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お客様からのご意見・ご要望への回答

外国株(詳細)

ダウンロード版トレードステーションで利用できた機能をウェブブラウザ型取引画面に搭載してほしい。

(2018年12月11日)

対応済み

「ウェブブラウザ型取引画面」に、価格別のリアルタイム板情報を閲覧できる機能を追加いたしました。

米国株取引画面(ウェブブラウザ)に新機能追加!(11月2日最新情報)

米国株のコーポレートアクション情報を確認できるようにしてほしい。

(2018年9月14日)

対応済み

米国株のコーポレートアクション情報の提供を開始しました。過去の情報だけではなく、今後予定されている情報もご参照いただけます。

米国株コーポレートアクション情報が閲覧可能に(8月7日最新情報)

米国株取引画面の機能を改善してほしい。

(2018年9月14日)

対応済み

チャート画面で新たにフィボナッチリトレースメントを追加、レーダースクリーン(登録銘柄)に売買気配数量、最終約定時間を追加いたしました。

米国株取引画面に機能追加でさらにお取引が便利に(8月8日最新情報)

米国株の取扱い銘柄を増やしてほしい。

(2018年9月14日)

対応済み

お客様からのご要望にお応えし、8月27日より、米国上場の個別株式32銘柄の取扱いを開始いたしました。

米国上場銘柄 32銘柄を一挙に取扱い開始!(8月29日最新情報)

米国株を日本円から買付できるようにしてほしい。

(2018年4月13日)

対応済み

3月26日(月)から米国(アメリカ)株取引の円貨決済機能を導入し、注文時に米ドルが無くとも、円貨資金のみの状態で株の買付が行えるようになりました。

【米国株】円貨決済スタート!キャンペーンも実施中(3月26日最新情報)

ブラウザ版Trade Stationの機能を改善してほしい。

(2017年9月13日)

対応済み

8月18日(金)から、ブラウザ版Trade Stationへ以下の新機能を追加いたしました。

  • オートレール本体(親注文)の同時注文上限数を、2本から10本へ引き上げ
  • 子注文に相当するトリガーの設置上限を、親注文1本につき50本まで引き上げ
  • トリガー設置レンジを表示させるなど、画面デザインの改修も実施

中国株取引手数料を安くしてほしい。

(2017年8月8日)

対応済み

7月31日(月)より、中国株取引手数料を改定いたしました。改定後の中国株手数料は約定金額の0.25%となり、最低手数料を45香港ドルに引き下げるとともに上限手数料を450香港ドルに設定いたしました。さらに、現在お客様負担となっている現地諸経費につきましても、全てマネックス証券が負担いたします。

中国株取引手数料の引き下げについて(7月14日最新情報)

米国株をスマートフォンのアプリで取引したい。

(2017年4月12日)

対応済み

マネックス証券では、2017年3月7日に米国株のスマートフォン向けアプリケーション「トレードステーション米国株 スマートフォン」の提供を開始いたしました。

主要オンライン証券初!米国株スマートフォンアプリ登場(3月7日最新情報)

米国ETFを無料で取引したい。

(2017年3月8日)

対応済み

2017年2月27日(月)より、国内ではじめて米国ETF売買時の米国株取引手数料を実質無料とする「米国ETF売買手数料実質無料プログラム(ゼロETF)」の提供を開始いたしました。

国内初!米国ETF手数料実質無料プログラム「ゼロETF」開始(2月27日最新情報)