そもそもNISAって何? 個人の資産形成を応援する、税制上の優遇制度のこと。

通常、株式や投資信託などの金融商品への投資で得られた利益には約20%の税金がかかりますが、NISAを利用した投資では非課税となるメリットがあります。

投資で得られた利益が非課税になるなんてお得だね!

具体例で解説!NISA口座でどれくらいお得になるの?

資産運用で10万円の利益が出た場合

証券総合取引口座の場合 (一般口座・特定口座)

※ 所得税および復興特別所得税が15.315%、地方税が5%です。
(2026年4月6日現在)

NISA口座の場合

マネックスのNISAはココがスゴイ!

Point01 NISA口座における 株式手数料が
すべて無料!

マネックス証券のNISAではすべての取引(日本株・米国株・中国株・投資信託)の売買手数料が無料(※)です。

※ 日本株、米国株、中国株についてNISAで取引可能なのは現物取引です。

日本株
(現物取引)
日本株
(単元未満株取引)
米国株 中国株 投資信託
買付 無料
売却
買付 売却
日本株
(現物取引)
無料
日本株
(単元未満株取引)
米国株
中国株
投資信託

Point02 クレカ積立 ポイント還元率
最大3.1%

マネックス証券のNISA口座で投資信託の積立をdカード、JCBカード、マネックスカード決済にすることで、ポイントがザクザクたまります!

【dカード】ポイント還元率とキャンペーンの詳細はこちら

dカード積立

投資信託の積立をdカードで行うことができます。

  • 毎月の積立額に対して最大3.1%のdポイントを還元
JCBのクレカ積立

JCBのクレカ積立

投資信託の積立をJCB社が発行する「JCBオリジナルシリーズ」の個人カードで行うことができます。

  • 毎月の積立額に対して最大1.0%のJ-POINTを還元
【マネックスカード】ポイント還元率の詳細はこちら

マネックスカード積立

投資信託の積立をマネックスカードで行うことができます。

  • 毎月の積立額に対して最大1.1%のマネックスポイントを還元(1.1%は5万円まで)
  • ショッピングのご利用金額に応じて1.0%のマネックスポイントを還元
  • 即時出金サービスが月5回まで実質無料(キャッシュバック)

※ポイント還元率はご利用のカード種別、口座種別、積立額により異なります。詳細は以下のウェブサイトよりご確認ください。

Point03 おトクなキャンペーン・
プログラムが
盛りだくさん!

【最大2,000pt】新規口座開設&NISAデビュープログラム 【最大2,000pt】新規口座開設&NISAデビュープログラム

新規口座開設とNISAデビューされる方を応援します!期間中にクイズに正解&新規口座開設等でdポイント最大2,000ptをプレゼント!
「【最大2,000pt】新規口座開設&NISAデビュープログラム」は、マネックス証券の口座をお持ちでない方が対象です。

期間:2024年12月1日(土)~終了日未定

毎月抽選で1万円が当たる!NISAつみたてわくわくプログラム 毎月抽選で1万円が当たる!NISAつみたてわくわくプログラム

NISA口座で投資信託の積立(月間合計3万円以上)を行ったお客様の中から、毎月抽選で500名様に現金1万円をプレゼント!さらに条件達成者のうち、NISA口座で日本株現物買付(単元未満株除く)、米国株現物買付、マネックス・アクティビスト・ファンド買付、ON COMPASS買付を行うと当選確率がアップし、すべての対象取引を行うと当選確率は最大5倍になります。

期間:2025年10月1日(水)~2026年9月30日(水)

業界最大!マネックス証券での投信保有でポイントがたまります! 業界最大!マネックス証券での投信保有でポイントがたまります!

マネックス証券では投資信託を保有しているだけで、毎月、dポイントかマネックスポイントが「投信保有ポイント」としてたまります※1。
最大付与率は0.26%(年率)となり、主要ネット証券の中で最大です※2。
たまったポイントは投資信託の買付など投資にも活用することができます。

  1. ※1:一部付与対象外となる銘柄があります。
  2. ※2:業界とは主要ネット証券5社(SBI証券、松井証券、三菱UFJeスマート証券、楽天証券、マネックス証券)を指します。エントリー等の条件があるものを除きます。2026年5月1日時点。マネックス証券調べ。
マネックスでNISAを始めるとメリットがたくさんあるね!

NISAは何がスゴイの?

NISAの特徴って? 知っておきたい3つのポイント

NISAは個人の資産形成を支援するための制度です。
知っておきたい3つのポイントについて解説します。

Point01 つみたて投資枠と
成長投資枠がある

NISAには「つみたて投資枠」と「成長投資枠」の2つの枠があり、この2つの枠を併用することができます。
「つみたて投資枠」は積立に限定した投資で長期の分散投資を目的としており、一定の条件を満たした投資信託を買付できます。
「成長投資枠」は積立と一括のどちらでも買付でき、一部の投資信託に加えて株式にも投資ができるため、投資目的に合わせて利用することができます。

左右にスクロールしてご覧ください。

つみたて投資枠 成長投資枠
制度の併用 併用可能
投資枠 年間投資枠 あわせて360万円
120万円 240万円
非課税保有限度額 1,800万円
売却することで買付額分の枠の再利用が可能
うち成長投資枠1,200万円
非課税期間 無期限
対象年齢 18歳以上の成人
買付方法 積立 スポット・積立
対象商品 一定の基準を満たした投資信託 株式・投資信託・ETF ※

※ 整理・監理銘柄の上場株式、信託期間20年未満、毎月分配型の投資信託およびデリバティブ取引を用いた一定の投資信託等を除外
(金融庁の「NISA特設ウェブサイト」を基にマネックス証券作成)

投資したい商品や目的に合わせて枠を選択する必要があるんだね!

Point02 年間最大360万円
まで
投資可能

NISAでは、つみたて投資枠が年間120万円、成長投資枠が年間240万円、合わせて年間360万円まで投資ができます。
また、生涯の投資額は買付金額ベースで1人あたり合計1,800万円(成長投資枠は1,200万円)までとなります。
なお、売却した場合、その分の非課税保有限度額(買付金額ベース)が翌年以降に復活して再利用が可能となります。

年間投資枠

使った枠は売却することで翌年には復活するんだね!

Point03 無期限で非課税

NISAは非課税保有期間が無期限なため、保有期間に関係なく非課税で運用が可能です。

ずっと非課税だから期間を気にせず、気長に投資ができるのはいいね!

NISA取引人気ランキング

マネックス証券のNISA口座における取引で、人気の銘柄を紹介します。

※ 2026年7月1日~2026年7月31日のNISA口座での取引データをもとに、
買付の約定金額合計でランキングを作成しています。

ランキング情報について

・ 本情報は過去のデータに基づくものであり、将来の結果を示唆・保証するものではありません。

・ 本情報は、情報の提供のみを目的としており、投資その他の行動を勧誘するものではありません。
銘柄選択や売買タイミングなどの投資にかかる最終決定は、お客様ご自身の判断と責任でおこなってください。

NISA口座開設の流れ

マネックス証券のNISA口座の利用には、証券総合取引口座の開設が必要となります。
口座の有無で手続きの流れが異なりますので、それぞれ説明します。

証券総合取引口座をお持ちでない方

WEBで完結!口座開設の流れ

Step01

メール登録

メール登録

Step02

お客様情報入力

お客様情報入力

Step03

本人認証

本人認証

次のいずれかをご用意ください。

マイナンバーカード

運転免許証+マイナンバー通知カード

NISA口座の利用には、証券総合取引口座の開設が必要となりますが、 証券総合取引口座とNISA口座を同時に申込むことが可能です。
証券総合取引口座の開設申込みの中で、「NISA口座の開設」欄にチェックをお願いします。

すでに証券総合取引口座をお持ちの方
NISA口座開設・維持費は無料
NISAを申込む

※ログインが必要です。

他の金融機関からマネックス証券への金融機関変更の手続きについて

よくあるご質問

マネックス・アクティビスト・ファンド(愛称:日本の未来)の取引に関する重要事項

<リスク>

当ファンドは、主に値動きのある国内の株式を実質的な投資対象としています。当ファンドの基準価額は、組み入れた有価証券の値動き等の影響により上下するため、これにより元本損失が生じることがあります。当ファンドは、投資元本および分配金の保証された商品ではありません。

<手数料・費用等>

当ファンドをご購入の際の申込手数料はかかりません(IFAの媒介により購入する場合は、申込金額に対して最大3.30%(税込)を乗じた額の申込手数料がかかります)が、換金時に直接ご負担いただく費用として、約定日の基準価額に0.3%を乗じた額の信託財産留保額がかかります。また、当ファンドの保有期間中に間接的にご負担いただく費用として、純資産総額に対して年率2.2%(税込)を乗じた額の基本報酬に、運用実績に応じた成功報酬(ハイ・ウォーター・マーク超過分の22%(税込)。詳細は交付目論見書をご参照ください。)を加えた信託報酬や、その他費用がかかります。その他費用については、運用状況等により変動するものであり、事前に料率、上限額等を示すことができません。手数料(費用)の合計額については、申込金額、保有期間等の各条件により異なりますので、事前に料率、上限額等を表示することができません。

<その他>

投資信託の購入価額によっては、収益分配金の一部ないしすべてが、実質的に元本の一部払い戻しに相当する場合があります。投資信託の収益分配金に関しては、以下をご確認ください。
投資信託の収益分配金に関するご説明
当ファンドご購入の際には、当社ウェブサイトに掲載の「目論見書補完書面」「投資信託説明書(交付目論見書)」「リスク・手数料などの重要事項に関する説明」を必ずお読みください。

「マネックス・アクティビスト・ファンド」にかかるご留意事項

当ファンドは、マネックス・アセットマネジメント株式会社が投資信託委託会社であり、カタリスト投資顧問株式会社より投資助言を受けます。
当ファンドにかかる詳細は、交付目論見書をご確認ください。