直近の相場下落に関するファンド運用会社レポート(3/25)

当社取扱の投資信託における基準価額の変動や、市況の変動について、委託会社各社よりレポートが作成されております。
刻一刻と状況が変わっておりますが、お客様の投資判断等にお役だていただけましたら幸いです。

3月24日の基準価額の変動について

新型コロナウイルス拡大への警戒感から、アジアを中心に株価が下落した影響により、多くの投資信託の基準価額が大幅に下落しました。
騰落率等の詳細は投資信託・投信つみたてページ下の「運用会社からの臨時レポート」よりご覧ください。

(参考)基準価額が前日比で5%超下落したファンド

委託会社による市況レポート

3月24日付

コロナ・ショックとリーマン・ショックの違い(日興アセット)
バブル崩壊とウイルス感染では景気回復が違うはず。市場動向は不透明だが、正常化し始めれば回復は早いと予想。

恐慌への入り口~世界公益株式投資何をみるべきか(ピクテ投信)
世界公益株式の配当利回りは、株価下落で上昇し相対的な魅力が高まる

新型肺炎終息後の世界、期待される訪日中国人の増加(岡三アセット)
インバウンド消費は、新型肺炎終息後に期待

最新のレポートを見る

※閲覧にはログインが必要です。

ファンドに関するレポート

3月25日付

グローバル3倍3分法ファンド(隔月分配型)(日興アセット)
2020年3月決算までの投資環境等について

最新のマーケット情報をチェック!

最新のマーケット情報や各種アナリストレポート、市況概況等を集約し、スマートフォンでもパソコンでも見やすくレイアウトされた投資情報メディア「マネクリ」を提供しています。

マネクリを見る

投資信託取引に関する重要事項

<リスク>

投資信託は、主に値動きのある有価証券、商品、不動産等を投資対象としています。投資信託の基準価額は、組み入れた有価証券、商品、不動産等の値動き等(組入商品が外貨建てである場合には為替相場の変動を含む)の影響により上下するため、これにより元本損失が生じることがあります。投資信託は、投資元本および分配金の保証された商品ではありません。

<手数料・費用等>

投資信託ご購入の際の申込手数料はかかりませんが、購入時または換金時に直接ご負担いただく費用として、約定日の基準価額に最大計1.2%を乗じた額の信託財産留保額がかかります。また、投資信託の保有期間中に間接的にご負担いただく費用として、純資産総額に対して最大年率2.38%(税込2.618%)を乗じた額の信託報酬のほか、その他の費用がかかります。また、運用成績に応じた成功報酬等がかかる場合があります。その他費用については、運用状況等により変動するものであり、事前に料率、上限額等を示すことができません。手数料(費用)の合計額については、申込金額、保有期間等の各条件により異なりますので、事前に料率、上限額等を表示することができません。

<その他>

投資信託の購入価額によっては、収益分配金の一部ないしすべてが、実質的に元本の一部払い戻しに相当する場合があります。また、通貨選択型投資信託については、投資対象資産の価格変動リスクに加えて複雑な為替変動リスクを伴います。投資信託の収益分配金と、通貨選択型投資信託の収益/損失に関しては、以下をご確認ください。
投資信託の収益分配金に関するご説明
通貨選択型投資信託の収益/損失に関するご説明
お取引の際は、当社ウェブサイトに掲載の「目論見書補完書面」「投資信託説明書(交付目論見書)」「リスク・手数料などの重要事項に関する説明」を必ずお読みください。