。
□委託保証金(為替保証金)
・マネックスFX
取引通貨の為替レートに応じて1,000通貨あたり5,000円〜20,000円の為替保証金が必要となります。
・マネックスFXpro
取引数量×中間レート(売りレートと買いレートの仲値)×5%の為替保証金が必要となります。
※為替保証金として預託できるのは全額現金のみとさせていただきます。□その他
・外国為替保証金取引は、少額の委託保証金(為替保証金)で多額の取引を行 うことができ、取引額が委託保証金(為替保証金)を上回る可能性がありま す。取引額の当該保証金に対する比率(レバレッジ比率)は、マネックスFX の場合には最大約15倍程度(149.99円で約定した場合)、マネックスFXproの 場合には約20倍程度となります。
・当社は、各通貨ペアごとにオファー価格とビッド価格を同時に提示し、お客 さまはオファー価格で買い付け、ビッド価格で売り付けることができます。 オファー価格とビッド価格には差額(スプレッド)があり、オファー価格は ビッド価格よりも高くなっています。
・当社ではお客さまの損失を一定の範囲に抑えるための措置(ロスカットルー ル)を設けていますが、外国為替相場の急激な変動により、差し入れた保証 金(当初元本)を上回る損失が生じることがあります。
・お取引にあたっては「契約締結前交付書面」で内容をご確認いただき、取引 の仕組みやリスク・手数料等についてご理解いただいたうえで、お取引して ください。
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商品ごとに手数料等及びリスクは異なりますので、詳しくは「契約締結前交付書面」、「上場有価証券等書面」、「目論見書」、「目論見書補完書面」又は当社ウェブサイトの「リスク・手数料などの重要事項に関する説明」をよくお読みください。