新成長銘柄に厳選投資!「新成長株ファンド」取扱開始

新成長株ファンド愛称:グローイング・カバーズ

明治安田アセットマネジメントが運用する「新成長株ファンド(愛称:グローイング・カバーズ)」をご存知でしょうか。新たな成長ステージに入りつつある国内の「新成長企業」に厳選投資する、組入銘柄が中小型株中心の投資信託です。設定は2004年4月で、すでに10年以上の運用実績を有するファンドです。
2018年7月よりマネックス証券で取扱いを開始しました。

当ファンドは堅調な運用成績が評価され、今年発表された「R&Iファンド大賞2018」と「トムソン・ロイター リッパー・ファンド・アワード・ジャパン2018」の両方で最優秀ファンドを獲得しました。直近2018年5月末における3年間のリターンは123.99%と、東証株価指数(TOPIX)の11.25%を大きく上回り、国内トップクラスの運用成績です。(※)
当ファンドの運用戦略と好調な運用成績をご紹介いたします。

上記はあくまで過去の実績であり、将来の運用成果等を示唆・保証するものではありません。

出所:明治安田アセットマネジメント作成の販売用資料より引用

新成長株ファンド(愛称:グローイング・カバーズ)

つみたてOK 100円積立 NISA
  • わが国の上場企業のうち、新たな成長局面に入りつつあると判断される成長企業に厳選投資します。
  • 投資に際しては徹底的なボトムアップ調査と詳細な分析に基づき「新成長企業」を厳選し投資します。
  • エンジェルジャパン・アセットマネジメント株式会社より投資に関する助言を受けて運用を行います。

「新成長株ファンド」が最優秀ファンド2冠獲得!

R&Iファンド大賞2018 最優秀ファンド賞

このたび、株式会社格付投資情報センター(R&I)が選定する「R&Iファンド大賞 2018」において、明治安田アセットマネジメント株式会社が設定・運用する当ファンドが『最優秀ファンド賞』を受賞しました。

R&Iファンド大賞2018 最優秀ファンド賞

トムソン・ロイター リッパー・ファンド・アワード・ジャパン2018 最優秀ファンド

このたび、「トムソン・ロイター リッパー・ファンド・アワード・ジャパン2018」におきまして、明治安田アセットマネジメント株式会社が設定・運用する当ファンドが「最優秀ファンド」(投資信託部門、分類名は株式型 日本株、評価期間は3年、5年)を受賞しました。

トムソン・ロイター リッパー・ファンド・アワード・ジャパン2018 最優秀ファンド

「R&Iファンド大賞2018」「トムソン・ロイター リッパー・ファンド・アワード・ジャパン2018」については末尾にも記載がありますのでご確認ください。

新成長株ファンド(愛称:グローイング・カバーズ)とは?

投資家の皆さまへ

日本の著名企業の中には、株式の新規公開後に成長速度の鈍化や経営環境の悪化に陥りつつも、新規ビジネスの開発や新規市場の開拓によって、見事に再成長を遂げた企業がいくつもあります。
当ファンドはそのような高い成長余力を有し、かつ経営上の課題・困難を克服し新たな成長ステージに入りつつあると判断される新成長企業の株式に厳選投資するファンドです。

投資家の皆さまへ

上図は企業の成長過程をイメージしたものであり、将来の運用成果を示唆・保証するものではありません。

中小型株市場の特徴

中小型株式には以下のような特徴があるため、スペシャリストが付加価値を生みだせる領域の一つです。

中小型株市場の特徴

証券アナリスト(※)0名企業の割合<日本株の場合>
(2018年5月31日時点)

【証券アナリスト(※)0名企業の割合<日本株の場合>】

証券アナリストとはブルームバーグに情報提供を行う証券アナリストと定義します。

出所:エンジェルジャパン社※

本コンテンツでは、投資顧問会社であるエンジェルジャパン・アセットマネジメント株式会社を「エンジェルジャパン社」ということがあります。

上記はあくまで過去の実績であり、将来の運用成果等を示唆・保証するものではありません。
また、当資料に掲載される予測、見通し、見解のいずれも実現される保証はありません。

(出所)明治安田アセットマネジメント作成の販売用資料より引用

新成長株ファンドのファンド概況

新成長株ファンドの運用実績

新成長株ファンドの運用実績

新成長株ファンドの運用実績

上記は個別銘柄の推奨または投資勧誘を目的としたものではなく、今後当ファンドが当該銘柄に投資することを保証するものではありません。

上記はあくまで過去の実績であり、将来の運用成果等を示唆・保証するものではありません。また、当資料に掲載される予測、見通し、見解のいずれも実現される保証はありません。

(出所)明治安田アセットマネジメント作成の販売用資料より引用

新成長株ファンドの組入株式の状況

新成長株ファンドの組入株式の状況

新成長株ファンドの組入株式の状況

上記は個別銘柄の推奨または投資勧誘を目的としたものではなく、今後当ファンドが当該銘柄に投資することを保証するものではありません。

上記はあくまで過去の実績であり、将来の運用成果等を示唆・保証するものではありません。また、当資料に掲載される予測、見通し、見解のいずれも実現される保証はありません。

(出所)明治安田アセットマネジメント作成の販売用資料より引用

当ファンドの運用戦略、運用プロセス

新たな成長局面に入りつつある「新成長銘柄」に厳選投資します

ファンドの特色

ファンドの特色

(出所)明治安田アセットマネジメント作成の目論見書より引用

運用プロセス

当ファンドは、エンジェルジャパン・アセットマネジメント株式会社(※)が投資助言を行い、以下の運用プロセスで、新成長銘柄に投資します。

本コンテンツは、一部内容を目論見書および販売用資料から引用しているため、投資顧問会社であるエンジェルジャパン・アセットマネジメント株式会社を「エンジェルジャパン社」ということがあります。

運用プロセス

資金動向、市況動向等によっては、前記のような運用ができない場合があります。

(出所)明治安田アセットマネジメント作成の目論見書より引用

新成長株ファンド(愛称:グローイング・カバーズ)

つみたてOK 100円積立 NISA
  • わが国の上場企業のうち、新たな成長局面に入りつつあると判断される成長企業に厳選投資します。
  • 投資に際しては徹底的なボトムアップ調査と詳細な分析に基づき「新成長企業」を厳選し投資します。
  • エンジェルジャパン・アセットマネジメント株式会社より投資に関する助言を受けて運用を行います。

Check!

販売用資料(2018年7月)

(出所)明治安田アセットマネジメント

新成長株ファンド(愛称:グローイング・カバーズ)の取引に関する重要事項

<リスク>

当ファンドは、主に値動きのある国内の株式等を実質的な投資対象としています。当ファンドの基準価額は、組み入れた有価証券等の値動きや為替相場の変動等の影響により上下するため、これにより元本損失が生じることがあります。当ファンドは、投資元本および分配金の保証された商品ではありません。

<手数料・費用等>

当ファンドご購入の際には、申込金額に対して最大3.24%(税込)を乗じた額の申込手数料および換金時に直接ご負担いただく費用として、申込受付日の翌営業日の基準価額に0.3%を乗じた額の信託財産留保額がかかります。また、当ファンドの保有期間中に間接的にご負担いただく費用として、純資産総額に対して年率1.836%(税込)を乗じた額の信託報酬のほか、その他の費用がかかります。その他費用については、運用状況等により変動するものであり、事前に料率、上限額等を示すことができません。手数料(費用)の合計額については、申込金額、保有期間等の各条件により異なりますので、事前に料率、上限額等を表示することができません。

<その他>

当ファンドご購入の際には、当社ウェブサイトに掲載の「目論見書補完書面」「投資信託説明書(交付目論見書)」「リスク・手数料などの重要事項に関する説明」を必ずお読みください。

R&Iファンド大賞2018について

「R&Iファンド大賞」は、R&Iが信頼し得ると判断した過去のデータに基づく参考情報(ただし、その正確性及び完全性につきR&Iが保証するものではありません)の提供を目的としており、特定商品の購入、売却、保有を推奨、又は将来のパフォーマンスを保証するものではありません。当大賞は、信用格付業ではなく、金融商品取引業等に関する内閣府令第299条第1項第28号に規定されるその他業務(信用格付業以外の業務であり、かつ、関連業務以外の業務)です。当該業務に関しては、信用格付行為に不当な影響を及ぼさないための措置が法令上要請されています。当大賞に関する著作権等の知的財産権その他一切の権利はR&Iに帰属しており、無断複製・転載等を禁じます。「投資信託/総合部門」の各カテゴリーは、受 賞運用会社の該当ファンドの平均的な運用実績を評価したもので、受賞運用会社の全ての個別ファンドについて運用実績が優れていることを示すものではありません。

トムソン・ロイター リッパー・ファンド・アワード・ジャパン2018について

【トムソン・ロイター リッパー・ファンド・アワード・ジャパン2018】
「トムソン・ロイター リッパー・ファンド・アワード・ジャパン2018」は、世界各都市で開催している「Thomson ReutersLipper Fund Awards」プログラムの一環として行われ、日本において販売登録されている国内および外国籍ファンドを対象に、優れたファンドとその運用会社を選定し、表彰するものです。 選定/評価に際しては、トムソン・ロイター リッパー独自の投資信託評価システム「リッパー・リーダー・レーティング・システム(トムソン・ロイター リッパー・リーダーズ、ThomsonReuters Lipper Leaders)」の中の「コンシスタントリターン(収益一貫性)」を用いています。

【最優秀ファンド評価方法】

  • 評価対象ファンドは、日本国内で販売登録されているファンドのうち、2017年末時点で36カ月以上の運用実績のあるファンド並びに2018年4月1日以降に償還を迎えるファンドとします。
  • リッパー独自のファンド分類を用い、1つの分類に上記該当ファンドが10本以上(「確定拠出年金」部門は5本以上)存在するすべての分類(「スポット・ファンド」、「その他セクター」分類、「機関投資家用分類」及び「通貨選択型ファンド」を除く)を評価対象とします。
  • 評価期間は、「3年間」、「5年間」及び「10年間」とし、リッパー独自の投資信託評価システム「トムソン・ロイター リッパー・リーダーズ」で採用している「コンシスタントリターン(収益一貫性)」と同様の評価を行い、各分類の最優秀ファンドを選定します。

トムソン・ロイター リッパー・ファンド・アワードの評価の基となるトムソン・ロイター リッパー・リーダーズのファンドに関する情報は、投資信託の売買を推奨するものではありません。トムソン・ロイター リッパー・リーダーズが分析しているのは過去のファンドのパフォーマンスであり、過去のパフォーマンスは将来の結果を保証するものではないことにご留意ください。評価結果は、リッパーが信頼できると判断した出所からのデータおよび情報に基づいていますが、その正確性、完全性等について保証するものではありません。