
マネックス証券フィナンシャル・インテリジェンス部 山口慧太が個人投資家の皆様に「日々のニュースからマーケット情報をどう読み解くか」について定期的に解説してまいります。
当社のツールである「銘柄スカウター」や投資情報コンテンツの「マネクリ」についても触れておりますので、是非ご活用ください。
※原則月2回更新(収録の都合により変更となる場合がございます)
昨年12月末以降、情報通信セクターの軟調が続いています。
これまで米国市場を牽引してきたSaaS銘柄の大幅調整を踏まえ、足元の米国株市場の動向を解説します。
ソフトウェア株は、AIの進化によってビジネスモデルそのものが揺らいでいるのでしょうか。それとも、新たな成長局面に向かっているのでしょうか。
また本動画では、先日全面リニューアルした米国株取引サービスの概要や使い方についてもご紹介します。
新しい取引画面で、米国株投資を始めてみませんか。
【収録日】2026/2/26【再生時間】14:31

マネックス証券 フィナンシャル・インテリジェンス部
山口 慧太
慶応義塾大学経済学部卒。2019年にマネックス証券に入社。2024年からアナリスト業務を担当。現在は日本の経済指標や国内市況の執筆、各種ウェブコンテンツ作成に従事。日本証券アナリスト協会検定会員。
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