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運用商品の選定方針

  1. 良好な運用実績
    アクティブファンド(各市場を上回る成績を目指すファンド)については、長期で良好な実績があり(運用費用差引後)、今後も継続可能と判断できるファンドを厳選しました。
  2. 低コストの追求
    パッシブファンド(各インデックスと同じ動きを目指すファンド)については、運用管理費用(信託報酬等)が業界最低水準のファンドを取り揃えました。
  3. 商品の多様性
    国内外(含む新興国)の株式、債券、REIT、ゴールドや、それらを組み合わせたバランスファンドなど、長期の資産運用に適したファンドを幅広く取り揃えました。

運用商品一覧

iDeCo加入後、一定期間を経過してもお客様ご自身で掛金の配分指定をされなかった場合に「指定運用方法」が適用されます。

信託報酬率(年率・税込)

投資信託を運営、管理する上でかかる費用で、投資家が間接的に負担します。販売会社、委託会社、受託会社それぞれの役割・業務の報酬として、ファンドの資産(信託財産)から差し引かれ、3社間で配分されます。信託報酬率はファンド毎に定められており、どの販売会社で保有していても率は一緒です。(表示は、年率・税込で表示されます。)マネックス証券では、「投資信託説明書(交付目論見書)」の内容にもとづき表示しております。なお、一部のファンドについては、純資産総額に応じて率が変動するものや別途成功報酬がかかるものがありますので、詳細は、「投資信託説明書(交付目論見書)」で必ずご確認ください。

<ファンド詳細画面「信託報酬率(目安)」>
信託報酬(外国籍投資信託の場合は、運用管理費用(管理報酬等))の大まかな水準を表示しています。なお、外国籍投資信託など報酬率の水準を明確に表示できないファンドについては、「---」と表示されます。詳細は、「投資信託説明書(交付目論見書)」で必ずご確認ください。

国内株式

海外株式

元本保証型