マネックスメール 2008年10月7日(火)

1999年から発行しているマネックス証券の人気メルマガ「マネックスメール」を、ウェブ上で再読できます。

マネックスメール 2008年10月7日(火)

◆◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆◆
 <楽しい!学べる!得をする!>
 マネックスメール<第2255号 2008年10月7日(火)夕方発行>
                マネックス証券: http://www.monex.co.jp/
 <口座開設はこちら(無料)> http://www.monex.co.jp/AccountRegistration/0/guest/G300/acc/index.htm

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 金融商品取引業者  関東財務局長(金商)第165号
 加入協会:日本証券業協会・社団法人金融先物取引業協会
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
◆◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━マネックス証券株式会社◆◆

-----------------------------------
           ☆ 本日、取扱いスタート! ☆                                                トヨタ モーター クレジット コーポレーション 2010年11月満期           ユーロニュージーランドドル建社債                                                       ※詳細は、こちらをクリック!                   → http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2008/news810a.htm?scid=mail_news810a

※ リスク・手数料等に関しては、『 10 リスクおよび手数料等の説明』の 「債券取引に関する重要事項」をご覧ください。

-----------------------------------
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
  目次
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
 1 相場概況
 2 新規公開株(IPO)・売出し(PO)のお知らせ
 3 ファンドマネージャー山口寛悟の相場の見方
 4 先週の投信売れ筋ランキング
 5 千客万来!マネックス百貨店
 6 マネックス証券CEO 松本大のつぶやき
 7 マネックス証券からのお知らせ
 8 勉強会・セミナー情報
 9 思春期証券マンのマネックス日記
 10 リスクおよび手数料等の説明
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

★☆★☆★【動画】澤上篤人氏が語る「激動の今、こう乗り切る」★☆★☆★
http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2008/news810c.htm※本動画は、eラーニング<マネックス・キャンパス>受講者限定特典です※
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
 1 相場概況
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆

日経平均一時10,000円を割り込むも、値ごろ感から買い戻され下げ幅縮小
日経平均            10,155.90 (▼317.19)
日経225先物         10,210 (▼240 )
TOPIX            977.61 (▼ 21.44)
単純平均             251.22 (▼ 6.49)
東証二部指数           2,037.52 (▼ 83.63)
日経ジャスダック平均       1,127.83 (▼ 51.77)
東証マザーズ指数          304.07 (▼ 16.52)
東証一部
値上がり銘柄数          315銘柄
値下がり銘柄数         1,356銘柄
変わらず             42銘柄
比較できず            0銘柄
騰落レシオ           55.87%  ▼ 7.48%
売買高            29億6513万株(概算)
売買代金        2兆5271億2100万円(概算)
時価総額          312兆1661億円(概算)
為替(15時)          102.85円/米ドル

◆市況概況◆

 6日の米国市場が大幅な続落となり、為替も大きく円高に振れたことに加え、寄り付き前の外国人売買動向(市場筋推計、外資系12社ベース)も大幅売り越しと伝えられたことなどから、日本市場も大幅下落の始まりとなりました。主力株に売り気配から始まる銘柄が多く、日経平均は10,000円の大台を割り込み、9,900円近辺まで下落する場面もありましたが、さすがにその水準からは値ごろ感からの買戻しも入って戻り歩調となりました。引けにかけては再び下げ幅を広げる格好となったものの、10,100円台を回復して前場は取引を終えました。
 後場に入ると一段と戻りを試す展開となりました。日経平均は前場の終値を上回って10,200円を超える寄り付きとなり、その後も10,300円台まで回復する場面が見られました。上値の重さが確認されると再び売り直される格好となりましたが、10,200円を下回る場面では押し目買いなども入って下げ渋るなど、大幅安ながらも底堅さが見られる展開となりました。引け際にはまとまった売りが入って下押す格好となりましたが、日経平均は前場の終値水準である10,100円台半ばで取引を終えています。

 小型株も後場に入って下げ幅を縮小する格好となりましたが、主力株が下落するなか上値は重く、日経ジャスダック平均や東証2部株指数、東証マザーズ指数は、揃って大幅下落となりました。業種別には、円高や米国株安を嫌気して自動車株などの輸出関連銘柄が軟調、このところ底堅かった小売株も利益確定売りなどから冴えない動きとなりましたが、一方でこれまでの売られ過ぎの反動から不動産株の一角、また機械株、鉄鋼株など新興国関連銘柄の一角に底堅い銘柄が散見されました。

 日経平均は大台の10,000円を一時的に割り込む展開となりましたが、9,900円を意識する水準からは達成感もあって大きく切り返し、10,100円台での引けとなりました。ずるずると下げ幅を広げて安値水準で引けた先週末や昨日と比べると、本日は軟調な展開ながら底堅さがみられたという点で異なった内容であったといえます。明日以降も米国市場次第ということに変わりはないのでしょうが、一目均衡表上での三空(3日連続で窓を明けること)や下ひげの長い足、また出来高の増加といった底打ちのシグナルが出ていることに期待をしたいところです。
動画も見られます↓↓↓
http://www2.monex.co.jp/j/flash/douga20081007_03.htm

マネックス証券 フィナンシャル・インテリジェンス部

-----------------------------------------------------------------------
☆月~金曜日まで(祝日除く)毎日配信!動画付「マーケットメール」シリーズ
http://www2.monex.co.jp/j/sv/mail_service/mail_service2.htm

☆世界のマーケットを網羅!新登場の「ワールドマーケットナビ」(有料)
http://www.monex.co.jp/Etc/topslide/guest/G800/new2008/news8056.htm

-----------------------------------------------------------------------

◆個別銘柄◆ 

 売られ過ぎの反動から不動産株や新興国関連の一角が高い

シャープ (6753) 910円 ▼93 円
 携帯電話の需要減やテレビ用液晶パネルの価格下落などを理由に、09年3月
期の業績見通しを大幅に下方修正したことから、大幅安となりました。

日本紙 (3893) 287,100円 △21,100 円 :1株単位
 為替が大きく円高に振れたことに加え、このところの原油先物相場の下落が
コスト減につながるとして好感されたことから、大幅高となりました。

キユーピー (2809) 996円 △23 円 :100株単位
 コスト削減が進んでいることや家庭用マヨネーズ類で約7割のシェアを持つ
ことから値上げも行いやすいことなどを理由に、国内証券が投資判断を引き上
げ、堅調となりました。

レナウン (3606) 174円 ▼31 円 :100株単位
 子会社の英高級ブランド売却やリストラなどを柱とする再建計画をまとめた
と国内紙が報じたことから、改めて経営状態の厳しさを認識した売りが集まり、
大幅安となりました。

住電設 (1949) 440円 △24 円 :100株単位
 電気や電力工事部門での経費削減により採算が改善し、期初は減益予想だっ
た08年4-9月期の連結経常利益が増益となりそうだとの見通しを発表したことか
ら、大幅高となりました。

NTTドコモ (9437) 162,700円 △2,700 円 :1株単位
 世界的な景気悪化の影響が懸念され物色の対象が内需関連銘柄に集まるなか、
9月の携帯電話契約件数の純増数が8月を超える増加となったことが好感され、
堅調となりました。


-----------------------------------------------------------------------
 マネックス証券に口座をお持ちいただくと、世界有数の金融機関J.P.Morgan
(J.P.モルガン)が作成する個別銘柄・業界等のアナリストレポート、及び、
TIW社作成の個人投資家向けアナリストレポートがご覧いただけます。

ログイン後、「投資情報」→「市況概況・レポート」→「リサーチペーパー」
→ https://www.monex.co.jp/Login/00000000/login/ipan_web/hyoji?pagem=1&url1=InvestmentInformation&url2=/member/M400/morgan/research.htm

-----------------------------------------------------------------------

◆ランキング◆

詳細は
→ http://www2.monex.co.jp/j/monex_asa_mail/rank.htm

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

  ☆日々の相場のチェックは、マーケットメール-夕刊-(無料)☆
     → http://www.monex.co.jp/Etc/00000000/guest/G1800/form/toshi_mail_form.htm

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
 2 新規公開株(IPO)・売出し(PO)のお知らせ
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆

◆新規公開株式(IPO)◆
オーウイル(3143)、アサカ理研(5724)、
トライウォール(3957)

◆公募・売出株式(PO)◆
現在お申込み可能な公募・売出株式(PO)はございません。

詳しくはウェブサイトをご覧ください。
→ http://www.monex.co.jp/StockOrderConfirmation/00000000/kbodr/kb_bosy_meigara/ichiran/guest

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
 3 ファンドマネージャー山口寛悟の相場の見方
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆

 先月下旬以降、株式市場のセンチメントは極端に悪化しています。米国大手
金融機関の破綻など、金融市場の混乱が想定よりも拡大していることや、世界
的な景気後退懸念が急速に広がっていることなどが要因として挙げられ、足元
の株価急落もあり、グローバルで株式市場から投資資金が引上げられていると
見ています。米国政府による金融安定化法案成立を契機として、金融市場が落
ち着くとの期待がありましたが、欧米金融機関の資本不足という根本的な問題
の解決には至らず、本格的な回復に向かうまでは時間がかかると見られます。

 国内企業の景況感を見る上で注目された9月調査の日銀短観は、想定よりも
やや弱い内容であったとの印象です。大企業製造業の業況判断DIはマイナス3
ポイントとなり、2003年6月以来のマイナスとなりました。先行きについても
悪化見通しとなっており、特に中小企業の厳しさが窺えます。世界的な需要減
少を反映して、需給判断指数の悪化が見られ、在庫水準や設備投資の過剰感も
出てきました。実体経済における需要減少や設備投資の落ち込みが確認された
ことで、今月から始まる中間決算発表に対する警戒感が強まってきたと感じて
います。原材料価格の上昇に一服感が見られることは、今後の企業業績にとっ
てプラスの材料となりますが、一方で、足元の需要減少と景気回復の遅れを織
り込む形で、会社側の業績見通しが引き下げられるリスクは強く意識する必要
があります。

 国内株式市場について、当面の相場見通しとしては、欧米金融市場が落ち着
きを取り戻すまでは、荒い値動きが続く中で、下値を模索する展開と考えてい
ます。日米ともに選挙を控えている状況下、政治的な空白によって、金融危機
への対応が後手に回るリスクも認識する必要があります。また、景気後退に伴
う下期以降の企業業績悪化を織り込む形で、中間決算発表の前後まで、個別銘
柄毎に株価の変動率が高まる局面も想定されます。しかしながら、来年にかけ
ては、景気の反転局面を先取りする中で、株式市場は反発に転じる局面が到来
すると見ています。国内景気は2007年10-12月期にピークを迎えたと見られて
おり、戦後の景気サイクルを参考にしますと、平均的な景気後退期間は16ヶ月
程度ですので、来年の前半に景気が底入れするとの期待もできます。また、バ
リュエーション面に注目しますと、6割を超える東証1部上場企業のPBRが1倍割
れとなっており、資産面から見た割安感は強まりつつあります。

 今後の相場反発局面を想定した場合、業種別では、昨年来の相場下落を主導
した金融セクターに注目しています。先日来、三菱UFJフィナンシャル・グル
ープによるモルガン・スタンレー証券への出資や、野村證券によるリーマン・
ブラザーズ社の部門買収などのニュースが相次いでいます。今回の金融市場の
混乱で欧米金融機関は多額の損失を計上しましたが、国内金融機関の損失は比
較的軽微にとどまっており、バブル崩壊後の不良債権処理もほとんどが終了し
たことで財務的な余裕もあるため、現在の金融市場の混乱は、国内金融機関が
世界的な経営基盤を拡大するチャンスにもなると見ています。

-----------------------------------
山口寛悟
みずほ投信投資顧問株式会社にてMHAM株式オープンの運用を担当。
販売手数料なしのノーロード投信で、1万円から買付可能。積み立て
もOK。
 → http://www.monex.co.jp/FundGuide/00000000/syohin/tousin/kihon/guest?MeigCd=++0048990000
※投資信託をお申込みの際には、「目論見書」にて詳細をご確認下さい。
-----------------------------------
※リスク・手数料等に関しては、『 10 リスクおよび手数料等の説明』の
 「「MHAM株式オープン」に関する重要事項」ご覧ください。

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
 4 先週の投信売れ筋ランキング
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆

 1 日興MMFAUD
 2 日経225ノーロードオープン
 3 日興MMFEUR
 4 インデックスファンドTSP
 5 日興MMFUSD

週間売れ筋ベストテン
→ http://www.monex.co.jp/FundGuide/00000000/guest/G600/trt/index.htm

※マネックス証券の先週2008年9月29日(月)~10月3日(金)における約定日
 ベースの販売ランキングです。

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
 5 千客万来!マネックス百貨店
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆

■第135回 「米国ETF 4銘柄追加」の巻

 販促担当・美咲です。昨日のこのコーナーでは、「ゼロからわかる!海外ETF
入門」についてご案内させていただきましたけど、今日もその海外ETFに関する
話題です。マネックスでお取引できる米国上場ETF、新たに4銘柄が追加され
ますのでご紹介いたします。

 今回追加の4銘柄は、『クリーンエネルギー』、『原子力エネルギー』、
『木材・森林関連』、『インフラストラクチャー』と、いずれも注目のテーマ
に投資するETF。米国上場ETFです。注文受付は日本時間10月10日(金)午前8時
30分から。
http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2008/news810b.htm

↓の海外ETF入門ともども、どうぞよろしくお願いいたしますm(_ _)m
http://www.monex.co.jp/ServiceInformation/00000000/guest/G2700/gaikstk/nyumon_index.htm

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
 6 マネックス証券CEO 松本大のつぶやき
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆

 10月7日    <5/8>

 今日は敢えてマーケットの話題から離れて書きましょう。

 5/8(八分の五)と云っても、ポテトチップスのことではありません。以
前にもつぶやきで書いたことがありますが(2000年11月20日<タイム
・トリップ>)、むかし生まれ育った町に久し振りに行くと、全てが小さく見
える現象のことです。
 そんな経験、皆さんもありませんか?初めて気が付いたのは8年前のことで
す。全てが同じなのにサイズだけ小さく見える。恐らくメカニズムとしては、
幼稚園生の頃に見上げていた建物や林や坂や遠くまで続く道が、毎日見ながら
自分が徐々に大きくなっていく中で、大きくなった自分との対比・視線での映
像にリセットすることが出来ず、脳内イメージはずっと自分が小さい頃の「大
きな建物」のままで、それが10年以上ブランクを空けて再び見ると、流石に
今の視線での映像が脳に入ってくる。そしてそれが、記憶のイメージと比較す
ると、ずっと小さく見えるのでしょう。一種の錯覚ですね。

 先週末に、久し振りに生まれ故郷に寄り、この現象をまた体験しました。と
ても面白く、また体験したくなります。しかしあまりしょっちゅう行くと、記
憶のイメージファイルが新しいイメージと入れ替わってしまうでしょうから、
たま~に行くのがいいかも知れません。

 ところで西田敏行さんが宣伝していたあの5/8チップ、今はもうないので
しょうか。

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
 7 マネックス証券からのお知らせ
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆

■■【米国ETF】注目のテーマに投資する4銘柄追加!
マネックス証券でお取引できる米国上場ETFに、バークレイズ・グローバル
・インベスターズの運用するアイシェアーズシリーズの4銘柄が新たに追加さ
れます。
 → http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2008/news810b.htm

■■トヨタ モーター クレジット コーポレーション
  2010年11月満期 ユーロニュージーランドドル建社債
10月22日(水)14時までのお申込みとなりますが、先着順受付で販売金額に限
りがございますので、どうぞお早めにお申込ください。
 → http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2008/news810a.htm?scid=mail_news810a

■■【動画】澤上篤人氏が語る「激動の今、こう乗り切る」
ネットで学ぶ投資<マネックス・キャンパス>では、さわかみ投信 代表取
締役 澤上篤人氏とマネックス・ユニバーシティの内藤忍による対談動画を収
録いたしました。
 → http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2008/news810c.htm

■■トレーダー必見!波乱相場に「マネックストレーダー」を!
米国市場の大きな値動きの影響で、日本の株式市場も激しい値動きが続き、つ
いていくのも大変です。しかし、こんなとき力になるのが、リアルタイムトレ
ーディングツール「マネックストレーダー」です。
 → http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2008/news810d.htm

※ リスク・手数料等に関しては、『 10 リスクおよび手数料等の説明』を
ご覧ください。

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
 8 勉強会・セミナー情報
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆

■@オンラインセミナー

 10月9日(木)20:30~
証券アナリスト 松下律の株式投資「バーチャル運用会議」(10月)
~相場環境の分析、売買銘柄の検討等、当面の株式運用戦略を策定します~
 → https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/962

 10月15日(水)19:00~
経済アナリスト 木下晃伸の『投資脳のつくり方』(10月)
~お客様のご質問にお答えしながらのセミナー形式で進めます~
 → https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/964

 10月15日(水)20:30~
マーケットにあわせて日経225miniの有効活用しよう!
~下落時にも上昇時にも有効な日経225miniを知ろう~
 → https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/965

 10月21日(火)13:00~
山中伸枝の『女性のためのエレガント投資術Step by Step』-レッスン8- 
~投資信託ってなに?~
 → https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/966

■@マネックスラウンジ
 10月16日(木)18:30~
松本大とここだけトーク@銀座
マネックスよろず相談所【ナイター】
 → https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/960

■@東京
 10月30日(木)19:00~
「マネックスグループ個人投資家向け決算説明会」
 → https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/972

■■上記以外にも、たくさんのセミナーをご用意して皆様のご参加を
お待ちしております!マネックスならではの勉強会に
是非一度、お立ち寄りくださいませ。
 ★セミナー一覧★
 → http://lounge.monex.co.jp/seminar/

■■お好きな時間にゆっくりと是非、ご覧ください。
 ★オンデマンド★
 → http://lounge.monex.co.jp/video/ondemand/list.html

■■投資のツボを動画で紹介!
 ★マネテレ★
 → http://lounge.monex.co.jp/video/monextv/

■■1日15分からコツコツと。ネットでしっかり投資法を会得。
 ★マネックス・キャンパス★
 → http://www.monex.co.jp/Etc/00000000/guest/G800/mu/mc_index.htm

・・・重要事項・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
※本案内に記載のセミナーでは、セミナーでご紹介する商品等の勧誘を行う
ことがあります。これらの商品等へのご投資には、各商品等に所定の手数料
等をご負担いただく場合があります。また、各商品等には価格の変動等によ
る損失を生じるおそれがあります。商品毎に手数料等およびリスクは異なり
ますので、当該商品等の契約締結前交付書面や目論見書またはお客様向け資
料をよくお読みください。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
 9 思春期証券マンのマネックス日記
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆

「激動」

 こんばんは。下がりまくる株価に意気消沈のぼすみんです。

 昨夜のNY市場では、ダウがついに1万ドル割れ。結果として369ドル安でしたけど、
ザラ場中はなんと800ドルも下げる場面があったと聞いて驚愕!日本でも昨日TOP
IXが1000を割ったのに続き、今日は日経平均が一時1万円を割る場面も。ホント、
最近は株価を見るのが怖いですよね・・・。

 こんなご時世だけに最近の経済誌やマネー誌はいずれも株安や金融不安に
関する特集を組んできてるのですが、そんな中でも今週の『週刊東洋経済』は
なかなかオススメ!

 『出直し!見直し!今だから役立つ家計&投資徹底ガイド』と題した特集で、
資産防衛のヒントが目白押し。個人的に一番面白かったのは「こんな客がカモ
になる!」と銘打った、銀行員や証券マンらの覆面座談会。金融機関の内情と
いうか、裏(?)事情が垣間見れて参考になります。特に最後のまとめ、「カ
モにならない対策7カ条」は一読の価値アリ!

 7カ条として書かれているのは基本中の基本ともいうべき事柄ばかりなんです
けど、それでいてついつい忘れがちな鉄則ばかり。これ、ここに転載しちゃうと
東洋経済の人に怒られそうなので控えますが、機会があれば皆さまもぜひ
ご一読ください。
 激動の日々が続きますが、皆さま元気出して行きましょう!

(追伸)
激動の時代、一体どうしたらいいんだろ!?とお困りの時、きっと参考になります。
さわかみ投信代表取締役・澤上篤人氏とマネックス・ユニバーシティの内藤忍に
よる対談動画、『激動の今、こう乗り切る!』。マネックス・キャンパス Level1
受講者限定の特典動画で、10月20日(月)公開です。
http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2008/news810c.htm

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
 10 リスクおよび手数料等の説明
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
 各商品の取引手数料や諸費用は、取引ツールやチャネル、執行条件等により
異なる場合があります。また、ツールやチャネルによってはご利用戴けない商
品・取引がございます。詳しくは当社ホームページ、「契約締結前交付書面」、
「上場有価証券等書面」、「目論見書」等でご確認ください。

・・「MHAM株式オープン」に関する重要事項・・・・・・・・・・・・・
□リスク
・当ファンドは、主に国内外の株式を投資対象としていますので、組入れた
株式の株価の下落や、それらの株式の発行者の信用状況の悪化等の影響に
より、ファンドの基準価額が下落し、損失を被ることがあります。また、
 外貨建資産に投資する場合は、為替変動により損失を被ることがあります。
 したがって、投資元金は保証されているものではなく、基準価額の下落に
 より、損失を被り、投資元金を割り込むことがあります。
・当ファンドの基準価額の変動要因としては、主に「株価変動リスク」などが
 あります。
・個別リスク等の詳細は、投資信託説明書(交付目論見書)本文の「投資リス
 ク」に関する項目をご覧ください。
□手数料等
・申込手数料(税込):0%
・解約手数料:0%
・信託財産留保額:ありません
・信託報酬(年率・税込):純資産総額に対して約0.7665~0.8085%
・上記以外にも保有期間中に間接的にご負担いただく費用があります。詳しく
は投資信託説明書(交付目論見書)本文の「手数料(費用)」に関する項目を
ご覧ください。

・・・国内外上場有価証券に係る重要事項について・・・・・・・・・・・・
□リスク
 株式相場、金利水準、為替相場、不動産相場、商品相場等の変動に伴い、株
価や基準価額が変動することにより、投資元本を割り込み、損失が生じるおそ
れがあります。
□手数料(税込)
・インターネット
<取引毎手数料>約定金額に対し最大0.1575%、最低手数料:1,575円(指値)
        1,050円(成行)、但し携帯の場合は約定金額の0.105%、 
        最低手数料:105円
<定額手数料>1日何回取引しても2,625円(約定金額300万円ごと)
・コールセンター
<オペレーター注文>約定金額に対し最大0.42%、最低手数料4,200円
<自動音声注文>約定金額に対し最大0.1575%、最低手数料:1,575円(指値)
        1,050円(成行)
・夜間取引(マネックスナイター)/株式ミニ投資(ミニ株):一約定につき
 500円
・新規公開株/公募・売出株/立会外分売:購入対価のみをお支払いいただき
 ます。
(中国株、中国ETF/米国株、米国ETF)
・中国上場有価証券等の売買の際には、約定金額に対し0.2999%(ただし最低
 手数料73.5香港ドル)の取引手数料が必要となります。また、その他に現地
 手数料(取引所手数料:約定金額×0.005%、CCASS決済費用:約定金額×
 0.002%で最低2香港ドル)や税金などの諸費用がかかる場合があります。こ
 れらの現地諸費用の額は、その時々の市場状況、現地情勢等に応じて決定さ
 れますので、その金額等をあらかじめ記載することはできません。
・米国上場有価証券等の売買の際には、国内取引手数料として、一約定につき
 25.2米ドル(上限)かかります。また、売却時のみ現地取引手数料(SEC Fee)
 が約定代金1米ドルにつき0.0000056米ドル(最低0.01米ドル、小数点以下
 第3位切上げ)かかります。

・・・信用取引に関する重要事項について・・・・・・・・・・・・
□リスク
需給など様々な要因に基づいて株価が変動することにより、差し入れた保証金
(当初元本)を上回る損失が生じるおそれがあります。また、取引額が委託保
証金を上回る可能性があります。取引額の当該保証金に対する比率(レバレッ
ジ比率)は、最大約3倍程度となります。
□手数料等
・取引手数料(インターネットのみ。コールセンターでは取り扱っておりませ
 ん)
<取引毎手数料>
パソコン...約定金額に対し最大0.1575%(約定金額100万円までは1,575円
または1,050円)
携帯電話...約定金額に対し最大0.105%(ただし最低手数料105円)
<定額手数料>
1日何回取引しても2,625円(約定金額300万円ごと)
・諸経費として、「信用金利」「信用取引貸株料」「品貸料(逆日歩)」「管
 理費」「名義書換料」などがかかります。詳細につきましては、「手数料・
 諸経費」ページをご覧ください。
□委託保証金
信用取引にあたっては、売買代金の30%以上で、かつ30万円以上の委託保証金
が必要となります(有価証券による代用可能)。委託保証金の現在価値が売買
代金の25%未満となった場合(または保証金の金額が30万円を下回った場合)
には、不足額を所定の期日までに当社に差し入れていただく必要があります。
所定の期日までに不足額を差し入れない場合や、約諾書の定めによりその他の
期限の利益の喪失の事由に該当した場合には、損失を被った状態で建玉(信用
取引のうち決済が結了していないもの)の一部又は全部を決済(反対売買また
は現引・現渡)される場合があり(この場合の取引手数料は約定金額に対し
最大0.42%(最低手数料4,200円)、さらにその決済で生じた損失について責任
を負うことになります。

・・・投資信託に関する重要事項について・・・・・・・・・・・・・・・・
□リスク
投資信託は、組み入れた株式、債券、商品等の変動(組入れ商品が外貨建てで
ある場合には通貨価格の変動も受けます。)や対象指数の変動に伴い基準価額
が下落することにより、投資元本を割り込み、損失(元本欠損)が生じるおそ
れがあります。外貨建て投資信託は、外国為替相場の変動などによりお受取
金額が変動し、円換算での投資元本を割り込み、損失(元本欠損)が生じるお
それがあります。
□手数料・費用
・申込手数料:申込金額に対して最大3.675%(税込)
・信託財産留保額:約定日、またはその翌営業日の基準価額に最大2.0%を乗
 じた価額
・信託報酬:純資産総額に対して最大2.10%(年率・税込)
ご購入の際には「目論見書」「目論見書補完書面」で内容をご確認ください。

・・・債券取引に関する重要事項・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
□リスク
一般に債券の価格は、市場の金利水準の変化に対応して変動しますので、償還
前に換金する場合には、損失が生じるおそれがあります。外貨建て債券や外貨
償還条件付債券は、為替相場の変動等により損失が生じるおそれがあります。
□手数料等
・購入対価のみをお支払いいただきます。取引手数料・口座管理料はかかりま
 せん。
・外貨建て外国債券を日本円で購入・換金される場合には別途為替手数料が掛
 かります。
□その他
個人向け国債は、本人死亡の場合などを除き、変動金利タイプ(10年満期)は
1年以内、固定金利タイプ(5年満期)は2年以内は中途換金ができません。
個人向け国債を中途換金する際、下記により算出される中途換金調整額が、売
却される額面金額に経過利子を加えた金額より差し引かれることになります。
 変動金利型10年満期個人向け国債(変動・10年)は直前2回分の各利子(税
引前)相当額×0.8
 固定金利型5年満期個人向け国債(固定・5年)は4回分の各利子(税引前)
相当額×0.8

・・・カバードワラント取引に係る重要事項について・・・・・・・・・・・
□リスク
カバードワラントの対象となる株式等(原資産)の価格変動の影響等に基づい
て価格が下落することにより、投資元本を割り込み、損失(元本欠損)が生じ
るおそれがあります。カバードワラントが外貨建ての場合や原資産の対象銘柄
が外貨建ての場合には、外国為替相場の変動などによりお受取金額が変動し、
損失(元本欠損)が生じるおそれがあります。カバードワラントの権利を行使
できる期間は限定されており、設定期間を経過すると、その価値はなくなり、
投資元本全額が損失となるおそれがあります。
□手数料(税込)
取引手数料:525円~1,575円。なお、満期日の自動権利行使時の手数料は無料
です。

・・・為替保証金取引にあたっての留意事項・・・・・・・・・・・・・・・
□主なリスク
・取引対象である通貨の価格(外国為替相場)の変動や各国市場金利の変動によ
 り、差し入れた保証金(当初元本)を上回る損失が生じるおそれがあります。
・売却している通貨と買い付けている通貨の金利差調整額(スワップポイント)
 の受払いが日々発生しており、スワップポイントを支払うことにより損失
(元本欠損)が生じるおそれがあります。
□手数料等
・FX:取引通貨数量1,000通貨あたり50円~100円
□委託保証金(為替保証金)
・FX:取引通貨の為替レートに応じて1,000通貨あたり5,000円~20,000円
□その他
・外国為替保証金取引は、取引額が委託保証金(為替保証金)を上回る可能性
があります。
取引額の当該保証金に対する比率(レバレッジ比率)FX:最大約16倍程度
・当社は、各通貨ペアごとにオファー価格とビッド価格を同時に提示し、オファ
ー価格とビッド価格には差額(スプレッド)があり、オファー価格はビッド
価格よりも高くなっています。

・・・先物・オプション取引にあたっての留意事項・・・・・・・・・・・・
□ 手数料(税込)
・株価指数先物取引: 1枚あたり105円~525円
・株価指数オプション取引:売買代金の0.189%(最低手数料189円)
□ 証拠金
・株価指数先物・オプション取引を行うにあたっては、あらかじめ「SPAN
 (R)に基づき当社が計算する証拠金額×1.4-ネットオプション価値の総
 額」の証拠金を担保として差し入れまたは預託していただきます。
・株価指数先物・オプション取引の相場の変動により計算上の損失額(計算
 上の利益の払い出し額を含みます。)が発生したときは、証拠金の追加差し
 入れまたは追加預託が必要となります。
・株価指数先物・オプション取引は、取引額が証拠金を上回る可能性があります。
取引額の当該証拠金に対する比率(レバレッジ比率)は、証拠金の額がSPAN
(R)により、
先物・オプション取引全体の建玉から生じるリスクに応じて計算されることか
ら、常に一定ではありません。
□株価指数先物取引及び株価指数オプション取引(売建てのみ)リスク
株価指数先物・株価指数オプションの価格は、対象とする株価指数の変動等に
より上下しますので、これにより差し入れた証拠金(当初元本)を上回る損失
が生じるおそれがあります。また、少額の証拠金で多額の取引を行うことがで
き、取引額が証拠金を上回る可能性があります。市場の状況によっては、意図
したとおりの取引ができないことがあります(例えば、市場価格が制限値幅に
達したような場合、転売または買戻しによる決済を希望しても、それができな
いことがあります)。また、市場の状況によっては、金融商品取引所が制限値
幅を拡大することがあり、その場合、1日の損失が予想を上回ることもありま
す。
□株価指数オプション取引の買方特有のリスク(期間リスク)
株価指数オプションは期限商品であり、買方が期日までに転売または権利行使
を行わない場合には、権利は消滅します。この場合、買方は投資資金の全額を
失うことになります。
□株価指数オプション取引の売方特有のリスク
売方は権利行使の割当てを受けたときには、必ずこれに応じなければならず、
市場価格が予想とは反対の方向に変化したときの損失が限定されておりません。
売方は、株価指数オプション取引が成立したときは、証拠金を差入れなければ
ならず、その後、相場の変動により不足額が発生した場合には、追加証拠金の
差入れが必要となります。また、所定の時限までに証拠金を差入れない場合、
損失を被った状態で売建玉の一部または全部を決済される場合もあり、この場
合、その決済で生じた損失についても責任を負うことになります。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■マネックスメールを解除・変更はこちら
 → https://mail.monex.co.jp/php/mon_reg_form.php
■創刊号からのマネックスメールバックナンバー(マネログ)はこちらから
 → http://lounge.monex.co.jp/column/
■ご意見やご感想などはこちら
 → mailto:feedback@monex.co.jp 
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
マネックスメール(以下「本メール」)はマネックス証券株式会社(以下「当
社」)が発行するメールマガジンです。本メールの著作権は当社に属し当社の
事前の許可なく複製・再配信等を行うことはできません。
本メールに掲載された内容は、執筆時における筆者の見解・予測であり、情報
の正確性や完全性について保証するものではありません。
また過去の実績は将来の結果を保証するものでもありません。
当社以外から提供されたコンテンツに関しては、その提供者が作成・編集した
ものであり、当社はその内容の正確性や完全性について保証するものではなく、
当社は一切責任を負いません。
内容は今後予告なく変更されることがあります。なお、本メールは情報提供の
みを目的としており、有価証券の売買、デリバティブ取引、為替取引の勧誘を
目的としたものではありません。
当社は有価証券等の価格の上昇又は下落について断定的判断を提供することは
ありません。
当社は本メールの内容に依拠してお客さまが取った行動の結果に対し責任を負
うものではありません。
投資にあたってはお客さまご自身の判断と責任でなさるようお願いいたします。
         マネックス証券株式会社  http://www.monex.co.jp/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

マネックスからのご留意事項

「マネックスメール」では、マネックス証券でお取扱している商品・サービス等について言及している部分があります。
マネックス証券でお取引いただく際は、所定の手数料や諸経費等をご負担いただく場合があります。お取引いただく各商品等には価格の変動等による損失が生じるおそれがあります。また、信用取引、先物・オプション取引、外国為替証拠金取引をご利用いただく場合は、所定の保証金・証拠金をあらかじめいただく場合がございます。これらの取引には差し入れた保証金・証拠金(当初元本)を上回る損失が生じるおそれがあります。

商品ごとに手数料等及びリスクは異なりますので、詳しくは「契約締結前交付書面」、「上場有価証券等書面」、「目論見書」、「目論見書補完書面」又は当社ウェブサイトの「リスク・手数料などの重要事項に関する説明」をよくお読みください。

マネックスメール登録・解除

5000号以降のマネックスメール

コラム一覧