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マネックスメール<第2284号 2008年11月19日(水)夕方発行>
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目次
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1 相場概況
2 新規公開株(IPO)・売出し(PO)のお知らせ
3 HSBCのBRICs情報
4 土居雅紹のナルホド投資研究~eワラント生みの親が語る投資のコツ~ 5 千客万来!マネックス百貨店
6 マネックス証券CEO 松本大のつぶやき
7 マネックス証券からのお知らせ
8 勉強会・セミナー情報
9 思春期証券マンのマネックス日記
10 リスクおよび手数料等の説明
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1 相場概況
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米実体経済の悪化を嫌気して終始軟調、日経平均8,100円水準では底堅さ見せる
日経平均 8,273.22 (▼55.19)
日経225先物 8,270 (▼50 )
TOPIX 827.43 (▼ 8.01)
単純平均 236.34 (▼ 0.57)
東証二部指数 1,944.09 (▼19.38)
日経ジャスダック平均 1,083.81 (▼ 6.55)
東証マザーズ指数 310.90 (▼ 6.51)
東証一部
値上がり銘柄数 736銘柄
値下がり銘柄数 869銘柄
変わらず 107銘柄
比較できず 1銘柄
騰落レシオ 94.70% ▼ 8.57%
売買高 19億4879万株(概算)
売買代金 1兆5280億5200万円(概算)
時価総額 268兆0014億円(概算)
為替(15時) 96.59円/米ドル
◆市況概況◆
18日の米国市場は堅調となりましたが、寄り付き前の外国人売買動向(市場筋推計、外資系12社ベース)は売り越しと伝えられ、日本市場は売り先行の始まりとなりました。日経平均は昨日の終値から小幅に値を下げて寄り付き、その後いったん上昇に転じる場面があったものの、先物へのまとまった売りに押され再び下落、下値を探る展開となりました。昨日同様に日経平均の8,200円水準で下げ渋る動きが見られましたが、上値の重さが確認されると再び下げ幅を拡大、日経平均は前場段階で8,200円を割り込む格好となりました。
後場からは一段と下値を探る展開となり、日経平均は後場寄り後まもなく10月10日の安値である8,100円水準まで下落となりました。その水準からは値ごろ感からの買戻しも入りましたが、8,200円を越える場面では上値が伸び悩み、しばらくは安値圏での揉み合いが続きました。しかしながら、8,100円台で下値が確認されると先物主導で戻り歩調となり、目先筋の利益確定売りなどから伸び悩む場面はあったものの、引けにかけては買戻しを急ぐ動きもあって、結局日経平均は8,200円台後半まで値を戻して取引を終えました。
主力株は総じて軟調となりました。電力株や電鉄株、通信株などの内需関連に堅調な銘柄が多く見られましたが、一方で商品市況の下落が続いていることから商社株が大きく下落、業績の冴えない銀行・証券などの金融株や不動産株も値を下げたほか、世界的な景気悪化懸念からハイテク株や自動車株、機械株なども軟調となり指数を押し下げました。小型株も利食い売りなどがかさんで売り優勢の展開が続き、日経ジャスダック平均や東証2部株指数は軟調、東証マザーズ指数は大幅安となりました。
前日の米国市場が上昇となったにも関わらず、本日の日本市場は下値を試す展開となりました。寄り付き直後に前日比プラスとなる場面はあったものの、買い気が続かずすぐにマイナスに転じ、米株価指数先物が軟調となるなか上値の重さが嫌気されたようです。日経平均は8,100円水準で底堅さをみせ踏み止まった格好となりましたが、企業業績や景気動向への懸念が強いなかでは上値の重い展開が続くとみられ、明日以降再び8,100円水準を試す場面もあるのかもしれません。
動画も見られます↓↓↓
http://www2.monex.co.jp/j/flash/douga20081119_03.htm
マネックス証券 フィナンシャル・インテリジェンス部
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◆個別銘柄◆
資源価格の下落を受けて商社株が売られ、業績悪化を受けて銀行株も安い
三菱UFJ (8306) 511円 ▼35 円 :100株単位
不良債権処理や株価下落に絡む損失などから08年9月中間期の連結純利益が64
%減となったことに加え、資本増強のため公募増資や株式の売出しを行うこと
を発表したことから、業績の悪化、一株当たり利益の希薄化などを懸念した売
りが集まり、大幅安となりました。
エルピーダ (6665) 350円 ▼54 円 :100株単位
台湾政府による台湾DRAM業界に対する支援の可能性が高まったことで、DRAM
価格の反発時期が遅れる可能性が出てきたとして外資系証券が投資判断を引き
下げ、大幅安となりました。
キリンHD (2503) 1,064円 ▼18 円
キリンが買収を持ちかけていた豪飲料大手が買収価格を理由に提案を拒否し
たことから、買収に関わるコスト増などが懸念され、軟調となりました。
古河電 (5801) 350円 △5 円
業績の相対的な安定感や事業構造改革に対する取り組みが再評価される余地
があるとして、外資系証券が投資判断や目標株価を引き上げたことから、堅調
となりました。
TDK (6762) 3,130円 ▼90 円 :100株単位
パソコン生産の調整がHDD市場にも波及し、同社が磁気ヘッドを納入している
サムスン電子のHDD事業も不振だとして、外資系証券が投資判断や目標株価を引
き下げ、軟調となりました。
三菱商 (8058) 1,118円 ▼113 円 :100株単位
原油や鉄鉱石など資源価格の下落が続いていることから、業績への影響を懸
念する売りが集まり、大幅安となりました。
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2 新規公開株(IPO)・売出し(PO)のお知らせ
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◆新規公開株式(IPO)◆
らでぃっしゅぼーや(3146)
エス・ディー・エス バイオテック(4952)
◆公募・売出株式(PO)◆
現在お申込み可能な公募・売出株式(PO)はございません。
詳しくはウェブサイトをご覧ください。
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3 HSBCのBRICs情報
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「表舞台に出る銭荘(せんそう)」
中国には正規の銀行の外に、主として個人を対象に、両替、送金、小口融資
などを行う私営金融機関としての「銭荘」が多数存在すると言われています。
「銭荘」の歴史は古く、3世紀を舞台とした「三国志」にも庶民の両替商とし
て登場します。日本でも古くからあった両替商が江戸時代には殆ど現在の銀行
と同様の役割を果たしており(明治時代に入ってその多くが銀行に転換)、そ
のこと自体は驚くには値しません。中国の「銭荘」も中華民国以降、銀行に転
換する例が多く見られます(HSBCグループの1員である香港の恒生銀行も1933
年に銭荘「恒生銀號」として創設され、後に銀行に転換しています)。
中国の銭荘の特異な点は、アヘン戦争後の1842年に締結された南京条約で、
上海などが開港され欧州との貿易が増加したことを受けて、当時貿易決済に使
われたメキシコドル銀貨と中国の銭を両替する金融機関としての役割を果たし
たことです。この伝統は現在に至るも生きており、香港に隣接する深せん(し
んせん)では、「地下銭荘」が存在すると言われ、中国本土投資家が香港株式
に投資するため、人民元を香港ドルに両替して香港に持ち出す、逆に、香港株
式の売却代金を香港ドルから人民元に両替して本土に戻す、と言った取引を仲
介しているようです。中国政府は、中国本土投資家の香港株式への直接投資を
認める「港股直通車」と呼ぶ制度の導入を一旦検討したものの当面棚上げした
ため、その間隙を突く形で、中国本土投資家の香港株式売買が事実上行われて
いる模様です。中国本土市場と連動した形での、香港市場(特に、中国関連の
H株やレッドチップ)の急激な値動きにはこの様な本土投資家の動きも背景に
あるものと思われます。
痺れを切らした中国本土投資家の「地下銭荘」を使ったグレイな取引には当
局が目を光らせていますが、他方、庶民金融の一つの形態として「銭荘」を正
式に認めようという動きも出ています。今年7月17日付の「人民網」(日本語
版)によれば、浙江省(せっこうしょう)政府は、「小額融資機関のテスト開
業に関する実施意見」を通達し、「銭荘」に小額融資機関の設立申請を認め、
資質が良ければ地方銀行に格上げするとの内容が盛り込まれました。
中国では改革開放政策導入以来、国営銀行を民営化や銀行の新設を認めるな
どにより、銀行数の増加、サービスの向上が図られて来てはいるものの、依然、
4大国有商業銀行の寡占状態が続いています。一方、庶民の小口取引に対応で
きる金融機関へのニーズは根強いものがあるようです。長年グレイゾーンにあっ
た「銭荘」が表舞台に出てくる今回の動きは、中国で少しずつ進展している消
費者(国民)を主役とする資本主義化の一つの表れと言えるかもしれません。
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投資信託をお申込みの際には、「目論見書」にて詳細をご確認ください。
※リスク・手数料等に関しては、『 10 リスクおよび手数料等の説明』の
「「HSBC BRICsオープン」に関する重要事項」をご覧ください。
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4 土居雅紹のナルホド投資研究~eワラント生みの親が語る投資のコツ~
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- 第177回 「円安バブル崩壊か円の過大評価か?」 (難易度 ★☆☆☆☆)
■現在の円の水準についての考え方
為替レートや為替投資に関しては様々な研究がありますが、常に正しいとさ
れるものはないようです。この前提の上で、参考までにいくつかの考え方を挙
げるなら下記のようなものがあります。
・為替水準の短期の予想はまず当たらない
・数十年という非常に長い期間においては購買力平価に収斂することが多い
(つまり低インフレ国の通貨は強くなり、高インフレ国の通貨は下落する可
能性がある)
・経済発展に伴い通貨価値が上昇する場合がある(特にそれまでの水準が意図
的に低く設定されていた場合)
・数年間といった期間では理論的な水準から大きく乖離し続けることがしばし
ばある
・為替リスクのみを取ることによって超過リターンを得ることができるという
研究成果はあまりない
これらの観点からちょっと前までの円全面安と最近の円高への巻き戻しを考
えるなら、(どこを基点にするかにもよりますが)購買力平価で見ると"円安
バブルとその反動"という考え方もできるようです。つまりちょっと前までは
円の過小評価であったというものです。一方、現在の円独歩高は相対的に"ま
し"な状況にあると考えられた円への資金逃避であり、実力以上に買われてい
るという見方もあります。
■今後の方向性と投資を考えるなら
現在が、過去に何回もあったゆっくりとした円安進展→円急騰という局面に
過ぎないと考えるのであれば、数年のうちに再び円安基調になる可能性がある
という考え方ができるでしょう。この考え方の背景には、今後の日本の予想経
済成長率の低さ、人口減少、財政赤字、改革停滞といった面を懸念している方
が多いように見受けられます。この場合は、外貨高型のeワラントやレバレッ
ジのない(あるいは数倍程度に抑えた)外貨投資が考えられます(価格のギャッ
プリスクがあるので最大損失の管理は不可欠であるため)。
一方、基軸通貨としての米ドルの位置づけが後退するという見方をすれば、
米ドルとの関係では円高がさらに進展すると考えることもできるでしょう。こ
の場合は、米ドル安(プット)型eワラントを活用できる可能性があります。
これらとは別に、円高は米ドル安であり両国の投資家にとってはゼロサムと
いう側面に注目し、純粋な為替リスクだけでは長期的なリターンは得られない
という考え方もできるでしょう。この場合は、為替リスクのみをとるのではな
く、海外投資の主軸は為替リスクを含めた外国株への投資におくということも
選択肢として考えられます。投資手法としては外国株価指数を対象としたトラッ
カーeワラントや、外国個別株、外国ETFなどのなかから投資コストが安いもの
を選んで分散投資するといった手法が有効と考えられます。
(念のため付言しますと、上記はあくまで仮定のシナリオに基づいた筆者の個
人的な見解であり、ゴールドマン・サックスの見解ではありません。)
◆◆ 本日のポイント:長期見通しを持って為替リスクを取る ◆◆
土居雅紹(どい まさつぐ)
ゴールドマン・サックス証券 eコマース部長
※本資料は情報の提供を目的としており、本資料によって何らかの行動を勧誘
するものではありません。本資料は信頼できると思われる情報に基づいて作成
されておりますが、ゴールドマン・サックス証券は本資料が正確、完全あるい
は最新のものであることを表明するものではなく、またその責任も負いません。
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eワラントとは? http://www.gs.com/japan/ewarrant/invest/abc.html
マネックスではじめるeワラント http://www.monex.co.jp/CwrntInformation/0/guest/G1300/cwrnt/index.htm
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5 千客万来!マネックス百貨店
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■第164回 「海外ETF入門」の巻
販促担当・美咲です。今年も残すところ40日ちょっと、徐々に年末ムード
になってきました。
年末年始は海外へ、という方も多いことと思いますが、海外といえば
マネックスの海外ETFもよろしくお願いいたしますm(_ _)m
全5回で連載されていた『海外ETF入門』、先日完結いたしました。気楽に
海外ETFのイロハを学べますので、皆さまぜひご一読くださいm(_ _)m
http://www.monex.co.jp/ServiceInformation/00000000/guest/G2700/gaikstk/nyumon_index.htm
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6 マネックス証券CEO 松本大のつぶやき
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11月19日 <夢を見る>
最近夢を見ます。私は基本的にはあまり夢を見ない性質(たち)なのですが、
最近は何故か見る回数が増えた気がします。
もうひとつの変化にも気付きました。以前は「起きて欲しくないこと」を見
ていた気がするのですが、最近の夢は「起きて欲しいこと」のような気がする
のです。不思議です。そもそもどこまでが現(うつつ)の空想で、どこからが
夢なのかも定かでないのですが、何かしらの変化は起きているようです。どう
してでしょう?思い当たる節がある気もしますが、勘違いかも知れません。
「命にも まさりて惜しく あるものは 見はてぬ夢の 覚むるなりけり」
(壬生忠岑・古今集恋歌二)
平安時代の夢は、現実逃避の匂いがします。社会環境からも、そう推測でき
ます。しかし現代に於いて、夢は夢で終わらせてはいけない。きっと実現をし
ていきたいと、そう思います。
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7 マネックス証券からのお知らせ
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■■冬の個人向け国債(変動・10年/固定・5年)のご案内
マネックスでは、今回の冬の個人向け国債も変動・10年、固定・5年ともにお
取扱いたします。募集期間は2008年12月4日(木)~12月30日(火)。
→ http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2008/news811i.htm?scid=mail_news811i
■■「SQ値を当てよう」キャンペーン
12月12日(金)の日経225先物、日経225オプションのSQ値を当ててください。
予想が近い方から順に素敵な商品をプレゼント!
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■■【ウィークリーレポート】雇用削減は米株価底入れの兆候か?
チーフ・エコノミスト 村上尚己
→ http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2008/news811k.htm
■■【New投資信託】11月 晩秋の厳選4銘柄登場
11月は厳選4ファンドが登場!
→ http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2008/news811f.htm?scid=mail_news811f
※リスク・手数料等に関しては、『 10 リスクおよび手数料等の説明』を
ご覧ください。
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8 勉強会・セミナー情報
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■@オンラインセミナー
11月20日(木)20:30~
オプション取引は難しくない!!
~オプション取引を覚えて、この相場を上手に乗り切ろう!~
→ https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/1002
11月25日(火)19:00~
マネックス証券社長 松本大とここだけトーク
~市場、経済状況、マネックスについて、何でもご質問下さい~
→ https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/994
11月26日(水)19:00~
ビギナーのための株式投資
~株価を動かす要因~
→ https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/1001
11月27日(木)19:00~
福永博之の『信用取引入門(第3章)』
~建玉のつくり方~
→ https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/992
■■上記以外にも、たくさんのセミナーをご用意して皆様のご参加を
お待ちしております!マネックスならではの勉強会に
是非一度、お立ち寄りくださいませ。
★セミナー一覧★
→ http://lounge.monex.co.jp/seminar/
■■お好きな時間にゆっくりと是非、ご覧ください。
★オンデマンド★
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■■投資のツボを動画で紹介!
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■■ネットで投資を一歩ずつ学べる<マネックス・キャンパス>
今年も残り約40日。今年の投資の総まとめにポートフォリオ診断をしませんか?
↓診断へのご応募はこちら↓【特典動画】内藤忍によるポートフォリオ診断
>> http://www.monexuniv.co.jp/seminar/2008/122_1.html
※ポートフォリオ診断への応募は、株式会社マネックス・ユニバーシティのホ
ームページにて必要事項を直接入力をお願いいたします。
※マネックス証券は上記に登録された情報を同社と共有することは致しません。
・・・重要事項・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
※本案内に記載のセミナーでは、セミナーでご紹介する商品等の勧誘を行う
ことがあります。これらの商品等へのご投資には、各商品等に所定の手数料
等をご負担いただく場合があります。また、各商品等には価格の変動等によ
る損失を生じるおそれがあります。商品毎に手数料等およびリスクは異なり
ますので、当該商品等の契約締結前交付書面や目論見書またはお客様向け資
料をよくお読みください。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
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9 思春期証券マンのマネックス日記
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「ボジョレー解禁」
こんばんは。今年は今から数時間後、20日(木)の午前0時にボジョレー
ヌーヴォーが解禁されるとか。お酒はビールしか飲まないのでワインの
話題はさっぱり、ぼすみんです。
お酒といえば、最近やけに多いのが飲酒運転がらみの痛ましい事故。
お酒飲んで運転するだけでももってのほかなのに、それで轢き逃げだの
当て逃げだの、ホントもう言語道断!ところがその飲酒運転を取り締まる
側の警視が酒酔い当て逃げ事件とか起こしちゃったり、何をか言わんや。
今夜はボジョレー解禁ってことで全国たくさんの方がお酒飲むことになる
んでしょうけど、とにかく飲んだら乗るな、乗るなら飲むな、が徹底される
よう祈るのみです。
皆さま、やはり今夜はボジョレーを?僕はここんとこ帰りが遅くて寝不足
なんで、とっとと家帰って眠ります。いや、それにしても眠い・・・
(追伸)
ボジョレー解禁は午前0時。その1分前、23時59分までやっています。
『夜間取引 マネックスナイター』
http://www.monex.co.jp/Etc/TOPMERIT/guest/G3203/nighter/index.htm
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10 リスクおよび手数料等の説明
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各商品の取引手数料や諸費用は、取引ツールやチャネル、執行条件等により
異なる場合があります。また、ツールやチャネルによってはご利用戴けない商
品・取引がございます。詳しくは当社ホームページ、「契約締結前交付書面」、
「上場有価証券等書面」、「目論見書」等でご確認ください。
・・「HSBC BRICsオープン」に関する重要事項・・・・・・・・・
□リスク
当ファンドは、主に外国株式を実質的な投資対象としますので、組入株式の価
格の変動や、組入株式の発行会社の倒産や財務状況の悪化等の影響により、基
準価額が下落し、損失を被ることがあります。また、外貨建資産に投資するた
め、為替の変動により損失を被ることがあります。
したがって、ご投資家の皆様の投資元金は保証されているものではなく、基準
価額の下落により、損失を被り、投資元金が割り込むことがあります。
当ファンドの基準価額の変動要因としては、主に「株価変動リスク」、「信用
リスク」、「解約資金の流出に伴うリスク」、「為替変動リスク」、「流動性
リスク」、「カントリーリスク」などがあります。
※詳しくは投資信託説明書(交付目論見書)の「投資リスク」をご覧ください。
□手数料等
・申込手数料(税込):3.15~0%
・解約手数料:0%
・信託財産留保額:ありません。
・信託報酬(年率・税込):純資産総額に対して1.365%
・上記以外にも保有期間中に間接的にご負担いただく費用があります。詳しく
は投資信託説明書(交付目論見書)本文の「手数料(費用)」に関する項目を
ご覧ください。
・・・国内外上場有価証券に係る重要事項について・・・・・・・・・・・・
□リスク
株式相場、金利水準、為替相場、不動産相場、商品相場等の変動に伴い、株
価や基準価額が変動することにより、投資元本を割り込み、損失が生じるおそ
れがあります。
□手数料(税込)
・インターネット
<取引毎手数料>約定金額に対し最大0.1575%、最低手数料:1,575円(指値)
1,050円(成行)、但し携帯の場合は約定金額の0.105%、
最低手数料:105円
<定額手数料>1日何回取引しても2,625円(約定金額300万円ごと)
・コールセンター
<オペレーター注文>約定金額に対し最大0.42%、最低手数料4,200円
<自動音声注文>約定金額に対し最大0.1575%、最低手数料:1,575円(指値)
1,050円(成行)
・夜間取引(マネックスナイター)/株式ミニ投資(ミニ株):一約定につき
500円
・新規公開株/公募・売出株/立会外分売:購入対価のみをお支払いいただき
ます。
(中国株、中国ETF/米国株、米国ETF)
・中国上場有価証券等の売買の際には、約定金額に対し0.2999%(ただし最低
手数料73.5香港ドル)の取引手数料が必要となります。また、その他に現地
手数料(取引所手数料:約定金額×0.005%、CCASS決済費用:約定金額×
0.002%で最低2香港ドル)や税金などの諸費用がかかる場合があります。こ
れらの現地諸費用の額は、その時々の市場状況、現地情勢等に応じて決定さ
れますので、その金額等をあらかじめ記載することはできません。
・米国上場有価証券等の売買の際には、国内取引手数料として、一約定につき
25.2米ドル(上限)かかります。また、売却時のみ現地取引手数料(SEC Fee)
が約定代金1米ドルにつき0.0000056米ドル(最低0.01米ドル、小数点以下
第3位切上げ)かかります。
・・・信用取引に関する重要事項について・・・・・・・・・・・・
□リスク
需給など様々な要因に基づいて株価が変動することにより、差し入れた保証金
(当初元本)を上回る損失が生じるおそれがあります。また、取引額が委託保
証金を上回る可能性があります。取引額の当該保証金に対する比率(レバレッ
ジ比率)は、最大約3倍程度となります。
□手数料等
・取引手数料(インターネットのみ。コールセンターでは取り扱っておりませ
ん)
<取引毎手数料>
パソコン...約定金額に対し最大0.1575%(約定金額100万円までは1,575円
または1,050円)
携帯電話...約定金額に対し最大0.105%(ただし最低手数料105円)
<定額手数料>
1日何回取引しても2,625円(約定金額300万円ごと)
・諸経費として、「信用金利」「信用取引貸株料」「品貸料(逆日歩)」「管
理費」「名義書換料」などがかかります。詳細につきましては、「手数料・
諸経費」ページをご覧ください。
□委託保証金
信用取引にあたっては、売買代金の30%以上で、かつ30万円以上の委託保証金
が必要となります(有価証券による代用可能)。委託保証金の現在価値が売買
代金の25%未満となった場合(または保証金の金額が30万円を下回った場合)
には、不足額を所定の期日までに当社に差し入れていただく必要があります。
所定の期日までに不足額を差し入れない場合や、約諾書の定めによりその他の
期限の利益の喪失の事由に該当した場合には、損失を被った状態で建玉(信用
取引のうち決済が結了していないもの)の一部又は全部を決済(反対売買また
は現引・現渡)される場合があり(この場合の取引手数料は約定金額に対し
最大0.42%(最低手数料4,200円)、さらにその決済で生じた損失について責任
を負うことになります。
・・・投資信託に関する重要事項について・・・・・・・・・・・・・・・・
□リスク
投資信託は、組み入れた株式、債券、商品等の変動(組入れ商品が外貨建てで
ある場合には通貨価格の変動も受けます。)や対象指数の変動に伴い基準価額
が下落することにより、投資元本を割り込み、損失(元本欠損)が生じるおそ
れがあります。外貨建て投資信託は、外国為替相場の変動などによりお受取
金額が変動し、円換算での投資元本を割り込み、損失(元本欠損)が生じるお
それがあります。
□手数料・費用
・申込手数料:申込金額に対して最大3.675%(税込)
・信託財産留保額:約定日、またはその翌営業日の基準価額に最大2.0%を乗
じた価額
・信託報酬:純資産総額に対して最大2.10%(年率・税込)
ご購入の際には「目論見書」「目論見書補完書面」で内容をご確認ください。
・・・債券取引に関する重要事項・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
□リスク
一般に債券の価格は、市場の金利水準の変化に対応して変動しますので、償還
前に換金する場合には、損失が生じるおそれがあります。外貨建て債券や外貨
償還条件付債券は、為替相場の変動等により損失が生じるおそれがあります。
□手数料等
・購入対価のみをお支払いいただきます。取引手数料・口座管理料はかかりま
せん。
・外貨建て外国債券を日本円で購入・換金される場合には別途為替手数料が掛
かります。
□その他
個人向け国債は、本人死亡の場合などを除き、変動金利タイプ(10年満期)は
1年以内、固定金利タイプ(5年満期)は2年以内は中途換金ができません。
個人向け国債を中途換金する際、下記により算出される中途換金調整額が、売
却される額面金額に経過利子を加えた金額より差し引かれることになります。
変動金利型10年満期個人向け国債(変動・10年)は直前2回分の各利子(税
引前)相当額×0.8
固定金利型5年満期個人向け国債(固定・5年)は4回分の各利子(税引前)
相当額×0.8
・・・カバードワラント取引に係る重要事項について・・・・・・・・・・・
□リスク
カバードワラントの対象となる株式等(原資産)の価格変動の影響等に基づい
て価格が下落することにより、投資元本を割り込み、損失(元本欠損)が生じ
るおそれがあります。カバードワラントが外貨建ての場合や原資産の対象銘柄
が外貨建ての場合には、外国為替相場の変動などによりお受取金額が変動し、
損失(元本欠損)が生じるおそれがあります。カバードワラントの権利を行使
できる期間は限定されており、設定期間を経過すると、その価値はなくなり、
投資元本全額が損失となるおそれがあります。
□手数料(税込)
取引手数料:525円~1,575円。なお、満期日の自動権利行使時の手数料は無料
です。
・・・外国為替証拠金(保証金)取引にあたっての留意事項・・・・・・・・・
□主なリスク
・取引対象である通貨の価格(外国為替相場)の変動や各国市場金利の変動によ
り、差し入れた証拠金・保証金(当初元本)を上回る損失が生じるおそれが
あります。
・売却している通貨と買い付けている通貨の金利差調整額(スワップポイント)
の受払いが日々発生しており、スワップポイントを支払うことにより損失
(元本欠損)が生じるおそれがあります。
・取引システム又は当社及びお客様を結ぶ通信回線等が正常に作動しないこと
により、注文の発注、執行、確認、取消し、証拠金(保証金)振替などが行
えない可能性があります。
・政治・経済又は金融情勢等の変化、各国政府の規制などによる取引停止措置、
通信手段の障害など、不測の事態により取引が実行できなくなり、これによ
り予想外の損失を被る、または、注文の執行ができない場合があります。
□手数料等
・FX:取引通貨数量1,000通貨あたり50円~100円
・FXPLUS:取引通貨数量1,000通貨あたり20円。但し、南アランド/円と
香港ドル/円の通貨ペアの場合、取引通貨数量1,000~9,000の場合
1,000通貨あたり10円、同1万以上の場合1,000通貨あたり2円。
□証拠金(保証金)
・FX:取引通貨の為替レートに応じて1,000通貨あたり5,000円~20,000円
・FXPLUS:取引通貨の為替レートに応じて1,000通貨あたり1,000円~25,000円
□その他
・外国為替証拠金(保証金)取引は、取引額が証拠金・保証金を上回る可能性
があります。
・取引額の当該証拠金・保証金に対する比率(レバレッジ比率):最大約16倍
程度
・当社は、各通貨ペアごとにオファー価格とビッド価格を同時に提示し、オファ
ー価格とビッド価格には差額(スプレッド)があり、オファー価格はビッド
価格よりも高くなっています。
・・・先物・オプション取引にあたっての留意事項・・・・・・・・・・・・
□手数料(税込)
・株価指数先物取引:1枚あたり105円~525円
・株価指数オプション取引:売買代金の0.189%(最低手数料189円)
□証拠金
・株価指数先物・オプション取引を行うにあたっては、あらかじめ「SPAN
(R)に基づき当社が計算する証拠金額×1.4-ネットオプション価値の総
額」の証拠金を担保として差し入れまたは預託していただきます。
・株価指数先物・オプション取引の相場の変動により計算上の損失額(計算
上の利益の払い出し額を含みます。)が発生したときは、証拠金の追加差し
入れまたは追加預託が必要となります。
・株価指数先物・オプション取引は、取引額が証拠金を上回る可能性があります。
取引額の当該証拠金に対する比率(レバレッジ比率)は、証拠金の額がSPAN
(R)により、
先物・オプション取引全体の建玉から生じるリスクに応じて計算されることか
ら、常に一定ではありません。
□株価指数先物取引及び株価指数オプション取引(売建てのみ)リスク
株価指数先物・株価指数オプションの価格は、対象とする株価指数の変動等に
より上下しますので、これにより差し入れた証拠金(当初元本)を上回る損失
が生じるおそれがあります。また、少額の証拠金で多額の取引を行うことがで
き、取引額が証拠金を上回る可能性があります。市場の状況によっては、意図
したとおりの取引ができないことがあります(例えば、市場価格が制限値幅に
達したような場合、転売または買戻しによる決済を希望しても、それができな
いことがあります)。また、市場の状況によっては、金融商品取引所が制限値
幅を拡大することがあり、その場合、1日の損失が予想を上回ることもありま
す。
□株価指数オプション取引の買方特有のリスク(期間リスク)
株価指数オプションは期限商品であり、買方が期日までに転売または権利行使
を行わない場合には、権利は消滅します。この場合、買方は投資資金の全額を
失うことになります。
□株価指数オプション取引の売方特有のリスク
売方は権利行使の割当てを受けたときには、必ずこれに応じなければならず、
市場価格が予想とは反対の方向に変化したときの損失が限定されておりません。
売方は、株価指数オプション取引が成立したときは、証拠金を差入れなければ
ならず、その後、相場の変動により不足額が発生した場合には、追加証拠金の
差入れが必要となります。また、所定の時限までに証拠金を差入れない場合、
損失を被った状態で売建玉の一部または全部を決済される場合もあり、この場
合、その決済で生じた損失についても責任を負うことになります。
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