
マネックス証券ではじめる信用取引
リスクを見極めチャンスを捉えたい投資家へ信用取引を使いこなし資産運用の選択肢をさらに広く
現物取引でこんな経験、ありませんか?
買いたい銘柄があるのに資金が足りない
相場が下落していて取引のチャンスが見つからない

そんな場面でも、信用取引なら投資の選択肢を広げられる可能性があります。
信用取引の3つのメリット
手元資金以上の 取引ができる
- 最大約3.3倍のレバレッジで手元資金以上の取引ができる
売りから 取引を始められる
- 下落相場でも利益を狙える
- リスクを抑えて株主優待を獲得できる
同じ銘柄を 何度でも取引できる
- チャンスを逃さずに同じ銘柄を1日に何度でも取引が可能
現物取引と信用取引、なにが違う?
| 比較項目 | 信用取引 | 現物取引 |
|---|---|---|
| 資金効率 |
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| 下落局面での収益機会 |
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| 同一銘柄の同日売買 |
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| リスクヘッジ |
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マネックス証券の信用取引3つの無料
デビュー後31日間 手数料実質無料※
ETF・REIT等 手数料無料
ワンデイ信用 手数料無料
※取引手数料(税抜)を最大10万円までキャッシュバック
信用取引を始める際は、取引コストも重要なポイントです。
約定金額が一定以上で、お得な手数料※1
マネックス証券の信用取引の手数料は、約定金額が一定以上の場合、現物取引と比べて割安な手数料でお取引いただけます。取引金額が大きくなるほど、コストを抑えたお取引が可能です。(取引毎手数料コースの場合)
信用取引デビュー後の手数料が実質無料※2
信用取引デビュー後31日間は、取引手数料が実質無料になるプログラムもご用意。信用取引を始めるなら、マネックス証券をぜひご活用ください。
- ※11つの注文の約定金額が20万円を超える場合、信用取引は現物取引よりも手数料が安く設定されています。取引金額が大きくなるほど、現物取引よりもコストを抑えたお取引が可能です。(取引毎手数料コースの場合)
- ※2信用取引口座(スタート信用を含む)開設日当日から起算して31日間以内に約定した信用取引での取引手数料(税抜)を最大10万円までキャッシュバックいたします。

信用取引にかかる費用|手数料と金利
手数料(取引毎手数料コース)
| 1注文の約定金額 | 信用取引 | 現物取引(参考) |
|---|---|---|
| 5万円以下 | 90円 (税込99円) | 50円 (税込55円) |
| 5万円超〜10万円以下 | 90円 (税込99円) | |
| 10万円超〜20万円以下 | 135円 (税込148円) | 105円 (税込115円) |
| 20万円超〜50万円以下 | 180円 (税込198円) | 250円 (税込275円) |
| 50万円超〜100万円以下 | 350円 (税込385円) | 487円 (税込535円) |
| 100万円超〜150万円以下 | 582円 (税込640円) | |
| 150万円超〜3,000万円以下 | 921円 (税込1,013円) | |
| 3,000万円超 | 973円 (税込1,070円) |
「取引毎手数料コース」の他に、1日の約定金額の合計額に対して手数料を計算する「一日定額手数料コース」もお選びいただけます。1回あたりの約定金額が小さく、かつ1日の取引回数が非常に多い場合は、「一日定額手数料コース」の方が手数料を抑えられる場合があります。
金利・貸株料
信用取引は現物取引とは違い、取引手数料以外に金利・貸株料といった費用や、その他諸経費が必要となります。
| 信用買い(信用金利) | 信用売り(貸株料) | ||
|---|---|---|---|
| 制度信用 | 年利2.80% | 年利1.15% | |
| 一般信用 | 無期限 | 年利3.47% | 年利1.10% |
| ワンデイ | 年利1.80% | 年利1.80% | |
| 短期 | - | 年利3.90% | |
約定代金が100万円以上の場合、ワンデイ信用・スペシャル空売りにおける信用取引貸株料は無料となります。また、スペシャル空売りには別途スペシャル空売り料がかかります。利率についてはいずれも年利になります。
制度信用取引の場合、空売り(信用売り)では上記コストの他に「品貸料(逆日歩)」がかかる場合があります。また、上記コストの他に信用買いの場合は管理費や名義書換料がかかります。
最短2営業日で取引可能(証券総合取引口座をお持ちの方)
信用取引は、マネックス証券の「証券総合取引口座」と「信用取引口座」の2つの口座を開設すると、ご利用いただけます。もちろんどちらも口座開設・維持費は無料です。
申込み
審査
信用取引口座開設・取引開始
信用取引では、元本(保証金)に比べ、取引額が大きくなる可能性があるため、価格の変動等により元本を上回る損失(元本超過損)が生じることがあります。信用取引を利用するときは、その仕組みをよく知り、お客様自身の判断と責任において行うようお願いいたします。また、信用取引口座の開設には一定の審査がございます。審査の結果によっては開設できない場合もございますので、あらかじめご了承ください。
証券総合取引口座を
お持ちでない方
Q&A
信用取引とはどのような取引ですか?
信用取引とは、資金や株式を証券会社等から借りて売買をおこなう取引のことです。最大約3.3倍のレバレッジを利用して手持ち資金以上の取引ができること、下落相場でも売りから入って利益を狙えることなど、現物取引には無い特徴があります。信用取引を始めるためには最低30万円以上の委託保証金が必要です。
一方で、差し入れた保証金(元本)を上回る金額の取引が可能なため、価格変動により元本を超える損失(元本超過損)が生じるおそれがあります。また株価の上昇には理論上上限がないため、信用売りにおける損失は無限大に膨らむおそれがあり、徹底したリスク管理が不可欠です。
「追証(おいしょう)」とは何ですか? どんな時に発生しますか?
追証とは「追加保証金」の略で、担保として差し入れている保証金(委託保証金)が足りなくなり、追加で入金が必要になった状態のことです。買い建玉・売り建玉の評価損の発生や、代用証券の値下がりなどにより、保証金維持率が20%を下回った場合に追証が発生します。追証が発生した場合は、追加保証金の入金や一部建玉の決済により保証金維持率30%を回復する必要があります。
詳細は「追証とは?」をご確認ください信用取引のリスク管理に不安があります。あきらめるべきでしょうか?
不安を解消できるまで信用取引のルールやリスクをよく理解し、慣れるまでは低いレバレッジで取引したり、保証金維持率が30%ぎりぎりにならないように保証金を十分に余裕を持たせて運用することが大切です。
信用取引の活用法は高いレバレッジだけではありません。レバレッジを低く抑えてリスクをコントロールしながら「信用売り」で下落局面に備えたり、手持ち資金を効率的に活用したりと、投資の選択肢を広げられる点も大きな特徴です。自信が持てるようになるまで、リスクを抑えた「スタート信用」から始めることも可能です。
信用口座の申込み
信用取引は、マネックス証券の「証券総合取引口座」と「信用取引口座」の2つの口座を開設すると、ご利用いただけます。もちろんどちらも口座開設・維持費は無料です。
信用取引では、元本(保証金)に比べ、取引額が大きくなる可能性があるため、価格の変動等により元本を上回る損失(元本超過損)が生じることがあります。信用取引を利用するときは、その仕組みをよく知り、お客様自身の判断と責任において行うようお願いいたします。また、信用取引口座の開設には一定の審査がございます。審査の結果によっては開設できない場合もございますので、あらかじめご了承ください。
