
マネックス証券の取扱ファンドのうち、直近1年のトータルリターン(収益率)が高かったNISA成長投資枠対象ファンドのランキングを、カテゴリ別にご紹介します。
バリュー投資は、株価がその企業の利益水準や資産価値等に対して割安であると判断される株に投資する手法です。
| ファンド名 | トータルリターン (1年) |
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|---|---|---|
| キャッシュフロー経営評価オープン(選球眼) | 93.20% | |
| ダイワ・バリュー株・オープン(底力) | 62.54% | |
| One割安日本株ファンド(年1回決算型) | 59.86% |
(2026年5月29日時点)
グロース投資は、企業の成長性に着目し、将来の業績拡大を期待して投資する手法のことです。成長株投資とも呼ばれます。
| ファンド名 | トータルリターン (1年) |
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|---|---|---|
| 三菱UFJ日本株オープン「35」 | 109.91% | |
| J・エクイティ(K2000) | 108.41% | |
| 日本厳選プレミアム株式オープン(年2回決算型) | 90.06% |
(2026年5月29日時点)
| ファンド名 | トータルリターン (1年) |
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|---|---|---|
| アライアンス・バーンスタイン・世界高成長株投信(年2回決算型) | 88.49% | |
| アライアンス・バーンスタイン・世界高成長株投信(隔月決算・予想分配金提示型) | 88.22% | |
| 大和住銀DC海外株式アクティブファンド | 53.63% |
(2026年5月29日時点)
トータルリターン(収益率)はファンドの基準価額が期間中にどれだけ上昇(下落)したかを計測したものです。また、期間中に分配金が発生していれば、分配日の基準価額で再投資したものとして計算しています。