米国株コーポレートアクション情報が閲覧可能に

米国株のコーポレートアクション情報が閲覧いただけるようになりました

米国株のコーポレートアクション情報の提供を開始しました。過去の情報だけではなく、今後予定されている情報もご参照いただけます。投資判断にぜひご活用ください。

米国株コーポレートアクション情報のご紹介

米国株コーポレートアクション情報のご紹介

配当、上場廃止、分割・併合、合併などの情報が参照可能

各種のコーポレートアクション情報をご参照いただけます。また、過去分だけではなく、今後の予定情報もご参照可能です。米国株のコーポレートアクションの説明は以下のページをご参照ください。

米国株 コーポレートアクション

ティッカー(銘柄)で検索可能

ティッカー(銘柄コード)で検索していただけます。検索した銘柄の各種コーポレートアクション情報を一覧いただけます。

コーポレートアクション情報の利用方法

コーポレートアクション情報は外国株取引口座内の画面からご確認いただけます。

ログイン後、トップ画面で「米国株・中国株」を選択してください。

トップ画面で「米国株・中国株」を選択してください。

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米国株の「為替振替、口座管理」を選択してください。

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「投資情報」を選択してください。

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左メニューで「コーポレートアクション」を選択してください。

左メニューで「コーポレートアクション」を選択してください。

米国株取引をはじめるには

米国株取引は、マネックス証券の「証券総合取引口座」と「外国株取引口座」の2つの口座を開設すると、ご利用いただけます。もちろんどちらも口座開設・維持費は無料です。

証券総合取引口座をお持ちでない方

[口座開設・維持費は無料]

証券総合取引口座をお持ちの方

ログイン後、外国株取引口座開設画面へ遷移します

米国株取引をはじめるには

外国株取引口座をお持ちでないお客様は、まず、外国株取引口座をお申込みください。開設後は、外国株取引口座情報へのアクセスや米国株取引画面へのログインができます。

外国株取引口座をお持ちでない方

外国株取引口座開設画面へ遷移します

マネックス証券の米国株取引サービスの特長

  1. 最低手数料、5ドル(税抜)から! 業界(※1)最安水準の手数料
  2. 特定口座にも対応!
  3. 取扱銘柄数は3,000銘柄超
  4. 主要オンライン証券(※2)で唯一!時間外取引に対応
  5. スマートフォンアプリで取引ができる!

米国株取引サービスについて

2018年3月31日現在。

※1業界は米国株のオンライン取引が可能な証券会社(SBI証券・楽天証券・野村證券・三菱UFJモルガンスタンレー証券・マネックス証券)をいいます。

※2主要オンライン証券はSBI証券・カブドットコム証券・松井証券・楽天証券・マネックス証券をいいます。
(松井証券、カブドットコム証券は米国株の取扱いはありません)

米国上場有価証券等のお取引に関する重要事項

<リスク>

米国株式および米国ETF、REIT、預託証券、受益証券発行信託の受益証券等(以下「米国株式等」)の売買では、株価等の価格の変動、外国為替相場の変動等、または発行者等の信用状況の悪化等により、元本損失が生じることがあります。米国ETF等の売買では、裏付けとなっている資産の株式相場、債券相場、金利水準、為替相場、不動産相場、商品相場等(これらの指数を含む。)や評価額の変動により、元本損失が生じることがあります。国外株式等の場合には、その国の政治的・経済的・社会的な環境の変化のために、元本損失が生じることがあります。なお、外国為替相場の変動により、外貨お預り金の円換算価値が下がり、円ベースでの元本損失が生じることがあります。

<手数料等(税抜)>

米国株式等の売買では、約定代金に対し0.45%(ただし最低手数料5米ドル、手数料上限20米ドル)の国内取引手数料がかかります。また、上記取引手数料のほか売却時のみ現地取引費用がかかります。現地取引費用は、市場状況、現地情勢等に応じて決定されますので、その金額等および手数料等の合計額等をあらかじめ表示することはできません。また、米国ETF等の売買では、保有期間に応じて信託報酬その他手数料がかかることがあります。なお、円貨お預り金と外貨お預り金の交換時に所定の為替手数料がかかります。

<その他>

お取引の際は、当社ウェブサイトに掲載の「上場有価証券等書面」「リスク・手数料などの重要事項に関する説明」を必ずお読みください。また、米国株式等は、国内金融商品取引所に上場されている場合や国内で公募・売出しが行われた場合等を除き、日本の法令に基づく企業内容等の開示が行われておりませんので、取引を行うにあたっては十分にご留意ください。