1999年から発行しているマネックス証券の人気メルマガ「マネックスメール」を、ウェブ上で再読できます。
◆◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆◆
<楽しい!学べる!得をする!>
マネックスメール<第2182号 2008年6月23日(月)夕方発行>
マネックス証券: http://www.monex.co.jp/
<口座開設はこちら(無料)> http://www.monex.co.jp/AccountRegistration/0/guest/G300/acc/index.htm
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第165号
加入協会:日本証券業協会・社団法人金融先物取引業協会
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
◆◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━マネックス証券株式会社◆◆
-----------------------------------
□■マネックス米国株取扱開始記念■□ .。・+゚゚+・。☆ 4泊6日NYツアー 無料モニター大募集☆。・+゚゚+・。.
マネックス証券の米国株取引がまもなくスタートいたします! これを記念して、4泊6日のニューヨークツアーにペアで3組、 計6名様を無料でご招待いたします。
ニューヨーク連銀、さらには原則として一般の方は見学不可の
ニューヨーク証券取引所(NYSE)見学も予定しております!
募集期間:2008年6月18日(水)~7月22日(火)
※詳細はこちらをクリック! → http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2008/news806g.htm
-----------------------------------
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
目次
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
1 相場概況
2 新規公開株(IPO)・売出し(PO)のお知らせ
3 廣澤知子のやさしいマネー講座
4 あっ!と驚く資源の話byピクテ
5 千客万来!マネックス百貨店
6 マネックス証券CEO 松本大のつぶやき
7 マネックス証券からのお知らせ
8 勉強会・セミナー情報
9 思春期証券マンのマネックス日記
10 リスクおよび手数料等の説明
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
☆今だけの期間限定の商品やキャンペーンをまとめてチェック!☆ ※詳細はこちらをクリック! → http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2008/news8015.htm
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
1 相場概況
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
米国株安はある程度先取りした格好で、下値を確認し節目水準で何とか下げ渋り
日経平均 13,857.47 (▼ 84.61)
日経225先物 13,850 (▼110 )
TOPIX 1,347.93 (▼ 8.81)
単純平均 346.53 (▼ 1.02)
東証二部指数 2,944.88 (▼ 15.76)
日経ジャスダック平均 1,516.29 (▼ 3.48)
東証マザーズ指数 595.09 (▼ 2.07)
東証一部
値上がり銘柄数 530銘柄
値下がり銘柄数 1,069銘柄
変わらず 128銘柄
比較できず 1銘柄
騰落レシオ 79.66% ▼ 4.00%
売買高 18億2671万株(概算)
売買代金 1兆9463億8700万円(概算)
時価総額 431兆0189億円(概算)
為替(15時) 107.42円/米ドル
◆市況概況◆
週末の米国市場が大幅下落となったことや円高に振れたこと、外国人売買動向(市場筋推計、外資系13社ベース)が売り越しと伝えられたことから売り先行となりました。先物も含めて、ハイテク値がさ銘柄などを筆頭に売り気配を切り下げて始まるものも多く、日経平均は節目と見られる13,900円をあっさりと割り込みました。寄り付きの売りが一巡したところでは戻り歩調となる場面もあったのですが、戻りの鈍さを確認すると再び下値を確認するような動きとなり、さすがに13,700円を割り込んだところでは買戻しも入り底堅さが見られました。
後場に入ると戻りを試す動きが続きました。前場後半の地合いを引き継いで寄り付きから買い先行となりましたが、いったんは前場の引け値=高値水準までもう一度押し目を確認するような動きとなりました。その後は節目と見られる13,900円水準までは戻りましたが、先週末の終値を意識するところでは上値も重く、戻りの限界を確認するかのように目先筋の戻り売りに押されました。その後は13,800円台での動きとなり、底堅さは確認され、かろうじて節目水準での引けとなりました。
小型銘柄も軟調となるものも多かったのですが、主力銘柄が先物主導で右往左往するなかで比較的落ち着いた展開となりました。東証マザーズ指数、二部株指数、日経ジャスダック平均は軟調ながらも軒並み底堅い展開となりました。先物は朝方は売りが先行したものの売り一巡後は買戻しのタイミングを測るような格好で散発的にまとまった買いが入り底堅さも見られ、結局は指数を下支えする格好となりました。
日経平均の節目と見られる13,900円をあっさりと割り込んで始まりましたが終わってみると節目でなんとか下げ渋ったようです。為替も大きく円高に振れることもなく、地合いの悪さは見られるもののむきになって下値を売り急ぐ動きはないようです。先週末に既に米国市場の下落を織り込んでおり、日本市場で特に売り材料もないことから売り叩き難く、米国市場次第と言う感じです。個別には円安などを好感する動きも見られ、底割れ懸念と言うよりは押し目を確認するような動きではないでしょうか。
動画も見られます↓↓↓
http://www2.monex.co.jp/j/flash/douga20080623_03.htm
(マネックス証券 投資情報部長 清水洋介)
-----------------------------------------------------------------------
☆月~金曜日まで(祝日除く)毎日配信!動画付「マーケットメール」シリーズ
http://www2.monex.co.jp/j/sv/mail_service/mail_service2.htm
☆世界のマーケットを網羅!新登場の「ワールドマーケットナビ」(有料)
http://www.monex.co.jp/Etc/topslide/guest/G800/new2008/news8056.htm
-----------------------------------------------------------------------
◆個別銘柄◆
ディフェンシブ銘柄物色で電力・ガス株や食品株が高く、業績期待で機械株
や精密株が堅調
西松屋チェ (7545) 1,130円 ▼68 円 :100株単位
プライベートブランド商品の拡大は続いているものの、在庫管理が徹底され
ないままだと粗利益率の確保が難しくなるとして、国内証券が投資判断を引き
下げ、大幅安となりました。
オリンパス (7733) 3,590円 △80 円
来期以降の医療関連事業の成長や為替環境の好転を理由に外資系証券が投資
判断や目標株価を引き上げ、堅調となりました。
ゲ オ (2681) 93,100円 △10,000 円 :1株単位
オンラインレンタル事業会社やアミューズメント事業会社など計4社の子会
社の異動により、09年3月期の連結業績を上方修正すると発表、ストップ高と
なりました。
東洋水産 (2875) 2,195円 △70 円
生めん製品などの実質的な値上げを発表、前回の値上げ時にそれほど販売量
が減らなかった経緯があることから、収益拡大を期待する買いが集まり、大幅
高となりました。
東京綱 (5981) 350円 △25 円
太陽光発電の本格普及のため、経済産業省が家庭向けの補助金制度や優遇税
制を検討していると報じられたことから、太陽電池関連銘柄として注目が集ま
り、大幅高となりました。
カルソカンセ (7248) 449円 △23 円
日産自動車向けの売上増やリストラ効果により09年3月期は営業利益増を見
込むとして、外資系証券が投資判断や目標株価を引き上げたことなどから大幅
高となりました。
-----------------------------------------------------------------------
マネックス証券に口座をお持ちいただくと、世界有数の金融機関J.P.Morgan
(J.P.モルガン)が作成する個別銘柄・業界等のアナリストレポート、及び、
TIW社作成の個人投資家向けアナリストレポートがご覧いただけます。
ログイン後、「投資情報」→「市況概況・レポート」→「リサーチペーパー」
→ https://www.monex.co.jp/Login/00000000/login/ipan_web/hyoji?pagem=1&url1=InvestmentInformation&url2=/member/M400/morgan/research.htm
-----------------------------------------------------------------------
◆ランキング◆
詳細は
→ http://www2.monex.co.jp/j/monex_asa_mail/rank.htm
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
☆日々の相場のチェックは、マーケットメール-夕刊-(無料)☆
→ http://www.monex.co.jp/Etc/00000000/guest/G1800/form/toshi_mail_form.htm
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
2 新規公開株(IPO)・売出し(PO)のお知らせ
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
◆新規公開株式(IPO)◆
現在お申込み可能な新規公開株式(IPO)はございません。
◆公募・売出株式(PO)◆
現在お申込み可能な公募・売出株式(PO)はございません。
詳しくはウェブサイトをご覧ください。
→ http://www.monex.co.jp/StockOrderConfirmation/00000000/kbodr/kb_bosy_meigara/ichiran/guest
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
3 廣澤知子のやさしいマネー講座 -第96回-
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
「こんな相場のときの個人投資家の行動は・・・」
原油の値動き、米国株式市場、そして国内株式市場と引き続き不安定な動き
となっています。当然世界中の市場は連動します。世界最大の貿易国である米
国の経済不安となれば、貿易相手国の経済にも大きく影響します。
こんなとき、個人投資家はどんな動きをしているのでしょう?
今朝の新聞にもありましたが、個人の金融資産に占める預金の割合が昨年末
から増えているということです。
多くの個人投資家の行動ははたして「正しい」のでしょうか?
機関投資家(プロ)も、株式市場が不安定になると、「安全資産への逃避」
という行動をします。運用のプロにとっての「安全資産」というのは債券のこ
とで、債券市場に資金を回します。
そうした行動をとるのは、下記の理由によります。
1.「時間の制約」があり、短期間である程度の実績を上げなければならない。
2.他人のお金を運用していることから、リスクを徹底的に管理されている。
個人投資家が自分の大切な資産を減らさないために、安全資産にお金を避難
させることも、もちろん「誤り」ではないでしょう。
特に年齢が高く、将来の生活費捻出を目的に投資していらっしゃるような場
合は、市場変動の激しいときに無理に大きなリスクをとりに行く必要はないと
思います。
ただ、これから長期的に投資と取り組める方の場合は、事情は少し変わって
きます。
もし現在の預貯金の金利水準が相当に高いところにあり、今後の景気悪化に
伴い金利が低下していく、といったようなときであれば、すかさず安全資産
に、しかもなるべく長めに固定することは理にかなった選択だといえます。が、
残念ながら現状では日本の金利は世界最低水準です。
現在の日本の預貯金にお金を寝かせた場合、相当な時間をかければ多少の複
利効果は得られるかもしれませんが、あまりに超低金利なのでそれも高が知れ
たところです。(ちなみにタンス預金では、どんなに時間をかけてもお金は一
切増えません!)
個人投資家にとっての最大の武器は「時間」です。資金量や情報量はとても
プロにはかないませんが、長い目で投資と向き合えること(短期間に実績を上
げることを求められない)は大きな利点です。
この利点を前提に、次の3つの考え方をしてみてはいかがでしょうか?
1.相場は必ず動くもの。下がっているときはチャンスと思い、株式の新規購入
(株式投資信託を含む、株式も国内外を対象に。)。
2.プロ同様に債券へ資金移動。ただし、円のストレートな債券(国債など)
では低金利過ぎるので、為替リスクをとる外貨建て債券や仕組み債を選択。
3.株式や債券といった伝統的な資産ではない、「代替投資」を検討。金や原
油といったコモディティに連動する投資信託を選択。
ただし、この方法もどれかに偏りすぎることはリスクの取り過ぎとなります
ので、ご注意くださいね。「ほどほど」の国際分散が長期投資には最も効果的
だと思います。
廣澤 知子
マネックス証券 マーケティング部 マネジャー
シニア・フィナンシャル・アドバイザー
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
4 あっ!と驚く資源の話byピクテ
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
第3回 好物?鉱物? ~鉱物資源のはなし~
「黄金の国ジパング」 マルコ・ポーロの東方見聞録で日本はヨーロッパの
人々にそう紹介され、また、コロンブスはそれを読んで黄金の国ジパングを目
指して西回りでアジアを目指し、アメリカを発見しました。実際、佐渡の金山、
石見の銀山、足尾の銅山・・・日本にもかつて鉱山がたくさんあり、明治時代
ごろまでは日本も金・銀・銅・鉛・亜鉛などの輸出国でしたが、埋蔵量枯渇や
人件費高騰、他国での高品質かつ大埋蔵の鉱山の相次ぐ発見等で次第に競争力
を失い2007年には国内で稼働中の金属鉱山はわずかに11となりました(1970年
は246)。
こうして現在日本は鉱物資源のほとんどを海外からの輸入に頼っており、代
表的な鉱物資源の自給率は鉄鉱石が0%、銅が0%、亜鉛が1.2%、とエネルギー資
源の自給率(4%、再利用可能な原子力を含めると19%)と比べても低い水準と
なっています。
「鉄は国家なり」という言葉もありますが、こうした鉄や銅などの鉱物資源
は、住宅やビルなどの建設、自動車や電車や電気製品など工業製品の生産、道
路や橋や通信網などのインフラ整備、果ては1円玉(アルミニウム)や10円玉
(銅・亜鉛・すず)や100円玉(銅・ニッケル)などの硬貨鋳造にいたるまで、
現代社会では欠かすことができません。日本のような先進国社会はもはや鉱物
資源無しには成り立ちませんし、新興国は経済発展の過程でより多くの鉱物資
源が必要な社会になっていきます。
この鉱物資源の大きな問題は、「有限」(存在する量に限りがある)と「偏
在」(存在する場所に偏りがある)という点です。鉄鉱石は中国、オーストラ
リア、ブラジル、インド、ロシアの上位5カ国の産出が世界全体の80%以上を占
めます。また、最近よく耳にする「レアメタル(希少金属)」はこの「有限」
と「偏在」が更に極端な金属類のことで、埋蔵量が極めて少なく、しかも極端
に埋蔵場所が偏っている(ニオブは埋蔵量の98%がブラジル、タンタルの93%が
オーストラリア、プラチナの89%が南アフリカ、リチウムの73%がチリ、タング
ステンの62%が中国)金属のことです。
鉱物資源への関心が高まっているのはこうした「有限」と「偏在」という状
態に、新興国の成長による「需要の増加」が加わってきたためです。こうした
鉱物資源を産出する国の存在感は今後の世界経済の中でますます高まっていく
ことが予想されます。
ピクテ投信投資顧問
北根 久之
===================================
ピクテ投信投資顧問は1805年にプライベート・バンクとして
スイスのジュネーブに設立された、世界で最も歴史のある
資産運用会社のひとつ。日本における外資系の運用機関の中
では公募投資信託の資産残高が第1位の運用会社です。
※「ピクテ資源国ソブリン・ファンド」
http://www.monex.co.jp/FundGuide/00000000/syohin/tousin/kihon/guest?MeigCd=++0035450000
※リスク・手数料等に関しては、『 10 リスクおよび手数料等の説明』の
「「ピクテ資源国ソブリン・ファンド」の重要事項」をご覧ください。
====================================
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
5 千客万来!マネックス百貨店
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
■第62回 「アジア開発銀行 2010年7月15日満期 15.10%トルコリラ建債券」
の巻
今日は利率年15.10%(税引前)、約2年満期のトルコリラ建てアジア開銀債
についてご紹介いたします。ご案内を務めますのは販促担当・美咲です。
今晩もよろしくお付き合いください。
サッカー好きの社員が多いマネックス、いま開催中のEURO2008で劇的な
逆転勝ちの連続で4強入りしたトルコの話題で盛り上がっているようです。
ただ、こういう話を書いてる私はキーパー以外のポジションを全く知らない
サッカー音痴で申し訳ないです(>ω<)
そのトルコですが、フットサルもやってる熱血サッカー小僧の後輩いわく、
「ここ3試合の逆転勝ちはまさにミラクル」なんだとか。
低金利の国内商品に見慣れていると、利率年15.10%(税引前)はまさに
ミラクル!?トルコ旋風が吹き荒れている今だから・・・というわけじゃないです
が、ただいまお申込受付中のトルコリラ建てアジア開銀債、ぜひご検討ください。
http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2008/news806q.htm
※リスク・手数料等に関しては、『 10 リスクおよび手数料等の説明』の
「債券取引に関する重要事項」をご覧ください。
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
6 マネックス証券CEO 松本大のつぶやき
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
6月23日 <宴の後>
土曜日に、当社の親会社であるマネックス・ビーンズ・ホールディングスの
株主総会を無事終えることが出来ました。会場にいらっしゃった株主の皆様、
そしてインターネットなどで議決権行使をされた株主の皆様、本当にありがと
うございました。株主総会が終わって、ようやく会社の1年が終わったと、そ
う実感します。
総会は社員総出で行うので、その後は打ち上げとなります。1年の締めくく
りですから、しかも土曜日で翌日が休みですから、延々と行うことになります。
しかも総会は毎年ちょうど夏至の頃。夜が一番短い頃です。
「夏の夜は まだ宵ながら 明けぬるを 雲のいづこに 月やどるらん」
(清原深養父・古今和歌集・夏歌)
気が付くともう朝。古の時代から、夏はそう云うものです。総会の翌日は、
必ずしも気分「爽快」ではない社員もいたようです。あしからず。
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
7 マネックス証券からのお知らせ
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
■■4泊6日NYツアー 無料モニター大募集!
マネックス証券の米国株取引がまもなくスタート!
これを記念して、4泊6日のニューヨークツアーにペアで3組、計6名様を無料で
ご招待いたします。
→ http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2008/news806g.htm
■■お取引等で実質無料に!ワールドマーケットナビ
世界の動きを俯瞰する、世界経済の流れが読める!
新登場の情報ツール『ワールドマーケットナビ』、通常は月額525円(税込)
の利用料が必要ですが、好評につき実質無料でご利用いただける「ポイントバッ
ク条件」を新たに設定いたしました。
→ http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2008/news806n.htm
■■「Market Walker」にミニTOPIX先物の情報が追加されました
売買注文および注文・約定照会、残高照会機能を搭載したトレーディングツー
ル「Market Walker」にミニTOPIX先物の情報が追加されました。
→ http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2008/news806m.htm
■■アジア開発銀行 2010年7月15日満期 15.10%トルコリラ建債券、再登場!
2008年6月30日(月)14時00分までのお申込みとなりますが、先着順受付で販
売金額に限りがございますので、どうぞお早めにお申込ください。
→ http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2008/news806q.htm?scid=mail_news806q
※リスク・手数料等に関しては、『 10 リスクおよび手数料等の説明』の
「債券取引に関する重要事項」をご覧ください。
-----------------------------------
携帯電話からも取引できます!「ミニ日経225先物取引」
個人投資家に人気の「ミニ日経225先物取引」
一枚あたり手数料105円(税込) 日計りなら返済手数料が無料です
→ http://www.monex.co.jp/Etc/0/guest/G1950/fop/index.htm
※リスク・手数料等に関しては、『 10 リスクおよび手数料等の説明』の
「先物・オプション取引にあたっての留意事項」をご覧ください。
-----------------------------------
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
8 勉強会・セミナー情報
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
■@オンラインセミナー
6月24日(火)11:30~
ファンダメンタルズ分析 基礎編 「財務諸表の見方 第3回」
~ファンダメンタルズ分析を覚えて、ボトムアップリサーチをしよう!~
→ https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/874
6月24日(火)20:00~
マネックス証券・トウキョウフォレックス 共催 『月例:実戦FX戦略』
~7月の為替相場を展望~
→ https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/878
6月25日(水)19:00~
『ブラックロック・ゴールドファンド』のご紹介
~金価格の動向による収益機会の魅力を追求~
ゴールド、金鉱株 その投資の魅力
→ https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/884
6月25日(水)20:30~
テクニカル分析のスペシャリスト東野幸利の
「酒田手法のパターンと活用法~買いシグナル編」
~投資家心理の不変性や法則性を知る、売買判断はこれだけでも十分~
→ https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/863
■@東京
7月24日(木)19:00~
「株式会社モリモト 個人投資家向け決算説明会」
→ https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/880
7月29日(火)19:00~
「マネックス・ビーンズ・ホールディングス個人投資家向け決算説明会」
(7月1日より「マネックスグループ株式会社」に社名を変更する予定です。)
→ https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/879
■@名古屋
7月19日(土)11:00~
『清水洋介の今後の相場見通し』
~『名証IRエキスポ 2008』マネックス証券協賛セミナー~
→ https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/867
■■上記以外にも、たくさんのセミナーをご用意して皆様のご参加を
お待ちしております!マネックスならではの勉強会に
是非一度、お立ち寄りくださいませ。
★セミナー一覧★
→ https://seminar.monex.co.jp/public/
■■お好きな時間にゆっくりと是非、ご覧ください。
★オンデマンド★
→ http://www2.monex.co.jp/lounge/benkyo/ondemand.html
■■投資のツボを動画で紹介!
★マネテレ★
→ http://www2.monex.co.jp/lounge/monextv/index.html
■■1日15分からコツコツと。ネットでしっかり投資法を会得。
★マネックス・キャンパス★
→ http://www.monex.co.jp/Etc/00000000/guest/G800/mu/mc_index.htm
・・・重要事項・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
※本案内に記載のセミナーでは、セミナーでご紹介する商品等の勧誘を行う
ことがあります。これらの商品等へのご投資には、各商品等に所定の手数料
等をご負担いただく場合があります。また、各商品等には価格の変動等によ
る損失を生じるおそれがあります。商品毎に手数料等およびリスクは異なり
ますので、当該商品等の契約締結前交付書面や目論見書またはお客様向け資
料をよくお読みください。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
9 思春期証券マンのマネックス日記
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
「地球の歩き方」
こんばんは。マネックスでは現在、4泊6日のニューヨークツアーにご参加いた
だく無料モニターの皆さまを募集しています。実はこのツアー、企画当初の段
階では僕も一緒にニューヨークに・・・なんて話もありました、ぼすみんです。
担当者に冗談半分で
「僕もNY、連れてってくださいよ!『思春期証券マンのNY放浪記』とか、
旅行記のページをウェブ上に作りますから」
とお願いしたところ、意外にも好感触。
「お、それは面白いね。写真撮影とかもお願いしたいし、ホント行ってもら
おうかな・・・とにかく考えとくよ!とりあえず9月頭は予定、空けといてよ」
そんなわけで定番ガイドブック『地球の歩き方』のNY編まで購入、初めての
NYを楽しみにしつつ、モニターの皆さまの前で粗相のないよう緊張していた
ぼすみんですが、どうやら担当者の「考えとくよ!」は単なる社交辞令だった
ようで、いつのまにやら僕のツアー参加はなかったことに。
「ゴメンゴメン、今度海外ツアーがある時こそお願いするよ!」
とか言われましたけど、どうせそれも社交辞令でしょ・・・
(追伸)
4泊6日のニューヨークツアーにペアで3組、計6名様を無料でご招待!詳細は
こちらです。
http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2008/news806g.htm
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
10 リスクおよび手数料等の説明
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
各商品の取引手数料や諸費用は、取引ツールやチャネル、執行条件等により
異なる場合があります。また、ツールやチャネルによってはご利用戴けない商
品・取引がございます。詳しくは当社ホームページ、「契約締結前交付書面」、
「上場有価証券等書面」、「目論見書」等でご確認ください。
・・・「ピクテ資源国ソブリン・ファンド」の重要事項・・・・・・・・・・
□当ファンドのリスクについて
当ファンドは、主に公社債を実質的な投資対象としますので、組入公社債の
価格の下落や、組入公社債の発行体の財務状況の悪化等の影響により、基準価
額が下落し、損失を被ることがあります。また、外貨建資産に投資する場合に
は、為替の変動により損失を被ることがあります。したがって、投資者の皆様
の投資元本は保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失を被
り、投資元本を割り込むことがあります。当ファンドの基準価額の変動要因と
しては、主に「公社債投資リスク」や「為替変動リスク」、「カントリーリス
ク」などがあります。詳しくは投資信託説明書(交付目論見書)をご覧くださ
い。
□当ファンドの手数料・その他費用の概要について
・申込手数料
2.1~1.05%
・解約手数料
ありません。
・信託報酬(年率・税込)
純資産総額に対して 実質最大1.7025%程度
・信託財産留保額
約定日の翌営業日の基準価額に0.3%を乗じた額
※詳しくは投資信託説明書(交付目論見書)本文の「手数料(費用)」に関す
る項目をご覧ください。
当ファンドのお取引に関しては、金融商品取引法第37条の6の規定の適用はな
く、クーリング・オフの対象とはなりませんので、ご注意ください。
・・・国内外上場有価証券に係る重要事項について・・・・・・・・・・・・
□リスク
株式相場、金利水準、為替相場、不動産相場、商品相場等の変動に伴い、
株価や基準価額が変動することにより、投資元本を割り込み、損失が生じるお
それがあります。
□手数料(税込)
・インターネット
<取引毎手数料> 約定金額に対し最大0.1575%、最低手数料:1,575円(指値)
1,050円(成行)、但し携帯の場合は約定金額の0.105%、最低手数料:105円
<定額手数料> 1日何回取引しても2,625円(約定金額300万円ごと)
・コールセンター
オペレーター注文:約定金額に対し最大0.42%(最低手数料4,200円)
自動音声注文:約定金額に対し最大0.1575%、最低手数料:1,575円(指値)
1,050円(成行)、
・夜間取引(マネックスナイター)/株式ミニ投資(ミニ株):一約定につき
500円
・新規公開株/公募・売出株/立会外分売:購入対価のみをお支払いいただき
ます。
(中国株、海外ETF)
・国内取引手数料として、約定金額に対し0.2999%(最低手数料73.5香港ドル)
がかかります。
・その他諸経費として、「税金」「取引所手数料」「CCASS決済費用」などの
取引にかかる手数料、 「配当金取立料」「現地取扱費用」「株式分割等取得
費用」「有償増資払込権利取得費用」「その他の権利取得費用」 などの権利
取得に伴う費用、 「強制買収にかかる手数料」などの企業の私有化等に伴う
費用がかかります。
・・・信用取引に関する重要事項について・・・・・・・・・・・・
□リスク
需給など様々な要因に基づいて株価が変動することにより、差し入れた保証金
(当初元本)を上回る損失が生じるおそれがあります。また、取引額が委託保
証金を上回る可能性があります。取引額の当該保証金に対する比率(レバレッ
ジ比率)は、最大約3倍程度となります。
□手数料等
・取引手数料(インターネットのみ。コールセンターでは取り扱っておりませ
ん)
<取引毎手数料>
パソコン...約定金額に対し最大0.1575%(約定金額100万円までは1,575円
または1,050円)
携帯電話...約定金額に対し最大0.105%(ただし最低手数料105円)
<定額手数料>
1日何回取引しても2,625円(約定金額300万円ごと)
・諸経費として、「信用金利」「信用取引貸株料」「品貸料(逆日歩)」「管
理費」「名義書換料」などがかかります。詳細につきましては、「手数料・
諸経費」ページをご覧ください。
□委託保証金
信用取引にあたっては、売買代金の30%以上で、かつ30万円以上の委託保証金
が必要となります(有価証券による代用可能)。委託保証金の現在価値が売買
代金の25%未満となった場合(または保証金の金額が30万円を下回った場合)
には、不足額を所定の期日までに当社に差し入れていただく必要があります。
所定の期日までに不足額を差し入れない場合や、約諾書の定めによりその他の
期限の利益の喪失の事由に該当した場合には、損失を被った状態で建玉(信用
取引のうち決済が結了していないもの)の一部又は全部を決済(反対売買また
は現引・現渡)される場合があり(この場合の取引手数料は約定金額に対し
最大0.42%(最低手数料4,200円)、さらにその決済で生じた損失について責任
を負うことになります。
・・・投資信託に関する重要事項について・・・・・・・・・・・・・・・・
□リスク
投資信託は、組み入れた株式、債券、商品等の変動(組入れ商品が外貨建てで
ある場合には通貨価格の変動も受けます。)や対象指数の変動に伴い基準価額
が下落することにより、投資元本を割り込み、損失(元本欠損)が生じるおそ
れがあります。 外貨建て投資信託は、外国為替相場の変動などによりお受取
金額が変動し、円換算での投資元本を割り込み、損失(元本欠損)が生じるお
それがあります。
□手数料・費用
・申込手数料:申込金額に対して最大3.675%(税込)
・信託財産留保額:約定日、またはその翌営業日の基準価額に最大2.0%を乗
じた価額
・信託報酬:純資産総額に対して最大2.10%(年率・税込)
ご購入の際には「目論見書」「目論見書補完書面」で内容をご確認ください。
・・・債券取引に関する重要事項・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
□リスク
一般に債券の価格は、市場の金利水準の変化に対応して変動しますので、償還
前に換金する場合には、損失が生じるおそれがあります。外貨建て債券や外貨
償還条件付債券は、為替相場の変動等により損失が生じるおそれがあります。
□手数料等
・購入対価のみをお支払いいただきます。取引手数料・口座管理料はかかりま
せん。
・外貨建て外国債券を日本円で購入・換金される場合には別途為替手数料が掛
かります。
□その他
個人向け国債は、本人死亡の場合などを除き、変動金利タイプ(10年満期)は
1年以内、固定金利タイプ(5年満期)は2年以内は中途換金ができません。
個人向け国債を中途換金する際、下記により算出される中途換金調整額が、売
却される額面金額に経過利子を加えた金額より差し引かれることになります。
変動金利型10年満期個人向け国債(変動・10年)は直前2回分の各利子(税
引前)相当額×0.8
固定金利型5年満期個人向け国債(固定・5年)は4回分の各利子(税引前)
相当額×0.8
・・・カバードワラント取引に係る重要事項について・・・・・・・・・・・
□リスク
カバードワラントの対象となる株式等(原資産)の価格変動の影響等に基づい
て価格が下落することにより、投資元本を割り込み、損失(元本欠損)が生じ
るおそれがあります。カバードワラントが外貨建ての場合や原資産の対象銘柄
が外貨建ての場合には、外国為替相場の変動などによりお受取金額が変動し、
損失(元本欠損)が生じるおそれがあります。カバードワラントの権利を行使
できる期間は限定されており、設定期間を経過すると、その価値はなくなり、
投資元本全額が損失となるおそれがあります。
□手数料(税込)
取引手数料:525円~1,575円。なお、満期日の自動権利行使時の手数料は無料
です。
・・・為替保証金取引にあたっての留意事項・・・・・・・・・・・・・・・
□主なリスク
・取引対象である通貨の価格(外国為替相場)の変動や各国市場金利の変動によ
り、差し入れた保証金(当初元本)を上回る損失が生じるおそれがあります。
・売却している通貨と買い付けている通貨の金利差調整額(スワップポイント)
の受払いが日々発生しており、スワップポイントを支払うことにより損失
(元本欠損)が生じるおそれがあります。
□手数料等
・マネックスFX:取引通貨数量1,000通貨あたり50円~100円
□委託保証金(為替保証金)
・マネックスFX:取引通貨の為替レートに応じて1,000通貨あたり5,000円~
20,000円
□その他
・外国為替保証金取引は、取引額が委託保証金(為替保証金)を上回る可能性
があります。
取引額の当該保証金に対する比率(レバレッジ比率)マネックスFX:最大約16
倍程度
・当社は、各通貨ペアごとにオファー価格とビッド価格を同時に提示し、オファ
ー価格とビッド価格には差額(スプレッド)があり、オファー価格はビッド
価格よりも高くなっています。
・・・先物・オプション取引にあたっての留意事項・・・・・・・・・・・・
□ 手数料(税込)
・株価指数先物取引: 1枚あたり105円~525円
・株価指数オプション取引:売買代金の0.189%(最低手数料189円)
□ 証拠金
・ 株価指数先物・オプション取引を行うにあたっては、あらかじめ「SPAN
(R)に基づき当社が計算する証拠金額×1.4-ネットオプション価値の総
額」の証拠金を担保として差し入れまたは預託していただきます。
・株価指数先物・オプション取引の相場の変動により計算上の損失額(計算
上の利益の払い出し額を含みます。)が発生したときは、証拠金の追加差し
入れまたは追加預託が必要となります。
・株価指数先物・オプション取引は、取引額が証拠金を上回る可能性があります。
取引額の当該証拠金に対する比率(レバレッジ比率)は、証拠金の額がSPAN
(R)により、
先物・オプション取引全体の建玉から生じるリスクに応じて計算されることか
ら、常に一定ではありません。
□株価指数先物取引及び株価指数オプション取引(売建てのみ)リスク
株価指数先物・株価指数オプションの価格は、対象とする株価指数の変動等に
より上下しますので、これにより差し入れた証拠金(当初元本)を上回る損失
が生じるおそれがあります。また、少額の証拠金で多額の取引を行うことがで
き、取引額が証拠金を上回る可能性があります。市場の状況によっては、意図
したとおりの取引ができないことがあります(例えば、市場価格が制限値幅に
達したような場合、転売または買戻しによる決済を希望しても、それができな
いことがあります)。また、市場の状況によっては、金融商品取引所が制限値
幅を拡大することがあり、その場合、1日の損失が予想を上回ることもありま
す。
□株価指数オプション取引の買方特有のリスク(期間リスク)
株価指数オプションは期限商品であり、買方が期日までに転売または権利行使
を行わない場合には、権利は消滅します。この場合、買方は投資資金の全額を
失うことになります。
□株価指数オプション取引の売方特有のリスク
売方は権利行使の割当てを受けたときには、必ずこれに応じなければならず、
市場価格が予想とは反対の方向に変化したときの損失が限定されておりません。
売方は、株価指数オプション取引が成立したときは、証拠金を差入れなければ
ならず、その後、相場の変動により不足額が発生した場合には、追加証拠金の
差入れが必要となります。また、所定の時限までに証拠金を差入れない場合、
損失を被った状態で売建玉の一部または全部を決済される場合もあり、この場
合、その決済で生じた損失についても責任を負うことになります。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■マネックスメールを解除・変更はこちら
→ https://mail.monex.co.jp/php/mon_reg_form.php
■創刊号からのマネックスメールバックナンバー(マネログ)はこちらから
→ http://www2.monex.co.jp/monex_blog/index.html
■ご意見やご感想などはこちら
→ mailto:feedback@monex.co.jp
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
マネックスメール(以下「本メール」)はマネックス証券株式会社(以下「当
社」)が発行するメールマガジンです。本メールの著作権は当社に属し当社の
事前の許可なく複製・再配信等を行うことはできません。
本メールに掲載された内容は、執筆時における筆者の見解・予測であり、情報
の正確性や完全性について保証するものではありません。
また過去の実績は将来の結果を保証するものでもありません。
当社以外から提供されたコンテンツに関しては、その提供者が作成・編集した
ものであり、当社はその内容の正確性や完全性について保証するものではなく、
当社は一切責任を負いません。
内容は今後予告なく変更されることがあります。なお、本メールは情報提供の
みを目的としており、有価証券の売買、デリバティブ取引、為替取引の勧誘を
目的としたものではありません。
当社は有価証券等の価格の上昇又は下落について断定的判断を提供することは
ありません。
当社は本メールの内容に依拠してお客さまが取った行動の結果に対し責任を負
うものではありません。
投資にあたってはお客さまご自身の判断と責任でなさるようお願いいたします。
マネックス証券株式会社 http://www.monex.co.jp/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
マネックスからのご留意事項
「マネックスメール」では、マネックス証券でお取扱している商品・サービス等について言及している部分があります。
マネックス証券でお取引いただく際は、所定の手数料や諸経費等をご負担いただく場合があります。お取引いただく各商品等には価格の変動等による損失が生じるおそれがあります。また、信用取引、先物・オプション取引、外国為替証拠金取引をご利用いただく場合は、所定の保証金・証拠金をあらかじめいただく場合がございます。これらの取引には差し入れた保証金・証拠金(当初元本)を上回る損失が生じるおそれがあります。
商品ごとに手数料等及びリスクは異なりますので、詳しくは「契約締結前交付書面」、「上場有価証券等書面」、「目論見書」、「目論見書補完書面」又は当社ウェブサイトの「リスク・手数料などの重要事項に関する説明」をよくお読みください。