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マネックスメール<第2199号 2008年7月16日(水)夕方発行>
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目次
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1 相場概況
2 新規公開株(IPO)・売出し(PO)のお知らせ
3 HSBCのBRICs情報
4 土居雅紹のナルホド投資研究~eワラント生みの親が語る投資のコツ~ 5 千客万来!マネックス百貨店
6 マネックス証券CEO 松本大のつぶやき
7 マネックス証券からのお知らせ
8 勉強会・セミナー情報
9 思春期証券マンのマネックス日記
10 リスクおよび手数料等の説明
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1 相場概況
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景気の先行き不透明感から上値は重いものの、値ごろ感から底堅さみられる
日経平均 12,760.80 (△ 6.24)
日経225先物 12,730 (▼30 )
TOPIX 1,249.28 (▼ 3.84)
単純平均 322.94 (▼ 1.73)
東証二部指数 2,735.95 (▼23.45)
日経ジャスダック平均 1,448.00 (▼ 8.14)
東証マザーズ指数 484.93 (▼ 6.73)
東証一部
値上がり銘柄数 554銘柄
値下がり銘柄数 1,059銘柄
変わらず 109銘柄
比較できず 1銘柄
騰落レシオ 68.91% ▼ 1.3%
売買高 19億0470万株(概算)
売買代金 2兆1075億9900万円(概算)
時価総額 399兆8903億円(概算)
為替(15時) 104.44円/米ドル
◆市況概況◆
15日の米国市場はナスダック指数が小幅高となったものの、NYダウが軟調となったことから売り先行での始まりとなりました。日経平均は昨日の終値を若干下回って寄り付いたものの、日本市場は昨日すでに大きく下落していたこともあって底堅いスタートとなったことからプラスに転じ、12,800円を上回る場面もみられました。しかし、上値の重さが確認されると再び下落に転じ、12,700円水準で下げ渋る場面もみられたものの、安値圏での軟調な引けとなりました。
後場は前場の流れを引き継ぎ前引けと同水準での始まりとなりました。その後、プラスに転じ12,800円を窺う場面もみられましたが、その水準で再び上値の重さが確認されると、先物にまとまった売りが出て軟調な展開となり12,700円を割り込む展開となりました。しかし、その水準では目先筋の買戻しなども入り、引けにかけては買戻しを急ぐ動きもみられ、結局小幅高の引けとなりました。
業種別には、1ドル104円台の円高となったにも関わらず、米半導体大手インテルの決算を好感して半導体関連銘柄を中心にハイテク株が堅調だったほか、信用不安から売られていた銀行株の一角も米国市場で金融株が軟調だったことから朝方は冴えないものが目立ちましたが値ごろ感から買戻されました。一方で原油価格の下落を受けて商社株や石油関連株が軟調、ここのところ堅調な展開が目立った鉄鋼株も利益確定売りなどがかさんで値を下げました。小型株は終始売り優勢の展開が続き、東証マザーズ指数が大幅安となるなど総じて冴えない展開となりました。
昨日に大きく下落していたこともあって下値は限定的となり、引けにかけて買戻されて小幅高となったものの、上値の重さを本日も確認する展開となりました。米国では今週から米大手金融機関の決算発表を控えており、その結果で金融不安への懸念が払拭され米国市場に底入れ感がでるまでは、不安定な展開が続くこととなるのかもしれません。
動画も見られます↓↓↓
http://www2.monex.co.jp/j/flash/douga20080716_03.htm
(マネックス証券 投資情報部)
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◆個別銘柄◆
インテルの決算を好感しハイテク株が高く、原油価格の下落を受けて資源エ
ネルギー関連株が安い
川 重 (7012) 276円 △10 円
小売店への聞き取り調査で販売環境の改善を指摘する声が増えているとして、
外資系証券が投資判断を引き上げたことなどから、大幅高となりました。
島 忠 (8184) 2,680円 △200 円 :100株単位
原材料高の影響はあるものの、大型店の仕入れ統合で順調な業績の継続が期
待できるとして外資系証券が投資判断を引き上げ、大幅高となりました。
東エレク (8035) 5,940円 △130 円 :100株単位
米半導体大手インテルの08年4-6月期の決算が増収増益となり、7-9月期の売
上高見通しも市場予想を上回ったことが好感され、堅調となりました。
国際帝石 (1605) 1,180,000円 ▼60,000 円 :1株単位
米国景気の減速により原油の需要が減るとの見方などから、15日のNY原油
先物相場が大幅に下落したことが嫌気され、大幅安となりました。
三益半 (8155) 1,578円 ▼138 円 :100株単位
09年5月期の業績予想を発表、営業利益は増益としたものの、市場予想を大
きく下回っていたことから、失望売りがかさみ大幅安となりました。
WNIウェザー (4825) 1,518円 △118 円 :100株単位
大手コンビニが店舗向けに提供している気象や売れ行きを予測するデータの
配信を強化すると報じられ、それに協力する同社に収益拡大を期待した買いが
集まり、大幅高となりました。
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2 新規公開株(IPO)・売出し(PO)のお知らせ
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◆新規公開株式(IPO)◆
現在お申込み可能な新規公開株式(IPO)はございません。
◆公募・売出株式(PO)◆
現在お申込み可能な公募・売出株式(PO)はございません。
詳しくはウェブサイトをご覧ください。
→ http://www.monex.co.jp/StockOrderConfirmation/00000000/kbodr/kb_bosy_meigara/ichiran/guest
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3 HSBCのBRICs情報
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「シベリア鉄道の誘惑」
シベリア鉄道はモスクワと極東のウラジオストックを結ぶ9,297Kmの世界最
長の鉄道路線で、ヨーロッパではトランス・シベリアン・レイルウェイと呼ば
れています。このシベリア鉄道はいくつかの支線に繋がっており、モンゴル経
由で北京に至る路線、中国東北部経由で北京に至る路線、ウスリースク経由で
北朝鮮の平壌に至る路線が主なものです。モスクワ-ウラジオストック間は寝
台特急「ロシア号」で片道7~8日を要します。
60年代から70年代に青春時代を過ごした者にとって「シベリア鉄道」は特別
な響きを持っています。昨年7月に亡くなった評論家の小田実(まこと)が
1961年に出版した海外旅行記「何でもみてやろう」が、当時の若者の間でベス
トセラーとなり、好奇心旺盛な若者に海外旅行がブームになりました。しかし、
当時の若者にとって航空機を使った旅行は高嶺の花で論外、海外留学は余程の
金持ちでない限り厳しい選考を経る公費留学が主流でしたので、海外渡航はア
ルバイトで貯めた僅かな金を最大限に活用する「貧乏旅行」にならざるを得ま
せんでした。しかも、「何でも見てやろう」の若者が、6ヶ月から1年もの間、
ユーラシアからヨーロッパ、中近東、南アジアなどを巡るのですから、殆ど放
浪者か浮浪者のようなものです。
沢木耕太郎は1970年代前半にユーラシア大陸を南回りで横断しロンドンに至
る放浪をし、その旅行記を「深夜特急」として出版しました。しかし、大半の
若者がヨーロッパへのルートとして選択したのは、シベリア鉄道でウラジオス
トックからモスクワに至る北回りの大陸横断の旅でした。筆者の兄も、1972年
の大学3年の時に1年間休学して友人2人と連れ立って世界旅行に出かけました。
往路がシベリア鉄道からユーレイル(欧州の鉄道網)に乗り換えて欧州各地を
巡り、帰路は南欧から北アフリカ、中近東を経て、南アジア、東南アジアに至
り、最後に香港から船で横浜に辿り着くというコースでした。
結局、若者にとってシベリア鉄道は安上がりの交通手段として利用された訳
ですが、もう一つ、若者がシベリア鉄道に憧れたのは、その歴史文化的背景と
シベリアの大地の魅力だったと思います。
日露戦争で日本が手に入れその後の満州経営の象徴となった東清鉄道(満州
鉄道)、スターリンの圧制下膨大な政治犯を収容したラーゲリ(強制収容所)、
ナチス・ドイツに勝利したのち短期間で極東に配備されたソ連軍と対日宣戦布
告、日本人捕虜のラーゲリへの輸送、など何れもシベリア鉄道が大きな役割を
担っています。そのような過去に思いを馳せながら、また、ドストエフスキー、
ソルジェニーツィンなどの文豪やスクリャービンなどの芸術家を育んだ厳しく
も美しい悠久の大地シベリアを一度は見て見たいと思うのは当時の若者ばかり
ではありません。
※「HSBC BRICsオープン」はマネックス証券でお申込みいただけます
http://www.monex.co.jp/FundGuide/00000000/syohin/tousin/kihon/guest?MeigCd=++0049910000
投資信託をお申込みの際には、「目論見書」にて詳細をご確認ください。
・・「HSBC BRICsオープン」に関する重要事項・・・・・・・・・
□リスク
当ファンドは、主に外国株式を実質的な投資対象としますので、組入株式の価
格の変動や、組入株式の発行会社の倒産や財務状況の悪化等の影響により、基
準価額が下落し、損失を被ることがあります。また、外貨建資産に投資するた
め、為替の変動により損失を被ることがあります。
したがって、ご投資家の皆様の投資元金は保証されているものではなく、基準
価額の下落により、損失を被り、投資元金が割り込むことがあります。
当ファンドの基準価額の変動要因としては、主に「株価変動リスク」、「信用
リスク」、「解約資金の流出に伴うリスク」、「為替変動リスク」、「流動性
リスク」、「カントリーリスク」などがあります。
※詳しくは投資信託説明書(交付目論見書)の「投資リスク」をご覧ください。
□手数料等
・申込手数料(税込):3.15~0%
・解約手数料:0%
・信託財産留保額:ありません。
・信託報酬(年率・税込): 純資産総額に対して 1.365%
・上記以外にも保有期間中に間接的にご負担いただく費用があります。詳しく
は投資信託説明書(交付目論見書)本文の「手数料(費用)」に関する項目を
ご覧ください。
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4 土居雅紹のナルホド投資研究~eワラント生みの親が語る投資のコツ~
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- 第160回 「原油の次の投資先?」 (難易度 ★☆☆☆☆)
■ 流行は終わりの始まり?
街で流行の商品を見つけてそれがまだ株価に反映されていなかったら投資機
会になる可能性は十分にあります。同様に投資テーマも一般に出始めの頃に投
資するとパフォーマンスが良いと考えられています。また、流行の商品が行き
渡ってしまうとブームが去るように、いろいろな金融機関から同じような投資
テーマの商品が出る頃になると注意が必要な時期にさしかかっていることがあ
ります。
■ 原油関連のeワラント、トラッカーeワラントに投資していれば...
eワラントは商品特性によって開発からリリースまでの期間を短くすること
が可能です。このため、手前味噌ではありますが、原油相場が現在のように吹
き上がる以前から石油関連株や原油相場への投資機会を提供することができま
した。2004年に石油バスケットeワラントを出した時点では、株式市場関係者
の間にその後の原油相場に対する懐疑的な見方も多かったと記憶しています。
また、2005年8月には日本にいながらWTI相場に投資できるWTIeワラント、2007
年12月にはレバレッジ無しで2年程度の投資ができるWTI原油先物トラッカーe
ワラントの取引を開始しました。今から考えると、どの時点においても良い投
資機会であったと考えられます。
石油関連の商品(投資内容) WTI原油スポット
($/バレル)
2004.11 石油バスケットeワラント(石油関連の日本株) $43.36
2005.3 グローバル石油バスケットeワラント(石油関連株) $55.31
2005.8 原油eワラント(WTI原油先物相場) $68.63
2007.12 WTI原油先物トラッカー(WTI原油先物相場、レバレッジなし)$71.72
参考)2008.6時点 $139.96
(出所:ロイター)
■ ブームが来たら短期のトレーディングには適しているが...
注目すべきなのは、事後的に「良い投資機会」であったということよりも、
少なくとも当時は今よりも原油相場への注目度は低かったということです。現
時点においては、コモディティ相場やロシア、中東諸国(広義の原油関連投資
といえるでしょう)に投資する金融商品が豊富になってきました。これから、
まだまだ原油相場あるいは原油関連株は上昇するかもしれませんし、新たな買
い手がいなくなり急落するかもしれません。その意味で、注目が高まった市場
は一般に値動きが荒くなる傾向があり、コール、プットを上手に使いこなせば
短期のトレーディング機会となりえます。ただし、長期投資の対象と考えるに
は過熱しすぎていると捉えることも可能です。
■ 次を考え始める好機かも
原油価格が高止まりする一方で、株式市場は軟調な地合いが続いています。
また、ドル安の影響を受けて円高が進んでいます。個人的には、頭の体操のよ
うになってしまうかもしれませんが、市場の注目が偏り始めている時こそ、次
のようなポイントを含め原油相場の次を考え始める良いタイミングなのではな
いかと考えています。
- 景気減速も省エネ進展も原油需要の減少を招く?
- 不動産バブルがこれから崩壊する恐れがある国には要注意?
- 原油価格が急落すれば大きく下がった新興諸国株のリバウンドが望める?
- 金融システムの大崩壊、国有化がなければ金融株は何年かで回復する?
- 生活水準向上の新興国のニーズが不変なら自動車、半導体等へのニーズは戻る?
- 円高になっても数年先には円安トレンドに戻る?
- 日本の内需株では人口減に耐えられるものとそうでないものの差が拡大する?
◆◆ 本日のポイント:原油相場の次を考えてみる ◆◆
(ゴールドマン・サックス証券eコマース部長 土居 雅紹(どい まさつぐ))
本資料は情報の提供を目的としており、本資料によって何らかの行動を勧誘
するものではありません。本資料は信頼できると思われる情報に基づいて作成
されておりますが、ゴールドマン・サックス証券は本資料が正確、完全あるい
は最新のものであることを表明するものではなく、またその責任も負いません。
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eワラントとは ? http://www.gs.com/japan/ewarrant/invest/abc.html
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5 千客万来!マネックス百貨店
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■第79回 「株式取引の『呼び値』が変更されます」の巻
販促担当・美咲です。今日は商品・サービスのご案内ではなく、お取引に
関する制度変更のご案内です、よろしくお付き合いください。
国内の各証券取引所は、来週2008年7月22日(火)の取引より、現行の
「呼び値」の制度を変更!これに伴いマネックス証券では、今週7月18日
(金)の取引終了後より新しい呼び値での注文の受付を開始します。
今回変更されるのは「10万円超 30万円以下」と「100万円超 300万円
以下」の呼び値の単位。詳しくはこちらをご覧ください。
http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2008/news807j.htm
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6 マネックス証券CEO 松本大のつぶやき
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7月16日 <ライム>
マーク・トゥエインは様々な"美味しい"フレーズを残しました。
ビートルズがメロディの天才であったように、フレーズにも天才がいるのでしょ
う。日本で云うと、個人的には寺山修司が好きですが、マーク・トゥエインは
世界級です。中でも好きなのはこの一句です。
"History doesn't repeat, it rhymes."(正確にはもう少し長いのですが、
一般に口にされるものを紹介させて頂きました)「歴史は繰り返さない。それ
は韻を踏むのだ。」-全くその通りだと、腑に落ちます。しかしこれは単に
「歴史は繰り返す」と云っても、実は意味はあまり変わらない訳で、同じもの
から全く違う味の料理を作り出すシェフのように、芸術的な閃きのなせる業な
のでしょう。神は細部に宿るとは、こう云うことでしょうか。
歴史は韻を踏む。人然り、組織然り、社会然り。今世界を心配させているサ
ブ・プライム問題も、凡そ10年前の日本の不良債権問題と酷似しています。
担保価値の下落、疑心暗鬼、ねじれ議会。波のように循環することは、自然と
人間の理(ことわり)でしょう。或いはそもそも人も社会も古(いにしえ)か
ら何も変わらないのかも知れません。
しかし人間は、知識や知恵を蓄積出来ます。歴史自体が或る意味で繰り返す
ことは避けられなくても、問題解決の手法は、過去から学んで改善出来る筈で
す。他所の問題だけを云ってるのではありません。以て他山の石としたいと思
います。
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7 マネックス証券からのお知らせ
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■■ブラジルの株価指数を対象としたETFを取り扱います
7月18日(金)、東京証券取引所に上場投資信託(Exchange Traded Fund:ETF)
である「NEXT FUNDS ブラジル株式指数・ボベスパ連動型上場投信」
(銘柄コード:1325、以下「ボベスパ指数ETF」)が上場を予定しています。
マネックス証券では上場日より同銘柄のご注文を承ります。売買方法や取引時
間などは通常の国内株式と同じです。
→ http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2008/news807k.htm
■■【投資信託選び】新興国投信オリンピック!あれこれランキング公開
各国から精鋭が集う北京五輪が楽しみですが、マネックスの投資信託にも世界
各国ゆかりのファンドが勢ぞろい!個性豊かな新興国のファンドをいくつかの
切り口で比較してみました。
→ http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2008/news807f.htm?scid=mail_news807f
■■株式取引の「呼び値」が変更されます
国内の各証券取引所は2008年7月22日(火)の取引より、現行の「呼び値」の
制度を変更いたします。これに伴い、マネックス証券では、7月18日(金)の
取引終了後より新しい呼び値での注文の受付を開始いたします。
→ http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2008/news807j.htm
■■筋トレの成功者から学ぶ投資成功術
この度、ネットで学ぶ投資<マネックス・キャンパス>では、Level 1 受講の
方限定の特典として、限定動画「投資がうまくいかない人は筋トレに学べ!」
をお届けします。
→ http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2008/news807l.htm
※ リスク・手数料等に関しては、『 10 リスクおよび手数料等の説明』を
ご覧ください。
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8 勉強会・セミナー情報
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■@オンラインセミナー
7月22日(火)20:30~
マネックス証券・マネックスFX 共催 『月例:実戦FX戦略』
~8月の為替相場を展望~
→ https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/899
7月25日(金)19:00~
ビギナー向け!経済ニュースと投資家心理を読み解くポイント
~ひと手間加えて成績アップをめざすコツ~
→ https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/897
7月25日(金)20:30~
相場シナリオの組み立て方
~そろそろ"なんとなく買い"から卒業しませんか?~
→ https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/900
7月28日(月)20:30~
その銘柄、一体、いくら儲かるの?損するの?
~リターン・リスクの捉え方~
→ https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/901
■マネックスラウンジ@銀座
7月23日(水)19:00~
松本大とここだけトーク@銀座
マネックスよろず相談所【ナイター】
→ https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/885
■@東京
7月24日(木)19:00~
「株式会社モリモト 個人投資家向け決算説明会」
→ https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/880
7月29日(火)19:00~
「マネックスグループ個人投資家向け決算説明会」
(7月1日より「マネックス・ビーンズ・ホールディングス」から社名
変更いたしました)
→ https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/879
■■上記以外にも、たくさんのセミナーをご用意して皆様のご参加を
お待ちしております!マネックスならではの勉強会に
是非一度、お立ち寄りくださいませ。
★セミナー一覧★
→ http://lounge.monex.co.jp/seminar/
■■お好きな時間にゆっくりと是非、ご覧ください。
★オンデマンド★
→ http://lounge.monex.co.jp/video/ondemand/list.html
■■投資のツボを動画で紹介!
★マネテレ★
→ http://lounge.monex.co.jp/video/monextv/
■■1日15分からコツコツと。ネットでしっかり投資法を会得。
★マネックス・キャンパス★
→ http://www.monex.co.jp/Etc/00000000/guest/G800/mu/mc_index.htm
・・・重要事項・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
※本案内に記載のセミナーでは、セミナーでご紹介する商品等の勧誘を行う
ことがあります。これらの商品等へのご投資には、各商品等に所定の手数料
等をご負担いただく場合があります。また、各商品等には価格の変動等によ
る損失を生じるおそれがあります。商品毎に手数料等およびリスクは異なり
ますので、当該商品等の契約締結前交付書面や目論見書またはお客様向け資
料をよくお読みください。
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◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
9 思春期証券マンのマネックス日記
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「ルール」
こんばんは。今日は14歳の少年がバスジャックというニュースに仰天、
ぼすみんです。
少年のバスジャックといえば2000年の西鉄バスジャック事件が記憶に
新しいとこですが、今回の事件はケガ人などは出なかった模様でとりあえ
ず何より。
それにしても後を絶たない少年犯罪、まずは家庭が、そして学校がしっか
りしなくちゃいけないのは当然ですが、よその子供に無関心になってしま
った世の中にも遠因があるのかもしれません。
僕なんかが子供の頃は、イタズラや悪さをしてると見ず知らずのおじさん
でも「コラ!」と叱ってくれたもんですけど、今やこの手の「正義のおじ
さん」は絶滅寸前?人の家の子供については見て見ぬふり、という大人が
増えてしまったのではないでしょうか?
かく言う僕も、子供が電車の中で暴れたりしていても注意できない大人
の一人。これからは勇気を出して、「こんな所で遊んで周りの人に迷惑かけ
ちゃいけないよ」と優しく注意、世の中のルールやマナーを教えてあげら
れるようになりたいです。
もっとも、子供の見本となるべき大人の中にも乗車マナー最悪、ルール
もへったくれもない人がいたりしますから、これもホント困ったもんです。
(追伸)
ルールといえば、株式取引にちょっとしたルール変更が。株式取引の
「呼び値」が変更されます
http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2008/news807j.htm
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10 リスクおよび手数料等の説明
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各商品の取引手数料や諸費用は、取引ツールやチャネル、執行条件等により
異なる場合があります。また、ツールやチャネルによってはご利用戴けない商
品・取引がございます。詳しくは当社ホームページ、「契約締結前交付書面」、
「上場有価証券等書面」、「目論見書」等でご確認ください。
・・・国内外上場有価証券に係る重要事項について・・・・・・・・・・・・
□リスク
株式相場、金利水準、為替相場、不動産相場、商品相場等の変動に伴い、
株価や基準価額が変動することにより、投資元本を割り込み、損失が生じるお
それがあります。
□手数料(税込)
・インターネット
<取引毎手数料> 約定金額に対し最大0.1575%、最低手数料:1,575円(指値)
1,050円(成行)、但し携帯の場合は約定金額の0.105%、最低手数料:105円
<定額手数料> 1日何回取引しても2,625円(約定金額300万円ごと)
・コールセンター
オペレーター注文:約定金額に対し最大0.42%(最低手数料4,200円)
自動音声注文:約定金額に対し最大0.1575%、最低手数料:1,575円(指値)
1,050円(成行)、
・夜間取引(マネックスナイター)/株式ミニ投資(ミニ株):一約定につき
500円
・新規公開株/公募・売出株/立会外分売:購入対価のみをお支払いいただき
ます。
(中国株、海外ETF)
・国内取引手数料として、約定金額に対し0.2999%(最低手数料73.5香港ドル)
がかかります。
・その他諸経費として、「税金」「取引所手数料」「CCASS決済費用」などの
取引にかかる手数料、 「配当金取立料」「現地取扱費用」「株式分割等取得
費用」「有償増資払込権利取得費用」「その他の権利取得費用」 などの権利
取得に伴う費用、 「強制買収にかかる手数料」などの企業の私有化等に伴う
費用がかかります。
・・・信用取引に関する重要事項について・・・・・・・・・・・・
□リスク
需給など様々な要因に基づいて株価が変動することにより、差し入れた保証金
(当初元本)を上回る損失が生じるおそれがあります。また、取引額が委託保
証金を上回る可能性があります。取引額の当該保証金に対する比率(レバレッ
ジ比率)は、最大約3倍程度となります。
□手数料等
・取引手数料(インターネットのみ。コールセンターでは取り扱っておりませ
ん)
<取引毎手数料>
パソコン...約定金額に対し最大0.1575%(約定金額100万円までは1,575円
または1,050円)
携帯電話...約定金額に対し最大0.105%(ただし最低手数料105円)
<定額手数料>
1日何回取引しても2,625円(約定金額300万円ごと)
・諸経費として、「信用金利」「信用取引貸株料」「品貸料(逆日歩)」「管
理費」「名義書換料」などがかかります。詳細につきましては、「手数料・
諸経費」ページをご覧ください。
□委託保証金
信用取引にあたっては、売買代金の30%以上で、かつ30万円以上の委託保証金
が必要となります(有価証券による代用可能)。委託保証金の現在価値が売買
代金の25%未満となった場合(または保証金の金額が30万円を下回った場合)
には、不足額を所定の期日までに当社に差し入れていただく必要があります。
所定の期日までに不足額を差し入れない場合や、約諾書の定めによりその他の
期限の利益の喪失の事由に該当した場合には、損失を被った状態で建玉(信用
取引のうち決済が結了していないもの)の一部又は全部を決済(反対売買また
は現引・現渡)される場合があり(この場合の取引手数料は約定金額に対し
最大0.42%(最低手数料4,200円)、さらにその決済で生じた損失について責任
を負うことになります。
・・・投資信託に関する重要事項について・・・・・・・・・・・・・・・・
□リスク
投資信託は、組み入れた株式、債券、商品等の変動(組入れ商品が外貨建てで
ある場合には通貨価格の変動も受けます。)や対象指数の変動に伴い基準価額
が下落することにより、投資元本を割り込み、損失(元本欠損)が生じるおそ
れがあります。 外貨建て投資信託は、外国為替相場の変動などによりお受取
金額が変動し、円換算での投資元本を割り込み、損失(元本欠損)が生じるお
それがあります。
□手数料・費用
・申込手数料:申込金額に対して最大3.675%(税込)
・信託財産留保額:約定日、またはその翌営業日の基準価額に最大2.0%を乗
じた価額
・信託報酬:純資産総額に対して最大2.10%(年率・税込)
ご購入の際には「目論見書」「目論見書補完書面」で内容をご確認ください。
・・・債券取引に関する重要事項・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
□リスク
一般に債券の価格は、市場の金利水準の変化に対応して変動しますので、償還
前に換金する場合には、損失が生じるおそれがあります。外貨建て債券や外貨
償還条件付債券は、為替相場の変動等により損失が生じるおそれがあります。
□手数料等
・購入対価のみをお支払いいただきます。取引手数料・口座管理料はかかりま
せん。
・外貨建て外国債券を日本円で購入・換金される場合には別途為替手数料が掛
かります。
□その他
個人向け国債は、本人死亡の場合などを除き、変動金利タイプ(10年満期)は
1年以内、固定金利タイプ(5年満期)は2年以内は中途換金ができません。
個人向け国債を中途換金する際、下記により算出される中途換金調整額が、売
却される額面金額に経過利子を加えた金額より差し引かれることになります。
変動金利型10年満期個人向け国債(変動・10年)は直前2回分の各利子(税
引前)相当額×0.8
固定金利型5年満期個人向け国債(固定・5年)は4回分の各利子(税引前)
相当額×0.8
・・・カバードワラント取引に係る重要事項について・・・・・・・・・・・
□リスク
カバードワラントの対象となる株式等(原資産)の価格変動の影響等に基づい
て価格が下落することにより、投資元本を割り込み、損失(元本欠損)が生じ
るおそれがあります。カバードワラントが外貨建ての場合や原資産の対象銘柄
が外貨建ての場合には、外国為替相場の変動などによりお受取金額が変動し、
損失(元本欠損)が生じるおそれがあります。カバードワラントの権利を行使
できる期間は限定されており、設定期間を経過すると、その価値はなくなり、
投資元本全額が損失となるおそれがあります。
□手数料(税込)
取引手数料:525円~1,575円。なお、満期日の自動権利行使時の手数料は無料
です。
・・・為替保証金取引にあたっての留意事項・・・・・・・・・・・・・・・
□主なリスク
・取引対象である通貨の価格(外国為替相場)の変動や各国市場金利の変動によ
り、差し入れた保証金(当初元本)を上回る損失が生じるおそれがあります。
・売却している通貨と買い付けている通貨の金利差調整額(スワップポイント)
の受払いが日々発生しており、スワップポイントを支払うことにより損失
(元本欠損)が生じるおそれがあります。
□手数料等
・FX:取引通貨数量1,000通貨あたり50円~100円
□委託保証金(為替保証金)
・FX:取引通貨の為替レートに応じて1,000通貨あたり5,000円~20,000円
□その他
・外国為替保証金取引は、取引額が委託保証金(為替保証金)を上回る可能性
があります。
取引額の当該保証金に対する比率(レバレッジ比率)FX:最大約16倍程度
・当社は、各通貨ペアごとにオファー価格とビッド価格を同時に提示し、オファ
ー価格とビッド価格には差額(スプレッド)があり、オファー価格はビッド
価格よりも高くなっています。
・・・先物・オプション取引にあたっての留意事項・・・・・・・・・・・・
□ 手数料(税込)
・株価指数先物取引: 1枚あたり105円~525円
・株価指数オプション取引:売買代金の0.189%(最低手数料189円)
□ 証拠金
・ 株価指数先物・オプション取引を行うにあたっては、あらかじめ「SPAN
(R)に基づき当社が計算する証拠金額×1.4-ネットオプション価値の総
額」の証拠金を担保として差し入れまたは預託していただきます。
・株価指数先物・オプション取引の相場の変動により計算上の損失額(計算
上の利益の払い出し額を含みます。)が発生したときは、証拠金の追加差し
入れまたは追加預託が必要となります。
・株価指数先物・オプション取引は、取引額が証拠金を上回る可能性があります。
取引額の当該証拠金に対する比率(レバレッジ比率)は、証拠金の額がSPAN
(R)により、
先物・オプション取引全体の建玉から生じるリスクに応じて計算されることか
ら、常に一定ではありません。
□株価指数先物取引及び株価指数オプション取引(売建てのみ)リスク
株価指数先物・株価指数オプションの価格は、対象とする株価指数の変動等に
より上下しますので、これにより差し入れた証拠金(当初元本)を上回る損失
が生じるおそれがあります。また、少額の証拠金で多額の取引を行うことがで
き、取引額が証拠金を上回る可能性があります。市場の状況によっては、意図
したとおりの取引ができないことがあります(例えば、市場価格が制限値幅に
達したような場合、転売または買戻しによる決済を希望しても、それができな
いことがあります)。また、市場の状況によっては、金融商品取引所が制限値
幅を拡大することがあり、その場合、1日の損失が予想を上回ることもありま
す。
□株価指数オプション取引の買方特有のリスク(期間リスク)
株価指数オプションは期限商品であり、買方が期日までに転売または権利行使
を行わない場合には、権利は消滅します。この場合、買方は投資資金の全額を
失うことになります。
□株価指数オプション取引の売方特有のリスク
売方は権利行使の割当てを受けたときには、必ずこれに応じなければならず、
市場価格が予想とは反対の方向に変化したときの損失が限定されておりません。
売方は、株価指数オプション取引が成立したときは、証拠金を差入れなければ
ならず、その後、相場の変動により不足額が発生した場合には、追加証拠金の
差入れが必要となります。また、所定の時限までに証拠金を差入れない場合、
損失を被った状態で売建玉の一部または全部を決済される場合もあり、この場
合、その決済で生じた損失についても責任を負うことになります。
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