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申込者数5000人突破!毎日つみたての活用法とは?

申込者数5000人突破!毎日つみたての活用法とは?

「資産形成に興味はあるが、何から始めればいいのか?」とお悩みではありませんか?長期の資産形成には積立投資をご提案します。

マネックス証券では2020年1月26日より「毎日つみたて」のサービスを開始しました。お客様による実際のご利用状況を交えてご紹介します。

毎日つみたてとは?

ご指定の投資信託を毎日(※1)自動で買付けるサービスです。サービス開始からおよそ3ヶ月ほどで、すでに5,413名(※2)の方にご利用いただいています。(※3)

積立がおすすめな理由はこちら

(※1) このコンテンツにおいて「毎日」は各投資信託に定められたファンド休業日を除く、毎ファンド営業日となります。ファンドにより、1ヶ月間の買付日数が異なります。

(※2) 2020年5月1日までに「毎日つみたて」をお申込みされたお客様の数です。

(※3) NISA、つみたてNISA、外貨建てMMF、投資一任口座、iDeCoでは毎日つみたてをご利用いただくことができません。

毎日つみたてにお申し込みされたお客様5,413名

毎日つみたての詳細を見る

1日あたりいくらで設定している?

2020年3月に買付された金額からつみたて額別に利用者数を見てみると、半数以上のお客様は1日あたり2,000円以下で設定されていました。1日100円からお申込みが可能なため「まずは少額から」と考える方もいらっしゃるようです。積立投資は「続ける」ことが大切なポイントです。そのためご自身の資産状況にあわせて、無理のない範囲で設定してみてはいかがでしょうか。

一日あたりつみたて額別利用者比率

2020年3月2日~2020年3月31日における毎日つみたての約定金額に基づいて作成したものです。

いくつのファンドを買付けている?

2020年3月に毎日つみたてをご利用になったお客様の半数以上は、1ヶ月に複数銘柄の積立買付をされています。資産形成では、リスク・リターンを最適化するために、分散投資を行います。また、バランス型のファンドであれば、1銘柄でも一定の分散効果を得られるでしょう。

銘柄数別利用者比率

2020年3月2日~2020年3月31日において、毎日つみたてで約定した取引に基づいて作成したものです。

資産形成を始めたい方におすすめのファンド

投資信託で資産形成をはじめる方に適したファンドとして、1,170(※)本以上の投資信託から 5本を厳選した「つみたてセレクト」や「積立デビューファンドランキング」をご紹介します。

2020年5月7日時点

はじめて投資をする場合や安定性を重視する場合

バランス型ファンドがおすすめです。バランス型ファンドの魅力は、1本で株式や債券・リートなどの資産に幅広く分散できる点です。値動きが異なる金融資産を組み合わせることで、価格変動リスクが軽減されます。

マネックス資産設計ファンド<育成型>

プロも活用する運用手法を採用しながら低コストにもこだわった、マネックス証券のロングセラーファンド。国内外の株式・債券・リートに分散投資を行います。

ファンド詳細を見る

購入・積立

eMAXIS Slim バランス(8資産均等型)

業界最低水準(※)の運用コストをめざし続けるeMAXIS Slimシリーズの一本。新興国を含めた全世界の株式や債券・リートに幅広く分散投資することできます。

ファンド詳細を見る

購入・積立

積極的に値上がりを狙いたい場合

eMAXIS Slim
米国株式(S&P500)

米国の株式に投資

ファンド詳細を見る

購入・積立

eMAXIS Slim
先進国株式インデックス

先進国の株式に投資

ファンド詳細を見る

購入・積立

eMAXIS Slim
全世界株式(オール・カントリー)

全世界の株式に投資

ファンド詳細を見る

購入・積立

対象範囲:公募投資信託(ETFおよび企業型確定拠出年金のみで取扱いのファンドを除く)をFundmarkの分類を参考に三菱UFJ国際投信が公開情報をもとに集計。他社類似ファンドの信託報酬率が当ファ ンドを下回る場合、当ファンドの信託報酬率を引き下げ、業界最低水準にすることを目指しますが、これを実現することを保証するものではありません。また、業界最低水準ではない期間が存在する旨、ご留意ください。

人気のファンドから選びたい場合

「毎日つみたて」の販売金額をランキング形式でご紹介します。また、昨年12月よりノーロードでご購入いただけるようになったファンドに限定したランキングもございます。

【投信】「毎日つみたて」人気ファンドランキング

【投信】「毎日つみたて」人気ファンドランキング

2019年下半期にマネックス証券で新たに「投信つみたて」をはじめた方が購入したファンドをランキング形式でご紹介します。すべてのファンドで「毎日つみたて」をご利用いただけます。

【2019年下半期】積立デビューファンドランキング!

【2019年下半期】積立デビューファンドランキング!

操作方法をご案内

毎日つみたてのお申込方法を動画でご紹介します。初めてお申込みされる方はぜひご覧ください。

マネックス証券のYouTubeチャンネル「マネックスオンデマンド」にリンクします。

投資信託取引に関する重要事項

<リスク>

投資信託は、主に値動きのある有価証券、商品、不動産等を投資対象としています。投資信託の基準価額は、組み入れた有価証券、商品、不動産等の値動き等(組入商品が外貨建てである場合には為替相場の変動を含む)の影響により上下するため、これにより元本損失が生じることがあります。投資信託は、投資元本および分配金の保証された商品ではありません。

<手数料・費用等>

投資信託ご購入の際の申込手数料はかかりませんが(IFAを媒介した取引で購入される場合を除く)、購入時または換金時に直接ご負担いただく費用として、約定日の基準価額に最大計1.2%を乗じた額の信託財産留保額がかかります。また、投資信託の保有期間中に間接的にご負担いただく費用として、純資産総額に対して最大年率2.38%(税込:2.618%)を乗じた額の信託報酬のほか、その他の費用がかかります。また、運用成績に応じた成功報酬等がかかる場合があります。その他費用については、運用状況等により変動するものであり、事前に料率、上限額等を示すことができません。手数料(費用)の合計額については、申込金額、保有期間等の各条件により異なりますので、事前に料率、上限額等を表示することができません。なお、IFAコースをご利用のお客様について、IFAを媒介した取引から投資信託を購入される際は、申込金額に対して最大3.5%(税込:3.85%)の申込手数料がかかります。詳しくは当社ウェブサイトに掲載の「IFAコースの手数料」をご確認ください。

<その他>

投資信託の購入価額によっては、収益分配金の一部ないしすべてが、実質的に元本の一部払い戻しに相当する場合があります。また、通貨選択型投資信託については、投資対象資産の価格変動リスクに加えて複雑な為替変動リスクを伴います。投資信託の収益分配金と、通貨選択型投資信託の収益/損失に関しては、以下をご確認ください。
投資信託の収益分配金に関するご説明
通貨選択型投資信託の収益/損失に関するご説明
お取引の際は、当社ウェブサイトに掲載の「目論見書補完書面」「投資信託説明書(交付目論見書)」「リスク・手数料などの重要事項に関する説明」を必ずお読みください。