マネックスメール 2008年10月21日(火)

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マネックスメール 2008年10月21日(火)

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 マネックスメール<第2264号 2008年10月21日(火)夕方発行>
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※ リスク・手数料等に関しては、『 10 リスクおよび手数料等の説明』 「債券取引に関する重要事項」をご覧ください。

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  目次
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 1 相場概況
 2 新規公開株(IPO)・売出し(PO)のお知らせ
 3 ファンドマネージャー清水毅の相場の見方
 4 先週の投信売れ筋ランキング
 5 千客万来!マネックス百貨店
 6 マネックス証券CEO 松本大のつぶやき
 7 マネックス証券からのお知らせ
 8 勉強会・セミナー情報
 9 思春期証券マンのマネックス日記
 10 リスクおよび手数料等の説明
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 1 相場概況
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米国株高を好感し連日の大幅高 日経平均9,300円台回復

日経平均            9,306.25 (△300.66)
日経225先物         9,240 (△150 )
TOPIX            956.64 (△ 29.27)
単純平均             249.56 (△ 4.72)
東証二部指数           2,045.39 (△ 36.20)
日経ジャスダック平均       1,111.81 (△ 13.90)
東証マザーズ指数          331.74 (△ 6.32)
東証一部
値上がり銘柄数         1,257銘柄
値下がり銘柄数          393銘柄
変わらず             66銘柄
比較できず            1銘柄
騰落レシオ           74.03%  △6.65%
売買高            20億8358万株(概算)
売買代金        1兆8823億6000万円(概算)
時価総額          304兆8925億円(概算)
為替(15時)          101.61円/米ドル

◆市況概況◆

 20日の米国市場が大幅高となり、寄り付き前の外国人売買動向(市場筋推計、外資系12社ベース)も買い越しと伝えれたことなどから、日本市場も買い先行の始まりとなりました。日経平均は心理的な節目である9,000円を大幅に上回って寄り付き、その後上値を試す展開となりましたが、シカゴ市場の日経平均先物の清算値でもある9,400円水準を前に上値は伸び悩み、上値の重さが確認されるとじりじりと上げ幅を縮小する動きとなりました。前場は日経平均の9,200円水準まで値を下げて取引を終えました。

 後場に入ってからも上値の重い展開が続きました。日経平均は寄り付きこそ前引けとほぼ同水準となりましたが、その後は目先筋の利益確定売りや戻り売りなどがかさんで上げ幅を縮小する格好となりました。しかしながら、前場の寄り付きが意識される場面では押し目買いなどがしっかりと入って切り返すなど底堅さも見られ、概ね9,200円を挟んでの売り買い交錯となり、底堅さが確認されると引けにかけては再び上値を試す展開となりました。日経平均は9,300円台を回復し、3日連続の大幅高となっています。

 主力株はほぼ全面高となりました。電鉄株や食品株、小売株など一部の内需関連には軟調な銘柄が散見されましたが、原油や金価格など商品市況の反発を受けて商社株や非鉄株、資源エネルギー関連株などが大きく上昇、米国株高を素直に好感して輸出関連銘柄も値を伸ばしたほか、業績への懸念から売られていた不動産株や鉄鋼株なども買い戻され、指数を押し上げました。小型株も売られ過ぎの修正から終始堅調となり、日経ジャスダック平均や東証2部株指数、東証マザーズ指数はそれぞれ大幅に上昇しています。

 金融不安や過度な業績への懸念が後退し、市場のセンチメントが好転しているなか、米国市場が大幅高となったことで日本市場も連日の大幅高となりました。日経平均は心理的な節目である9,000円をしっかりと上回り、底入れ感も出てきたものと思われます。本日は16日につけた大きな陰線の始値である9,400円水準で上値を押さえられる格好となりましたが、この水準を抜けることができれば底入れ感も一層強まるものと思われます。明日以降この水準をしっかりと超えることができるかどうか、大いに注目されます。
動画も見られます↓↓↓
http://www2.monex.co.jp/j/flash/douga20081021_03.htm

マネックス証券 フィナンシャル・インテリジェンス部

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◆個別銘柄◆ 

 米国株高を受けて輸出関連銘柄中心に大幅高

KIMOTO (7908) 363円 ▼67 円 :100株単位
 主力製品であるハードコートフィルムの出荷量の伸び悩みや液晶テレビ用拡
散フィルムの出荷量減少を理由に、09年3月期の業績予想を下方修正し、大幅
安となりました。

SUMCO (3436) 1,132円 △4 円 :100株単位
 半導体市況の悪化懸念から前場は大きく売られていましたが、昼ごろに09年
1月期の業績下方修正を発表、悪材料出尽くし感から急速に下げ幅を縮小し一
時大幅高になる場面もあるなど、乱高下となりました。

武 田 (4502) 4,920円 △280 円 :100株単位
 国内での医薬品売上が好調だったことや、為替が想定より円安に推移したこ
となどから、09年3月期の業績予想を上方修正したことに加え、発行済み株式
総数の1.35%に相当する1100万株を上限とした自社株取得枠を設定を発表し、
大幅高となりました。

東 芝 (6502) 370円 △5 円
 米半導体大手サンディスクと共同運営する工場の一部生産設備を買収すると
発表しましたが、半導体メモリ市況の低迷が続くなか買収コストへの懸念も強
く、上げ幅は限定的となりました。

国際帝石 (1605) 683,000円 △60,000 円 :1株単位
 石油輸出国機構(OPEC)が減産を発表するのではとの思惑から20日の米
原油先物相場が上昇したことに加え、米油田開発大手が発表した7-9月期決算が
市場予想を上回ったことも好感され、大幅高となりました。

J T (2914) 323,000円 ▼16,000 円 :1株単位
 海外たばこ事業における現地通貨(ルーブルやポンド、ユーロなど)に対す
る円高の影響などから、国内証券が投資判断を引き下げ、大幅安となりました。

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 2 新規公開株(IPO)・売出し(PO)のお知らせ
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◆新規公開株式(IPO)◆
オーウイル(3143)、アサカ理研(5724)

◆公募・売出株式(PO)◆
現在お申込み可能な公募・売出株式(PO)はございません。

詳しくはウェブサイトをご覧ください。
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 3 ファンドマネージャー清水毅の相場の見方
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 世界的に株式市場は荒れに荒れています。筆者もこの業界に入ってアナリス
ト、ファンドマネジャーを20年以上経験していますが、世界的に株式市場がこ
れほど日々の材料に翻弄された記憶はありません。まさに歴史的という形容詞
がふさわしい相場です。正直申し上げて、ここまでの相場低迷は想定外であり、
ファンド運用における外部環境はかつて無いほど厳しいといえます。

 この1ヶ月間を振り返ると、米国の金融安定化法案の成立、欧米6ヶ国の中央
銀行による協調利下げの実施、G7における公的資金の注入を柱とした行動計画
の策定、欧州各国が大手金融機関に公的資金を注入、米国が緊急経済安定法に
基づく金融機関への公的資金の注入を発表というまさに激動の1ヶ月間でした。
しかし、これらの施策により金融問題が一旦は落ち着きを取り戻してもこれか
らは景気、企業業績などファンダメンタルズの悪化が懸念される局面になる可
能性があります。

 米国経済に関しては、個人消費や景況感を示す経済統計が悪化し、金融市場
の混乱は予想を上回るスピードで実体経済へ悪影響を及ぼしています。金融機
関のバランスシート調整が実体経済を悪化させ、新たな不良債権を生む負のス
パイラルに陥る懸念が出てきました。実質金利が極めて低水準にあることはせ
めてもの救いですが、実体経済への即効性は期待しにくく、今後の経済情勢は
予断を許さない状況といえます。

 国内経済についても、政府の10月の月例経済報告で景気の基調判断を「弱まっ
ている」と前月より引き下げ、景気悪化が進行しています。企業業績について
も、東証1部の経常利益の増益率は、セルサイドアナリストの予想の集計では
08年度が10%近くの減益、09年度は2ケタ近い増益といった予想が多く見られ
ますが、内外景気の先行き見通しが一段と慎重になっている点や、為替が対ド
ル、対ユーロで円高傾向の推移となっている点等から、今後は業績見通しの下
方修正が相次ぐものと予想されます。特に09 年度業績見通しに関しても減益
との見方が台頭してきており、企業収益の底打ち時期が後ズレする可能性が強
まっていると見ています。

 ただし、下方修正後の企業業績を前提にしても、現在の株価は過去との比較
では割安な水準にあると考えています。当面の国内株式市場は、過度な金融シ
ステム不安の後退と、景気・企業業績不安の高まりが綱引きする構図の中で不
安定な動きが続くと予想しますが、年末から年初にかけては、米国新政権によ
る対策が明らかになり、株式市場を投資家心理の面でサポートすることも期待
できます。ただし、足もとの欧米発の金融システム不安が沈静化に向かわなけ
れば、世界的に景気減速感が一段と強まることも想定されます。また、実体経
済が急速に悪化傾向を強めていることも気掛かりです。この場合、相場の下落
に歯止めがかからず、相場回復は大きく後ズレする可能性もあります。

 ただ来年以降を見据えた場合には、新たな変化が生じる可能性があると考え
ています。その一つとして、米国の政権交代に注目しています。93年に前大統
領のクリントンが就任した前年にWindows3.1がリリースされ、95年に
Windows95の爆発的ブームが起こり、ブロードバンド化を経てITバブルを生み
出したように、クリントン政権の8年間はIT分野の技術革新が大きなテーマと
なりました。続く現大統領のブッシュが2001年に就任してからは、9/11大規模
テロ、イラク戦争を経て、資源エネルギー価格が急騰し、この間はエネルギー、
環境関連が主要なテーマとなりました。このことから、世界経済の牽引役であ
る米国のリーダーが変わる2009年には何か変化が起きる可能性があるのではな
いかと考えています。残念ながら現時点で次のテーマとなり得る有力なアイデ
アはまだ浮かびませんし、今回米国が置かれた経済情勢から考えると、株式市
場への影響力は限定的に留まると見るべきかもしれません。しかし、大きな時
代の流れを捉えることは運用上のパフォーマンス向上において極めて重要であ
り、変化の兆候は見逃さないように株式市場に対峙していきたいと思っていま
す。

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清水毅 
みずほ投信投資顧問にて「ザ・ファンド@マネックス」の運用を担当。
「ザ・ファンド@マネックス」は国内株式を主要投資対象とするマネックス
証券専用ファンドです。
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※投資信託をお申込みの際には、「目論見書」にて詳細をご確認下さい。
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※リスク・手数料等に関しては、『 10 リスクおよび手数料等の説明』の
 「「ザ・ファンド@マネックス」に関する重要事項」をご覧ください。

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 4 先週の投信売れ筋ランキング
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 1 日経225ノーロードオープン
 2 日興MMFAUD
 3 インデックスファンドTSP
 4 日興MMFEUR
 5 トヨタ・バンガード海外株式

週間売れ筋ベストテン
→ http://www.monex.co.jp/FundGuide/00000000/guest/G600/trt/index.htm

※マネックス証券の先週2008年10月14日(火)~10月17日(金)における約定
日ベースの販売ランキングです。

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 5 千客万来!マネックス百貨店
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■第144回 「クイズに答えて綾戸智恵さんのCDアルバムをGet!」の巻

 販促担当・美咲です。とてもカンタンなクイズに答えるだけで、ジャズシン
ガー綾戸智恵さんのCDをもらえるチャンス!

 本日スタートの『日興アセットマネジメント上場インデックスファンド
キャンペーン』、5択のクイズに正解いただいた方の中から500名様に綾戸智恵
さんのデビュー10周年記念CDアルバム「Ballads」をプレゼント。

 このクイズ、キャンペーンページにヒントというか答えがしっかり書かれて
るので、間違える方が難しいかも(^^;)
 ぜひ、皆さまもチャレンジしてみてください。キャンペーンの詳細やご応募
はこちらです。
http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2008/news810s.htm

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 6 マネックス証券CEO 松本大のつぶやき
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10月21日    <デタント>

 昨日・今日は、ポカポカとした日溜まりのような、そんな感じのマーケット
でした。デタント=緊張緩和、とでも云いましょうか。各国の金融機関への公
的資金資本注入が安心感を醸成したのか、或いは売られ過ぎだと感じた投資家
がリターンを狙って押し目買いに入ったのか、或いは継続する波の単なる上昇
部分なのか、或いは人間の性質として下ばかりは見続けていられないので上を
見たのか。事実は目の前にあるものひとつですが、真実は複数あり得て、しか
もその内容は中々分かりません。
 しかし私は思うのですが、これは人の根本的な性質のひとつ、「希望」の為
す業ではないでしょうか。人が何よりも好きで忘れられない味-希望。その希
望が、こう云う雰囲気と動きを作るのでしょう。悲観と希望が織り成して、あ
らゆる波を作っているのかも知れません。
 そしてこの2つは、自分の意志だけで、持つことも、捨てることも出来ます。
そして、未来を作るのは、希望です。今起きている問題が回復するには、長い
道のりを経なければいけないでしょう。しかし昨日・今日のデタントの雰囲気
を、忘れないことが大切だと思います。

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 7 マネックス証券からのお知らせ
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■■年率1.00%(税引前)満期3ヵ月!人気の個人向けマネックス債
短期で好金利が人気の、個人向けマネックス債(愛称)登場です!
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■■深野康彦氏が解説!投資信託の選び方
数多くの投資信託から、自分にあった銘柄を選ぶのはなかなか難しいもの。
そこで、さまざまな切り口から、投資信託をピックアップ!
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■■【全5回】海外ETF入門・第3回
海外の証券取引所に上場されていて、まるで個別株のように売買できるイン
デックスファンド、海外ETF。今回は実際にマネックスで海外ETFをお取引い
だくための手順を見ていきましょう。
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■■トヨタ モーター ファイナンス(ネザーランズ) ビーブイ
             2010年10月満期ユーロ南アフリカランド建社債
10月29日(水)14時までのお申込みとなりますが、先着順受付で販売金額に限
りがございますので、どうぞお早めにお申込ください。
 → http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2008/news810q.htm?scid=mail_news810q

※ リスク・手数料等に関しては、『 10 リスクおよび手数料等の説明』を
ご覧ください。

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 8 勉強会・セミナー情報
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■@オンラインセミナー

 10月22日(水)19:00~
マネックス証券社長 松本大とここだけトーク
~市場、経済状況、マネックスについて、何でもご質問下さい~
 → https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/967

 10月23日(木)19:00~
福永博之の『信用取引入門(第2章)』
~初・中級編~
 → https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/969

 10月23日(木)20:30~
テクニカル分析のスペシャリスト東野幸利の『一目均衡表の総合化その3』
~相場はどこで反転するかがわからないと儲からない~
 → https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/968

■@マネックスラウンジ
 11月18日(火)18:30~
松本大とここだけトーク@銀座
マネックスよろず相談所【ナイター】
 → https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/986

■@東京
 10月30日(木)19:00~
「マネックスグループ個人投資家向け決算説明会」
 → https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/972

 11月15日(土)13:30~
日産自動車株式会社 『事業説明会』
~新中期経営計画と環境技術への取組み~
 → https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/984

■■上記以外にも、たくさんのセミナーをご用意して皆様のご参加を
お待ちしております!マネックスならではの勉強会に
是非一度、お立ち寄りくださいませ。
 ★セミナー一覧★
 → http://lounge.monex.co.jp/seminar/

■■お好きな時間にゆっくりと是非、ご覧ください。
 ★オンデマンド★
 → http://lounge.monex.co.jp/video/ondemand/list.html

■■投資のツボを動画で紹介!
 ★マネテレ★
 → http://lounge.monex.co.jp/video/monextv/

■■1日15分からコツコツと。ネットでしっかり投資法を会得。
 ★マネックス・キャンパス★
 → http://www.monex.co.jp/Etc/00000000/guest/G800/mu/mc_index.htm

・・・重要事項・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
※本案内に記載のセミナーでは、セミナーでご紹介する商品等の勧誘を行う
ことがあります。これらの商品等へのご投資には、各商品等に所定の手数料
等をご負担いただく場合があります。また、各商品等には価格の変動等によ
る損失を生じるおそれがあります。商品毎に手数料等およびリスクは異なり
ますので、当該商品等の契約締結前交付書面や目論見書またはお客様向け資
料をよくお読みください。
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◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
 9 思春期証券マンのマネックス日記
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「歴史教科書」

 こんばんは。『週刊ダイヤモンド』は欠かさず購読、ぼすみんです。

 今週は「歴史を知れば経済がわかる!」という特集のダイヤモンド、いつ
も以上に読みごたえ十分で、歴史好きはもちろんのこと歴史嫌いの皆さんに
もオススメ!

 仕事に活かせそうな教訓に加え、飲み会で披露できそうなトリビアも目白
押しで楽しめましたが、一番興味深く読んだのが「現役高校教諭が明かす こ
んなに変わった!歴史教科書」なるページ。

 聖徳太子のモデルとなった厩戸皇子は実在したが、聖徳太子という人物
はいなかった・・・というのは比較的知られてますが、他にも「えっ!?」
と言いたくなる新常識が続々。
 1192年とされていた鎌倉幕府の成立ですが、今はハッキリ「1185年」と
明記する教科書が登場!鎌倉幕府といえば源頼朝ですが、有名なあの肖像画
は「実は本人ではない」説が濃厚になり、最近の教科書からはほとんど消え
てしまったとも。
 ポルトガル人が種子島に漂着したという鉄砲伝来ストーリーも、「ポルト
ガル人を乗せた中国人倭寇の船が九州南方の種子島に漂着」したと書き換わ
り、更にはこの時の鉄砲、東南アジア製だったことも判明。

 次々と塗り変わってる様子の歴史教科書。普通の本屋さんじゃ教科書を見
かけませんが、なんとか最新のものを入手、もう一度基礎の基礎から勉強し
直してみたいです。ハイ。

(追伸)
皆さまの「投資の教科書」になれば幸いです。マネックスグループ関係者が
執筆、編集に協力した書籍の一覧はこちらです。
http://lounge.monex.co.jp/books/


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 10 リスクおよび手数料等の説明
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
 各商品の取引手数料や諸費用は、取引ツールやチャネル、執行条件等により
異なる場合があります。また、ツールやチャネルによってはご利用戴けない商
品・取引がございます。詳しくは当社ホームページ、「契約締結前交付書面」、
「上場有価証券等書面」、「目論見書」等でご確認ください。

・・「ザ・ファンド@マネックス」に関する重要事項・・・・・・・・・・・
□リスク
当ファンドは、主に国内外の株式を投資対象としています。組入れた株式の株
価の下落や、それらの株式の発行者の信用状況の悪化等の影響により、ファン
ドの基準価額が下落し、損失を被ることがあります。
また、外貨建資産に投資する場合は、為替変動により損失を被ることがありま
す。
したがって、投資家の皆様の投資元金はほしょうされているものではなく、基
準価額の下落により、損失を被り、投資元金を割り込むことがあります。
当ファンドの基準価額の変動要因としては、主に「株価変動リスク」、「為替
変動リスク」などがあります。
※詳しくは、本投資信託説明書(交付目論見書)の「投資リスク」をご参照く
ださい。
□手数料等
・申込手数料(税込):0%
・解約手数料:0%
・信託財産留保額:約定日の基準価額に0.3%を乗じた価額
・信託報酬(年率・税込): 純資産総額に対して 2.100%
・上記以外にも保有期間中に間接的にご負担いただく費用があります。詳しく
は投資信託説明書(交付目論見書)本文の「手数料(費用)」に関する項目を
ご覧ください。

・・・国内外上場有価証券に係る重要事項について・・・・・・・・・・・・
□リスク
 株式相場、金利水準、為替相場、不動産相場、商品相場等の変動に伴い、株
価や基準価額が変動することにより、投資元本を割り込み、損失が生じるおそ
れがあります。
□手数料(税込)
・インターネット
<取引毎手数料>約定金額に対し最大0.1575%、最低手数料:1,575円(指値)
        1,050円(成行)、但し携帯の場合は約定金額の0.105%、 
        最低手数料:105円
<定額手数料>1日何回取引しても2,625円(約定金額300万円ごと)
・コールセンター
<オペレーター注文>約定金額に対し最大0.42%、最低手数料4,200円
<自動音声注文>約定金額に対し最大0.1575%、最低手数料:1,575円(指値)
        1,050円(成行)
・夜間取引(マネックスナイター)/株式ミニ投資(ミニ株):一約定につき
 500円
・新規公開株/公募・売出株/立会外分売:購入対価のみをお支払いいただき
 ます。
(中国株、中国ETF/米国株、米国ETF)
・中国上場有価証券等の売買の際には、約定金額に対し0.2999%(ただし最低
 手数料73.5香港ドル)の取引手数料が必要となります。また、その他に現地
 手数料(取引所手数料:約定金額×0.005%、CCASS決済費用:約定金額×
 0.002%で最低2香港ドル)や税金などの諸費用がかかる場合があります。こ
 れらの現地諸費用の額は、その時々の市場状況、現地情勢等に応じて決定さ
 れますので、その金額等をあらかじめ記載することはできません。
・米国上場有価証券等の売買の際には、国内取引手数料として、一約定につき
 25.2米ドル(上限)かかります。また、売却時のみ現地取引手数料(SEC Fee)
 が約定代金1米ドルにつき0.0000056米ドル(最低0.01米ドル、小数点以下
 第3位切上げ)かかります。

・・・信用取引に関する重要事項について・・・・・・・・・・・・
□リスク
需給など様々な要因に基づいて株価が変動することにより、差し入れた保証金
(当初元本)を上回る損失が生じるおそれがあります。また、取引額が委託保
証金を上回る可能性があります。取引額の当該保証金に対する比率(レバレッ
ジ比率)は、最大約3倍程度となります。
□手数料等
・取引手数料(インターネットのみ。コールセンターでは取り扱っておりませ
 ん)
<取引毎手数料>
パソコン...約定金額に対し最大0.1575%(約定金額100万円までは1,575円
または1,050円)
携帯電話...約定金額に対し最大0.105%(ただし最低手数料105円)
<定額手数料>
1日何回取引しても2,625円(約定金額300万円ごと)
・諸経費として、「信用金利」「信用取引貸株料」「品貸料(逆日歩)」「管
 理費」「名義書換料」などがかかります。詳細につきましては、「手数料・
 諸経費」ページをご覧ください。
□委託保証金
信用取引にあたっては、売買代金の30%以上で、かつ30万円以上の委託保証金
が必要となります(有価証券による代用可能)。委託保証金の現在価値が売買
代金の25%未満となった場合(または保証金の金額が30万円を下回った場合)
には、不足額を所定の期日までに当社に差し入れていただく必要があります。
所定の期日までに不足額を差し入れない場合や、約諾書の定めによりその他の
期限の利益の喪失の事由に該当した場合には、損失を被った状態で建玉(信用
取引のうち決済が結了していないもの)の一部又は全部を決済(反対売買また
は現引・現渡)される場合があり(この場合の取引手数料は約定金額に対し
最大0.42%(最低手数料4,200円)、さらにその決済で生じた損失について責任
を負うことになります。

・・・投資信託に関する重要事項について・・・・・・・・・・・・・・・・
□リスク
投資信託は、組み入れた株式、債券、商品等の変動(組入れ商品が外貨建てで
ある場合には通貨価格の変動も受けます。)や対象指数の変動に伴い基準価額
が下落することにより、投資元本を割り込み、損失(元本欠損)が生じるおそ
れがあります。外貨建て投資信託は、外国為替相場の変動などによりお受取
金額が変動し、円換算での投資元本を割り込み、損失(元本欠損)が生じるお
それがあります。
□手数料・費用
・申込手数料:申込金額に対して最大3.675%(税込)
・信託財産留保額:約定日、またはその翌営業日の基準価額に最大2.0%を乗
 じた価額
・信託報酬:純資産総額に対して最大2.10%(年率・税込)
ご購入の際には「目論見書」「目論見書補完書面」で内容をご確認ください。

・・・債券取引に関する重要事項・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
□リスク
一般に債券の価格は、市場の金利水準の変化に対応して変動しますので、償還
前に換金する場合には、損失が生じるおそれがあります。外貨建て債券や外貨
償還条件付債券は、為替相場の変動等により損失が生じるおそれがあります。
□手数料等
・購入対価のみをお支払いいただきます。取引手数料・口座管理料はかかりま
 せん。
・外貨建て外国債券を日本円で購入・換金される場合には別途為替手数料が掛
 かります。
□その他
個人向け国債は、本人死亡の場合などを除き、変動金利タイプ(10年満期)は
1年以内、固定金利タイプ(5年満期)は2年以内は中途換金ができません。
個人向け国債を中途換金する際、下記により算出される中途換金調整額が、売
却される額面金額に経過利子を加えた金額より差し引かれることになります。
 変動金利型10年満期個人向け国債(変動・10年)は直前2回分の各利子(税
引前)相当額×0.8
 固定金利型5年満期個人向け国債(固定・5年)は4回分の各利子(税引前)
相当額×0.8

・・・カバードワラント取引に係る重要事項について・・・・・・・・・・・
□リスク
カバードワラントの対象となる株式等(原資産)の価格変動の影響等に基づい
て価格が下落することにより、投資元本を割り込み、損失(元本欠損)が生じ
るおそれがあります。カバードワラントが外貨建ての場合や原資産の対象銘柄
が外貨建ての場合には、外国為替相場の変動などによりお受取金額が変動し、
損失(元本欠損)が生じるおそれがあります。カバードワラントの権利を行使
できる期間は限定されており、設定期間を経過すると、その価値はなくなり、
投資元本全額が損失となるおそれがあります。
□手数料(税込)
取引手数料:525円~1,575円。なお、満期日の自動権利行使時の手数料は無料
です。

・・・為替保証金取引にあたっての留意事項・・・・・・・・・・・・・・・
□主なリスク
・取引対象である通貨の価格(外国為替相場)の変動や各国市場金利の変動によ
 り、差し入れた保証金(当初元本)を上回る損失が生じるおそれがあります。
・売却している通貨と買い付けている通貨の金利差調整額(スワップポイント)
 の受払いが日々発生しており、スワップポイントを支払うことにより損失
 (元本欠損)が生じるおそれがあります。
□手数料等
・FX:取引通貨数量1,000通貨あたり50円~100円
□委託保証金(為替保証金)
・FX:取引通貨の為替レートに応じて1,000通貨あたり5,000円~20,000円
□その他
・外国為替保証金取引は、取引額が委託保証金(為替保証金)を上回る可能性
 があります。
取引額の当該保証金に対する比率(レバレッジ比率)FX:最大約16倍程度
・当社は、各通貨ペアごとにオファー価格とビッド価格を同時に提示し、オファ
 ー価格とビッド価格には差額(スプレッド)があり、オファー価格はビッド
 価格よりも高くなっています。

・・・先物・オプション取引にあたっての留意事項・・・・・・・・・・・・
□手数料(税込)
・株価指数先物取引:1枚あたり105円~525円
・株価指数オプション取引:売買代金の0.189%(最低手数料189円)
□証拠金
・株価指数先物・オプション取引を行うにあたっては、あらかじめ「SPAN
 (R)に基づき当社が計算する証拠金額×1.4-ネットオプション価値の総
 額」の証拠金を担保として差し入れまたは預託していただきます。
・株価指数先物・オプション取引の相場の変動により計算上の損失額(計算
 上の利益の払い出し額を含みます。)が発生したときは、証拠金の追加差し
 入れまたは追加預託が必要となります。
・株価指数先物・オプション取引は、取引額が証拠金を上回る可能性があります。
取引額の当該証拠金に対する比率(レバレッジ比率)は、証拠金の額がSPAN
(R)により、
先物・オプション取引全体の建玉から生じるリスクに応じて計算されることか
ら、常に一定ではありません。
□株価指数先物取引及び株価指数オプション取引(売建てのみ)リスク
株価指数先物・株価指数オプションの価格は、対象とする株価指数の変動等に
より上下しますので、これにより差し入れた証拠金(当初元本)を上回る損失
が生じるおそれがあります。また、少額の証拠金で多額の取引を行うことがで
き、取引額が証拠金を上回る可能性があります。市場の状況によっては、意図
したとおりの取引ができないことがあります(例えば、市場価格が制限値幅に
達したような場合、転売または買戻しによる決済を希望しても、それができな
いことがあります)。また、市場の状況によっては、金融商品取引所が制限値
幅を拡大することがあり、その場合、1日の損失が予想を上回ることもありま
す。
□株価指数オプション取引の買方特有のリスク(期間リスク)
株価指数オプションは期限商品であり、買方が期日までに転売または権利行使
を行わない場合には、権利は消滅します。この場合、買方は投資資金の全額を
失うことになります。
□株価指数オプション取引の売方特有のリスク
売方は権利行使の割当てを受けたときには、必ずこれに応じなければならず、
市場価格が予想とは反対の方向に変化したときの損失が限定されておりません。
売方は、株価指数オプション取引が成立したときは、証拠金を差入れなければ
ならず、その後、相場の変動により不足額が発生した場合には、追加証拠金の
差入れが必要となります。また、所定の時限までに証拠金を差入れない場合、
損失を被った状態で売建玉の一部または全部を決済される場合もあり、この場
合、その決済で生じた損失についても責任を負うことになります。
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