投資家に聞いた!はじめて買った米国株は?
1位は、AIに欠かせない半導体メーカー!
「米国株投資を始めたいけど、どの銘柄を買ったらよいか全くわかりません・・・」
そんな方のために、以下のランキングをご覧いただきたい。
こちらは、2025年9月~2026年3月の間に、マネックス証券にて外国株取引口座を開設したお客様が、同期間で初めて購入した銘柄のランキングだ。
| 順位 | 銘柄(ティッカーシンボル) | 株価(米ドル) | 最低購入金額(円) |
|---|---|---|---|
| 1 | エヌビディア(NVDA) | 177.64 | 28,422 |
| 2 | アルファベット クラスA(GOOGL) | 299.99 | 47,998 |
| 3 | アップル(AAPL) | 258.86 | 41,418 |
| 4 | マイクロソフト(MSFT) | 372.88 | 59,661 |
| 5 | アマゾン・ドットコム(AMZN) | 212.79 | 34,046 |
| 6 | イオンキュー(IONQ) | 29.24 | 4,678 |
| 7 | コカ・コーラ(KO) | 77.22 | 12,355 |
| 8 | アルファベット クラスC(GOOG) | 297.66 | 47,626 |
| 9 | パランティア・テクノロジーズ(PLTR) | 147.93 | 23,669 |
| 10 | ファイザー(PFE) | 27.83 | 4,453 |
※2025年9月~2026年3月の間に、マネックス証券にて外国株取引口座を開設し、初めて取引(買付)を行った日の取引(買付)銘柄を対象に集計。
※株価・最低購入金額は、2026年4月6日(現地時間)終値ベース、1米ドル/円レート=160円として計算。(少数点第一位を四捨五入、最低購入金額には手数料等の諸経費を含まず)
上位の銘柄の多くは、一度は耳にしたことがある銘柄ではないだろうか。はじめて米国株投資を行ったお客様は、エヌビディア、アルファベット(旧:グーグル)、アップル、マイクロソフトなど近年のAI関連のニュースで話題になる企業の株を購入する傾向があることがよくわかる。
また、私たちの生活の中でその製品・サービスが提供されている身近さが選択されている理由かもしれない。
※本コンテンツは情報提供が目的であり、コンテンツ中の個別銘柄を勧誘、推奨したりするものではございません。また、過去の実績は将来の投資成果を保証するものではありません。銘柄の選択などの投資にかかる最終決定は、お客様ご自身の判断にてお願いいたします。

