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債券

個人向け国債の償還・満期対策はマネックス証券で

償還済み、またはこれから償還を迎える個人向け国債を保有されているお客様へ、
マネックス証券で購入可能な、安全性重視の運用商品をご案内します。

お客様の投資目的、投資スタイルにあった商品をみつけてみましょう。

米国債(既発行債券)

安定的な資産運用にもう1つの選択肢

米国政府が元利金の支払いを保証しており、高い信用度を誇りる米国国債。

日本国債より高い利回りで、お申込みは1,000米ドルから手軽に購入いただけます。

注文受付時間:営業日 9:30頃~14:00

個人向け国債

安全性を重視したい方に

日本国政府が責任をもって元本や利子を支払う、安全性の高い債券。

10年満期の「変動・10年」、5年満期の「固定・5年」、3年満期の「固定・3年」、の3タイプからお選びいただけます。

外貨建て債券
(新規発行債券/既発行債券)

資産の一部を外貨で保有して円安リスクの軽減にも

購入代金の支払いや、利金、償還金の受取りが外貨で行われる債券。

現状では、国内の金利に比べて、海外の金利の方が一般的に高いため、為替の変動リスクはあるものの、金利面で魅力のある投資商品です。

「債券型」の投資信託

複数の債券に分散投資!

投資信託は、日々元本が変動しますが、通常1万円(積立は1,000円)から売買できて、複数の債券に分散投資が可能。

「物価連動国債」に投資する商品など、直接購入が出来ない債券にアクセス出来るのも魅力の一つです。

ご購入にあたっては、「契約締結前交付書面」「目論見書」「無登録格付に関する説明書」「リスク・手数料などの重要事項に関する説明」を必ずご確認ください。

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債券取引に関する重要事項

<リスク>

債券の価格は、金利水準の変動により上下しますので、償還前に売却する場合には、元本損失が生じることがあります。また、発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに対する外部評価の変化等により、元本損失が生じることがあります。外貨建て債券は、為替相場の変動等により、元本損失が生じることがあります。

<手数料等>

債券のお取引の際には、購入対価をお支払いただきますが、取引手数料はかかりません。外貨建て債券を日本円で購入される場合や償還金等を日本円で受取りされる場合など、所定の為替手数料がかかります(為替レートは実勢レートに基づき当社が決定します。詳細は、当社ウェブサイト「債券」ページの「為替手数料一覧」をご覧ください。)。

債券のお取引の際には、購入対価をお支払いただきますが、取引手数料はかかりません。外貨建て債券を日本円で購入される場合や償還金等を日本円で受取りされる場合など、所定の為替手数料がかかります(為替レートは実勢レートに基づき当社が決定します。詳細は、当社ウェブサイト「債券」ページの「為替手数料一覧」をご覧ください。)。

債券のお取引の際には、購入対価をお支払いただきますが、取引手数料はかかりません。外貨建て債券を日本円で購入される場合や償還金等を日本円で受取りされる場合など、所定の為替手数料がかかります(為替レートは実勢レートに基づき当社が決定します。詳細は、当社ウェブサイト「債券」ページの「為替手数料一覧」をご覧ください。)。

<その他>

投資信託取引に関する重要事項

<リスク>

投資信託は、主に値動きのある有価証券、商品、不動産等を投資対象としています。投資信託の基準価額は、組み入れた有価証券、商品、不動産等の値動き等(組入商品が外貨建てである場合には為替相場の変動を含む)の影響により上下するため、これにより元本損失が生じることがあります。投資信託は、投資元本及び分配金の保証された商品ではありません。

<手数料・費用等>

投資信託ご購入の際には、申込金額に対して最大3.5%(税込3.78%)を乗じた額の申込手数料がかかります。また、購入時又は換金時に直接ご負担いただく費用として、申込受付日又はその翌営業日の基準価額に最大1.2%を乗じた額の信託財産留保額がかかります。さらに、投資信託の保有期間中に間接的にご負担いただく費用として、純資産総額に対して最大年率2.60%(税込 2.6824%)(概算)を乗じた額の信託報酬のほか、その他の費用がかかります。また、運用成績に応じた成功報酬等がかかる場合があります。その他費用については、運用状況等により変動するものであり、事前に料率、上限額等を示すことができません。手数料(費用)の合計額については、申込金額、保有期間等の各条件により異なりますので、事前に料率、上限額等を表示することができません。

<その他>

お取引の際は、当社ウェブサイトに掲載の「目論見書補完書面」「投資信託説明書(交付目論見書)」「リスク・手数料などの重要事項に関する説明」を必ずお読みください。