サイト内の現在位置を表示しています。

【ボーナス何に使う?】全世界株式やS&P500にプラス投資でかしこく資産運用!

ボーナス時期が到来!まとまったお金は何に使う予定ですか?
旅行やお買い物に使うのもいいけれど、いつもより少し余裕のある資金をプラス投資してかしこく資産運用するチャンスかもしれません。
この機会にボーナスを賢く運用してみませんか?

【最大10万円が当たる】冬の投信倍倍チャンスキャンペーン!

つみたてにプラス投資した場合のシミュレーション

■全世界株式の場合
(例)
積立投資額:毎月3万円(いつも積立している金額)
プラス投資額:5万円(6月と12月の年2回)
計算期間:2005年10月末~2025年10月末の20年間

つみたてにプラス投資した場合のシミュレーション

  • 全世界株式はMSCI オール・カントリー・ワールド・インデックス(配当込み、円換算ベース)を使用。
  • 上記は計算期間の毎月末に各「毎月の積立額」を投資(最終月を除く)した場合のシミュレーションです。表示桁数未満は四捨五入して表示しています。
  • 信託報酬、その他費用、税金は考慮しておりません。
  • 上記は過去の実績・状況または作成時点での見通し・分析であり、将来の市場環境の変動や運用状況・成果を示唆・保証するものではありません。

出所:三菱UFJアセットマネジメント提供資料(Bloombergのデータを基に三菱UFJアセットマネジメント作成)

■米国株式(S&P500)の場合
(例)
積立投資額:毎月3万円(いつも積立している金額)
プラス投資額:5万円(6月と12月の年2回)
計算期間:2005年10月末~2025年10月末の20年間

つみたてにプラス投資した場合のシミュレーション

  • 米国株式はS&P500指数(配当込み、円換算ベース)を使用。
  • 上記は計算期間の毎月末に各「毎月の積立額」を投資(最終月を除く)した場合のシミュレーションです。表示桁数未満は四捨五入して表示しています。
  • 信託報酬、その他費用、税金は考慮しておりません。
  • 上記は過去の実績・状況または作成時点での見通し・分析であり、将来の市場環境の変動や運用状況・成果を示唆・保証するものではありません。

出所:三菱UFJアセットマネジメント提供資料(Bloombergのデータを基に三菱UFJアセットマネジメント作成)

プラス投資をするなら【ボーナス月設定】がおすすめ

■ボーナス月(増額月)設定とは?

  • 通常の投資信託の積立設定に、年2回までボーナス月(増額月)を指定できる機能です。
  • NISA口座でもご利用が可能です。

積立の増額のお手続きは簡単!ボーナス月(増額月)設定の方法について詳しくはこちらをチェック

NISA年間投資枠を有効活用するにはボーナス月設定がおすすめ!

銘柄名 詳細・申込み
eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)
eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)

【プラス投資】で新しいファンドへの投資に挑戦

毎月積立投資しているファンドの他にもう1つ、この機会に新しいファンドへ目を向けてみませんか?
次なる投資先としておすすめしたいファンドを3つご紹介します。

非課税でかしこく【金】投資!

近年、物価上昇や円安、そして世界情勢の不安定化などを背景に、資産のリスク分散手段の一つとして金(ゴールド)投資への関心が高まっています。
三菱UFJ 純金ファンド〈愛称:ファインゴールド〉は、日本の取引所における金価格の値動きを捉えることを目指すファンドです。通常現物の商品投資である地金投資はNISA制度の対象外ですが、本ファンドはNISAの成長投資枠で「非課税での投資」が可能です。

【非課税で金投資】気になっているけど一歩踏み出せないあなたへ

中長期の成長に期待!新しい【欧州防衛×航空宇宙】領域への投資

ポートフォリオが米国株への投資に偏りがちではありませんか?
欧州防衛・航空宇宙株式インデックスファンドは、欧州の防衛・航空宇宙関連企業へ投資する新しいインデックスファンドです。地政学リスクの高まりを背景に、欧州の防衛産業の重要性と成長可能性が改めて注目されています。戦略的自立を進める欧州の動きを捉えることで、分散効果に加えて新たな成長機会の獲得が期待できます。
新たな投資先のひとつとして、ぜひご検討ください。

本ファンドは NISA(成長投資枠・つみたて投資枠)の対象外です。

欧州の安全保障と経済成長を担う企業に投資する新ファンドが誕生!

徹底的にこだわった【高配当銘柄】に着目!

「高配当株への投資に興味はあるけれど、自分で個別銘柄を探すのは難しい...」そんな方におすすめしたいのが、日経平均高配当利回り株ファンドです。配当に徹底的にこだわり、⽇経平均株価採⽤銘柄から予想配当利回りが⾼い上位30銘柄をピックアップ。シンプルでわかりやすい、⾼配当銘柄に着⽬したファンドです。

【配当に徹底的にこだわった】日経平均高配当利回り株ファンド

ボーナス時期や資金に少しゆとりがあるときは、今の運用にプラス投資をしたり新たなファンドの追加を検討するよいタイミングかもしれません。
この機会にポートフォリオを見直してみてはいかがでしょうか?

銘柄名 詳細・申込み
eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)
eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)
三菱UFJ 純金ファンド(愛称:ファインゴールド)
欧州防衛・航空宇宙株式インデックスファンド
日経平均高配当利回り株ファンド

投資信託を始めるならクレカ積立がおすすめ!

マネックス証券が提供するクレカ積立では、毎月の積立額に対してポイントが還元されるため、おトクに資産形成が行えます。さらに、毎月投資信託の保有残高に応じてポイントがたまります。

dカード積立

dポイント最大3.1%ポイント還元!『dカード積立』

投資信託の積立をdカードで行うことができます。

  • ✓ 毎月の積立額に対して最大3.1%のdポイントを還元
  • ✓ キャンペーン期間中は最大10%のdポイントを還元
    (キャンペーンの詳細はこちら

NTTドコモのウェブサイトに遷移します。

dカード積立

マネックスカード積立

マネックスポイントが貯まる新たなスタイル マネックスカード 投信つみたてのカード決済で最大1.1%ポイント還元 カード発行:アプラス

投資信託の積立をマネックスカードで行うことができます。

  • ✓ 毎月の積立額に対して最大1.1%のマネックスポイントを還元(1.1%は5万円まで)
  • ✓ ショッピングのご利用金額に応じて1.0%のマネックスポイントを還元
  • ✓ 即時出金サービスが月5回まで実質無料(キャッシュバック)

マネックスカード積立

投資信託取引に関する重要事項

<リスク>

投資信託は、主に値動きのある有価証券、商品、不動産等を投資対象としています。投資信託の基準価額は、組み入れた有価証券、商品、不動産等の値動き等(組入商品が外貨建てである場合には為替相場の変動を含む)の影響により上下するため、これにより元本損失が生じるおそれがあります。外貨建て投資信託においては、外貨ベースでは投資元本を割り込んでいない場合でも、円換算ベースでは為替相場の変動により投資元本を割り込むおそれがあります。投資信託は、投資元本および分配金の保証された商品ではありません。

<手数料・費用等>

投資信託ご購入の際の申込手数料はかかりませんが(IFAを媒介した取引を除く)、換金時に直接ご負担いただく費用として、約定日の基準価額に最大0.50%を乗じた額の信託財産留保額がかかるほか、公社債投信については、換金時に取得時期に応じ1万口につき最大100円(税込:110円)の換金手数料がかかります。投資信託の保有期間中に間接的にご負担いただく費用として、純資産総額に対して最大年率3.1%(税込:3.41%)を乗じた額の信託報酬のほか、その他の費用がかかります。運用成績に応じた成功報酬等がかかる場合があります。その他費用については、運用状況等により変動するものであり、事前に料率、上限額等を示すことができません。手数料(費用)の合計額については、申込金額、保有期間等の各条件により異なりますので、事前に料率、上限額等を表示することができません。IFAコースをご利用のお客様について、IFAを媒介した取引から投資信託を購入される際は、申込金額に対して最大3.5%(税込:3.85%)の申込手数料がかかります。詳しくは当社ウェブサイトに掲載の「ファンド詳細」よりご確認ください。

<その他>

投資信託の購入価額によっては、収益分配金の一部ないしすべてが、実質的に元本の一部払い戻しに相当する場合があります。通貨選択型投資信託については、投資対象資産の価格変動リスクに加えて複雑な為替変動リスクを伴います。投資信託の収益分配金と、通貨選択型投資信託の収益/損失に関しては、以下をご確認ください。
投資信託の収益分配金に関するご説明
通貨選択型投資信託の収益/損失に関するご説明
お取引の際は、当社ウェブサイトに掲載の「目論見書補完書面」「投資信託説明書(交付目論見書)」「リスク・手数料などの重要事項に関する説明」を必ずお読みください。

情報提供に関するご留意事項

本情報は、マネックス証券株式会社(以下「当社」といいます)が信頼できると考える情報源から提供されたものですが、当社はその正確性や完全性について意見を表明し、また保証するものではございません。本情報は有価証券やデリバティブ取引等の価値についての判断の基準を示す目的で提供したものではなく、有価証券の購入、売却、デリバティブ取引、その他の取引を推奨し、勧誘するものではございません。本情報に含まれる過去の実績や予想・意見は、将来の結果を保証するものではございません。
本情報は作成時現在のものであり、今後予告なしに変更または削除されることがございます。
当社は本情報の内容に依拠してお客様が取った行動の結果に対し責任を負うものではございません。銘柄の選択、売買価格などの投資にかかる最終決定は、お客様ご自身の判断と責任でなさるようにお願いいたします。なお、本情報は当社の事前の書面による了解なしに転用・複製・配布することはできません。内容に関するご質問・ご照会等にはお応え致しかねますので、あらかじめご容赦ください。

NISA口座の開設およびお取引に関するご留意事項

<口座開設および金融機関変更に関して>

NISA口座は、同一年(1月~12月)において、1人1口座(1金融機関)までの開設となります。その年の買付けがすでに行われている場合、金融機関変更はできません。また、NISA口座の残高を他金融機関へ移管することはできません。

<お取引に関して>

  • 上場株式などの配当金等を非課税で受け取るためには、「株式数比例配分方式」をご選択いただく必要があります。
  • 投資信託の分配金のうち特別分配金については従来より非課税です。
  • 投資信託の分配金の再投資買付は非課税投資枠を使用します。超過する場合は課税口座での再投資または分配金受取となります。
  • 外国株のお取引にはNISA口座および外国株取引口座の開設が必要です。
  • 年間投資枠(つみたて投資枠120万円/成長投資枠240万円)と非課税保有限度額(成長投資枠・つみたて投資枠合わせて1800万円/うち成長投資枠1200万円)の範囲内で購入した上場株式等から生じる配当所得や譲渡所得等が非課税となります。NISA口座内の上場株式等を売却した場合は、その翌年以降の年間投資枠の範囲内で非課税枠を再利用できます。
  • NISA口座で発生した損失は、特定口座・一般口座で保有する商品の譲渡益や配当金等と損益通算できず、また繰越控除もできません。
  • NISA口座の重複開設であることが判明した場合、そのNISA口座で買い付けた上場株式等は当初から課税口座で買い付けたものとして取り扱われ、買い付けた上場株式等から生じる配当所得および譲渡所得等については、遡及して課税されます。
  • 当社が税務署審査結果を受領するまでの間に支払われる投資信託の分配金については、分配金再投資コースで投資信託を購入いただいた場合でも再投資されず、分配金受取となります。
  • 非課税口座内上場株式等払出通知書、信託報酬等実額通知書は、原則電子交付サービスでのご提供となります。

<その他>

マネックス証券における取扱商品や、その他の口座開設およびお取引に関するご留意事項等につきましては、当社ウェブサイトにてご確認ください。
2024年からのNISAにかかるご留意事項