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注文画面の違い

株式売買注文画面をお客様の注文スタイルにより、「スタンダード注文」、「条件付注文」、「リバース注文」の3種類からご自由に選択いただけます。

スタンダード注文

「成行注文」、「指値注文」のみのシンプルな注文画面です。

条件付注文

スタンダード注文画面の「成行注文」、「指値注文」に加えて、「逆指値」「ツイン指値」や業界初の「先頭指値」など、さまざまな執行条件や価格条件付注文を指定いただくことができる注文画面です。

リバース注文

注文を発注する際に、その注文が約定すれば同銘柄の反対売買注文が自動的に発注される注文(リバース注文)を指定いただくことができる注文画面です。

  • 初期設定では「スタンダード注文」画面が表示されます。
  • 次回以降は、前回使用した注文が表示されるようになります。(例えば、「条件付注文」をメインに使用される場合には、次回も「条件付注文」画面が表示されます。)これにより、クリック回数が少なくスムーズな画面遷移が可能となります。

    ブラウザのクッキー(Cookie)機能が無効になっている場合は、常に「スタンダード注文」画面が表示されます。

  • 前回表示した注文画面が「リバース注文」の場合、次回表示される注文画面は、その直前に使用した注文(「スタンダード注文」または「条件付注文」)となります。

株式注文ヘルプ