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積立投資におすすめ!日本株投信をピックアップ

積立投資におすすめ!日本株投信にも注目!

長期の資産形成に「日本株投信」も活用してみませんか?
マネックス証券で取扱いのファンドをピックアップしてご紹介します。

日本株投信も積立投資に活用してみませんか?

マネックス証券が取扱う国内株式型の投資信託の中から、アクティブ型3本と、インデックス型1本をピックアップしてご紹介します。

ファンド名運用会社名ファンドタイプ投資手法
マネックス・日本成長株ファンド
(愛称:ザ・ファンド@マネックス)
アセットマネジメントOne 国内株式型 アクティブ(株式)
東京海上・ジャパン・オーナーズ株式オープン 東京海上アセットマネジメント 国内株式型 アクティブ(株式)
スパークス・新・国際優良日本株ファンド
(愛称:厳選投資)
スパークス・アセット・
マネジメント
国内株式型 アクティブ(株式)
日経225ノーロードオープン アセットマネジメントOne 国内株式型 インデックス(株式)

過去5年間の基準価額の変化率

日々チャートをチェックしている方は、日経225など日本の株式市場は値動きが荒いと実感しているのではないでしょうか。以下グラフは直近5年の基準価額の変化率を示したものです。投資環境が変化し続ける中で、独自の調査分析を続けながら成長企業を選定し運用が続けられた結果、インデックス型の投資信託よりもパフォーマンスがしっかりとしたアクティブ型の投資信託も存在しています。

ザ・ファンド@マネックスは「マネックス・日本成長株ファンド(愛称:ザ・ファンド@マネックス)」、スパークス・新・国際優良日本株は「スパークス・新・国際優良日本株ファンド(愛称:厳選投資)」、東京海上ジャパンオーナーズは「東京海上・ジャパン・オーナーズ株式オープン」を指します。

出所:マネックス証券ウェブサイト 投資信託のファンド検索のファンド比較より

積立投資シミュレーション(毎月3万円)

直近5年間(2016年11月30日~2021年10月31日)に、毎月月末に3万円ずつ積立投資を行った場合のシミュレーションです。日本株投信は時期によっては値動きが大きいですが、継続することによって投資元本を上回る評価額となりました。

ファンド名投資元本
(万円)
評価額(万円)損益(万円)損益率(%)
マネックス・日本成長株ファンド
(愛称:ザ・ファンド@マネックス)
180.0292.1112.162.3%
東京海上・ジャパン・オーナーズ株式オープン180.0279.799.755.4%
スパークス・新・国際優良日本株ファンド
(愛称:厳選投資)
180.0261.981.945.5%
日経225ノーロードオープン180.0243.863.835.4%

出所:マネックス証券作成

上記は、2016年11月30日~2021年10月31日の期間中にファンドの毎月末営業日に3万円を積立投資したと仮定して試算しています。評価基準日は2021年11月1日です。評価額は基準価額を元に算出しており、分配金については考慮しておりません。表示桁未満は四捨五入して表示しています。
上記は過去のデータを基に当社が行ったシミュレーションの結果であり、実際の投資成果ではありません。したがって、将来の運用成果を示唆・保証するものではありません。また、税金・手数料等を考慮しておりません。

積立投資におすすめの日本株投信をご紹介!

マネックス・日本成長株ファンド(愛称:ザ・ファンド@マネックス)

主として、わが国の株式の中から、「インターネット関連企業の株式」を中心に投資を行います。
「ファンドに組み入れるひとつひとつの銘柄の選択」を重視した運用を行います。
純資産総額の30%の範囲内で外貨建資産への投資を行うことがあります。外貨建資産への投資にあたっては、機動的な為替ヘッジにより、為替変動リスクの低減に努めます。

東京海上・ジャパン・オーナーズ株式オープン

  • わが国の金融商品取引所上場(これに準ずるものを含みます)株式のうち、経営者が実質的に主要な株主である企業を主要投資対象とします。
  • 銘柄選定に際しては、経営者のリーダーシップに関する定性分析を重視しつつ、企業の成長性・収益性に比較して割安であると判断される銘柄を選別します。

スパークス・新・国際優良日本株ファンド(愛称:厳選投資)

高い技術力やブランド力があり、今後グローバルでの活躍が期待出来る日本企業を中心に投資します。
ベンチマークは設けず、20銘柄程度に厳選投資を行います。
原則として短期的な売買は行わず、長期保有することを基本とします。

日経225ノーロードオープン

日経平均株価(日経225)に連動する投資成果を目指して運用。

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キャンペーン期間中にエントリーのうえ「投信つみたて」で、1ヶ月あたり合計1000円以上、新規(※)で積立買付をしていただいたお客様の中から抽選で600名様にマネックスポイント500ポイントをプレゼントいたします。キャンペーンの内容は、予告なく変更または中止となる場合がございますのであらかじめご了承ください。
期間:2021年11月1日(月)~2021年12月31日(金)

本キャンペーンは2021年1月~10月に「投信つみたて」のご利用がないお客様のみ対象です。2021年より前に「投信つみたて」を利用されており、2021年1月~10月に同サービスのご利用がないお客様も対象となります。

投資信託取引に関する重要事項

<リスク>

投資信託は、主に値動きのある有価証券、商品、不動産等を投資対象としています。投資信託の基準価額は、組み入れた有価証券、商品、不動産等の値動き等(組入商品が外貨建てである場合には為替相場の変動を含む)の影響により上下するため、これにより元本損失が生じることがあります。また、外貨建て投資信託においては、外貨ベースでは投資元本を割り込んでいない場合でも、円換算ベースでは為替相場の変動により投資元本を割り込むことがあります。投資信託は、投資元本および分配金の保証された商品ではありません。

<手数料・費用等>

投資信託ご購入の際の申込手数料はかかりませんが(IFAを媒介した取引または新生銀行店頭で購入される場合を除く)、購入時または換金時に直接ご負担いただく費用として、約定日の基準価額に最大計1.2%を乗じた額の信託財産留保額がかかります。また、投資信託の保有期間中に間接的にご負担いただく費用として、純資産総額に対して最大年率2.38%(税込:2.618%)を乗じた額の信託報酬のほか、その他の費用がかかります。また、運用成績に応じた成功報酬等がかかる場合があります。その他費用については、運用状況等により変動するものであり、事前に料率、上限額等を示すことができません。手数料(費用)の合計額については、申込金額、保有期間等の各条件により異なりますので、事前に料率、上限額等を表示することができません。なお、IFAコースをご利用のお客様について、IFAを媒介した取引から投資信託を購入される際は、申込金額に対して最大3.5%(税込:3.85%)の申込手数料がかかります。また、株式会社新生銀行による金融商品仲介をご利用のお客様が新生銀行店頭において投資信託を購入される際は、申込金額に対して最大2.0%(税込:2.20%)の申込手数料がかかります。詳しくは当社ウェブサイトに掲載の「ファンド詳細」よりご確認ください。

<その他>

投資信託の購入価額によっては、収益分配金の一部ないしすべてが、実質的に元本の一部払い戻しに相当する場合があります。また、通貨選択型投資信託については、投資対象資産の価格変動リスクに加えて複雑な為替変動リスクを伴います。投資信託の収益分配金と、通貨選択型投資信託の収益/損失に関しては、以下をご確認ください。
投資信託の収益分配金に関するご説明
通貨選択型投資信託の収益/損失に関するご説明
お取引の際は、当社ウェブサイトに掲載の「目論見書補完書面」「投資信託説明書(交付目論見書)」「リスク・手数料などの重要事項に関する説明」を必ずお読みください。

情報提供に関するご留意事項

本情報は、マネックス証券株式会社(以下「当社」といいます)が信頼できると考える情報源から提供されたものですが、当社はその正確性や完全性について意見を表明し、また保証するものではございません。本情報は有価証券やデリバティブ取引等の価値についての判断の基準を示す目的で提供したものではなく、有価証券の購入、売却、デリバティブ取引、その他の取引を推奨し、勧誘するものではございません。本情報に含まれる過去の実績や予想・意見は、将来の結果を保証するものではございません。
本情報は作成時現在のものであり、今後予告なしに変更または削除されることがございます。
当社は本情報の内容に依拠してお客様が取った行動の結果に対し責任を負うものではございません。銘柄の選択、売買価格などの投資にかかる最終決定は、お客様ご自身の判断と責任でなさるようにお願いいたします。なお、本情報は当社の事前の書面による了解なしに転用・複製・配布することはできません。内容に関するご質問・ご照会等にはお応え致しかねますので、あらかじめご容赦ください。