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マネックスメール<第2265号 2008年10月22日(水)夕方発行>
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目次
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1 相場概況
2 新規公開株(IPO)・売出し(PO)のお知らせ
3 岩瀬大輔の 目からウロコの保険塾
4 土居雅紹のナルホド投資研究~eワラント生みの親が語る投資のコツ~ 5 千客万来!マネックス百貨店
6 マネックス証券CEO 松本大のつぶやき
7 マネックス証券からのお知らせ
8 勉強会・セミナー情報
9 思春期証券マンのマネックス日記
10 リスクおよび手数料等の説明
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1 相場概況
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企業業績への不安が再び高まるなか、対ユーロの急激な円高で一段安
日経平均 8,674.69 (▼631.56)
日経225先物 8,660 (▼580 )
TOPIX 889.23 (▼ 67.41)
単純平均 234.95 (▼ 14.61)
東証二部指数 2,023.26 (▼ 22.13)
日経ジャスダック平均 1,105.13 (▼ 6.68)
東証マザーズ指数 323.24 (▼ 8.50)
東証一部
値上がり銘柄数 75銘柄
値下がり銘柄数 1,602銘柄
変わらず 35銘柄
比較できず 0銘柄
騰落レシオ 66.02% ▼ 8.01%
売買高 21億5760万株(概算)
売買代金 1兆8805億5400万円(概算)
時価総額 283兆9092億円(概算)
為替(15時) 99.65円/米ドル
◆市況概況◆
21日の米国市場が大幅反落となり、為替も円高に振れていたことに加え、寄り付き前の外国人売買動向(市場筋推計、外資系12社ベース)も大幅売り越しと伝えられたことなどから、日本市場は売り先行の始まりとなりました。日経平均はシカゴ市場の日経平均先物の清算値に鞘寄せするように下値を切り下げましたが、心理的な節目である9,000円を割り込む水準からは押し目買いなども入って切り返す格好となりました。日経平均は前場段階は9,000円台を保って取引を終えました。
しかしながら、後場に入ってからは一段安となりました。対米ドルだけでなくユーロに対しても大きく円高が進んだことなどが嫌気され、日経平均は後場寄り後まもなく前場段階で意識されていた9,000円をあっさりと割り込み、その後いったん下げ渋る場面があったものの、買い気が続かず先物主導で更に売り急ぐ動きとなりました。日経平均は8,700円を割り込んだ水準でようやく切り返す動きとなりましたが、引けにかけては再度売り直され、引け間際にはまとまった売りが入って、下げ幅600円超の安値引けとなりました。
主力株はほぼ全面安となりました。特に、原油や金価格など商品市況の下落を背景に商社株や非鉄株、石油関連株などが大きく下落、業績悪化が伝えられた銀行株に加え、米国株安や円高を背景にハイテク株などの輸出関連銘柄も軒並み下落となったほか、鉄鋼株や機械株なども需要の悪化などが懸念され大幅に値を下げました。小型株も後場に入って下げ足を早める動きとなり、日経ジャスダック平均は軟調、東証2部株指数や東証マザーズ指数は大幅安となりました。
前場段階では心理的な節目である9,000円水準で下げ渋っていた日経平均も、後場に入って一段と下げ幅を広げ、前日比600円超の大幅下落となりました。大手鉄鋼メーカーの減産や大手自動車メーカーの販売台数の前年割れなどの話題を受けて、このところ後退していた業績悪化懸念が再び意識されましたが、為替が対ユーロで大きく円高となったことが追い討ちをかけ、下げを加速させたようです。市場心理はまだまだ不安定で悪材料に反応しやすく、日米での決算発表が本格化するなか、今後もその内容に大きく反応する展開が続きそうです。 動画も見られます↓↓↓
http://www2.monex.co.jp/j/flash/douga20081022_03.htm
マネックス証券 フィナンシャル・インテリジェンス部
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◆個別銘柄◆
業績への懸念が高まり、ハイテク株や銀行株、鉄鋼株などが大幅下落
日立国際 (6756) 479円 △19 円
同社のサーマルプロセス装置は中長期的にシェアの上昇が期待できるなどと
して外資系証券が投資判断を引き上げ、大幅高となりました。
三菱UFJ (8306) 774円 ▼75 円 :100株単位
景気悪化による不良債権処理の損失増加や株安による影響から、08年9月中
間期の業績予想を大幅に下方修正すると報じられたことから、業績悪化への懸
念が強まり、大幅安となりました。
スター精 (7718) 1,055円 △33 円 :100株単位
自社株の取得が今後も継続的に行われる可能性が高く、積極的な株主還元が
株価を下支えするだろう、と外資系証券が報告したことが注目され、大幅高と
なりました。
ブラザー (6448) 739円 ▼100 円 :100株単位
円が対ユーロで年初来高値を更新するなど、対ユーロでの円高が急激に進ん
でいることから、ユーロ安による業績への影響が大きいことを懸念した売りが
集まり、ストップ安となりました。
郵 船 (9101) 424円 ▼35 円
ばら積み船運賃の国際指標であるバルチック海運指数に下げ止まる兆しが一
向に見られず、世界景気の減速に伴う海運市況への更なる影響も懸念され、大
幅安となりました。
NECエレ (6723) 1,210円 ▼300 円 :100株単位
自動車やデジタル家電の販売伸び悩みにより、搭載する半導体の販売が減少
するとして、09年3月期の連結業績予想を下方修正し、ストップ安となりまし
た。
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ログイン後、「投資情報」→「市況概況・レポート」→「リサーチペーパー」
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2 新規公開株(IPO)・売出し(PO)のお知らせ
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◆新規公開株式(IPO)◆
オーウイル(3143)、アサカ理研(5724)
◆公募・売出株式(PO)◆
現在お申込み可能な公募・売出株式(PO)はございません。
詳しくはウェブサイトをご覧ください。
→ http://www.monex.co.jp/StockOrderConfirmation/00000000/kbodr/kb_bosy_meigara/ichiran/guest
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3 岩瀬大輔の 目からウロコの保険塾
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第7回 生命保険会社が破たんしたら?!
10月10日、大和生命が更生特例法の申請を東京地裁に提出しました。国内生
保が破たんしたのは、実に7年ぶりのことです。報道によると、本業での赤字
を補てんしようと高利回りを狙ってオルタナティブなど高リスク資産への投資
を増やしていたところ、昨今の金融危機の影響で資産価格が大幅に下落し、債
務超過に陥ったとのことです。2000年前後に続いた中堅生保の破たんが「逆ざ
や」という構造的な要因に基づいていたのに対して、今回は特殊な運用という
一社固有の事情に基づく、という風に理解されています。
それでは、仮に皆さんが加入している生保が破たんした場合、保険契約はど
うなるのでしょうか?
まず、皆さんの保険契約は原則として、国内で運営するすべての生命保険会
社の出資によってなる「生命保険契約者保護機構」(以下、「保護機構」)に
よって保護されます。破たんした後は、新たなスポンサーの元で業務が再開さ
れるまでは契約の変更手続などは行えませんが、契約を継続させるためには保
険料を払い続ければ、保険金などは支払われることになっています。
もっとも、保護されるといっても、補償の対象は「払いこんだ保険料の90%」
ではなく、「責任準備金として積み立てられた金額の90%」になっています。
ここで「責任準備金」とは、払い込んだ保険料から保険金の支払いや契約の維
持管理費用を差し引いたのちに、将来の保険金等の支払いのために積み立てら
れる費用です。
また、補償される契約には例外があります。たとえば破たん時から過去5年
間の予定利率が全生保の平均利回りから決まる「基準利率」を上回っていた
「高利回り契約」については、この補償の対象にはならず、予定利率が引き下
げられることもあります。
これらの理由から、契約の種類によるのですが、結果的に保険金や満期金の
3割から5割近くまでが削減されるケースもあるようですので、注意を要します。
これに対して、貯蓄性がない、いわゆる「かけ捨て」の定期保険については、
もともと責任準備金の額が少ないため、「責任準備金等の削減や予定利率の引
下げの影響が比較的軽微で、一般に保険金額の減少幅も小さくなる(または減
少しない)傾向」がある、とされています(保護機構のHPより)。
したがって、保険はかけ捨てのみにして貯蓄・運用は自分で行う、「貯蓄・
運用と保険は分ける」という考え方は、今のようにマーケットの動きが激しい
時代には、実は望ましいと言えるのかも知れません。
もっとも、加入していた生命保険会社が破たんした場合に、新たに別の会社
の保険に加入し直す場合と比較してどちらが有利かといったことは、一概には
いえません。新たな保険に申込まれても、年齢や健康状態等によっては、加入
できないこともありますし、解約される場合には、早期解約控除制度が適用さ
れ、解約返戻金等が削減される可能性がありますので、注意が必要です。
今回は週末の新聞のマネー教室のような内容になってしまいましたが、いか
がでしょう?大切なことながら、意外と知らないことも多いのではないかと考
え、このテーマを取り上げてみました。
*なお、具体的な運用については細かい取り決めがあるため上記の説明はすべ
ての場合を網羅的に説明できてはおらず、あくまでも皆さんに基本的なイメ
ージを持って頂くための参考であり、詳しくは保護機構のホームページ
( http://www.seihohogo.jp/ )をご参照ください。
岩瀬大輔
ライフネット生命保険株式会社 取締役副社長
ハーバードMBA留学を経て開業したのは、生命保険会社!
http://www.lifenet-seimei.co.jp/index.html
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4 土居雅紹のナルホド投資研究~eワラント生みの親が語る投資のコツ~
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- 第173回 「為替相場を立体的にイメージする」 (難易度 ★★★☆☆)
■天井からつるしたボールの相対的な位置関係
為替相場を考える時に、多くの通貨の相対関係が重要なので、円からだけ見
ていると分かりにくいといわれることがあります。そうはいっても、日本に住
んでいながら米ドルとNZドルや、英ポンドと南アフリカランドの関係をイメー
ジしようとしても、通貨取引に熟達した方でなければ難しいかもしれません。
こういった場合に、私は天井からボールをつるした状況をイメージして考える
ことがあります。
まず、天井から伸び縮みする紐で多数のボールがぶら下がっている状況をイ
メージします。次に、それぞれのボールを米ドル、ユーロ、円、英ポンド、豪
ドルといった通貨と考えます。この時、円(のボール)だけが下に沈んで他の
ボールが動かなければ、円の価値が他の通貨すべてに対して全面安となると考
えるわけです。
(1)しばらく前までの状況
最近まで対米ドル相場は若干の円安なのに、ユーロ、英ポンド、豪ドル、カ
ナダドルに対しては円の大幅安という状況が続いていました。これは他のボー
ルはそのままなのに、"米ドルと円のボールだけがともに下に沈み、円の沈み
方が米ドルよりもちょっと大きい状態だった"とイメージすると状況が簡単に
把握できると思います。
(2)最近の巻き返し
最近は逆に、米ドルと円のボールの紐の長さが両方とも短くなって、この際
に円の方が米ドルよりも戻しの程度がやや大きいといった感じです。こう考え
れば、円/米ドルのレートで円高になっているものの、円が他通貨に対してよ
り大きく価値を戻している状況を理解しやすいのではないかと考えられます。
■将来の相対的な位置関係をイメージする
現在の通貨の位置関係のイメージができたら、次に例えば以下のように、こ
の先の展開を想像してみると今後の投資戦略を立てるヒントになると思われま
す。
(1)長期的には中国やインド、ブラジルなどの新興諸国の通貨の位置が上昇
する可能性があります。この際、他通貨の位置関係は不変とすると、米ドル、
ユーロ、円のすべてに対して切り上がっていると考えられます。一方、短期的
には、新興諸国から資金が引き上げられることによって新興諸国通貨の相対的
な位置が下がる可能性はまだ残っていると考えられるので要注意です。
(2)現状だけをみると、日本は金融危機の痛みが少ないといわれています。
しかしながら、出生率低下や経済成長への道筋が示されないままだと、円のボ
ールだけ相対的な位置を戻している状況は永くは続かず、再び"周回遅れ"と
言われるようになるまでの時間はそう長くないかもしれません。そうなると、
円のボールだけ再び沈み、円全面安となってしまうこともありえます。
(3)ユーロや米ドルは不動産不況を抜け出せば、再びボールが浮上して相対
的な通貨価値が上昇する可能性があります(円は下落)。一方、日本のように
10年以上も"失う"ことになれば、他通貨すべてに対して"沈む"状態が長引
くことも考えられます。
(4)カナダドルや豪ドルといった資源国通貨は、コモディティ価格の下落で、
ボールが沈んでしまいました。しかしながら、新興諸国の経済成長、コモディ
ティ市場での寡占の進展、資源国の減産等で、コモディティ価格が戻せば再び
浮上すると思われます。そうなると円はこれらに対して結果的に下落すること
になると考えられます。
以上をまとめると、日本の政策転換がなければ円高が長く続くとは限らず、
米ドルやユーロだけでなく、相対的な価値が戻る(再びボールが上昇する)と
思われる通貨に分散するといった対応を考えておく、といった戦略になるので
はないでしょうか?
(念のため付言しますと、上記はあくまで仮定のシナリオに基づいた筆者の個
人的な見解であり、ゴールドマン・サックスの見解ではありません。)
◆◆本日のポイント:通貨の相対的な位置関係をイメージして投資を考える◆◆
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eワラントとは? http://www.gs.com/japan/ewarrant/invest/abc.html
マネックスではじめるeワラント http://www.monex.co.jp/CwrntInformation/0/guest/G1300/cwrnt/index.htm
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5 千客万来!マネックス百貨店
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■第145回 「お取引デモ」
販促担当・美咲です。最近は株が安くなってきたから、と新たに投資を
始める方が多いようです。本日ご案内いたしますのは、実際のお取引を
始める前に、マネックスでの売買の流れをバーチャル体験!『お取引デモ』
のご紹介です。
『お取引デモ』では株の買い注文・売り注文はもちろん、投資信託や貸株
サービスなどさまざまなデモをご用意。パソコン苦手だから、ちゃんと操作
できるかな・・・という不安もこれでスッキリ解消です (*^-゜)v
銘柄検索(スクリーニング)や株主優待検索など便利な画面の操作方法も
ご案内していますので、併せてご活用ください。
お取引デモ一覧はこちらです。
http://www.monex.co.jp/Etc/00000000/guest/G410/demo/index.htm
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6 マネックス証券CEO 松本大のつぶやき
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10月22日 <けんか>
久し振りに喧嘩をしました。喧嘩にも色々な種類があります。
一般的に見て、私は喧嘩は多い方かも知れません。幼稚園生の頃、小学生、
中学生の頃、とても小さくて非力な私は、決して勝てる筈もないのに、何度も
喧嘩を挑んだことがあります。やがて大きくなると、物理的な喧嘩ではなく、
筋を通すために、様々な類の相手に対して、喧嘩をしたことがあります。
私の尊敬する伝説のトレーダー(もしくはビジネスマン)SM氏は、「相手
を殺しきれないなら喧嘩はするな」と云いましたが、私の場合は結果はどうで
もいいようで、幼稚園生から今日に至るまで、プリンシプルのために喧嘩する
のであり、結果を気にして喧嘩したことはないと思います(まぁ、自分しか知
らないことですし、勝手に自分で美化している可能性は十分ありますが)。
あとは、単に「感情」だけで突発的に起きる喧嘩です。これは主義主張もあ
りません。感情の爆発だけです。
これらあらゆる喧嘩。どうでも良い相手であれば、喧嘩などしないのです。
何かしらの意味に於いて、「何とかしたい」から喧嘩するのでしょう。
しかし喧嘩は良くありませんね。ふぅ。
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7 マネックス証券からのお知らせ
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■■上場インデックスファンドキャンペーン 綾戸智恵CDプレゼント
日興アセットマネジメントのCMでもおなじみのジャズシンガー、綾戸智恵
さんのCDが抽選で500名様に当たるキャンペーンを実施します。ご応募はクイ
ズに答えるだけ、どうぞ奮ってご応募ください。
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■■深野康彦氏が解説!投資信託の選び方
数多くの投資信託から、自分にあった銘柄を選ぶのはなかなか難しいもの。
そこで、さまざまな切り口から、投資信託をピックアップ!
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■■【全5回】海外ETF入門・第3回
海外の証券取引所に上場されていて、まるで個別株のように売買できるイン
デックスファンド、海外ETF。今回は実際にマネックスで海外ETFをお取引い
だくための手順を見ていきましょう。
→ http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2008/news810r.htm
※ リスク・手数料等に関しては、『 10 リスクおよび手数料等の説明』を
ご覧ください。
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8 勉強会・セミナー情報
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■@オンラインセミナー
10月23日(木)19:00~
福永博之の『信用取引入門(第2章)』
~初・中級編~
→ https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/969
10月23日(木)20:30~
テクニカル分析のスペシャリスト東野幸利の『一目均衡表の総合化その3』
~相場はどこで反転するかがわからないと儲からない~
→ https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/968
■@マネックスラウンジ
11月18日(火)18:30~
松本大とここだけトーク@銀座
マネックスよろず相談所【ナイター】
→ https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/986
■@東京
10月30日(木)19:00~
「マネックスグループ個人投資家向け決算説明会」
→ https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/972
11月15日(土)13:30~
日産自動車株式会社 『事業説明会』
~新中期経営計画と環境技術への取組み~
→ https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/984
■■上記以外にも、たくさんのセミナーをご用意して皆様のご参加を
お待ちしております!マネックスならではの勉強会に
是非一度、お立ち寄りくださいませ。
★セミナー一覧★
→ http://lounge.monex.co.jp/seminar/
■■お好きな時間にゆっくりと是非、ご覧ください。
★オンデマンド★
→ http://lounge.monex.co.jp/video/ondemand/list.html
■■投資のツボを動画で紹介!
★マネテレ★
→ http://lounge.monex.co.jp/video/monextv/
■■1日15分からコツコツと。ネットでしっかり投資法を会得。
★マネックス・キャンパス★
→ http://www.monex.co.jp/Etc/00000000/guest/G800/mu/mc_index.htm
・・・重要事項・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
※本案内に記載のセミナーでは、セミナーでご紹介する商品等の勧誘を行う
ことがあります。これらの商品等へのご投資には、各商品等に所定の手数料
等をご負担いただく場合があります。また、各商品等には価格の変動等によ
る損失を生じるおそれがあります。商品毎に手数料等およびリスクは異なり
ますので、当該商品等の契約締結前交付書面や目論見書またはお客様向け資
料をよくお読みください。
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9 思春期証券マンのマネックス日記
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
「雪男」
こんばんは。日本の捜索隊、ヒマラヤで雪男「イエティ」の足跡発見!?
この手のUMA(未確認動物)の話題は大好き、ぼすみんです。
スコットランドのネッシーや日本のツチノコ、アフリカの恐竜もどき
モケーレ・ムベンベ、巨大海蛇シーサーペント、最近ではチュパカブラに
スカイフィッシュ・・・。
中には明らかにアレなのもいたりするので、「そんな生き物いるわけねー
だろ!子供騙しだよ、子供騙し」なんて冷めた意見を多々聞きますが、
未知生物を探し求める男のロマンを笑うべからず!
今や闇歴史というか、なかったことにされてる感もありますが、今を
ときめく東京都知事・石原慎太郎は「国際ネッシー探検隊」の隊長として
ネス湖に赴いていた衝撃の過去が!かくもUMAは男のロマンをくすぐるもの。
今度、都知事とお酒でもご一緒する機会があれば(ないけどさ)、今でも
ネッシーの存在を信じてるかどうか聞いてみたい・・・。
ま、雪男もいいですけど、個人的には雪女の方に会ってみたいです。
雪男は獣人なのに、雪女は人と同じ姿の妖怪で、しかも美人。一字違いで
大違い。
一字違いといえば雪と雨、どっちも空から降ってくるものなのに、「雨男」
は雪男と違ってそこらへんにゴロゴロしてるうえ、どこ行ってもたいてい
嫌われますから不憫ですよね。
(追伸)
犬や猫、鳥・うさぎ・フェレットは入れますが、残念ながら雪男の加入は
受け付けてくれない様子。やはりペットじゃなくて野生だからでしょうか?
「ペット保険」、取扱いを始めました。
http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2008/news8104.htm
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10 リスクおよび手数料等の説明
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各商品の取引手数料や諸費用は、取引ツールやチャネル、執行条件等により
異なる場合があります。また、ツールやチャネルによってはご利用戴けない商
品・取引がございます。詳しくは当社ホームページ、「契約締結前交付書面」、
「上場有価証券等書面」、「目論見書」等でご確認ください。
・・・国内外上場有価証券に係る重要事項について・・・・・・・・・・・・
□リスク
株式相場、金利水準、為替相場、不動産相場、商品相場等の変動に伴い、株
価や基準価額が変動することにより、投資元本を割り込み、損失が生じるおそ
れがあります。
□手数料(税込)
・インターネット
<取引毎手数料>約定金額に対し最大0.1575%、最低手数料:1,575円(指値)
1,050円(成行)、但し携帯の場合は約定金額の0.105%、
最低手数料:105円
<定額手数料>1日何回取引しても2,625円(約定金額300万円ごと)
・コールセンター
<オペレーター注文>約定金額に対し最大0.42%、最低手数料4,200円
<自動音声注文>約定金額に対し最大0.1575%、最低手数料:1,575円(指値)
1,050円(成行)
・夜間取引(マネックスナイター)/株式ミニ投資(ミニ株):一約定につき
500円
・新規公開株/公募・売出株/立会外分売:購入対価のみをお支払いいただき
ます。
(中国株、中国ETF/米国株、米国ETF)
・中国上場有価証券等の売買の際には、約定金額に対し0.2999%(ただし最低
手数料73.5香港ドル)の取引手数料が必要となります。また、その他に現地
手数料(取引所手数料:約定金額×0.005%、CCASS決済費用:約定金額×
0.002%で最低2香港ドル)や税金などの諸費用がかかる場合があります。こ
れらの現地諸費用の額は、その時々の市場状況、現地情勢等に応じて決定さ
れますので、その金額等をあらかじめ記載することはできません。
・米国上場有価証券等の売買の際には、国内取引手数料として、一約定につき
25.2米ドル(上限)かかります。また、売却時のみ現地取引手数料(SEC Fee)
が約定代金1米ドルにつき0.0000056米ドル(最低0.01米ドル、小数点以下
第3位切上げ)かかります。
・・・信用取引に関する重要事項について・・・・・・・・・・・・
□リスク
需給など様々な要因に基づいて株価が変動することにより、差し入れた保証金
(当初元本)を上回る損失が生じるおそれがあります。また、取引額が委託保
証金を上回る可能性があります。取引額の当該保証金に対する比率(レバレッ
ジ比率)は、最大約3倍程度となります。
□手数料等
・取引手数料(インターネットのみ。コールセンターでは取り扱っておりませ
ん)
<取引毎手数料>
パソコン...約定金額に対し最大0.1575%(約定金額100万円までは1,575円
または1,050円)
携帯電話...約定金額に対し最大0.105%(ただし最低手数料105円)
<定額手数料>
1日何回取引しても2,625円(約定金額300万円ごと)
・諸経費として、「信用金利」「信用取引貸株料」「品貸料(逆日歩)」「管
理費」「名義書換料」などがかかります。詳細につきましては、「手数料・
諸経費」ページをご覧ください。
□委託保証金
信用取引にあたっては、売買代金の30%以上で、かつ30万円以上の委託保証金
が必要となります(有価証券による代用可能)。委託保証金の現在価値が売買
代金の25%未満となった場合(または保証金の金額が30万円を下回った場合)
には、不足額を所定の期日までに当社に差し入れていただく必要があります。
所定の期日までに不足額を差し入れない場合や、約諾書の定めによりその他の
期限の利益の喪失の事由に該当した場合には、損失を被った状態で建玉(信用
取引のうち決済が結了していないもの)の一部又は全部を決済(反対売買また
は現引・現渡)される場合があり(この場合の取引手数料は約定金額に対し
最大0.42%(最低手数料4,200円)、さらにその決済で生じた損失について責任
を負うことになります。
・・・投資信託に関する重要事項について・・・・・・・・・・・・・・・・
□リスク
投資信託は、組み入れた株式、債券、商品等の変動(組入れ商品が外貨建てで
ある場合には通貨価格の変動も受けます。)や対象指数の変動に伴い基準価額
が下落することにより、投資元本を割り込み、損失(元本欠損)が生じるおそ
れがあります。外貨建て投資信託は、外国為替相場の変動などによりお受取
金額が変動し、円換算での投資元本を割り込み、損失(元本欠損)が生じるお
それがあります。
□手数料・費用
・申込手数料:申込金額に対して最大3.675%(税込)
・信託財産留保額:約定日、またはその翌営業日の基準価額に最大2.0%を乗
じた価額
・信託報酬:純資産総額に対して最大2.10%(年率・税込)
ご購入の際には「目論見書」「目論見書補完書面」で内容をご確認ください。
・・・債券取引に関する重要事項・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
□リスク
一般に債券の価格は、市場の金利水準の変化に対応して変動しますので、償還
前に換金する場合には、損失が生じるおそれがあります。外貨建て債券や外貨
償還条件付債券は、為替相場の変動等により損失が生じるおそれがあります。
□手数料等
・購入対価のみをお支払いいただきます。取引手数料・口座管理料はかかりま
せん。
・外貨建て外国債券を日本円で購入・換金される場合には別途為替手数料が掛
かります。
□その他
個人向け国債は、本人死亡の場合などを除き、変動金利タイプ(10年満期)は
1年以内、固定金利タイプ(5年満期)は2年以内は中途換金ができません。
個人向け国債を中途換金する際、下記により算出される中途換金調整額が、売
却される額面金額に経過利子を加えた金額より差し引かれることになります。
変動金利型10年満期個人向け国債(変動・10年)は直前2回分の各利子(税
引前)相当額×0.8
固定金利型5年満期個人向け国債(固定・5年)は4回分の各利子(税引前)
相当額×0.8
・・・カバードワラント取引に係る重要事項について・・・・・・・・・・・
□リスク
カバードワラントの対象となる株式等(原資産)の価格変動の影響等に基づい
て価格が下落することにより、投資元本を割り込み、損失(元本欠損)が生じ
るおそれがあります。カバードワラントが外貨建ての場合や原資産の対象銘柄
が外貨建ての場合には、外国為替相場の変動などによりお受取金額が変動し、
損失(元本欠損)が生じるおそれがあります。カバードワラントの権利を行使
できる期間は限定されており、設定期間を経過すると、その価値はなくなり、
投資元本全額が損失となるおそれがあります。
□手数料(税込)
取引手数料:525円~1,575円。なお、満期日の自動権利行使時の手数料は無料
です。
・・・為替保証金取引にあたっての留意事項・・・・・・・・・・・・・・・
□主なリスク
・取引対象である通貨の価格(外国為替相場)の変動や各国市場金利の変動によ
り、差し入れた保証金(当初元本)を上回る損失が生じるおそれがあります。
・売却している通貨と買い付けている通貨の金利差調整額(スワップポイント)
の受払いが日々発生しており、スワップポイントを支払うことにより損失
(元本欠損)が生じるおそれがあります。
□手数料等
・FX:取引通貨数量1,000通貨あたり50円~100円
□委託保証金(為替保証金)
・FX:取引通貨の為替レートに応じて1,000通貨あたり5,000円~20,000円
□その他
・外国為替保証金取引は、取引額が委託保証金(為替保証金)を上回る可能性
があります。
取引額の当該保証金に対する比率(レバレッジ比率)FX:最大約16倍程度
・当社は、各通貨ペアごとにオファー価格とビッド価格を同時に提示し、オファ
ー価格とビッド価格には差額(スプレッド)があり、オファー価格はビッド
価格よりも高くなっています。
・・・先物・オプション取引にあたっての留意事項・・・・・・・・・・・・
□手数料(税込)
・株価指数先物取引:1枚あたり105円~525円
・株価指数オプション取引:売買代金の0.189%(最低手数料189円)
□証拠金
・株価指数先物・オプション取引を行うにあたっては、あらかじめ「SPAN
(R)に基づき当社が計算する証拠金額×1.4-ネットオプション価値の総
額」の証拠金を担保として差し入れまたは預託していただきます。
・株価指数先物・オプション取引の相場の変動により計算上の損失額(計算
上の利益の払い出し額を含みます。)が発生したときは、証拠金の追加差し
入れまたは追加預託が必要となります。
・株価指数先物・オプション取引は、取引額が証拠金を上回る可能性があります。
取引額の当該証拠金に対する比率(レバレッジ比率)は、証拠金の額がSPAN
(R)により、
先物・オプション取引全体の建玉から生じるリスクに応じて計算されることか
ら、常に一定ではありません。
□株価指数先物取引及び株価指数オプション取引(売建てのみ)リスク
株価指数先物・株価指数オプションの価格は、対象とする株価指数の変動等に
より上下しますので、これにより差し入れた証拠金(当初元本)を上回る損失
が生じるおそれがあります。また、少額の証拠金で多額の取引を行うことがで
き、取引額が証拠金を上回る可能性があります。市場の状況によっては、意図
したとおりの取引ができないことがあります(例えば、市場価格が制限値幅に
達したような場合、転売または買戻しによる決済を希望しても、それができな
いことがあります)。また、市場の状況によっては、金融商品取引所が制限値
幅を拡大することがあり、その場合、1日の損失が予想を上回ることもありま
す。
□株価指数オプション取引の買方特有のリスク(期間リスク)
株価指数オプションは期限商品であり、買方が期日までに転売または権利行使
を行わない場合には、権利は消滅します。この場合、買方は投資資金の全額を
失うことになります。
□株価指数オプション取引の売方特有のリスク
売方は権利行使の割当てを受けたときには、必ずこれに応じなければならず、
市場価格が予想とは反対の方向に変化したときの損失が限定されておりません。
売方は、株価指数オプション取引が成立したときは、証拠金を差入れなければ
ならず、その後、相場の変動により不足額が発生した場合には、追加証拠金の
差入れが必要となります。また、所定の時限までに証拠金を差入れない場合、
損失を被った状態で売建玉の一部または全部を決済される場合もあり、この場
合、その決済で生じた損失についても責任を負うことになります。
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