米国株取引画面(ウェブブラウザ)に新機能追加!

米国株取引画面(ウェブブラウザ)に新機能追加!

米国株の「ウェブブラウザ型取引画面」に、リアルタイム板情報機能(マトリックス)が加わりました!
板情報をリアルタイムでご確認いただけると同時に、スムーズに発注を行うことが可能となります。
また、同様の機能をスマートフォンアプリにも今後追加予定です。
この機会にぜひ、お客様のお取引にご活用ください!

すべての機能を利用するためには「米国プレミアム株価情報(LV2)」(税抜500円/月)へのお申込みが必要です。
未契約のお客様については、マトリックス機能はBATS取引所の最良気配のみ表示されます。

リアルタイム板情報機能 (マトリックス機能)

機能説明

価格別のリアルタイム板情報を閲覧できる機能を追加いたしました!
各銘柄の気配情報をこれまで以上に詳細に、リアルタイムでご確認いただくことができます。
価格情報からクリックするだけで注文画面に遷移することも可能。
スムーズな注文体験をご提供いたします。

全ての板情報を閲覧するためには「米国プレミアム株価情報 (Lv2)」のご契約が必要です。詳細は画面下部の「データの内容について」をご参照ください。

操作の方法

① メニュー画面より「マトリックス(有料)」をご選択頂くと、マトリックス画面が開きます。
「シンボル」欄にご覧になりたい銘柄のティッカーをご入力いただくと、該当銘柄のリアルタイム板情報がご確認いただけます。

② 売買気配よりご注文になりたい株価をクリックしていただくだけで、「指値」でのご注文が可能です。
左上「数量」欄に「数量」をご入力の上、ご希望の株価の買気配・売気配部分をクリックしてください。
注文確認画面へと遷移いたします。

③ 気配画面上部のボタンを押していただくと、「成行」でのご注文が可能です。
「成行で買い」ボタン : ご入力いただいた数量にて「成行買い」のご注文を発注します。
「全決済」ボタン   : 現在お持ちの株数全てを「成行売り」にてご注文を発注します。
「成行で売り」ボタン : ご入力いただいた数量にて「成行売り」のご注文を発注します。

④ 「注文」タブに表示されている注文済みのご注文をドラッグ&ドロップしていただくだけで、ご注文の訂正を行うことができます。
ドラッグ&ドロップしていただいた後の注文価格が、「注文訂正画面」に反映されます。

⑤ 「注文」タブに表示されている注文済みのご注文を右クリックしていただき、左側に出てくる「×」マークをクリックいただくと、ご注文の取消を行うことができます。

スマートフォンアプリについて

「トレードステーション 米国株 スマートフォン」にも今後同様の機能を追加予定です。
追加の日程が決まりましたら別途お知らせいたします。

データの内容について

すべての機能を利用するためには「米国プレミアム株価情報(LV2)」(税抜500円/月)へのお申込みが必要です。
未契約のお客様については、板情報機能はBATS取引所の最良気配のみ表示されます。
ご希望のお客様はコールセンターまでご連絡ください。

米国株のお取引をするには

米国株を取引するためには、外国株取引口座の開設(無料)が必要です。
ウェブサイト上から簡単に、もちろん無料で開設いただけます。

米国株のお取引を始めるには、外国株取引口座を開設後、
①資金振替(円資金の移動)
②為替振替(円を米ドルへ交換)、もしくは円貨資金の連携指示が必要です。

マネックス証券の米国株取引の仕組みはこちら

米国(アメリカ)株 円貨決済

米国株取引をはじめるには

米国株取引は、マネックス証券の「証券総合取引口座」と「外国株取引口座」の2つの口座を開設すると、ご利用いただけます。もちろんどちらも口座開設・維持費は無料です。

証券総合取引口座をお持ちでない方

[口座開設・維持費は無料]

証券総合取引口座をお持ちの方

ログイン後、外国株取引口座開設画面へ遷移します

米国株取引をはじめるには

外国株取引口座をお持ちでないお客様は、まず、外国株取引口座をお申込みください。開設後は、外国株取引口座情報へのアクセスや米国株取引画面へのログインができます。

外国株取引口座をお持ちでない方

外国株取引口座開設画面へ遷移します

マネックス証券の米国株取引サービスの特長

  1. 最低手数料、5ドル(税抜)から! 業界(※1)最安水準の手数料
  2. 特定口座にも対応!
  3. 取扱銘柄数は3,000銘柄超
  4. 主要オンライン証券(※2)で唯一!時間外取引に対応
  5. スマートフォンアプリで取引ができる!

米国株取引サービスについて

2018年3月31日現在。

※1業界は米国株のオンライン取引が可能な証券会社(SBI証券・楽天証券・野村證券・三菱UFJモルガンスタンレー証券・マネックス証券)をいいます。

※2主要オンライン証券はSBI証券・カブドットコム証券・松井証券・楽天証券・マネックス証券をいいます。
(松井証券、カブドットコム証券は米国株の取扱いはありません)

米国上場有価証券等のお取引に関する重要事項

<リスク>

米国株式および米国ETF、REIT、預託証券、受益証券発行信託の受益証券等(以下「米国株式等」)の売買では、株価等の価格の変動、外国為替相場の変動等、または発行者等の信用状況の悪化等により、元本損失が生じることがあります。米国ETF等の売買では、裏付けとなっている資産の株式相場、債券相場、金利水準、為替相場、不動産相場、商品相場等(これらの指数を含む。)や評価額の変動により、元本損失が生じることがあります。国外株式等の場合には、その国の政治的・経済的・社会的な環境の変化のために、元本損失が生じることがあります。なお、外国為替相場の変動により、外貨お預り金の円換算価値が下がり、円ベースでの元本損失が生じることがあります。

<手数料等(税抜)>

米国株式等の売買では、約定代金に対し0.45%(ただし最低手数料5米ドル、手数料上限20米ドル)の国内取引手数料がかかります。また、上記取引手数料のほか売却時のみ現地取引費用がかかります。現地取引費用は、市場状況、現地情勢等に応じて決定されますので、その金額等および手数料等の合計額等をあらかじめ表示することはできません。また、米国ETF等の売買では、保有期間に応じて信託報酬その他手数料がかかることがあります。なお、円貨お預り金と外貨お預り金の交換時に所定の為替手数料がかかります。

<その他>

お取引の際は、当社ウェブサイトに掲載の「上場有価証券等書面」「リスク・手数料などの重要事項に関する説明」を必ずお読みください。また、米国株式等は、国内金融商品取引所に上場されている場合や国内で公募・売出しが行われた場合等を除き、日本の法令に基づく企業内容等の開示が行われておりませんので、取引を行うにあたっては十分にご留意ください。