インド経済の大きな成長に伴い、
インドの株価指数「Nifty50」は
20年間で約12倍上昇しています。
※2024年3月時点
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理由 1
人口
世界1位豊富な
労働力
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理由 2
2027年には
GDP3位になる見込み
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理由 3
これからのインドの経済成長
低コスト
iFreeNEXT
インド株インデックス
3つの注目ポイント
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信託報酬率0.473%(年率・税込)
他インド株投信と比較して低コストで投資できる!
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NISA月間売れ筋10位
マネックス証券におけるNISAでの月間販売金額の売れ筋ランキングで10位。※
純資産も増加!
2025年9月18日現在
大和アセットマネジメント株式会社提供のデータよりマネックス証券作成
2025年8月1日~8月31日(約定日ベース。ただし、当初申込(募集)ファンドについては、申込み受付日ベース。)の期間における投資信託の販売金額の順位。マネックス証券でのNISA取扱い銘柄を対象とし、金融商品仲介(IFAの媒介を含む)によるお取引は含まれません。
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購入時申込手数料は0円
マネックス証券ではすべての投資信託の購入時申込手数料は無料!
2025年8月1日~8月31日(約定日ベース。ただし、当初申込(募集)ファンドについては、申込み受付日ベース。)の期間における投資信託の販売金額の順位。マネックス証券でのNISA取扱い銘柄を対象とし、金融商品仲介(IFAの媒介を含む)によるお取引は含まれません。
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ポイント還元率は次のとおりです。
【dカード PLATINUM(NISA口座)】入会初年度は3.1%です。
【dカード PLATINUM(課税口座)】入会初年度は、積立金額5万円以下の部分は3.1%、積立金額5万円超~7万円以下の部分は2.6%、積立金額7万円超~10万円以下の部分は2.2%です。※2年目以降についてはこちらをご確認ください。
【dカード GOLD/dカード GOLD U(NISA口座)】1.1%です。
【dカード GOLD/dカード GOLD U(課税口座)・dカード(NISA口座・課税口座)】積立金額5万円以下の部分は1.1%、積立金額5万円超~7万円以下の部分は0.6%、積立金額7万円超~10万円以下の部分は0.2%です。 - 家族カードは対象外です。
- dカードでの投資信託の買付は原則1,000円以上1円単位、毎月100,000円までとなります。
たまったdポイントは
投資信託の購入にもつかえる!
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1ポイント=1円で
1ポイントから利用可能 -
期間・用途限定
ポイントもつかえる
- 口座開設後、マネックス証券でのdアカウント連携が必要です。
- 投資信託の買付時にご利用できるdポイントは金額指定のみが対象で、口数指定ではご利用いただけません。
- 積立、投資一任口座、iDeCo、コールセンター経由のご注文などは対象外です。
気軽に始めるなら、
1株から買えるワン株投資
(単元未満株)
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充実の米国株サービス
投資初心者から経験者まで、
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個別株式・ADR・ETFの合計(含む売りのみ)。
2026年3月19日時点
ここで差がつく
マネックス証券は低コスト
日本株、米国株、中国株についてNISAで取引可能なのは現物取引です。
WEBで完結! 「3ステップ」で申込み完了
- 書類の郵送は不要です
- 最短1営業日で口座が開設されます
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オンラインでお申込みいただけるお客様は
- 個人番号カード、または運転免許証+マイナンバー通知カードをお持ちのお客様
- 日本国籍の成人で日本に納税をされているお客様
- 上記に該当しない方は郵送での口座開設でお申込みください。
個別投資信託のご留意事項
<ファンドの概要(投資対象)>
名称:iFreeNEXT インド株インデックス投資対象:マザーファンドを通じて実質的にインドの株式に投資し、Nifty50指数(配当込み、円ベース)の動きに連動させることをめざして運用を行ないます。
<購入/換金時に直接的にかかる費用>
申込手数料率(税込):0%(ノーロード)解約手数料率(税込):なし
信託財産留保額:なし
IFAによる媒介の申込手数料率(税込):0%(ノーロード)
<保有時に間接的にかかる費用>
信託報酬率(年率・税込):純資産総額に対して 0.473%上記の他にもファンドの保有期間中に間接的にご負担いただく費用がありますが、手数料等(費用)の合計額については、申込金額、保有期間、運用状況等により異なりますので、事前に料率、上限額等を表示することができません。