次世代の成長企業を幅広く発掘する米国株式ファンド

次世代の成長企業を幅広く発掘する米国株式ファンド

「フィデリティ・米国株式ファンド」は、50年以上の運用実績を誇る米国フィデリティの旗艦ファンド「フィデリティ・コントラ・ファンド(*)」と同様の運用戦略で運用するファンドです。
当ファンドは、ボトム・アップ・アプローチを重視した独自の個別企業分析により、将来有望な成長企業や、ファンダメンタルズに対し株価が割安な企業へ投資を行います。
「フィデリティ・米国株式ファンド」の魅力や運用実績をご紹介いたします。今後の資産形成にぜひご活用ください。

*当ファンドの投資対象である「フィデリティ・米国株式マザーファンド」と同様の運用担当者、投資哲学、運用戦略に基づき運用されている米国籍投資信託Fidelity® Contrafund® の実績です。日本では販売されておりません。

フィデリティ・米国株式ファンド

ノーロード つみたてOK 100円積立 NISA

フィデリティ・米国株式マザーファンド受益証券への投資を通じて、主として米国を中心に世界(日本を含みます。)の金融商品取引所に上場(これに準ずるものを含みます。)されている企業の株式に投資を行ない、投資信託財産の成長を図ることを目的として運用を行ないます。
Aコース/Cコースは、実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを活用し、為替変動リスクの低減を図ります。
Bコース/Dコースは、実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行ないません。

フィデリティ・米国株式ファンドの魅力

魅力1 主に投資を行う「フィデリティ・米国株式マザーファンド」は、50年以上の運用実績を有する「フィデリティ・コントラ・ファンド(*)」と同様の運用戦略で運用。
魅力2 経営者などとの徹底的な直接面談を通じ、業界最高の経営の質と構造的な競合優位性を有する銘柄を発掘。
魅力3 米国にて約70年以上の運用実績を持つフィデリティ・マネジメント・アンド・リサーチ・カンパニー(FMR Co)が運用。

出所:フィデリティ投信作成の販売用資料(2019年6月)より引用

*当ファンドの投資対象である「フィデリティ・米国株式マザーファンド」と同様の運用担当者、投資哲学、運用戦略に基づき運用されている米国籍投資信託Fidelity® Contrafund® の実績です。日本では販売されておりません。参考情報として提供することのみを目的として掲載しており、「フィデリティ・米国株式ファンド」の運用実績ではありません。

運用担当者(ウィル・ダノフ)のご紹介

フィデリティ・インベスメンツ
運用担当者
ウィル・ダノフ

ウィル・ダノフは若い頃に伝説的なファンド・マネージャーのピーター・リンチのアシスタントポートフォリオマネージャーを務めていたことがあります。ピーター・リンチの教えは徹底した企業調査です。「10社の調査を行えば見通しが明るくなっている企業が1社はあるものである。50社を調査すれば5社はそのような企業だろう。」というものです。ピーター・リンチが主担当として運用した「フィデリティ・マゼラン・ファンド」は彼が運用から引退する1990年までの13年間で年率29.2%という驚異的な運用成績を残しました。
ウィル・ダノフは自ら約1,200社(年間)、5年累計約6,000社の企業面談を実施。詳細な調査を積み上げる「ボトム・アップ・アプローチ」の手法を受け継ぎ、長期にわたって優れた運用実績を実現しています。

【動画公開中】
「一通の手紙が語るフィデリティの投資哲学」

出所:フィデリティ投信作成のファンド紹介動画です。

幾多の危機を乗り越えた運用実績

当ファンドの運用担当者 ウィル・ダノフの運用担当期間における
「フィデリティ・コントラ・ファンド(*)」と米国株式の推移(米ドルベース)
期間:1990年9月末~2019年2月末

*当ファンドの投資対象である「フィデリティ・米国株式マザーファンド」と同様の運用担当者、投資哲学、運用戦略に基づき運用されている米国籍投資信託Fidelity® Contrafund® の実績です。日本では販売されておりません。参考情報として提供することのみを目的として掲載しており、「フィデリティ・米国株式ファンド」の運用実績ではありません。

Refinitiv、FMR Coよりフィデリティ投信作成「フィデリティ・コントラ・ファンド」は信託報酬控除後の基準価額を使用。米国株式はS&P500種指数のトータル・リターンを使用。「フィデリティ・コントラ・ファンド」および米国株式の価格推移は米ドルベース、期初を100として指数化。

上記は過去の実績であり、将来の傾向、数値等を保証もしくは示唆するものではありません。

期間は現運用担当者が運用を開始した1990年9月末から2019年2月末まで。

出所:フィデリティ投信

優れた経営者とのネットワークがパフォーマンスの源泉

出所:フィデリティ投信作成の販売用資料(2019年6月)より引用

当ファンドの運用実績をご紹介

「フィデリティ・米国株式ファンド」の運用状況
(期間:2018年5月22日(設定日)~2019年7月31日)

Aコース(資産成長型・為替ヘッジあり)

Bコース(資産成長型・為替ヘッジなし)

Cコース(分配重視型・為替ヘッジあり)

Dコース(分配重視型・為替ヘッジなし)

基準価額は、運用管理費用控除後のものです。

累積投資額は、ファンド設定時に10,000円でスタートしてからの収益分配金を再投資した実績評価額です。ただし、購入時手数料および収益分配金にかかる税金は考慮していません。

累積リターンは、収益分配金を再投資することにより算出された収益率です。ただし、購入時手数料および収益分配金にかかる税金は考慮していません。


上記は過去の実績であり、将来の傾向、数値等を保証もしくは示唆するものではありません。

出所:フィデリティ投信作成の月次運用レポート(2019年8月)より引用

実際に保有した銘柄は高い利益成長を実現。中小型銘柄を積極的に組み入れ

上記は過去の実績であり、将来の傾向、数値等を保証もしくは示唆するものではありません。

出所:フィデリティ投信作成の販売用資料(2019年5月)より引用

フィデリティ・米国株式ファンド

ノーロード つみたてOK 100円積立 NISA

フィデリティ・米国株式マザーファンド受益証券への投資を通じて、主として米国を中心に世界(日本を含みます。)の金融商品取引所に上場(これに準ずるものを含みます。)されている企業の株式に投資を行ない、投資信託財産の成長を図ることを目的として運用を行ないます。
Aコース/Cコースは、実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを活用し、為替変動リスクの低減を図ります。
Bコース/Dコースは、実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行ないません。

情報提供に関するご留意事項

本情報は、マネックス証券株式会社(以下「当社」といいます)が信頼できると考える情報源から提供されたものですが、当社はその正確性や完全性について意見を表明し、また保証するものではございません。本情報は有価証券やデリバティブ取引等の価値についての判断の基準を示す目的で提供したものではなく、有価証券の購入、売却、デリバティブ取引、その他の取引を推奨し、勧誘するものではございません。本情報に含まれる過去の実績や予想・意見は、将来の結果を保証するものではございません。
本情報は作成時現在のものであり、今後予告なしに変更または削除されることがございます。
当社は本情報の内容に依拠してお客様が取った行動の結果に対し責任を負うものではございません。銘柄の選択、売買価格などの投資にかかる最終決定は、お客様ご自身の判断と責任でなさるようにお願いいたします。なお、本情報は当社の事前の書面による了解なしに転用・複製・配布することはできません。内容に関するご質問・ご照会等にはお応え致しかねますので、あらかじめご容赦ください。
当該実績は過去のものであり、将来の運用成果等を保証するものではありません。

フィデリティ・米国株式ファンドの取引に関する重要事項

<リスク>

当ファンドは、主に値動きのある国内外の株式等を実質的な投資対象としています。当ファンドの基準価額は、組み入れた有価証券等の値動きや、為替相場の変動等の影響により上下するため、元本損失が生じることがあります。当ファンドは、投資元本および分配金の保証された商品ではありません。

<手数料・費用等>

当ファンドご購入の申込手数料および換金時に直接ご負担いただく信託財産留保額はかかりませんが、当ファンドの保有期間中に間接的にご負担いただく費用として、純資産総額に対して年率1.65%(税込)を乗じた額の信託報酬のほか、純資産総額に対して年率0.10%(税込)を上限とする額の監査費用等、およびその他の費用がかかります。その他費用については、運用状況等により変動するものであり、事前に料率、上限額等を示すことができません。手数料(費用)の合計額については、申込金額、保有期間等の各条件により異なりますので、事前に料率、上限額等を表示することができません。

<その他>

当ファンドご購入の際には、当社ウェブサイトに掲載の「目論見書補完書面」「投資信託説明書(交付目論見書)」「リスク・手数料などの重要事項に関する説明」を必ずお読みください。