株式スマートフォンアプリの投資情報を大幅拡充!

株式スマートフォンアプリの投資情報を大幅拡充!

2017年11月24日(金)にマネックストレーダー株式 スマートフォンの投資情報を拡充いたしました。
追加された新機能は以下のとおりです。

ぜひこの機会に新しくなったスマートフォンアプリをご利用ください。

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マネックスレポートをスマホで読める!

スマートフォンアプリから人気の各種マネックスレポートをご覧いただけるようになりました。

マネックスレポートをスマホで読める

ご覧いただけるレポートは以下の5種類です。

  • 市況概況
  • 投資のヒント
  • ストラテジーレポート
  • 今週のマーケット展望
  • 日本株 銘柄フォーカス

銘柄詳細情報を拡充!

ファンダメンタルズ分析情報を追加

銘柄詳細画面にて、ファンダメンタルズ分析情報(PER、PBR、ROE、配当金)をご確認いただけるようになりました。

銘柄詳細情報を拡充

証金残高、週次信用残高等を追加

銘柄詳細画面にて、証金残高、週次信用残高をご確認いただけるようになりました。
また、時価総額と年初来高値/安値もご確認いただけるようになりました。

証金残高、週次信用残高等を追加

保有銘柄の平均取得単価の表示

保有銘柄画面で、保有銘柄の平均取得単価をご確認いただけるようになりました。

保有銘柄の平均取得単価の表示

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国内上場有価証券取引に関する重要事項

<リスク>

国内株式および国内ETF、REIT、預託証券、受益証券発行信託の受益証券等(以下「国内株式等」)の売買では、株価等の価格の変動や発行者等の信用状況の悪化等により元本損失が生じることがあります。また、国内ETF等の売買では、裏付けとなっている資産の株式相場、債券相場、金利水準、為替相場、不動産相場、商品相場等(これらの指数を含む。)や評価額の変動により、元本損失が生じることがあります。信用取引では、元本(保証金)に比べ、取引額が最大3.3倍程度となる可能性があるため、価格、上記各指数等の変動、または発行者の信用状況の悪化等により元本を上回る損失(元本超過損)が生じることがあります。

<保証金の額または計算方法>

信用取引では、売買金額の30%以上かつ30万円以上の保証金が必要です。

<手数料等(税抜)>

国内株式等のインターネット売買手数料は、「取引毎手数料」の場合、約定金額100万円以下のときは、成行で最大1,000円、指値で最大1,500円が、約定金額100万円超のときは、成行で約定金額の最大0.1%、指値で約定金額の最大0.15%を乗じた額がかかります。ただし、信用取引では、「取引毎手数料」の場合、約定金額が200万円以下のときは、成行・指値の区分なく最大800円が、約定金額200万円超のときは、成行・指値の区分なく最大1,000円がかかります。また、「一日定額手数料」の場合、一日の約定金額300万円ごとに最大2,500円かかります。約定金額は現物取引と信用取引を合算します。(非課税口座では「取引毎手数料」のみ選択可能ですのでご注意ください。)単元未満株のインターネット売買手数料は、約定金額に対し0.5%(最低手数料48円)を乗じた額がかかります。国内ETF等の売買では、保有期間に応じて信託報酬その他手数料がかかることがあります。国内株式等の新規公開、公募・売出し、立会外分売では、購入対価をお支払いただきますが、取引手数料はかかりません。

<その他>

お取引の際は、当社ウェブサイトに掲載の「契約締結前交付書面」「上場有価証券等書面」「リスク・手数料などの重要事項に関する説明」を必ずお読みください。