新たなイノベーション都市「深セン」に着目

イノベーションが地球環境を変える

経済特区に指定されて以降、シリコンバレーにも匹敵する中国最先端のイノベーション都市へと変貌した深セン。
新たな技術や産業の創出に挑戦し、高い成長が期待される深セン証券取引所上場のイノベーション企業に着目したファンド「深セン・イノベーション株式ファンド(1年決算型)」が新たに登場いたしました。

マネックス証券では、当初申込期間中に限り、購入時の申込手数料(税込)を全額キャッシュバックいたします。

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深セン・イノベーション株式ファンド(1年決算型)

当初申込期間限定 実質ノーロード

つみたてOK 100円積立 NISA
  • 深セン証券取引所に上場されている、人民元建ての中国本土株式(中国A株)を主要投資対象とします。
  • 大型株式だけでなく、中小型株式にも幅広く投資機会を求めます。
  • 外貨建資産への投資にあたっては、原則として為替ヘッジは行ないません。

ポイント① なぜ深センか?

イノベーションハブとして飛躍的な成長を遂げる深セン

深センは1980年に中国政府によって経済特区に指定されて以降、飛躍的な成長を遂げてきました。近年は新興産業の発展に力を入れており、米国のシリコンバレーに匹敵する新たなイノベーション都市として、世界の注目を集めています。

イノベーションハブとして飛躍的な成長を遂げる深セン

出所:日興アセットマネジメント作成の販売用資料より抜粋

中国最先端のイノベーション都市へ

深セン市政府は、2009年以降、「戦略的な新興産業の発展計画」に基づき、さまざまな新興産業の誘致・育成に力を入れています。「世界の工場」の中心地であった深センは、近年の製造業と新興産業の発展により、多様な技術の集約地へと変貌を遂げています。

中国最先端のイノベーション都市へ

出所:日興アセットマネジメント作成の販売用資料より抜粋

深セン・イノベーション株式ファンド(1年決算型)

当初申込期間限定 実質ノーロード

つみたてOK 100円積立 NISA
  • 深セン証券取引所に上場されている、人民元建ての中国本土株式(中国A株)を主要投資対象とします。
  • 大型株式だけでなく、中小型株式にも幅広く投資機会を求めます。
  • 外貨建資産への投資にあたっては、原則として為替ヘッジは行ないません。

ポイント② イノベーション企業を引き寄せる深セン証券取引所

新興企業が集まる

深セン証券取引所は、国営企業などオールドエコノミーの企業が多く上場する上海証券取引所と異なり、IT(情報技術)やヘルスケアなどニューエコノミーの民間企業が多く上場しています。また、日本の東証マザーズ市場にあたる新興企業向け市場が存在していることも特徴です。

新興企業が集まる

出所:日興アセットマネジメント作成の販売用資料より抜粋

中国本土からスタートアップ企業が参集

近年、中国では、各地に深センと同様のイノベーションハブが形成されており、有望なスタートアップ企業が数多く誕生しています。
こうした企業の多くは、ニューエコノミー企業の集まる深セン市場での上場をめざすと言われており、深セン証券取引所は世界で最も株式新規公開(IPO)が多い市場の一つとして知られています。

中国本土からスタートアップ企業が参集

上記銘柄については、各地域のイメージをつかんでいただくために記載したものであり、売買を推奨するものでも、将来の価格の上昇または下落を示唆するものでもありません。
また、当ファンドにおける保有・非保有および将来の銘柄の組入れまたは売却を示唆・保証するものでもありません。

出所:日興アセットマネジメント作成の販売用資料より抜粋

深センの株式(A株)のパフォーマンス

深センのA株は、世界的な金融危機や中国国内の金融市場規制強化などの影響を受け、短期的に上昇・下落する局面があったものの、堅調な中国経済の成長などを背景に、中長期的には右肩上がりの推移となっています。
MSCI新興国株式指数への中国A株組入れが発表された2017年6月20日以降、海外投資家からの資金流入が堅調であったことなどから、深センのA株は相対的に良好なパフォーマンスを示しました。

深センの株式(A株)のパフォーマンス

指数は全て現地通貨ベース。

上記指数はいずれも当ファンドのベンチマークではありません。

出所:日興アセットマネジメント作成の販売用資料より抜粋

深セン・イノベーション株式ファンド(1年決算型)

当初申込期間限定 実質ノーロード

つみたてOK 100円積立 NISA
  • 深セン証券取引所に上場されている、人民元建ての中国本土株式(中国A株)を主要投資対象とします。
  • 大型株式だけでなく、中小型株式にも幅広く投資機会を求めます。
  • 外貨建資産への投資にあたっては、原則として為替ヘッジは行ないません。

当ファンドのモデルポートフォリオについて

モデルポートフォリオのご紹介

モデルポートフォリオのご紹介

業種名はGICS(世界産業分類基準)に基づきます。

ご注意

上記は、投資者の皆様に当ファンドの運用に関するイメージをつかんでいただくために掲載したモデルポートフォリオ(2017年9月29日時点)であり、実在するポートフォリオではありません。従って実際の当ファンドの組入れを示唆するものでも、将来の運用成果などを保証するものでもありません。運用開始後の状況については、適時開示資料でご確認ください。

出所:日興アセットマネジメント作成の販売用資料より抜粋

代表的な深セン・イノベーション企業のご紹介

代表的な深セン・イノベーション企業のご紹介

為替レート:換算為替レート:1人民元=16.959円(2017年9月末現在)

業種名はGICS(世界産業分類基準)に基づきます。写真はイメージです。

ご注意

上記は、当ファンドのモデルポートフォリオ(2017年9月29日時点)の組入銘柄の一部を掲載したものであり、当該銘柄の売買を推奨するものでも、将来の価格の上昇または下落を示唆するものでもありません。また、当ファンドにおける保有・非保有および将来の銘柄の組入れまたは売却を示唆・保証するものでもありません。

出所:日興アセットマネジメント作成の販売用資料より抜粋

上記でご紹介したデータ等は過去のものおよび予想であり、将来の運用成果等を約束するものではありません。

<当初申込期間限定>申込手数料全額キャッシュバックの詳細

対象銘柄 深セン・イノベーション株式ファンド(1年決算型)
対象期間 対象銘柄の当初申込期間
2017年11月13日(月)~2017年11月29日(水)15:00 ※申込受付日ベース
内容 対象銘柄を当初申込にてご購入いただいたお客様に、もれなく購入時の申込手数料(税込)を全額キャッシュバックいたします。
対象銘柄の購入時申込手数料の詳細は、以下よりご確認ください。

深セン・イノベーション株式ファンド(1年決算型)ファンド詳細

入金予定日 2017年12月末までに証券総合取引口座に入金いたします。
ご留意事項
  • NISA口座(ジュニアNISA口座、課税未成年者口座も含みます。)でのお取引も対象となります。
  • 投信つみたてのお申込みは、設定日以降に受付を開始する予定です。なお、投信つみたてによるご購入はキャッシュバックの対象にはなりませんが、ゼロ投信つみたての対象となります。
  • キャッシュバック時に証券総合取引口座を解約されている場合は対象外となります。
  • キャッシュバックの内容は、予告なく変更または中止となる場合がございますのであらかじめご了承ください。

深セン・イノベーション株式ファンド(1年決算型)

当初申込期間限定 実質ノーロード

つみたてOK 100円積立 NISA
  • 深セン証券取引所に上場されている、人民元建ての中国本土株式(中国A株)を主要投資対象とします。
  • 大型株式だけでなく、中小型株式にも幅広く投資機会を求めます。
  • 外貨建資産への投資にあたっては、原則として為替ヘッジは行ないません。

深セン・イノベーション株式ファンド(1年決算型) の取引に関する重要事項

<リスク>

当ファンドは、主に値動きのある海外の株式を投資対象としています。当ファンドの基準価額は、組み入れた有価証券の値動きや為替相場の変動等の影響により上下するため、これにより元本損失が生じることがあります。当ファンドは、投資元本および分配金の保証された商品ではありません。

<手数料・費用等>

当ファンドをご購入の際には、申込金額に対して最大3.24%(税込)を乗じた額の申込手数料がかかります。また、換金時に直接ご負担いただく費用としての信託財産留保額はかかりませんが、当ファンドの保有期間中に間接的にご負担いただく費用として、純資産総額に対して年率1.674%(税込)を乗じた額の信託報酬のほか、純資産総額に対して年率0.1%(税込)以内の率を乗じた額の諸費用(監査費用等)がかかります。その他費用については、運用状況等により変動するものであり、事前に料率、上限額等を示すことができません。手数料(費用)の合計額については、申込金額、保有期間等の各条件により異なりますので、事前に料率、上限額等を表示することができません。

<その他>

当ファンドご購入の際には、当社ウェブサイトに掲載の「目論見書補完書面」「投資信託説明書(交付目論見書)」「リスク・手数料などの重要事項に関する説明」を必ずお読みください。