最低95円(税抜)から 手数料を抑えた株式取引とは?

信用取引、はじめてみませんか?

マネックス証券の信用取引手数料は、業界最安水準の手数料となっています。
1回あたりの取引手数料は最低95円から。どんなに大きな金額を取引しても上限は1,000円!
現物取引よりも、おトクな手数料体系となっています。
また、信用取引口座開設後の手数料が最大10万円までキャッシュバックとなる、信用デビュー応援プログラムも実施中。まだ信用取引をお試しでない方は、ぜひご検討ください。

本ページ内の「業界」はSBI証券、楽天証券、カブドットコム証券、松井証券、GMOクリック証券、岡三オンライン証券、マネックス証券をいいます。松井証券には取引ごとの手数料体系はありません。業界最安水準となる信用取引手数料は約定金額が10万円超~50万円までの取引ごと手数料です。2018年7月19日現在。マネックス証券調べ。

本ページ内の手数料はすべて税抜表示をしています。

よりおトクな信用取引手数料

マネックス証券の信用取引の取引手数料(税抜)は以下の表のように現物取引に比べて大幅にお安くしています。ぜひご活用ください。

マネックス証券の現物取引(PC経由)と信用取引の手数料比較(取引ごと手数料)

1注文の約定金額 取引手数料(税抜)
現物(PC経由) 信用取引
10万円以下 100円 95円
10万円超 20万円以下 180円 140円
20万円超 30万円以下 250円 190円
30万円超 40万円以下 350円
40万円超 50万円以下 450円
50万円超 100万円以下 成行:1,000円
指値:1,500円
355円
100万円超 150万円以下 成行:約定金額の0.10%
指値:約定金額の0.15%
600円
150万円超 200万円以下 800円
200万円超 一律1,000円

旧オリックス証券の手数料体系が適用されているお客様は上記の手数料体系とは異なります。

100万円のお取引の場合

100万円のお取引の場合

ご存知ですか?信用金利もマネックス証券は業界最安水準

マネックス証券の制度信用取引では買い方金利が主要オンライン証券最安水準です。信用取引だからこそ気になる金利コスト。マネックス証券なら信用取引(買い)にかかるコストも軽減できます。

制度信用金利(買い方・年利)の他社比較

マネックス証券 SBI証券 楽天証券 カブドットコム証券 松井証券
2.80% 2.80% 2.80% 2.98% 3.10%

各社の優遇金利の場合を除く。2018年6月29日現在。マネックス証券調べ。

まだまだあります。信用取引はじめての方への特典

信用取引デビュー応援 全額キャッシュバック

新たに信用取引口座を開設された方を対象に口座開設当日から起算して31日以内に約定した信用取引での取引手数料(税抜)を、最大10万円までキャッシュバックいたします。

信用取引はじめてキャッシュバック

3分で解説。信用取引のメリット

信用取引とは、お客様が買付けに必要な資金や、売付けに必要な株式を証券会社から借りて、売買をおこなう取引のことです。担保を差し入れることで、手元の資金以上の大きな取引が可能です。

信用取引を行うには証券総合取引口座を開設の上、信用取引口座を開設いただくことが必要です。

[メリット1] 空売りができるから、株価が下落しても利益を得るチャンスがある!

信用取引は売りからはじめることもできる(空売り)。つまり、株価の上下に関わらず利益のチャンスが生まれ、投資の幅がぐんと広がります。

  • 「スタート信用」では空売りはできません。
  • 信用取引において売りからはじめられる(新規売建て可能)銘柄は、当社では、制度信用銘柄のうち、証券取引所が決めた銘柄(貸借銘柄)に限られます。
  • 制度信用取引の場合、6ヶ月以内に反対売買が必要です。

もっと詳しく知りたい方はこちら

[メリット2]手元にある資金の約3.3倍の取引ができる!

自分の現金・株式を担保に、その担保である保証金の約3.3倍の額の株式取引ができるため、投資した資金(保証金)に比べて大きな利益が期待できます。

手数料、税金は考慮していません。

信用取引は、投資した資金(保証金)に比べて大きな利益が期待できますが、その一方で価格の変動が予想と違った場合には、損失も大きくなります。信用取引を利用するときは、その仕組みをよく知り、お客様自身の判断と責任において行うようお願いいたします。

もっと詳しく知りたい方はこちら

[メリット3]同じ日に、同じ銘柄を、何度でも取引できる!

信用取引は、現物取引と違い、保証金の与信枠の範囲内であれば同じ銘柄を、同じ日に、何度でもお取引いただけます。

また、同一銘柄でも建玉を指定して決済をしていただくことが可能です。

手数料等は考慮していません。

もっと詳しく知りたい方はこちら

お客様の投資経験に合わせた2つの信用取引口座

通常の信用取引

信用取引アクティブ派の方にオススメ(メリットをフル活用)

レバレッジを効かせて資金効率をUPさせたり、空売りで値下がり時の利益も狙いたいお客様にご利用いただきたい信用取引口座です。

スタート信用

信用取引初心者の方にオススメ(建玉上限あり・買建てのみでスタート)

通常の信用取引ルールはそのままで、建玉上限金額を500万円と低く設定し、買建て取引専用(新規売建て取引はできません)とするなど、リスク管理を考えたサービスです。

国内上場有価証券取引に関する重要事項

<リスク>

国内株式および国内ETF、REIT、預託証券、受益証券発行信託の受益証券等(以下「国内株式等」)の売買では、株価等の価格の変動や発行者等の信用状況の悪化等により元本損失が生じることがあります。また、国内ETF等の売買では、裏付けとなっている資産の株式相場、債券相場、金利水準、為替相場、不動産相場、商品相場等(これらの指数を含む。)や評価額の変動により、元本損失が生じることがあります。信用取引では、元本(保証金)に比べ、取引額が最大3.3倍程度となる可能性があるため、価格、上記各指数等の変動、または発行者の信用状況の悪化等により元本を上回る損失(元本超過損)が生じることがあります。

<保証金の額または計算方法>

信用取引では、売買金額の30%以上かつ30万円以上の保証金が必要です。

<手数料等(税抜)>

国内株式等のインターネット売買手数料は、「取引毎手数料」の場合、約定金額100万円以下のときは、成行で最大1,000円、指値で最大1,500円が、約定金額100万円超のときは、成行で約定金額の最大0.1%、指値で約定金額の最大0.15%を乗じた額がかかります。ただし、信用取引では、「取引毎手数料」の場合、約定金額が200万円以下のときは、成行・指値の区分なく最大800円が、約定金額200万円超のときは、成行・指値の区分なく最大1,000円がかかります。また、「一日定額手数料」の場合、一日の約定金額300万円ごとに最大2,500円かかります。約定金額は現物取引と信用取引を合算します。(非課税口座では「取引毎手数料」のみ選択可能ですのでご注意ください。)単元未満株のインターネット売買手数料は、約定金額に対し0.5%(最低手数料48円)を乗じた額がかかります。国内ETF等の売買では、保有期間に応じて信託報酬その他手数料がかかることがあります。国内株式等の新規公開、公募・売出し、立会外分売では、購入対価をお支払いただきますが、取引手数料はかかりません。

<その他>

お取引の際は、当社ウェブサイトに掲載の「契約締結前交付書面」「上場有価証券等書面」「リスク・手数料などの重要事項に関する説明」を必ずお読みください。