マネックスメール 2008年6月9日(月)

1999年から発行しているマネックス証券の人気メルマガ「マネックスメール」を、ウェブ上で再読できます。

マネックスメール 2008年6月9日(月)

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 マネックスメール<第2172号 2008年6月9日(月)夕方発行>
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※リスク・手数料等に関しては、『 9 リスクおよび手数料等の説明』の 「投資信託に関する重要事項について」をご覧ください。

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  目次
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 1 相場概況
 2 新規公開株(IPO)・売出し(PO)のお知らせ
 3 廣澤知子のやさしいマネー講座
 4 千客万来!マネックス百貨店
 5 マネックス証券CEO 松本大のつぶやき
 6 マネックス証券からのお知らせ
 7 勉強会・セミナー情報
 8 思春期証券マンのマネックス日記
 9 リスクおよび手数料等の説明
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★本日「米国金融セクターバスケット」など、eワラントに343銘柄を追加★
数万円程度からでアクティブな投資を楽しめるのが魅力のカバードワラント「eワラント」に、6月9日より新たに343銘柄を追加いたしました。サブプライムで安値圏にある米国金融セクターの主要9社からなる「米国金融セクターバスケット」など、話題の分野が取り上げられています。
http://www.monex.co.jp/AboutUs/0/guest/G800/new2008/news806d.htm

※リスク・手数料等に関しては、『 9 リスクおよび手数料等の説明』の 「カバードワラント取引に係る重要事項について」をご覧ください。

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 1 相場概況
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米国株安、円高と言うことで大幅安だが、騒ぎの割りには底堅く節目で下げ渋り

日経平均            14,181.38 (▼308.06)
日経225先物         14,230 (▼290 )
TOPIX            1,397.54 (▼ 30.57)
単純平均             356.14 (▼ 6.03)
東証二部指数           3,004.85 (▼ 27.82)
日経ジャスダック平均       1,527.14 (▼ 9.35)
東証マザーズ指数          628.62 (▼ 9.78)
東証一部
値上がり銘柄数          177銘柄
値下がり銘柄数         1,492銘柄
変わらず             51銘柄
比較できず            4銘柄
騰落レシオ           107.99%  ▼ 3.18%
売買高            19億3731万株(概算)
売買代金        2兆0653億6200万円(概算)
時価総額          446兆2548億円(概算)
為替(15時)          105.25円/米ドル

◆市況概況◆

 週末の米国市場が大幅下落、為替も円高に振れたことやシカゴ市場(CME)の日経平均先物が大きく下落していたこともあり、先物や主力銘柄は売り気配を切り下げる格好となりました。寄り付きからの売りが一巡した後は先物に買戻しが入ったことなどもあり、底堅さも見られ、外国人売買動向(市場筋推計、外資系13社ベース)が買い越しと伝えられたこともあって下げ幅を縮小して前場の取引を終えました。商社株や石油株等資源・エネルギー銘柄が堅調で指数の下支えとなりました。

 後場も一段と下げ幅を縮小するような展開になりましたが、先物の買戻しが一巡した後は上値も重く、為替が円安方向に振れていたもののドルの上値も重くなり指数は狭い範囲での動きとなりました。週末のSQ(特別清算指数)の算出への思惑で、いったん動き出せば大きく動くのでしょうが、米国市場動向が気にかかり、積極的な売り買いが手控えられたようです。最後は見切り売りもあり、若干下げ幅を縮小しましたが節目を割り込まず、大幅安ながらも底堅い展開となりました。

 小型銘柄も軟調なものが目立ちました。それでも主力銘柄ほどの下落とはならず、東証マザーズ指数は大幅安となりましたが、日経ジャスダック平均や二部株指数は軟調と言う範囲に止まりました。先物も仕掛け的な動きもほとんどなく、特に後場に入ってからは寄り付きのまとまった買戻しの後はまとまった売り買いもなく、方向感のない展開となりました。

 週末のSQを控えてか、結局大きな動きはありませんでした。日経平均も14,000円を意識するところまでいったん下落となるかと思われましたが14,100円の節目はしっかりと保ち、底堅さを示す格好となりました。米国市場がここから大きく下落する、あるいは1ドル=100円を割り込むような円高になることがない限り、底堅さは見られるものと思います。「三重苦」が全て悪化しない限り底堅さは持続するものと思います。
動画も見られます↓↓↓
http://www2.monex.co.jp/j/flash/douga20080609_03.htm


 マネックス証券投資情報部ではさまざまな媒体を通じてお客様に情報をお届けしてます。月曜日~金曜日まで(祝日除く)毎日配信しています。動画付きの「マーケットメール」シリーズ
http://www2.monex.co.jp/j/sv/mail_service/mail_service2.htm
を始め、毎週金曜日(祝日除く)の16時からは20分間、インターネットTV「Stock VoiceTV」
http://www.stockvoice.jp/
で投資情報部スタッフが番組をお送りしています。

 また、投資情報部長清水は毎週月曜日(祝日除く)にテレビ東京のオープニングベル(8:45~9:30)や火曜日(祝日除く)のCSテレビ日テレニュース24(朝8:59~2分間)などに出演し、市況のコメントや相場の見方などを述べています。是非ご覧下さい。
 なお、今後もマーケットメール等でいろいろと動画を交えながら情報をお伝えして行きたいと思いますので、ご意見・ご要望・御質問等ございましたら、「清水宛」mailto:feedback@monex.co.jp までご連絡下さい。


(マネックス証券 投資情報部長 清水洋介)


◆個別銘柄◆ 

 原油高を好感してほぼ全面安の中で商社株や石油株が底堅く、堅調

ユニー (8270) 1,208円 △20 円
 衣料品の不振を食品での増収と粗利益率の改善で補い増益となるとして、国内証券が投資判断を引き上げ、堅調となりました。

中外炉 (1964) 530円 △66 円
 省エネに対応した環境適応型の工業炉への更新需要が見込まれると国内証券が報告したことから、好調な業績を期待した買いが集まり、大幅高となりました。

テクモ (9650) 1,004円 △50 円 :100株単位
 発行済み株式数の1.2%に当たる30万株を上限とした自社株買いの実施を発表、このところ株価が大きく下落していた反動もあって、大幅高となりました。
アイフル (8515) 1,759円 ▼57 円 :50株単位
 米シティグループが日本の消費者金融事業から採算悪化などを理由に事実上撤退すると伝えられ、消費者金融事業の環境の厳しさを嫌気した売りが集まり、大幅安となりました。

関西電 (9503) 2,285円 ▼35 円 :100株単位
 6日のニューヨーク・マーカンタイル取引所で原油先物相場が過去最高値を更新、燃料価格上昇によるコスト負担増が懸念されたことや、外資系証券が原油高を理由に目標株価を引き下げていたことも嫌気され、軟調となりました。
日清食 (2897) 3,730円 ▼60 円 :100株単位
 関西の中堅冷凍食品会社の買収を発表したものの、株式市場の地合いの悪さや原材料価格の高騰による影響を懸念した売りに押され、軟調となりました。

マネックス証券で口座をお持ちのお客様には「株式会社ティー・アイ・ダヴリュ社(TIW)」のアナリストレポートがご覧いただけるようになっています。TIW社は独立系リサーチ会社で、国内外の金融機関で調査経験を有するアナリストが中立的な立場からのレポートを配信しています。最新のアナリストレポートの一覧はTIW社のホームページからご確認いただけます。

TIW社のホームページはこちらからご覧いただけます↓↓↓
http://www.tiw.jp
-----------------------------------レポートの詳細は、ログイン後の画面からご覧いただけます。
ログイン後、「投資情報」→「市況概況・レポート」→「リサーチペーパー」→ https://www.monex.co.jp/Login/00000000/login/ipan_web/hyoji?pagem=1&url1=InvestmentInformation&url2=/member/M400/morgan/research.htm
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◆ランキング◆

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  ☆日々の相場のチェックは、マーケットメール-夕刊-(無料)☆
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 2 新規公開株(IPO)・売出し(PO)のお知らせ
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◆新規公開株式(IPO)◆
イナリサーチ(2176)

◆公募・売出株式(PO)◆
ユナイテッド・アーバン投資法人(8960)

詳しくはウェブサイトをご覧ください。
→ http://www.monex.co.jp/StockOrderConfirmation/00000000/kbodr/kb_bosy_meigara/ichiran/guest

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 3 廣澤知子のやさしいマネー講座 -第94回-
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「どうなる?ドル円」

 先日、外国為替について金融機関や機関投資家など内外のプロが集まるフォーラムがありました。残念ながら時間の都合がつかず、全部は聞けなかったのですが、大変興味深いものでした。
 各セッションはパネルディスカッションになっており、テーマについて専門家が議論を交わす、という形式でした。

 現在の市場、今後の市場に対し、プロはどう見ているのかを最も注目していたのですが、当然と言えば当然ではありますが、ものの見事に方向性・意見は2つに分かれました。

 為替市場の変動要因については皆様もよくご存知のように、経済指標であったり、金融政策であったり、または株式市場など他の市場の値動きや重要人物の発言であったり、と様々です。
 ですが、市場参加者が人間である以上、やはり「人の思惑」がもっとも大きな変動要因といえるのではないでしょうか。市場に変なウワサやデマが流れたとき、市場は如実に反応します。
 例えば経済指標で良い数字が発表され、かつ要人が何も否定的なコメントしていないようなときであっても、突然相場下落が起こることもあります。後でその値動きを振りかえってみても、やはり原因不明だったりします。そんなとき、表には出てこないのですが、実はディーラー間のネットワークで、情報交換中になにがしかの思惑が行き交っていた、というようなことがあります。 人の意見や考えが伝播し、それによって市場が動きます。これは為替市場に限ったことではなく、株式市場でも同じです。

 さて、話をパネルディスカッションに戻しますと、司会者が今後6ヶ月、12ヶ月後の為替相場(主としてドル円)の予測をたずねたところ、6名の参加者のうち2名は12ヶ月後には110円レベルの円安を予測し、4名が85円~95円レベルの円高を予測していると発言しました。予測レベルではあるものの最大25円の開きです。
 パネラーの誰もが、適当に印象や思いつきを語っているのではなく、現在得られる情報や経済データをベースに分析したうえでの発言で、です。

 専門家ですら、このように将来の読みは全く異ります。
 市場にはこうしたプロの読みのほかに個人投資家の思惑(思いつきや思い込みもあることでしょう)、相場に関係なく必要だから取引される実需玉などがところどころに入り込みます。だからこそ市場は予測不能な動きをするのですね。

 当初は皆様に役立つ情報としてプロの見解を紹介できるのでは、と思っておりましたが、上記の通りプロの意見も様々でした。

 以下は今後の世界経済の見方として、ある程度パネラーのコンセンサスが取れている点(会場参加者にも司会者が質問挙手を促し、市場参加者の多くのコンセンサスとも考えられます)です。
 ぜひ皆様が今後の為替相場予想をする際の参考にしてみてください。

●金融危機(信用収縮)はほぼ終焉したという認識
●米国経済は引き続き弱含み、世界経済の勢力図に変化
●日本は輸出型外需依存経済できているが、今後は内需拡大が必須(言い方を 変えれば、内需拡大ができなければ日本経済は厳しい)
●世界的なインフレの進行 ただし簡単に利上げでの対処は困難に

 さて、どうなる?ドル円??

廣澤 知子
マネックス証券 マーケティング部 マネジャー
シニア・フィナンシャル・アドバイザー

-----------------------------------著書「金利をやさしく教えてくれる本」
http://www.monexuniv.co.jp/book/#kinri
※上記リンクは株式会社マネックス・ユニバーシティのサイトへ遷移します。-----------------------------------
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 4 千客万来!マネックス百貨店
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■第52回 「逆指値」の巻

 今日は株式取引の注文方法の1つ、『逆指値』についてご紹介いたします。ご案内を務めますのは販促担当・美咲です。今晩もよろしくお付き合いください。

 普通に考えると、「安く買って高く売る」のが投資の基本。「買う時はできるだけ
安く買いたい」、「売る時はできるだけ高く売りたい」というのは万人共通の願い
だと思うんですけど、今日ご紹介する『逆指値』は通常の指値注文とは全く逆、指定した価格よりも株価が高くなったら「買い」、指定した価格よりも株価が安く
なったら「売る」という注文方法。

 「どうしてわざわざ高い値段で買ったり、安い値段で売ったりするの?」と思われ
るかもしれませんが、そんな疑問をお持ちの方はこのコーナー一番下のリンク先からご覧いただける「体験談」をご参照あれ。
 逆指値を使うと、ボックス相場を上抜けて上昇基調に入ったと思われる株を購入
することができたり、株価が予想に反して大きく下落してしまった場合に持ち株を
売却する「ロスカット(損切り)」に使えたりするのですヽ(▽`)ノ

 損失が発生した時、ロスカットの決断ができずにズルズル損失が拡大・・・なんてケースも多いと思いますけど、逆指値をうまく活用できればそんな失敗とサヨナラできるかも。「上手にロスカットできることこそ投資で成功する秘訣」
なんて話も聞きますし、便利な『逆指値』、皆さまもぜひご検討ください。
逆指値の詳細はこちらです。
http://www.monex.co.jp/ServiceInformation/00000000/guest/G100/srv/twin.htm

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 5 マネックス証券CEO 松本大のつぶやき
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6月9日    <惨事>

 言葉を失うほどの、とんでもない惨事が起きました。秋葉原での事件です。この事件自体については、敢えて触れることを控え、その周辺にある事柄について、いくつか思うことを述べさせて頂きます。

 先ずは秋葉原について。秋葉原は、江戸時代から人口密集地で火災の多い地域で、「佐久間町」と云う町名を敢えて「あくま町」などとも呼んでいた地域です。明治2年の大火を機に、秋葉神社から鎮守を分祀して以来、秋葉原と呼ばれるようになりました。昨日の様子を見聞きして、言葉も出ず、身体も動かないのですが、なにはとまれ、お祓いやお祈りをしたいと思います。私は毎朝神棚にお詣りをしますが、今日は特に入念にしました。

 次に今日が新聞休刊日であること。こんな日に、全国的に新聞を休刊にして、ジャーナリストとして、或いはジャーナリストを擁する企業として、恥ずかしくないのでしょうか?フセイン確保の時も同様でした。自ら言論の自由を放棄する我が国の新聞に、言論の自由について論じる資格があるのか、私は疑問に思います。このままでは、いずれインターネット媒体等に完全に取って代わられるのは明らかだと思います。

 最後になりますが、お亡くなりになった方々の御冥福と被害に遭われた方々の一日も早い御回復をお祈りします。

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   .。・+゚゚+・。☆ お申込は明日10日(火)午前10時まで!☆。・+゚゚+・。.  
 豪ドル4年債 年6.88%(税引前)「マネックス世銀債いちば<今月の銘柄>」ログイン後→ https://www.monex.co.jp/ForeignBond/00000WX2/gaikbond/auction/meig_info/meig_meisai?meigCd=200805019040

※リスク・手数料等に関しては、『 9 リスクおよび手数料等の説明』の 「2008年 5月豪ドル4年債の重要事項」をご覧ください。

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 6 マネックス証券からのお知らせ
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■■いよいよ開始、全額キャッシュバック!夏の投信キャンペーン
2008年夏、マネックスは、投資信託の申込手数料(販売手数料および消費税)を全額「キャッシュバック」いたします。
 → http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2008/news8065.htm?scid=mail_news8065

■■eワラントに343銘柄を新たに追加します
6月9日(月)、 ポケットマネーでアクティブな投資を楽しめるのが魅力のカバードワラント「eワラント」に、新たに343銘柄を追加いたします。
 → http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2008/news806d.htm

■■当初年率7.02% 豪ドル建てステップアップ型社債 登場!
2008年6月23日(月)14時00分までのお申込みとなりますが、先着順受付で販売金額に限りがございますので、どうぞお早めにお申込ください。
 → http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2008/news806a.htm?scid=mail_news806a

・・・豪ドル建てステップアップ型社債に係る重要事項について・・・・・・・・・

※本債券は、発行体の選択により2009年6月以降の各利払日に額面金額の100%(豪ド
ル建て)で期限前償還されることがあります。受取の通貨は日本円か豪ドル(「外貨
建て受取」サービスを利用した場合豪ドル建てMMFでの受取)を選択できます。 ※期限前償還された場合、その時点の金利等市場状況により償還金の再投資の条件が
悪くなることがあります。(再投資リスク)
※その他のリスク・手数料等に関しては、『 9 リスクおよび手数料等の説明』の
「債券取引に関する重要事項」をご覧ください。


■■FX取引 名称変更のお知らせ
2008年6月28日より、グループ会社である「トウキョウフォレックス株式会社」が名称変更し「株式会社マネックスFX」となります。
 → http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2008/news8067.htm

■■夏の個人向け国債(変動・10年/固定・5年)申込受付中!
マネックスでは、今回の夏の個人向け国債も変動・10年、固定・5年ともにお取扱いたします。
 → http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2008/news8069.htm?scid=mail_news8069

※リスク・手数料等に関しては、『 9 リスクおよび手数料等の説明』の をご覧ください。

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 7 勉強会・セミナー情報
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■@オンラインセミナー

 6月10日(火)11:30~
ファンダメンタルズ分析 基礎編 「財務諸表の見方 第1回」
~ファンダメンタル分析を覚えて、ボトムアップリサーチをしよう!~
→ https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/871

 6月10日(火)19:00~
投資脳のつくり方
~外国人投資家の視点から見た日本株は魅力があるのか?~
 → https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/875

 6月12日(木)19:00~
証券アナリスト 松下律の株式投資「バーチャル運用会議」(6月)
~相場環境の分析、売買銘柄の検討等、当面の株式運用戦略を策定します~ → https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/855

 6月16日(月)20:30~
川口一晃のペンタゴンチャートの基本(その15)
 → https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/856

■@東京
 6月26日(木)19:00~
交流会『プロと語れるマネックスの夕べ』
 → https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/850

■@福岡
 6月22日(日)13:00~
初心者限定!内藤忍の『成功する資産運用戦略』
~あなたとお金を結び人生の目標をかなえる「資産設計」を学ぶ~
 → https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/851

■マネックスラウンジ@銀座
 6月18日(水)19:00~
松本大とここだけトーク@銀座
マネックスよろず相談所【ナイター】
 → https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/852

■■上記以外にも、たくさんのセミナーをご用意して皆様のご参加を
お待ちしております!マネックスならではの勉強会に
是非一度、お立ち寄りくださいませ。
 ★セミナー一覧★
 → https://seminar.monex.co.jp/public/

■■お好きな時間にゆっくりと是非、ご覧ください。
 ★オンデマンド★
 → http://www2.monex.co.jp/lounge/benkyo/ondemand.html

■■投資のツボを動画で紹介!
 ★マネテレ★
 → http://www2.monex.co.jp/lounge/monextv/index.html

■■1日15分からコツコツと。ネットでしっかり投資法を会得。
 ★マネックス・キャンパス★
 → http://www.monex.co.jp/Etc/00000000/guest/G800/mu/mc_index.htm
・・・重要事項・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・※本案内に記載のセミナーでは、セミナーでご紹介する商品等の勧誘を行うことがあります。これらの商品等へのご投資には、各商品等に所定の手数料等をご負担いただく場合があります。また、各商品等には価格の変動等による損失を生じるおそれがあります。商品毎に手数料等およびリスクは異なりますので、当該商品等の契約締結前交付書面や目論見書またはお客様向け資料をよくお読みください。
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 8 思春期証券マンのマネックス日記
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「通り魔事件」

 こんばんは。昨日の秋葉原通り魔事件は本当にショッキングな出来事でした。お亡くなりになった皆さまのご冥福、被害にあわれた皆さまの1日も早いご回復をお祈りします、ぼすみんです。

 それにしてもホント、最近は病んでる人が多いですね!
 どんな悩みがあるのか知りませんけど、お金なくたってモテなくたって楽しく生きる方法、自分の人生を面白おかしくする方法なんていっくらでもあるのに残念です。生まれついてのハンデ背負ったり、事故や病気でハンデ背負ったり、よっぽど大変な境遇でも頑張ってる人はたくさんいるし、世界に目を向ければ死と隣り合わせの飢えと闘ってる人だって多いってのに、自分一人だけが世の中の不幸を一身に背負ってるような考え方は甘えにしか見えません。
 ま、一人でグダグダ悩んだり葛藤するのは勝手ですけど、とりあえず周り巻き込むな!全然関係ない人まで巻き添えにすんな!と。
 最近よく聞くようになりましたけど、底知れぬ漆黒の闇を感じさせるのが「誰でもいいから殺そうと思った」という言葉。
 本当にイヤな時代になったものです。

(追伸)
とんでもない犯罪が多いですけど、ネット犯罪への対策も怠りなく。
安心してお取引いただくために、セキュリティに対する当社の対応やお客さまのパソコン環境などについてご確認ください。
http://www.monex.co.jp/Etc/00000000/guest/G907/sec/index.htm

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 9 リスクおよび手数料等の説明
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 各商品の取引手数料や諸費用は、取引ツールやチャネル、執行条件等により異なる場合があります。また、ツールやチャネルによってはご利用戴けない商品・取引がございます。詳しくは当社ホームページ、「契約締結前交付書面」、「上場有価証券等書面」、「目論見書」等でご確認ください。

・・・・・ 2008年 5月取扱マネいち豪ドル4年債の重要事項 ・・・・・・・為替リスク
為替相場の変動により、お受取金額が変動し円換算での投資元本を割り込むことがあります。また、主要通貨以外の通貨では、大幅に為替レートが変動する場合があるため、急激な円高により円ベースでの債券価値が元本を大きく割り込むことがあります。
・価格変動リスク
途中売却の場合、売却時の債券市況の変動により、投資元本を割り込むことがあります。
・金利変動リスク
途中売却の場合、市場金利の上昇等による債券価格の下落により、投資元本を割り込むことがあります。
・発行者の信用リスク
発行者の経営、財務状況の変化およびそれらに対する外部評価の変化などにより、元本や利息の支払い能力(信用度)が変化し、投資元本を割り込むことがあります。
・流動性リスク
流動性の問題から、売却希望後直ちに売却換金することが困難な場合や売却価格に悪影響が及ぶ場合があります。

▽手数料等
ご購入に際して対価をお支払いただく必要がありますが、取引手数料はかかりません。また、本債券をお預りする場合、口座手数料はかかかりません。お客様の最終的な購入金額は、申込最終日の14:30の実勢為替レートに為替手数料70銭を加えたものと買付額面、売出価格を掛け合わせた円額となります。・ 豪ドル建てMMF残高から購入される場合は、拘束額、購入額ともに「買付額面×売出価格」となります。

・・・国内外上場有価証券に係る重要事項について・・・・・・・・・・・・□リスク
株式相場、金利水準、為替相場、不動産相場、商品相場等の変動に伴い、株価や基準価額が変動することにより、投資元本を割り込み、損失が生じるおそれがあります。
□手数料(税込)
・インターネット
<取引毎手数料> 約定金額に対し最大0.1575%、最低手数料:1,575円(指値)1,050円(成行)、但し携帯の場合は約定金額の0.105%、最低手数料:105円<定額手数料> 1日何回取引しても2,625円(約定金額300万円ごと)
・コールセンター
 オペレーター注文:約定金額に対し最大0.42%(最低手数料4,200円) 自動音声注文:約定金額に対し最大0.1575%、最低手数料:1,575円(指値)1,050円(成行)、
・夜間取引(マネックスナイター)/株式ミニ投資(ミニ株):一約定につき 500円
・新規公開株/公募・売出株/立会外分売:購入対価のみをお支払いいただき ます。
(中国株、海外ETF)
・国内取引手数料として、約定金額に対し0.2999%(最低手数料73.5香港ドル) がかかります。
・その他諸経費として、「税金」「取引所手数料」「CCASS決済費用」などの 取引にかかる手数料、 「配当金取立料」「現地取扱費用」「株式分割等取得 費用」「有償増資払込権利取得費用」「その他の権利取得費用」 などの権利 取得に伴う費用、 「強制買収にかかる手数料」などの企業の私有化等に伴う 費用がかかります。

・・・信用取引に関する重要事項について・・・・・・・・・・・・
□リスク
需給など様々な要因に基づいて株価が変動することにより、差し入れた保証金(当初元本)を上回る損失が生じるおそれがあります。また、取引額が委託保証金を上回る可能性があります。取引額の当該保証金に対する比率(レバレッジ比率)は、最大約3倍程度となります。
□手数料等
・取引手数料(インターネットのみ。コールセンターでは取り扱っておりませ ん)
<取引毎手数料>
パソコン...約定金額に対し最大0.1575%(約定金額100万円までは1,575円 または1,050円)
携帯電話...約定金額に対し最大0.105%(ただし最低手数料105円)
<定額手数料>
1日何回取引しても2,625円(約定金額300万円ごと)
・諸経費として、「信用金利」「信用取引貸株料」「品貸料(逆日歩)」「管 理費」「名義書換料」などがかかります。詳細につきましては、「手数料・ 諸経費」ページをご覧ください。
□委託保証金
信用取引にあたっては、売買代金の30%以上で、かつ30万円以上の委託保証金が必要となります(有価証券による代用可能)。委託保証金の現在価値が売買代金の25%未満となった場合(または保証金の金額が30万円を下回った場合)には、不足額を所定の期日までに当社に差し入れていただく必要があります。所定の期日までに不足額を差し入れない場合や、約諾書の定めによりその他の期限の利益の喪失の事由に該当した場合には、損失を被った状態で建玉(信用取引のうち決済が結了していないもの)の一部又は全部を決済(反対売買または現引・現渡)される場合があり(この場合の取引手数料は約定金額に対し最大0.42%(最低手数料4,200円)、さらにその決済で生じた損失について責任を負うことになります。

・・・投資信託に関する重要事項について・・・・・・・・・・・・・・・・□リスク
投資信託は、組み入れた株式、債券、商品等の変動(組入れ商品が外貨建てである場合には通貨価格の変動も受けます。)や対象指数の変動に伴い基準価額が下落することにより、投資元本を割り込み、損失(元本欠損)が生じるおそれがあります。 外貨建て投資信託は、外国為替相場の変動などによりお受取金額が変動し、円換算での投資元本を割り込み、損失(元本欠損)が生じるおそれがあります。
□手数料・費用
・申込手数料:申込金額に対して最大3.675%(税込)
・信託財産留保額:約定日、またはその翌営業日の基準価額に最大2.0%を乗 じた価額
・信託報酬:純資産総額に対して最大2.10%(年率・税込)
ご購入の際には「目論見書」「目論見書補完書面」で内容をご確認ください。
・・・債券取引に関する重要事項・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・□リスク
一般に債券の価格は、市場の金利水準の変化に対応して変動しますので、償還前に換金する場合には、損失が生じるおそれがあります。外貨建て債券や外貨償還条件付債券は、為替相場の変動等により損失が生じるおそれがあります。□手数料等
・購入対価のみをお支払いいただきます。取引手数料・口座管理料はかかりま せん。
・外貨建て外国債券を日本円で購入・換金される場合には別途為替手数料が掛 かります。
□その他
個人向け国債は、本人死亡の場合などを除き、変動金利タイプ(10年満期)は1年以内、固定金利タイプ(5年満期)は2年以内は中途換金ができません。個人向け国債を中途換金する際、下記により算出される中途換金調整額が、売却される額面金額に経過利子を加えた金額より差し引かれることになります。 変動金利型10年満期個人向け国債(変動・10年)は直前2回分の各利子(税引前)相当額×0.8
 固定金利型5年満期個人向け国債(固定・5年)は4回分の各利子(税引前)相当額×0.8

・・・カバードワラント取引に係る重要事項について・・・・・・・・・・・□リスク
カバードワラントの対象となる株式等(原資産)の価格変動の影響等に基づいて価格が下落することにより、投資元本を割り込み、損失(元本欠損)が生じるおそれがあります。カバードワラントが外貨建ての場合や原資産の対象銘柄が外貨建ての場合には、外国為替相場の変動などによりお受取金額が変動し、損失(元本欠損)が生じるおそれがあります。カバードワラントの権利を行使できる期間は限定されており、設定期間を経過すると、その価値はなくなり、投資元本全額が損失となるおそれがあります。
□手数料(税込)
取引手数料:525円~1,575円。なお、満期日の自動権利行使時の手数料は無料です。

・・・為替保証金取引にあたっての留意事項・・・・・・・・・・・・・・・□主なリスク
・取引対象である通貨の価格(外国為替相場)の変動や各国市場金利の変動によ り、差し入れた保証金(当初元本)を上回る損失が生じるおそれがあります。・売却している通貨と買い付けている通貨の金利差調整額(スワップポイント) の受払いが日々発生しており、スワップポイントを支払うことにより損失 (元本欠損)が生じるおそれがあります。
□手数料等
・マネックスFX:取引通貨数量1,000通貨あたり50円~100円
□委託保証金(為替保証金)
・マネックスFX:取引通貨の為替レートに応じて1,000通貨あたり5,000円~ 20,000円
□その他
・外国為替保証金取引は、取引額が委託保証金(為替保証金)を上回る可能性 があります。
取引額の当該保証金に対する比率(レバレッジ比率)マネックスFX:最大約16倍程度
・当社は、各通貨ペアごとにオファー価格とビッド価格を同時に提示し、オファ ー価格とビッド価格には差額(スプレッド)があり、オファー価格はビッド 価格よりも高くなっています。

・・・先物・オプション取引にあたっての留意事項・・・・・・・・・・・・□ 手数料(税込)
・株価指数先物取引: 1枚あたり105円~525円
・株価指数オプション取引:売買代金の0.189%(最低手数料189円)
□ 証拠金
・ 株価指数先物・オプション取引を行うにあたっては、あらかじめ「SPAN (R)に基づき当社が計算する証拠金額×1.4-ネットオプション価値の総 額」の証拠金を担保として差し入れまたは預託していただきます。
・株価指数先物・オプション取引の相場の変動により計算上の損失額(計算 上の利益の払い出し額を含みます。)が発生したときは、証拠金の追加差し 入れまたは追加預託が必要となります。
・株価指数先物・オプション取引は、取引額が証拠金を上回る可能性があります。
取引額の当該証拠金に対する比率(レバレッジ比率)は、証拠金の額がSPAN(R)により、
先物・オプション取引全体の建玉から生じるリスクに応じて計算されることから、常に一定ではありません。
□株価指数先物取引及び株価指数オプション取引(売建てのみ)リスク
株価指数先物・株価指数オプションの価格は、対象とする株価指数の変動等により上下しますので、これにより差し入れた証拠金(当初元本)を上回る損失が生じるおそれがあります。また、少額の証拠金で多額の取引を行うことができ、取引額が証拠金を上回る可能性があります。市場の状況によっては、意図したとおりの取引ができないことがあります(例えば、市場価格が制限値幅に達したような場合、転売または買戻しによる決済を希望しても、それができないことがあります)。また、市場の状況によっては、金融商品取引所が制限値幅を拡大することがあり、その場合、1日の損失が予想を上回ることもあります。
□株価指数オプション取引の買方特有のリスク(期間リスク)
株価指数オプションは期限商品であり、買方が期日までに転売または権利行使を行わない場合には、権利は消滅します。この場合、買方は投資資金の全額を失うことになります。
□株価指数オプション取引の売方特有のリスク
売方は権利行使の割当てを受けたときには、必ずこれに応じなければならず、市場価格が予想とは反対の方向に変化したときの損失が限定されておりません。 売方は、株価指数オプション取引が成立したときは、証拠金を差入れなければならず、その後、相場の変動により不足額が発生した場合には、追加証拠金の差入れが必要となります。また、所定の時限までに証拠金を差入れない場合、損失を被った状態で売建玉の一部または全部を決済される場合もあり、この場合、その決済で生じた損失についても責任を負うことになります。
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