今後の日本株市場はどうなる!?名古屋セミナー開催

今後の日本株市場はどうなる!?名古屋セミナー開催

2019年7月20日(土)、名古屋証券取引所が開催する「名証IR EXPO2019」の会場内にて、日本株の今後を展望するセミナーを開催いたします。
講師にBコミ氏こと、こころトレード研究所所長の坂本慎太郎氏をお招きし、年末までの日本株相場展望と坂本氏の投資術についてご講演いただきます。

さらに、セミナーにご参加いただいた方の中から、抽選で10名様に、2019年6月19日発売予定の坂本氏の新著「20年勝ち続ける伝説のトレーダーに10倍大化け株の見つけ方をこっそり教わってきました。」(出版社:SBクリエイティブ)をサイン入りでプレゼントします!

米中貿易摩擦が懸念される不安定な相場の中で、今後の日本株市場はどうなるのか。
ご都合がつく方はぜひ、ご参加ください。

マネックス証券に口座をお持ちでない方もご参加が可能です。

参加費は無料です。

セミナーの概要

セミナースケジュール

開催日 2019年7月20日(土)
会場 名古屋市中小企業復興会館(吹上ホール)
セミナースケジュール
15:15 受付開始
15:45 マネックス証券からのお知らせ
15:55 日本株相場展望とプロが語る日本株投資術(50分)
講師:坂本慎太郎(Bコミ)氏
16:45 終了

セミナー参加費は無料です。

抽選で10名様にBコミ氏の新著(サイン入り)をプレゼント!

「20年勝ち続ける伝説のトレーダーに10倍大化け株の見つけ方をこっそり教わってきました。」
(出版社:SBクリエイティブ 定価1,512円(税込))

【こんな方におすすめです】

  • 銘柄の見つけ方がわからない人
  • 日々の値動きに動揺したくない人

出版状況により、プレゼントの内容を変更させていただく場合がございます。

「20年勝ち続ける伝説のトレーダーに10倍大化け株の見つけ方をこっそり教わってきました。」
(出版社:SBクリエイティブ)

セミナーに申し込む

名証IR EXPOでマネックス証券ブースを出展します!

マネックス証券のブースにてミニセミナー開催

以前、名証IR EXPOに出展した時のマネックス証券ブース

マネックス証券は、名証IR EXPOにブースを出展いたします。
ブースでは、Bコミ氏こと坂本慎太郎氏に米国株についてご講演いただきます。
また、マネックス証券社員の日本株・米国株ミニセミナーも開催!

当社のサービスを知りたい方、また名証IR EXPOにご来場予定の方はもちろん、お近くにいらっしゃる機会がある方は、ぜひマネックス証券ブースにお立ち寄りください!
当日は楽しいイベントも実施予定です。

ミニセミナーのスケジュール(予定)

7月19日(金)
①12:30~13:00 マネックス証券社員 日本株/米国株
②14:30~15:00 マネックス証券社員 日本株/米国株
7月20日(土)
①12:30~13:00 マネックス証券社員 米国株
②14:00~14:30 坂本 慎太郎(Bコミ)氏 米国株

ブースでのミニセミナーは事前のお申込みは必要ありません。

予定は変更になる場合がございます。

本セミナーでは、セミナーでご紹介する商品等の勧誘を行うことがあります。
マネックス証券株式会社および説明者は、セミナーおよび関連資料等の内容につき、その正確性や完全性について意見を表明し、保証するものではございません。情報、予想および判断は有価証券の購入、売却、デリバティブ取引、その他の取引を推奨し、勧誘するものではございません。過去の実績や予想・意見は、将来の結果を保証するものではございません。
提供する情報等は作成時または提供時現在のものであり、今後予告なしに変更・削除されることがございます。当社および説明者はセミナーおよび関連資料等の内容に依拠してお客様が取った行動の結果に対し責任を負うものではございません。
銘柄の選択、売買価格などの投資にかかる最終決定は、お客様ご自身の判断と責任でなさるようにお願いいたします。なお、セミナーおよび関連資料等は当社および情報提供元の事前の書面による了解なしに複製・配布することはできません。記載内容に関するご質問・ご照会等にはお応え致しかねますので、あらかじめご容赦ください。

国内上場有価証券取引に関する重要事項

<リスク>

国内株式および国内ETF、REIT、預託証券、受益証券発行信託の受益証券等(以下「国内株式等」)の売買では、株価等の価格の変動や発行者等の信用状況の悪化等により元本損失が生じることがあります。また、国内ETF等の売買では、裏付けとなっている資産の株式相場、債券相場、金利水準、為替相場、不動産相場、商品相場等(これらの指数を含む。)や評価額の変動により、元本損失が生じることがあります。信用取引では、元本(保証金)に比べ、取引額が最大3.3倍程度となる可能性があるため、価格、上記各指数等の変動、または発行者の信用状況の悪化等により元本を上回る損失(元本超過損)が生じることがあります。

<保証金の額または計算方法>

信用取引では、売買金額の30%以上かつ30万円以上の保証金が必要です。

<手数料等(税抜)>

国内株式等のインターネット売買手数料は、「取引毎手数料」の場合、約定金額100万円以下のときは、成行で最大1,000円、指値で最大1,500円が、約定金額100万円超のときは、成行で約定金額の最大0.1%、指値で約定金額の最大0.15%を乗じた額がかかります。ただし、信用取引では、「取引毎手数料」の場合、約定金額が200万円以下のときは、成行・指値の区分なく最大800円が、約定金額200万円超のときは、成行・指値の区分なく最大1,000円がかかります。また、「一日定額手数料」の場合、一日の約定金額300万円ごとに最大2,500円かかります。約定金額は現物取引と信用取引を合算します。(非課税口座では「取引毎手数料」のみ選択可能ですのでご注意ください。)単元未満株のインターネット売買手数料は、約定金額に対し0.5%(最低手数料48円)を乗じた額がかかります。国内ETF等の売買では、保有期間に応じて信託報酬その他手数料がかかることがあります。国内株式等の新規公開、公募・売出し、立会外分売では、購入対価をお支払いただきますが、取引手数料はかかりません。

<その他>

お取引の際は、当社ウェブサイトに掲載の「契約締結前交付書面」「上場有価証券等書面」「リスク・手数料などの重要事項に関する説明」を必ずお読みください。

米国上場有価証券等のお取引に関する重要事項

<リスク>

米国株式および米国ETF、REIT、預託証券、受益証券発行信託の受益証券等(以下「米国株式等」)の売買では、株価等の価格の変動、外国為替相場の変動等、または発行者等の信用状況の悪化等により、元本損失が生じることがあります。米国ETF等の売買では、裏付けとなっている資産の株式相場、債券相場、金利水準、為替相場、不動産相場、商品相場等(これらの指数を含む。)や評価額の変動により、元本損失が生じることがあります。国外株式等の場合には、その国の政治的・経済的・社会的な環境の変化のために、元本損失が生じることがあります。なお、外国為替相場の変動により、外貨お預り金の円換算価値が下がり、円ベースでの元本損失が生じることがあります。

<手数料等(税抜)>

米国株式等の売買では、約定代金に対し0.45%(ただし最低手数料5米ドル、手数料上限20米ドル)の国内取引手数料がかかります。また、上記取引手数料のほか売却時のみ現地取引費用がかかります。現地取引費用は、市場状況、現地情勢等に応じて決定されますので、その金額等および手数料等の合計額等をあらかじめ表示することはできません。また、米国ETF等の売買では、保有期間に応じて信託報酬その他手数料がかかることがあります。なお、円貨お預り金と外貨お預り金の交換時に所定の為替手数料がかかります。

<その他>

お取引の際は、当社ウェブサイトに掲載の「上場有価証券等書面」「リスク・手数料などの重要事項に関する説明」を必ずお読みください。また、米国株式等は、国内金融商品取引所に上場されている場合や国内で公募・売出しが行われた場合等を除き、日本の法令に基づく企業内容等の開示が行われておりませんので、取引を行うにあたっては十分にご留意ください。