保有している銘柄の株価が下落しそうなとき、あなたならどうしますか?
信用取引を使って下落リスクに備えるヘッジの考え方を動画で詳しく解説します。信用取引の基本から、相場下落時のリスク管理まで、投資家が知っておきたいポイントをわかりやすくお届けします。
株価下落にどう備える? 戸松信博氏が解説する信用取引ヘッジ戦略

グローバルリンクアドバイザーズ 代表取締役社長
戸松 信博氏
1973年東京生まれ。大学時代より早期に1億円を貯める方法を考える。
大手音楽会社に在籍中に中国市場の潜在性に着目し、中国株への投資を開始。それとともに、全国の個人投資家向けにインターネットを通して中国株の情報発信を続け、多くの投資家から"中国株のカリスマ"と呼ばれるほどのオピニオン・リーダーとなる。2001年に外資系証券会社傘下の投資顧問会社に取締役として移籍、2005年に同社を買収し、グローバルリンクアドバイザーズ株式会社に商号変更。現在は日本株、中国株、米国株など投資情報の発信やファンドを運営すると共に、各メディアで積極的に投資情報を発信。YouTubeチャンネル「7:00超速報 米国株&日本株 戸松信博 Market Update」(戸松信博氏のYouTubeチャンネルに遷移します。)にてマーケットコメントを毎朝7時に配信中。

陽和 ななみ氏
福岡県出身。投資家、番組MC、セミナー司会。
幼少期よりメディア・舞台での経験を通じて、言葉で伝える力を磨いてきた。
ファイナンシャルプランナー2級(FP)資格を持ち、投資家としても、自身で株式・為替市場を分析。金融メディアや大手ネット証券各社の動画コンテンツに出演するほか、東京金融取引所の公式YouTubeにレギュラー出演、FX専門誌『外国為替』での連載も手がけている。金融番組MC、企業IRイベント、投資家向けセミナーの司会進行、ナレーションなどを幅広く担当。専門的な情報を正確に理解し、受け取り手に合わせた言葉でわかりやすく伝えることを強みとしている。
信用取引をはじめるには
信用取引は、マネックス証券の「証券総合取引口座」と「信用取引口座」の2つの口座を開設すると、ご利用いただけます。もちろんどちらも口座開設・維持費は無料です。
証券総合取引口座をお持ちの方
信用取引では、元本(保証金)に比べ、取引額が大きくなる可能性があるため、価格の変動等により元本を上回る損失(元本超過損)が生じることがあります。信用取引を利用するときは、その仕組みをよく知り、お客様自身の判断と責任において行うようお願いいたします。
また、信用取引口座の開設には一定の審査がございます。審査の結果によっては開設できない場合もございますので、あらかじめご了承ください。
信用取引をはじめるには
信用取引口座をお持ちでないお客様は、まず、信用取引口座をお申込みください。開設後は、信用取引口座情報へのアクセスや信用取引画面へのログインができます。
信用取引では、元本(保証金)に比べ、取引額が大きくなる可能性があるため、価格の変動等により元本を上回る損失(元本超過損)が生じることがあります。信用取引を利用するときは、その仕組みをよく知り、お客様自身の判断と責任において行うようお願いいたします。
また、信用取引口座の開設には一定の審査がございます。審査の結果によっては開設できない場合もございますので、あらかじめご了承ください。


