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お客様からのご意見・ご要望への回答

貸株サービス(詳細) ※掲載順

2011年12月30日貸株金利を上げてほしい。

貸株金利を上げてほしい。

対応済みお客様のご要望にお応えして、ボーナス金利銘柄を年率0.35%から年率0.50%に変更いたしました。


2010年12月10日貸株サービスの配当金自動取得サービスを作ってほしい。

株主優待以外に、配当金も自動で取得できるようにしてほしい。

対応済みお客様のご要望にお応えし、配当金の権利も自動的に取得いただけるサービス「配当金自動取得サービス」を12月3日にリリースいたしました。


2009年6月12日ボーナス金利銘柄をすぐ確認できるようにして欲しい。

自分の貸し出している銘柄がボーナス金利銘柄かどうか調べるのが手間である。もっと簡単にボーナス金利銘柄であることを見分ける表記を検討して欲しい。

対応済みわかりやすいウェブサイトを目指して、2009年5月に「貸株サービス」ページをリニューアルいたしました。

また、お客様のご要望にお応えして、お手持ちの株式の貸株金利が、貸株残高・指示画面で、銘柄ごとにご確認いただけるようになりました。


2009年4月23日新興市場以外の貸株金利を上げて欲しい。

新興市場以外の貸株金利が低い。できれば最初にこのサービスを始めたマネックスでも金利を上げて欲しい。

対応済みマネックスでは新しい試みとして、対象銘柄にボーナス金利として他の銘柄よりも高い貸株金利の設定をいたしました。ボーナス金利銘柄は毎月見直されますので、ぜひご確認ください。


2006年9月13日
(2006年10月11日更新)
貸株サービス利用でも、
自動的に優待の権利が取れるようにして欲しい。

貸株サービスを登録する時、株主優待を受けるか否かを選択できるようにし、受けるを選択したらお知らせにあった操作(株主優待権利確定日に一旦貸株を解除し、確定したら貸し株にもどす)を自動的に行ってくれれば、もっと利用し易くなります。3月末や9月末に決まっていれば良いのですが、中途の時期の銘柄もかなりありますし、しかも優待が目的で購入した銘柄がそうだったりして操作を失敗したら元も子もないことになります。

対応済み予定通り、9月16日より新サービスを開始いたしました。詳しくは「株主優待自動取得サービスとは」をご覧ください。


2006年9月13日信用口座開設者は貸株サービスが利用できないことを明示して欲しい。

信用口座開設者は貸株サービスが利用できないが、マネックスメールなどの案内に、その事が明記されていない。申込もうとして色々と調べて初めて、利用できないということがわかるのでは面倒です。ネガティブな情報も明示して欲しい。

対応済みウェブサイト上では貸株サービスのデメリットとして記載させていただいています。貸株サービスのキャンペーン等をメールで連絡するときにもその旨を記載いたします。


2006年8月24日貸株サービス解除の書類請求をネット上で行いたい

貸株サービス解除書類も、ログイン後の画面上から郵送指示が出せるようにして欲しい。このためだけにコールセンターへ電話をするのは面倒です。

検討結果貸株サービスのみならず各種サービスの解約については、コールセンターへ一旦ご連絡を頂いてからの対応とさせていただいています。これは誤操作や誤解等から誤って解約され、お客様がサービスをご利用いただけなくなることを避ける意味もございます。お手数をおかけしますが、どうかご理解いただきますようお願いいたします。


回答一覧

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