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コシダカHD(2157)のスピンオフに伴う期日等の設定について

2019年10月10日(木)、コシダカホールディングス(2157)は、子会社のカーブスホールディングスの全株式を、現物配当により株主に分配する「スピンオフ」を2020年3月2日(日)(基準日:2020年2月29日(土))に行うことを発表しました。
これに伴い、当該銘柄の事務手続上の制約等の事由により、信用取引および貸株サービスにおいて、期日等を設定させていただきます。

子会社株式の現物配当(株式分配型スピンオフ)及び 特定子会社の異動に関するお知らせ

(コシダカホールディングス開示資料へ移動します。)

信用取引の取扱について

信用建玉の「決済期日」および「信用取引の新規建ての停止期間」を下記のとおり設定させていただきます。

  • 信用取引最終日        2020年2月21日(金)
  • 信用建玉決済期日       2020年2月25日(火)
  • 基準日            2020年2月29日(土)(実質基準日2月28日(金))
  • 信用取引新規建て停止期間   2020年1月24日(金)~2020年3月1日(日)
  • 信用取引新規建て解除日    2020年3月 2日(月)

信用期日到来における決済の取り扱いについて

当該銘柄の信用建玉は最終決済日2020年2月21日(金)までに、反対売買または現引による決済をしていただく必要があります。
決済が行われていない場合は、2020年2月25日(火)に当社で決済をさせていただきますのであらかじめご了承くださいますようお願いいたします。

貸株の取扱について

貸株サービスの非対象日を下記のとおり設定させていただきます。

  • 貸株非対象日     2020年2月26日(水)

国内上場有価証券取引に関する重要事項

<リスク>

国内株式および国内ETF、REIT、預託証券、受益証券発行信託の受益証券等(以下「国内株式等」)の売買では、株価等の価格の変動や発行者等の信用状況の悪化等により元本損失が生じることがあります。また、国内ETF等の売買では、裏付けとなっている資産の株式相場、債券相場、金利水準、為替相場、不動産相場、商品相場等(これらの指数を含む。)や評価額の変動により、元本損失が生じることがあります。信用取引では、元本(保証金)に比べ、取引額が最大3.3倍程度となる可能性があるため、価格、上記各指数等の変動、または発行者の信用状況の悪化等により元本を上回る損失(元本超過損)が生じることがあります。

<保証金の額または計算方法>

信用取引では、売買金額の30%以上かつ30万円以上の保証金が必要です。

<手数料等>

国内株式等のインターネット売買手数料は、「取引毎手数料」の場合、約定金額3,000万円以下のときは、最大921円(税込:1,013円)、約定金額3,000万円超のときは、973円(税込:1,070円)かかります。ただし、信用取引では、「取引毎手数料」の場合、約定金額が50万円以下のときは、成行・指値の区分なく最大180円(税込:198円)が、約定金額50万円超のときは、成行・指値の区分なく最大350円(税込:385円)がかかります。また、「一日定額手数料」の場合、一日の約定金額300万円ごとに最大2,500円(税込:2,750円)かかります。約定金額は現物取引と信用取引を合算します。(非課税口座では「取引毎手数料」のみ選択可能ですのでご注意ください。)単元未満株のインターネット売買手数料は、買付時は無料です。売付時は約定金額に対し0.5%(税込:0.55%)(最低手数料48円(税込:52円))を乗じた額がかかります。国内ETF等の売買では、保有期間に応じて信託報酬その他手数料がかかることがあります。国内株式等の新規公開、公募・売出し、立会外分売では、購入対価をお支払いただきますが、取引手数料はかかりません。IFAコースをご利用のお客様について、IFAを媒介した取引の売買手数料は、1注文の約定金額により異なり、2億円超の約定金額のとき最大手数料345,000円(税込:379,500円)かかります。詳しくは当社ウェブサイトに掲載の「IFAコースの手数料」をご確認ください。

<その他>

お取引の際は、当社ウェブサイトに掲載の「契約締結前交付書面」「上場有価証券等書面」「リスク・手数料などの重要事項に関する説明」を必ずお読みください。